美味しいので是非!ロイカ・カベルネ・ソーヴィニヨン・レゼルヴァ2015の紹介!

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この赤ワイン「ロイカ 2015」は凄く美味しいワインです!


美味しいので皆様におすすめ致します!ロイカ・カベルネ・ソーヴィニヨン・レゼルヴァ カサデルトキの紹介!

 

豪華フルボディ赤6本セット!

「ロイカ・カベルネ・ソーヴィニヨン・レゼルヴァ カサデルトキ2015」 の試飲紹介です。

その名は「ロイカ・カベルネ・ソーヴィニヨン・レゼルヴァ カサデルトキ2015」 

チリ 36ヶ月熟成レゼルヴァ。

1994年に、フランス・ボルドーの「 シャトー・ラルーズ・トラントドン 」と、

トテュー・カチャポアル渓谷にあるチリのワイン生産者「 グラネッラ家 」が、ダッグを組み生まれたワイナリー、        

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果実がギュギュギュッと凝縮した、コクコク旨旨ワイン!

お手頃価格で、超贅沢気分を叶えてくれるこれぞ最強アイテム!

他にも、ワイン通のお客様も大納得の高品質&高コスパな極上アイテムばかり、        

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フランス産オーク樽で熟成させた「 レゼルヴァ 」、さらに12ヶ月の樽熟成をした

「 グラン・レゼルヴァ 」など、ボルドー好きも大納得の嬉しいラインナップ!

まとめ買いのチャンス今!この機会、絶対にお見逃しなく!

 

 

ここはチリのエルキヴァレーです!


シャトー・ラルーズ・トラントドン とグラネッラ家がダッグを組み! カサ・デル・トキ!!!

 

1994年に、フランス・ボルドーの「 シャトー・ラルーズ・トラントドン 」と

トテュー・カチャポアル渓谷にあるチリのワイン生産者「 グラネッラ家 」が、ダッグを組み生まれたワイナリー、 

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[2018] ロイカ カベルネ ソーヴィニヨン 750ml カサ デル トキ  

(チリ)   赤ワイン コク辛口 ワイン ^OACQLS18^   商品番号:OACQLS18   価格:865円 (税込)      

Veritas 記事より参照。

 

 


 

タンニンはチリワインらしく、強めですが尖ってはいないです。

タンニンはチリワインらしく、強めですが尖っていない!味わいはタンニンはそこそこで、酸味は弱め。 結構美味しいです!

 

ボディはしっかりしているが、酸味も強い

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン

ロイカ カベルネ ソーヴィニヨン 色は、濃い目のガーネット。

粘性はそこそこあります。

タンニンはチリワインらしく、強めですが尖ってはいないです。

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン

家 ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン

う~む  ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン

チリのカベソー、いいテーブルワインです。  ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン

チリのカベルネ・ソーヴィニヨン。ボアラーで美味しくいただきました。  

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン

本日、ケーローの日、その5、ケーロー(ケロロ)のお祝いのご来店、ありがとうございました\(^^)/  

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン

鶏手羽元と卵の親子煮(八角風味)、ナスのベーコンオイル掛け、ブロッコリーとカリフラワーのマヨチーズ焼き、もやし   

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン(2014)

よろし! 

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン(2014)

チリワインです。

ブドウ品種はカヴェルネソーヴィニオン。 色はかなり濃いルビー色。

脚はそこそこ立ちます。

むせ返るようなフルーティな香り。

やや、森のような香りもします。

味わいはタンニンはそこそこで、酸味は弱め。 結構美味しいです。   

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン(2014)

渋みが少ないが、程よいコクがあり、しかも飲みやすい。

酸味と甘みのバランスもよく、格安ワインなのに深みを感じられる。  

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン(2014)

さすがチリ。

ヴェリタス赤11本セット。  

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン

価格:~ 999円(ボトル / ショップ)   果実感 ラムの雑穀シチューをお供に   

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン(2014)

家飲み用のパック2000mlでお得!!

味はクセの無い感じだが、マドラーでかき混ぜると、香りと味が開いて良い! 

格安ワインなのに深みを感じられる!   

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン

Cabernet sauvignonですか。

甘みが勝って軽るすぎる感じ。そろそろ良いワインが飲みたいな。。。  

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン(2013)

激旨赤ワイン6本セット その4 お手頃価格で、超贅沢気分を叶えてくれる果実凝縮コク旨ワイン 

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン

価格:~ 999円(ボトル / ショップ)  福袋に入ってたワイン。お手頃価格ですが美味しい!

