飲み進めるほどに美味くなってゆく不思議!カイケン・マルベック!濃厚な赤ワイン!

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飲み進めるほどに美味くなってゆく不思議!カイケン・マルベック!

飲み進めるほどに美味くなってゆく不思議!カイケン・マルベック!マルベックを使った濃厚な赤ワイン!

 

カイケン・エステート・マルベック

チリのトップワイナリー、モンテス社がアルゼンチンで手掛ける定番の人気シリーズ。

アルゼンチンを代表する品種マルベックを使った濃厚な赤ワイン。

カイケンは、チリにおけるモンテス社の知識と経験、アルゼンチンの恵まれた土壌が見事に融合した、ハイコスパ・デイリーワインの代名詞。

こちらは樹齢40年以上の古樹から造られるブドウを使用して仕立てています。

まろやかで濃密な味わいでお肉のグリル料理や、クリーミーなチーズと相性抜群です。

[味わい]  紫がかった赤色。

イチゴ、チェリーなど、鮮やかな赤系果実の香りと、フローラル、スパイス香が感じられます。

味わいには、よく熟した赤い果実の風味に、オーク熟成によるバニラの甘みが融合し

複雑味を与え、上品でまろやかなタンニンが口いっぱいに広がります。

豊富な日照と乾燥した気候が生み出す、強い果実味と豊富なタンニンは、まさにメンドーサの特徴を表現しています。

5.  カイケン・エステート・マルベック    

通常価格 1,800 円 (税抜)

アルゼンチンを代表するブドウ品種、マルベックを使った濃厚赤ワイン。

チェリーなどの赤系果実の香りと、スパイス香が感じられます。

味わいにはよく熟した赤い果実の風味に、オーク熟成による

バニラの甘みが融合し複雑味を与え、上品でまろやかなタンニンが口いっぱいに広がります。

豊富な日と乾燥した気候が生み出す、強い果実味と豊富なタンニンが魅力の赤ワインです。

 

 

チリを代表するトップワイナリー!モンテスがアルゼンチンで作るワイン!

プレミアム・チリワインの先駆けである、「モンテス」!チリを代表するトップワイナリー!!

 

[カイケン・マルベック  モンテスSA アルゼンチン]    

プレミアム・チリワインの先駆けである、「モンテス」。

1988年、チリのワイン・シーンをリードする4人の専門家によって設立されて以来、

革新的なワイン造りを続け、世界の名立たるレストランや航空会社の機内サービスとしても

採用されており、今や誰もが認めるチリを代表するトップワイナリーです。

カイケンは、そのモンテス社がチリのお隣の国、アルゼンチンに所有するワイナリー。

モンテス社の起源であるチリと、アンデス山脈を越えた隣国アルゼンチンでの

新しい挑戦の象徴として、アンデス山脈の渡り鳥、ガンの現地名である「カイケン」と名付けられています。

アルゼンチンで最も名高いメンドーサ、バジェ・デ・ウコや、同じく品質の高い産地という意味で、

「ファースト・ゾーン」と呼ばれる地区(マイプ、クルス・デ・ピエドラ、アグレロ)にある畑からワインを造っています。

こちらのカイケン・マルベックは、樹齢40年以上の古樹から造られるブドウを使用して造られています。

ブドウは全て手摘みで収穫、厳しい選別を施し、60%はフレンチオークの樽、40%は年によって異なる産地の木樽で6ヶ月熟成。

品質とクオリティへのこだわりは、チリでのワイン造りとなんら変わりはありません。

紫がかった赤色。イチゴ、チェリーなど、鮮やかな赤系果実の香りと、フローラル、スパイス香が感じられます。

味わいには、よく熟した赤い果実の風味に、オーク熟成によるバニラの甘みが融合し

複雑味を与え、上品でまろやかなタンニンが口いっぱいに広がります。

豊富な日照と乾燥した気候が生み出す、強い果実味と豊富なタンニンは、まさにメンドーサの特徴を表現しています。

過去には、2010年が 『デキャンター』誌が選ぶワールド・ワイン・アワード2012において、

アルゼンチンの赤ワイン部門でブロンズメダルを獲得しました。

この価格ながら、熟成のポテンシャルも期待できるという高い品質。

まさに、チリにおけるモンテス社の知識と経験、アルゼンチンの

恵まれた土壌が見事に融合した、ハイコスパ・デイリーワインの代名詞です。

 

 

メンドーサから約60kmの標高950mにあるアグレロの畑のぶどうを手摘みで収穫!

