銘醸地リオハのエレガンス!ボセト・デ・エクソプト・リオハ!スペイン・リオハのパーカー91点!ティム・アトキンMW91点!

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銘醸地リオハのエレガンス!ボセト・デ・エクソプト・リオハ!

銘醸地リオハのエレガンス!ボセト・デ・エクソプト・リオハ!スペイン・リオハのパーカー91点!ティム・アトキンMW91点!

 

パーカー【91点】!!

ティム・アトキンMW【91点】!!

サックリング【90点】!!

世界の評論家がこぞって絶賛する銘醸リオハ1,480円(税別)!!『ジューシーで果実味が前面に出た、遠慮なく楽しめるワイン!!』パーカー91点激賞!!

仏ボルドー出身のバリック樽屋の青年が惚れ込み移住した銘醸リオハ!!夢を体現した渾身の一本!!

この評価、中身でこの価格は超お値打ち!!この愛すべきリオハをどうぞ皆様も存分にお楽しみください!!

その名は[ボセト・デ・エクソプト・リオハ 2018]

① ボセト・デ・エクソプト・リオハ      

パーカー【91点】!!ティム・アトキンMW【91点】!!

サックリング【90点】!!

世界の評論家がこぞって絶賛する銘醸リオハ1,480円(税別)!!  

『ジューシーで果実味が前面に出た、遠慮なく楽しめるワイン!!』パーカー91点激賞!!  

仏ボルドー出身のバリック樽屋の青年が惚れ込み移住した銘醸リオハ!!夢を体現した渾身の一本!!  

この評価、中身でこの価格は超お値打ち!!

この愛すべきリオハをどうぞ皆様も存分にお楽しみください!!

その名は[ボセト・デ・エクソプト・リオハ 2018]    

Bozeto de Exopto Rioja 2018, Bodegas Exopto , D.O.Ca. Rioja, Pais Vasco, Spain

■色・容量:赤750ml   

■ALC:14.5%   

■ブドウ品種:ガルナッチャ50%、テンプラニーリョ40%、グラシアーノ10%   

■産地:スペイン-バスク自治州-D.O.Ca.リオハ(リオハ・アラベサ)   

■味わい:フルボディ   

■ラベル表示:酸化防止剤(亜硫酸塩)

[ボセト・デ・エクソプト・リオハ 2018]   

パーカー【91点】!! ティム・アトキン【91点】!! サックリング【90点】!! 

世界の評論家がこぞって絶賛!! 

素晴らしいフルボディ銘醸リオハが登場!! 

この評価、この中身にして1,480円(税別)はとんでもなくお値打ちです!! 

ぜひともお見逃しなくお買い求めください!!

その名も、[ボセト・デ・エクソプト・リオハ 2018]!!!! 

スペインで最も伝統的な銘醸地リオハから、とんでもないお値打ちを当店が独自に発掘いたしました!!

このワインの生い立ちからしてそれはそれはドラマティック!! 

仏ボルドー出身のトム・ピュユーベール氏は地元ボルドー製のバリック樽をリオハのワイナリーに販売する仕事をしていました。

リオハの醸造家と交流し親しくなるにつれ、リオハの畑、気候風土、文化、さらには生活すべてに魅せられ、2000年初頭ついに移住。

2003年にこのボデガス・エクソプトを友人たちと立ち上げました。

現在では21haの畑を所有し、夢を実現させたピュユーベール氏。

リオハでの活動に深く根差し、築いたネットワークを維持するために

バリック樽販売の仕事も継続しつつ、リオハ・アラベサのテロワールを表現するワイン造りを追求しています。

この[ボセト・デ・エクソプト・リオハ 2018]

はガルナッチャ50%、テンプラニーリョ40%、グラシアーノ10%のブレンド。

リオハ・アラベサの標高450mの畑から収穫した樹齢30~60年のブドウを使用しています。

土壌は小石の多い砂質。

丁寧に手摘みで収穫し、22℃に維持したステンレスタンクとコンクリートタンクでアルコール発酵とマセラシオンを施します。

熟成はコンクリートタンクとオーク樽で8か月間行います。

これが世界の評論家から物凄い評価を得ているのは前述のとおり!! 

世界最高峰のワイン評論家ロバート・パーカー氏主宰[ワイン・アドヴォケイト]において、

この2018年ヴィンテージがなんと【91点】を獲得!!