残念な事に10年前に小樽の北一硝子で買ったワイングラスの脚が折れてしまいました。

洗い方乱暴だったのか…

ロイカ カベルネ・ソーヴィニヨン(2012)

価格:~ 999円(ボトル / ショップ)  ロイカ カベルネ ソーヴィニヨン チリ産 赤、コク辛     

Vinica 記事より紹介しました。

 

 

日本で一番親しまれているのがチリワインです!安くて美味しいからです!!


チリワインの特長! リーズナブルな価格のチリワインは、品質の高く日本でも大人気!!

 

[日本で人気がとまらないチリワインの特長とは] 

リーズナブルな価格で購入できるチリワインは、品質の高さもあいまって日本でも大人気です。

どうしてそんなにチリワインは安くておいしいの?今回は、その理由をご紹介します。


[2015年チリワインが日本でワイン輸入量第1位に] 

リーズナブルな価格で購入できるチリワインは、品質の高さもあいまって日本でも大人気です。

どうしてそんなにチリワインは安くておいしいの?

今回は、その理由をご紹介します。世界的に見ると、ワインの生産量は毎年フランスとイタリアが首位を争っています。

日本に輸入されるワインもフランス産とイタリア産が多いのですが、意外にも1位は別の国なのです。

2015年に日本でワイン輸入量第1位になったのは、なんとチリワイン!

生産量ランキングでは5位で、首位のイタリアの半数以下の生産量であるチリワインが、日本では輸入量第1位に輝きました。

その理由は、輸入関税の低さにあります。

2007年に締結された日本とチリのEPA(経済連携協定)によって、

チリワインの関税を段階的に低く、最終的にゼロにすることが決定しています。

2016年には5.8%かかっていた関税が、2019年には完全にゼロになる予定です。

他国からの輸入ワインに15%の関税がかかっていることを考えると、チリワインの驚くほどの手頃さも頷けますね。

安いものなら、ワンコインで買うこともできます。

しかし、チリワインが選ばれている理由は、その品質の高さも挙げられます。

チリワインの驚くほどの手頃さも頷けますね。

チリワインが高品質だといわれる理由はいくつかあります。

まず、チリはヨーロッパに比べると雨量が少なく、日照時間の長い国です。

また西は太平洋、東はアンデス山脈からの冷涼な風の影響を受け、

「暑くなり過ぎない」というブドウ栽培には欠かせない環境を造り出してくれます。

この環境で育つチリのブドウは、ワイン向きの高品質な熟度の高いものになります。

また、チリのブドウはほとんどが手摘みでの収穫。

そのためブドウに傷がつきにくく、かつ収穫時にすでに質の悪いものは避けて収穫することができます。

そして、チリは南北に細長い国なので、各地に様々な気候条件が形成されます。

つまり、ブドウ品種それぞれに最適な気候・風土が存在するということ。

最適な土地で、ブドウ品種の特長を最大限に引き出したワインが造られるのです。

そのため、チリワインは1つのブドウ品種で造られているものが多くあります。

それぞれ品種の良さを手軽においしく楽しめることも魅力の1つではないでしょうか。

 

 

これがカベルネ・ソーヴィニヨン野葡萄です!


チリの葡萄品種はカベルネ・ソーヴィニヨン!チリワインの歴史は16世紀!!

 

[主なブドウ品種]  

ブドウの良さが際立つチリワイン、実際にはどのような品種が栽培されているのでしょうか。

主要品種の特長についてみていきましょう。

・黒ブドウ品種     

チリで栽培量が最も多い品種はカベルネ・ソーヴィニヨン種です。

全体の約30%を占めています。

カベルネ・ソーヴィニヨン種と同じく、ボルドーから持ち込まれた品種にはカルメネール種とメルロー種があります。

実は、カルメネール種はボルドーではすでに栽培されていない品種。

それがチリで栽培され、ワインとなって飲めるというのは少し不思議ですよね。

実は、チリではカルメネール種をメルロー種と勘違いしたまま長年栽培されており、発見されたのは1994年のこと。

しかもそれまでカルメネール種は熟されずに利用され、香りも現在とは異なっていたそうです。

この出来事はとても珍しく、ソムリエの試験にもでるほど。

しっかりと熟したカルメネール種はまろやかなタンニンと豊かな果実味が特長です。

そしてメルロー種は、ジャムのように香るワインを造ります。

近年はチリの中でも冷涼な地域で栽培されています。

その他、パイス種、シラー種、ピノ・ノワール種、マルベック種、カリニャン種などの黒ブドウもチリで栽培されています。

パイス種は、かつてはチリのブドウ畑に多く植えられていましたが、21世紀より徐々に面積を減らしています。

近年、素晴らしいスパークリングワインや軽快な赤ワインが誕生してまた注目されてきています。

カリニャン種も栽培面積のごく少ない品種ですが、再び見直す動きが出ています。

[チリワインの歴史について]   

このように数多くの品種のブドウ栽培を行っているチリ。

しかし、まだまだワインというと、イタリアやフランスなどのヨーロッパのイメージが強いかもしれませんね。

では、チリワインの歴史はどれほど古いものなのでしょうか? 