メンドーサから約60kmの標高950mにあるアグレロの畑のぶどうを手摘みで収穫!!

 

カイケン エステート マルベック 2017 カイケン(モンテス) 750ml

[赤]Kaiken Estate Malbec Kaiken [スクリューキャップ]   

Kaiken Estate Malbec Kaiken

ワイナリー名 カイケン(モンテス)

[商品情報]      

メンドーサから約60kmの標高950mにあるアグレロの畑のぶどうを手摘みで収穫。

約20日間(発酵、浸漬)を経て、40%はフレンチオーク樽で6カ月間熟成されます。

紫がかった赤色。プラムやブラックベリーのアロマにチョコレートやタバコのニュアンス。

フレッシュな果実味にマルベックの上品でまろやかなタンニンが広がります。

バーベキュー、シチュー、パスタなどに良くあいます。

内容量:750ml    

品種:マルベック    

産地:アルゼンチン・メンドーサ    

カテゴリー:メンドーサ    

味わい:辛口    

タイプ:赤    

TUSCANY 記事より。

 

 

担任がしっかり溶け込んでいて、力強さあり、バランス良く、美味しい!

渋みは中程度でこなれたタンニンがしっかり溶け込んでいる!力強さあり、バランス良く、美味しい!

 

エノテカワインセットの1本。

チョコレート、チェリーの味わい。

カイケン マルベック レゼルヴァ(2018)

アルゼンチンワイン カイケンマルベック 凝縮した果実 華やかな香り 

まろやかな口当たり お土産でいただいたおりはた漬けと♪

味噌漬けの米沢牛 はじめていただきました まろやかワインとマリアージュ♡美味しい

カイケン マルベック レゼルヴァ(2018)

☆2.3

カイケン マルベック レゼルヴァ(2016)

出張、ホテルニッコーサイゴン、 ベトナムで日本と同じ残念。好きだからいいか。

カイケン マルベック レゼルヴァ

実家にあったマルベック。

初めて知ったけど、カイケンはチリで有名なモンテスがアルゼンチンで所有するワイナリーとのこと。

コスパに期待。

■外観 わずかに紫のニュアンスが残る濃いガーネット色。粘性やや高め。

清澄度良好なスティルワイン。

■香り ボリュームやや大きめ。 カシス、ブラックベリー。ほのかに赤い果実。

やや特徴的な樽香。シナモンのような甘味のあるスパイス香にインキーな香りも。

■味わい アタックやや強め。

少しフレッシュさの残る果実味で、外観ほどの凝縮感は無い。酸は少し軽い感じ。

渋みは中程度でこなれたタンニンがしっかり溶け込んでいる。

アルコール度数14.0%。余韻は中程度だがバランスいい。

ものすごく美味しいわけではないけど、2000円以下だと思えばコスパいい。

凝縮感が足りない分カジュアルに楽しめる。

これが「カイケン・エステート・マルベック」!

カイケン マルベック レゼルヴァ(2015)

美味しい。 アボカド初めて加熱した お疲れなので適当

カイケン マルベック レゼルヴァ(2015)

香りの強い、アルゼンチン赤ワイン。

やや甘酸っぱさが強いが、力強さあり、バランス良く、美味しい!

カイケン マルベック レゼルヴァ(2016)   価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

渋い!骨折~の快気祝いです!