『ジューシーで果実味が前面に出た、遠慮なく楽しめるワイン!!』と絶賛しているんです!! 

さらには、世界最難関資格マスター・オブ・ワイン(MW)のティム・アトキン氏も、

2020年にリリースした[ティム・アトキン リオハ2020 スペシャル・レポート]において、【91点】を献上!! 

そしてそして、米有名ワイン評論家ジェームス・サックリング氏も【90点】を付け大絶賛!! 

世界の評論家がこぞって絶賛する銘醸地「リオハ」!

この2018年ヴィンテージだけでもこんな凄い評価連発!!しかもこんなお買い得価格で飲めるとあっては、絶対に見逃す手はありません!! 

輝きのある美しいガーネット色。

イチゴ、ラズベリー、カシス、ブルーベリーの赤~黒果実のフレッシュなアロマ。

さらにピンクペッパー、クローブ、リコリスのスパイス、スミレの華やかなフローラル、ミネラルの印象もあります。

リオハらしい甘酸っぱい赤果実の果実味はとても凝縮しており、繊細で上質な

酸もたっぷり含まれています。軽やかでしなやかなタンニン、線が細くエレガント、快適な飲み心地。

樽の印象は微かに感じるほどで、とても洗練されている味わいです。

心地良いビター味とミネラル感が余韻にも長く続き、満足感の高い一本。

口当たりは優しくエレガントなのに、しっかりと飲み応えのあるフルボディのリオハワインです。 

適温は14~16℃。マッシュルームのアヒージョ、トマトソースを添えたスペインオムレツなどのタパスから、ローストポーク、紅茶豚などのメイン料理まで幅広く合います。 

ボルドー出身のトム・ピュユーベール氏が惚れ込んだ銘醸地リオハのテロワールがしっかりと表現されています。

この愛すべきリオハをどうぞ皆様も存分にお楽しみくださいませ!!

ボセト・デ・エクソプト・リオハ 2018 

【スペイン】【パーカー91点】【ティム・アトキン91点】【サックリング90点】

【赤ワイン】【フルボディ】【高樹齢】【古木】【リオハ・アラベサ】

【ガルナッチャ】【テンプラニーリョ】

商品番号:eva3319  価格:1,628円  スペインで最も伝統的な銘醸地リオハから、とんでもないお値打ちを当店が独自に発掘いたしました!! 

このワインの生い立ちからしてそれはそれはドラマティック!!

仏ボルドー出身のトム・ピュユーベール氏は地元ボルドー製のバリック樽をリオハのワイナリーに販売する仕事をしていました

リオハの醸造家と交流し親しくなるにつれ、リオハの畑、気候風土、文化、さらには生活すべてに魅せられ、2000年初頭ついに移住。

2003年にこのボデガス・エクソプトを友人たちと立ち上げました。現在では21haの畑を所有し、夢を実現させたピュユーベール氏。

リオハでの活動に深く根差し、築いたネットワークを維持するためにバリック樽販売の仕事も継続しつつ、

リオハ・アラベサのテロワールを表現するワイン造りを追求しています。

この[ボセト・デ・エクソプト・リオハ 2018]は

ガルナッチャ50%、テンプラニーリョ40%、グラシアーノ10%のブレンド。

リオハ・アラベサの標高450mの畑から収穫した樹齢30~60年のブドウを使用しています。

土壌は小石の多い砂質。丁寧に手摘みで収穫し、22℃に維持したステンレスタンクとコンクリートタンクでアルコール発酵とマセラシオンを施します。

熟成はコンクリートタンクとオーク樽で8か月間行います。

これが世界の評論家から物凄い評価を得ているのは前述のとおり!! 

世界最高峰のワイン評論家ロバート・パーカー氏主宰[ワイン・アドヴォケイト]において、

この2018年ヴィンテージがなんと【91点】を獲得!!