チリワインの歴史は16世紀にまでさかのぼり、スペイン人によってブドウ栽培が伝えられたことから始まります。

乾燥したチリの土壌は菌や害虫の被害も少なく、オーガニックワインがたくさん造られる環境が揃っています。

19世紀にヨーロッパ全土を襲ったフィロキセラという害虫被害も、

チリでは無縁。多くの醸造家がその技術とともにチリへ渡り、ワイン産業が本格的に広がりをみせたのです。

当時、フランスから持ち込まれた苗木は今もなお子孫が残されており、

接ぎ木せず育てられたことからフランス以上の純粋さを誇ります。

その証拠に、ヨーロッパではすでに絶滅して幻の品種といわれていた

カルメネール種のブドウの木が残っているほどなのです!

近年は海外からの資本投入にて輸出も進んでおり、日本以外の国でもチリワインは愛されています。

なぜチリはフィロキセラなどの害虫被害を受けにくいのか?

このように、現在チリのワインは世界中に愛されるワインとなっています。

ブドウの栽培に適した地であり、しかもフィロキセラなどの害虫被害もほとんど受けずにいます。

なぜチリではフィロキセラなどの害虫被害を受けにくいのでしょうか。

フィロキセラは、19世紀にアメリカのブドウの木がヨーロッパに持ち込まれたことが原因で広まりました。

フィロキセラの耐性がなかったヨーロッパのブドウの樹は、壊滅的な被害を受けます。

フィロキセラは、フランスを中心にヨーロッパ全土のブドウを根絶やしにする害虫になってしまったのです。

ところが、チリのブドウの木はフィロキセラが広まる前のヨーロッパから持ち込まれたもの。

そのためフィロキセラの害を受けずに現在まで育つことができました。

さらに、チリの気候や地形、土壌などがフィロキセラを寄せ付けにくいことに加えて、

チリのSAG(農業牧畜庁)が病害虫を厳戒態勢で管理しているため、

チリではブドウがより安全な環境で栽培されているというわけです。

WINE OPENER 記事より紹介しました。

 

 

決して辛口ではないが濃厚なフルボディの「ロイカ2015」!


濃厚なフレーバーがチリカベそのものだね!ロイカ2015皆様におすすめ致します!試飲記録★★★★++!!

 

今日は先日購入した「ロイカ・カベルネ・ソーヴィニヨン・レゼルヴァ カサデルトキ2015」の試飲記録紹介です。

ワイナリーは\ カサ・デル・トキ! /の高品質&高コスパな極上アイテムばかり!

赤ワイン コク辛口 フルボディワイン!チリワインは、品質の高さもあいまって日本でも大人気!

2015年に日本でワイン輸入量第1位になったのは、なんとチリワイン!

生産量ランキングでは5位で、首位のイタリアの半数以下の生産量であるチリワインが、日本では輸入量第1位に輝きました。

その理由は、輸入関税の低さにあります。

チリはヨーロッパに比べると雨量が少なく、日照時間の長い国です。

また西は太平洋、東はアンデス山脈からの冷涼な風の影響を受け、

「暑くなり過ぎない」というブドウ栽培には欠かせない環境を造り出してくれます。

試飲記録 2020-05-3-5-7   

同じフルボディで購入した「サンジョベーゼ IGT トスカーノ 」との飲み比べ対決です1

外観:濃いガーネットはカベルネの色合いだ!

アロマ:カシスのピュアなアロマはまさにカベルネの香りだね!

ボディ:辛口フルボディとあるが、決して辛口ではないが濃厚なフルボディ!

アタック:口に含んだ時は、酸味の強さがまず飛び込んできて、渋みと甘みの美味さがこれに続いた。

だが飲み進めるうちに甘味の美味さが先行するように変わった!

ストラクチュア:強めの酸味にしっかりしたタンニンが良いバランスでストラクチュアをしっかり構成しています。

これぞまさにチリ・カベだね!1

一口評:サンジョベーゼIGTとの飲み比べでこのロイカ2015がはるかに美味かった!

評価は五つ星に近いが今日のところは四つ星++にしておきます。

三日目、五日目はもっと上手くなっていますはず!!

このチリカベ「ロイカ2015」の濃いフレーバーが凄く良くて気に入りました。

この濃厚なフレーバーがチリカベそのものだね!

ロイカ2015皆様におすすめ致します!!!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。