カイケン マルベック レゼルヴァ(2016)   価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

レーズンとか干柿のような香りとスモーキーさが感じられます。

余韻はあまり長くないですが、タンニンが少なめなのでシュッとフィニッシュします。

ヴィンテージは2013年。

今日は珍しく小粒のおかきと合わせてみました。

渋みが少し増して苦味も見えてきますが、本質はそのまま。

後から香りが苺ジャムっぽくもなってきて、結構濃厚系です。

アルコール感の強さがスパイシーさにつながってる気がして、でもこれは熟成した果実がもたらす

醸された空気というか、一番美味しい食べ頃果実を頂いてるような感覚です。 そんな感じのワイン。

年始年末家飲みシリーズ1。

佐賀牛焼肉に合わせた赤。

脂を中和してくれる程よく渋み。

カイケン マルベック レゼルヴァ(2015)

人間ドックに行った後なので、あっさりと、けんちん汁のようなキノコ汁とKAiKEN。

最初はキャラメル臭がすごくて、失敗かもと思いましたが、開いていくとまあまあの味わいになりました。

霜降りひらたけ、Lylanyaのお気に入りで、キノコ汁の具材です。

最初は酸味、後から渋味、全体的に薄い感じで物足りないのは飲む順番間違えたか。。

カイケン マルベック レゼルヴァ(2015)

やっぱり、これだよこれ。 久々に飲んでも。

とまらん、たまらん。 エノテカ。

カイケン マルベック レゼルヴァ

マルベックさん。

カイケン マルベック レゼルヴァ

梅雨に入りました。。

雨は好きなんです…何かいろいろ考えてしまう良い機会かなぁって… しかし今晩は迷わず?

肉&キンパ、キンパのキンは海苔パはお米の意味らしいですワインは大好きなアルゼンチンマルベック!

黒いベリーの香り、柔らかな酸味、 飲みやすくお肉にも合うコスパのたかいワインだと思います(^^)

カイケン マルベック レゼルヴァ(2015)  価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

今日もマルベック。

前回初めて飲んで美味しかったので、違う銘柄にチャレンジ。

やはり美味しい‼️

惚れちゃうそうです。  

vinica 記事より。

 

 

このマルベックは不思議で飲み進めるうちに美味くなっていきます!

このマルベックは不思議で飲み進めるうちに美味くなっていきます!試飲評価 ★★★★++!

 

「カイケン・エステート・マルベック 2018」

チリのトップワイナリー、モンテス社がアルゼンチンで手掛ける定番の人気シリーズ。

アルゼンチンを代表する品種マルベックを使った濃厚な赤ワイン。

カイケンは、チリにおけるモンテス社の知識と経験、アルゼンチンの恵まれた

土壌が見事に融合した、ハイコスパ・デイリーワインの代名詞。

豊富な日照と乾燥した気候が生み出す、強い果実味と豊富なタンニンは、まさにメンドーサの特徴を表現しています。

試飲記録  2020-11-16-18-20

飲み比べ相手はフランス・ラングドックの「カトリーヌ・ド・ヴォベ 2018」で、すごい強敵!

飲み比べ相手はフランス・ラングドックの「カトリーヌ・ド・ヴォベ 2018」で、すごい強敵!

外観:見た目にはルビーレッドの色合いが地涌に綺麗。

アロマ:スクリューキャップを抜くと同時に飛び込んできたのは、あのマルベックのアロマでピュアなカシスの香り!

ボディ:ボディは飲み応え十分のアルゼンチンのフルボディ!

アタック:口に含んだ時アルゼンチンのマルベックのフレッシュな甘みが、その美味さを表していた。

私はアルゼンチンのマルベックが大好きで、これが試飲できたのは嬉しい限り!

マルベックは黒ワインで有名なカオールよりアルゼンチンが美味いです!

ストラクチュ:強い酸味と渋みでいいバランスのナイス・ストラクチュア!

一口評:飲み比べ対決ではフランス・ラングドックの「カトリーヌ・ド・ヴォベ 2018」の

グルナッシュでしたがほぼ互角の美味さでした!

このワインの試飲を楽しみにしていました、それは前述したようにアルゼンチンのマルベックが大好きだからです!

このワインはまだ瑞々しく、三日目、五日目の方がもっとフレーバーが柔らかくなり美味くなるはずです!

評価は高く四つ星++でした。今日の料理「鳥の唐揚げマスタードおろし」で

それは実に良いマリアージュでワインの美味さをたけめてくれます。

このマルベックは不思議で飲み進めるうちに美味くなっていきます!

これに注目!!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。