輝きのある美しいガーネット色。

イチゴ、ラズベリー、カシス、ブルーベリーの赤~黒果実のフレッシュなアロマ。

さらにピンクペッパー、クローブ、リコリスのスパイス、スミレの華やかなフローラル、ミネラルの印象もあります。

リオハらしい甘酸っぱい赤果実の果実味はとても凝縮しており、繊細で上質な酸もたっぷり含まれています。

軽やかでしなやかなタンニン、線が細くエレガント、快適な飲み心地。樽の印象は微かに感じるほどで、とても洗練されている味わいです。

心地良いビター味とミネラル感が余韻にも長く続き、満足感の高い一本。

口当たりは優しくエレガントなのに、しっかりと飲み応えのあるフルボディのリオハワインです。 

適温は14~16℃。マッシュルームのアヒージョ、トマトソースを添えたスペインオムレツなどの

タパスから、ローストポーク、紅茶豚などのメイン料理まで幅広く合います。   

京橋ワイン。

 

 

ブドウの収穫から丹精を込めて、ゆっくりとワインを育てるのが、エスクロデロのポリシー!

ブドウの収穫から丹精を込めて、ゆっくりとワインを育てるのが、エスクロデロのポリシー!!

 

樹齢100年の畑から生まれる 深遠な赤ワイン! 

畑付きの天然酵母100%使用。

最高級フレンチオーク樽熟成。 

世界的ワイン評論家が認める逸品! 

わずか数ケースだけ入荷しました!

ブラックチェリーのような、深く濃い赤。熟成が進んでいるため淵にはオレンジがかった夕焼け色が現れている。

香りは甘く、果実の香り、リコリスやバニラ、チョコレート、そして葉巻の香ばしい香り。

トースト香のような樽香も感じ取れる。

肉感のある目の詰まったような酒質で、渋みは穏やかで熟成の甘み、

上質な瑞々しい酸味、渋みのバランスがよくとれている。

口当たりは非常に滑らかで、優しく、自然にのどへ滑り落ちてくるようなのみ心地がする。

少なくとも16年は熟成する、と頭主のアマドールがいう理由がよくわかる。

深みのある優しい味わいが出るまで待つべき、典型的な熟成向きのクラシカルなワイン。 

VINSACRO TINTO ヴィダウ40%、テンプラニーリョ50%、マスエロ10%

子羊ロースト、ローストポーク、牛肉やジビエなど肉類全般にあわせられます。

熟成させたワインなので、同じく口当たりの柔らかな煮込み料理などもおすすめ。

チーズはマンチェゴやコンテ、ミモレットなど熟成したチーズ、またロックフォールなどのブルーチーズもおすすめ。 

畑付きの天然酵母を100%使用し、28から30日という長期間発の酵を行う。

毎日ルモンタージュ(撹拌すること)を行い、味わい、色素、ぶどうの成分をしっかり

抽出するこの過程によって、ワインは長期熟成できる品質へとかわる。アメリカンオークで16ヶ月熟成させる。

リオハの歴史を語る、150年間受け継ぐ畑! 

リオハ地方で「ヴィダウ」と呼ばれるこのスタイルの畑は、100年以上前は一般的でした。

しかし、他国から徐々に現代的・効率的な栽培がもたらされ、

リオハでこの「ヴィダウ」を持つ人は非常に少なくなってしまいました。

150年間、4世代に渡りこの地を守るエスクデロ家では、例え生産量が少なく、

非効率的であっても、樹齢が古く素晴らしいブドウが取れるこの畑にこだわります。

樹齢は90~100年、ブドウの比率は

テンプラニーリョ40%、ガルナッチャ40%、グラシアーノ10% マスエロ5%、モナストレル5%で構成されています。

もちろん栽培は全て自然に基づき、化学的な物質などは使用せず循環的農法を行っています。

フランスでよく見られる仕立て方。現代では世界中で広く普及している方法。区画ごと単一ぶどう品種で栽培されることが多い。

株ごとの栽培で、ぶどう品種もばらばらです。

例えばテンプラニーリョの隣にガルナッチャがある、といった具合ですが、垣根式より樹齢が高く育てられ、土壌の力をより引き出せるスタイル。

この畑から生まれるワイン、アルヴムは昔からの醸造方法を受継ぎ、畑の野生酵母で発酵、長期間の樽熟成、

卵白を使ったボルドースタイルの清澄を行い瓶詰され、数年間地下セラーで熟成されながら出荷のタイミングを待ちます。

また、この最上級のアルヴムは、他のキュヴェと異なり、最高級のアリエ産フレンチオークだけを使用するのも特徴の一つです。

これにより、アメリカンオークの甘いスモーキーな香りより、畑自体が造る味わい、伝統の味を強調する表現ができます。

こんな希少なワインを仕入れられたのも、ボデカ=蔵元 との強い結びつきのおけげです。

ボデガス・エスクデロはスペインのリオハ地方で150年以上の歴史を持つ、歴史的なボデガ(醸造所)です。

スペインで最も名高い赤ワイン産地リオハは、スペインで最初に赤ワインの樽熟成を始めた場所。

それ以来、高貴ぶどう品種「テンプラニーリョ」を使い、高品質な赤ワインを作り続けます。

現在は3つの醸造所で、国内外で評価の高いワインを作っています。

あのミシュランの三つ星付きとして有名、日本にも進出した「サンパウ」でもオンリスト! 

伝統的なリオハワインとロバート・パーカーの評価も高いモダンなワインを作る「ボデガス・エスクデロ」、

標高の高いリオハの気候を活かし、高品質なカバを作る「ボデガス・エスクデロ」、

そして曾祖父の代から伝わる樹齢80年を超える畑が自慢の「ボデガス・ロゴス」の3つが、

それぞれの特徴を際立たせながら、コストパフォーマンスの高いデイリーワイン、

とっておきの日に楽しみたい高品質なワインまで幅広く手掛けます。

先祖代々受け継いだ畑を、とても大切にしており 自然な栽培を実践!

ボデガス・エスクデロはスペインのリオハ地方で150年以上の歴史を持つ、歴史的なボデガ(醸造所)です。

スペインで最も名高い赤ワイン産地リオハは、スペインで最初に赤ワインの樽熟成を始めた場所。

それ以来、高貴ぶどう品種「テンプラニーリョ」を使い、高品質な赤ワインを作り続けます。

ブドウの収穫から丹精を込めて、ゆっくりとワインを育てるのが、エスクロデロのポリシー!

ハイクオリティーと限定生産を信条とするバルサクロ。

その舞台裏では、製造からワイン畑管理まで一貫して環境への配慮も怠らない。

化学肥料の使用を止めたのは10年前のことだ。たゆまぬブドウの木の病気予防対策。

さらに、害虫駆除対策、雨水を溜池で浄化し再利用するなど、日夜、自然環境と共存する努力を行っている。

ぶどうの収穫から丹精を込めて、ゆっくりとワインを育てるのがエスクデロのポリシー。

今年の収穫年も歴史にその名を刻むであろうことは間違いない。

アマドール・エスクデロとその兄弟達が先代から譲り受けたもの。

それは単なる醸造業にとどまらず、ロマンと理性が交錯するワイン造りへの情熱だった。

それらの遺産は、このボデガが造り出すビダウ、エル・バルサクロ、エル・バルサクロ・ディオロなどの

ワインが持つ、力強く、クリアで、奥行きと長い余韻に反映され、また、個性的なカバにも鮮明に反映されている。

スペインで2つしか存在しない 最高格付けの産地の一つ RIOJA=リオハ の味わい! 

スペインの赤といえばリオハ!

というイメージがあるほどで、赤ワインの最高産地として世界的に名声を得ています。

D.O.C. Donominacion de Origen Calificada(デノミナシオン・デ・オリヘン・カリフィカーダ)

(特選原産地呼称ワイン)INDO(原産地呼称庁)の厳しい生産基準が設けられている

地域でつくられた、スペインで最高クラスのワイン。

現在D.O.C.として認められているのはリオハとプリオラトの二つです。

リオハについて!  

リオハ地方は、南西にあるイベリア山系デマンダ山脈が中央高地からの夏の熱波を遮り、

北に連なるカンタブリア山脈がビスケー湾からの冷たい北西風から守り、

乾燥した土地でありながらも、四季を通じて平均的に雨にも恵まれます。

この条件が、ワイン用ブドウにとって最適な条件となっています。伝統的なリオハのワイン! 

伝統的なリオハ地方のワインは、フランス式のオーク樽熟成させた赤ワインを造る点が特徴。

フィロキセラという害虫被害によってフランス・ボルドー地方のワイン生産者がリオハ地方に移住してきたときに、

この樽熟成の方法を一緒に持ち込んできた、という説が一般的です。

現在では当たり前のように聞こえるこの方法も、当時のスペインでは画期的でした。

19世紀半ば、現地のリスカル侯爵が導入した小樽熟成が基礎となり、バニラ香が強く表現される

アメリカンオークによる長期熟成、というスタイルが伝統として根付きました。

そのため、リオハは「スペインで樽熟成を最初に行ったワイン産地」として、スペインでいち早く高品質なワインを造り、今日の名声を築きました。

伝統的なリオハワインは、ランクが上がる程に熟成期間が長くなり、市場に出てきた時には、

すでに熟成した、飲みごろともいえる味わいが楽しめるのが魅力です。

熟成年数に応じて、ホーベン、クリアンサ、レゼルバ、 グラン・レゼルバとそれぞれランク分けされ、良いブドウ程上級のワインに使われます。

ワイン名(原語) エスクデロ ティント (VALSACRO TINTO)   

生産者(原語):ボデガス・エスクデロ(BODEGAS ESCUDERO) (

ボデガス・ヴァルサクロ(BODEGAS VALSACRO) )  

原産国・地域:スペイン  

原産地呼称(D.O.):リオハ

ヴィンテージ:2000  

ぶどう品種:ヴィダウ40%(Vidau :テンプラニーリョとガルナッチャの混植畑 樹齢80~100年)

テンプラニーリョ50% マスエロ10%  タイプ:赤ワイン  

内容量:750ml   ご注意:開封後は要冷蔵の上お早めにお飲みください。   

保存方法:要冷蔵 18℃以下  特徴   

※リオハで4代続くワイン蔵、エスクデロ家が造るモダンタイプのリオハワイン。

エスクデロ自慢のヴィダウと呼ばれる高樹齢の畑から採れるぶどうを40%使用した、複雑味のある赤ワイン。

ロバート・パーカー氏始め、ワインスペクテイター、ペニンガイド等国内外の評価誌で高い評価を得ています。

Sommelier より。

 

 

私の評価・試飲評価・★★★★++!

リオハのエレガンスは濃厚でなかなかの飲み応えで、バッチリのフルボディ!!試飲評価・★★★★++!

 

[ボセト・デ・エクソプト・リオハ]      

パーカー【91点】!!ティム・アトキンMW【91点】!!サックリング【90点】!!

世界の評論家がこぞって絶賛する銘醸リオハ1,480円(税別)!!  

『ジューシーで果実味が前面に出た、遠慮なく楽しめるワイン!!』パーカー91点激賞!!  

仏ボルドー出身のバリック樽屋の青年が惚れ込み移住した銘醸リオハ!!夢を体現した渾身の一本!!  

この評価、中身でこの価格は超お値打ち!!この愛すべきリオハをどうぞ皆様も存分にお楽しみください!! 

ブドウ品種:ガルナッチャ50%、テンプラニーリョ40%、グラシアーノ10%。 

産地:スペイン-バスク自治州-D.O.Ca.リオハ(リオハ・アラベサ)。

味わい:フルボディ。

試飲記録 2020-12-29-31-02-02

飲み比べ相手はオーストラリアのシラーズ「イデ・ウインズパーズ・シラーズ」です!

飲み比べ相手はオーストラリアのシラーズ「イデ・ウインズパーズ・シラーズ」です!

外観:ワインはもためが実に大事ですが、この「エクセプト2018」は

ルビーレッドの綺麗な色合いで、このワインの良さが見て取れました!

アロマ:線を抜いた瞬間葡萄のアロマが飛び込んできた、それはベリー系のピュアなカシスの香りが立ち上った!

これがリオハのテンプラニーリョだ!

ボディ:リオハのエレガンスは濃厚でなかなかの飲み応えで、バッチリのフルボディ!

アタック:口に含んだときリオハの葡萄の畑が、熟成した赤ワインの甘い旨味が口中を覆い、パーカーさんが高い評価をつけただけの熟成具合が見て取れなした!

ストラクチュア:赤ワインは渋みが命!白ワインは酸味が命と言われていますが、

まさに渋みがしっかりした赤ワインで、酸味と相まっていいストラクチュア!!

一口評:このワインはリオハのエレガンスを味わえるフレーバーが特徴的。

かつて銘醸地ドゥエロのワインがリオハのワインとして出されていましたが、1929年のパリ万博でこのドゥエロのワインが金賞を獲得し世界にその名声を知らしめたのでした。

オーストラリアのシラーズ「ウイスパーズ  2018」との飲み比べでは、このワインが七日目とあってよく練れていて実に美味く、まったく互角の対決でした。

このワインはリオハの畑のテロワールがフレーバーの甘みに溢れていて、評価は高く四つ星++の高評価は当然です!

それにしてもリオハのワインはひつに久しぶりで、いい1日になりました!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。