海に浮かぶマッシュルーム!サンゴ礁の隆起で海上に現れた300以上の石灰岩の群島が波に浸食されマッシュルームのような形に!

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パラオのアイコン的風景のセブンティアイランド!野生生物保護区に指定されているので、上陸や接近はNG!


海に浮かぶマッシュルーム!サンゴ礁の隆起で海上に現れた300以上の石灰岩の群島が波に浸食されマッシュルームのような形に!

 

パラオ南西部、紺碧の海に浮かぶロックアイランド。

古代のサンゴ礁の隆起によって海上に現れた300以上の石灰岩の群島が、波に浸食されてマッシュルームのような形になった。

周辺の海には400種類近いサンゴや13種ものサメ、ジュゴンなどが生息している。

シュノーケリングやダイビングの名所として多くの観光客が訪れるが、保護のため立ち入りが制限されている。  

行き方ー成田空港ーパラオ国際空港=グアム経由、約7時間ー小型飛行機のツアーなどで現地へ。  

NATIONAL GEOGRAPHIC より。

 

 

パラオの真っ青な海に浮かぶマッシュルームのような島々!


ミクロネシアの島国、パラオの代名詞。それはロックアイランド!コロール島南西の真っ青な海に浮かぶ、珊瑚礁が隆起してできた数百もの無人島の総称!

 

[パラオの真っ青な海に浮かぶマッシュルームのような島々]    

Magnificent View #010  

ロックアイランド(パラオ)    

ミクロネシアの島国、パラオの代名詞。

それはロックアイランド。

この国の中心地、コロール島南西の真っ青な海に浮かぶ、

珊瑚礁が隆起してできた数百もの無人島の総称である。

海水の浸食を受け、横から見るとマッシュルームの

ような形になった島々は実にかわいらしい。

このエリアは、ダイバーにとっては

羨望の潜水スポットを多数擁している。

ほとんど毒性を持たないタコクラゲと

泳ぐことのできるジェリーフィッシュレイクは特に有名だ。

2012年には、世界自然遺産に登録された。     

Column  今日の絶景

この広い地球上には、まだまだ知られざる素晴らしい景色がある

思わず息を飲んでしまう雄大な自然、ミステリーに

あふれた驚きの奇観、そして、人間の文明が刻んだ偉大な足跡……。

ここに、選りすぐりの絶景をお届けします。

さあ、ヴァーチャルな世界旅行へと出かけよう!    

CREA より。

 

 

コロール州のアラカベンサン島にある、憧れのパラオパシフィックリゾート!


パラオは海のみならず、陸の魅力もたっぷり。ジャングルを抜けてアプローチするガラツマオの滝や、今人気のジップラインやリバークルーズ、オフロードを4WDで疾走するツアーなども体験!!

 

[マッシュルーム型の愛らしい島々が浮かぶパラオ]    

日本から南へ約3000キロ。

砂でできた島やサンゴが隆起した島など、無数に島が点在するパラオ共和国。

その数は200島とも、386島とも、500島以上とも言われています。

水面部分が浸食されてキュッとくびれたマッシュルーム型の島々

(ロックアイランド)をあちこちで見かけ、なかでも

島々が寄り添って浮かぶセブンティアイランド

(名前では「70」とうたいながら、実は40島ほど)は、パラオのアイコン的景観です。

パラオの「南ラグーンのロックアイランド群」は2012年、ユネスコ世界複合遺産に登録されました。

その理由は島々と海が織りなす美しい自然と、多彩な自然環境から

育まれる多くの固有種などの生物多様性、そして遺跡や習慣など文化的な魅力も併せ持つことから。

パラオに生息する魚種は、一説によると1400種以上。

未確認のものを含めたら、1500種にのぼるとも言われています。

種類が豊富なのには、理由があります。

パラオには外洋、

深海、

洞窟、

サンゴ礁、

内海、

泥地、

マングローブ域、

海水湖、

河川、

渓流など“水”にまつわる多彩な自然環境がそろっているのです。

パラオで潜ったことがある方なら、その魚影の濃さに驚いたことでしょう。

暖かい水温に加えて水深1万メートルを超える海溝からプランクトンなどの

栄養分が上がってくることなどが幸いし、魚たちが暮らしやすい豊かな海が広がっているのです。

パラオ滞在の中心になるコロール島周辺からボートで南へ約1時間の海域には、

大物狙いのダイバーが狂喜するダイビングスポットがたくさん。

人気ナンバー1の「ブルーコーナー」では、激しい潮流に乗って

バラクーダやロウニンアジ、カスミアジ、イソマグロ、ギンガメアジなどが、銀鱗を輝かせながら大挙してやってきます。

とにかく魚影が濃く、目の前すべてが魚で覆われてしまうほど。

運が良ければ、ジンベエザメやカジキなどが出没することも!

パラオならではのユニークな体験もできます。例えば、白い海泥が沈殿した海域の「ミルキーウェイ」。

この海泥には美白効果があるそうで、肌に塗布してから洗い流すと、気のせいか、お肌がしっとりします。

全身に海泥を塗りたくって、真っ白オバケになって遊ぶ人も。

また、「ジェリーフィッシュレイク」という島の内部にぽっかり空いた海水湖では、

クラゲたちがふわふわと浮かぶ幻想的な光景を見ることができます。

ここに生息しているのは毒性の低いタコクラゲやミズクラゲなので、水着で泳いでも大丈夫です。

パラオは海のみならず、陸の魅力もたっぷり。

ジャングルを抜けてアプローチするガラツマオの滝や、今人気の

ジップラインやリバークルーズ、オフロードを4WDで疾走するツアーなども体験できます。

一方で、イルカと触れ合える施設「ドルフィン・パシフィック」や、

サンセットディナークルーズなど、女子に人気のアクティビティーも楽しめます。

2015年にはミクロネシアで初めて、待望の水上バンガローが登場して話題になりました。

南洋の広大な自然と、リゾートライフも整っているパラオ。

成田からの直行便を利用すれば日本から約5時間足らず。

魅力を体験しないのは、もったいないです。

古関千恵子 ビーチライター リゾートやカルチャー、エコなどを切り口に、

国内外の海にフォーカスした読み物や情報を発信する。ダイ …

<取材協力>

パラオ政府観光局 http://www.palau.or.jp/

パラオパシフィックリゾート https://www.palauppr.com/jp

アクアマジック http://www.aquamagicpalau.com/

<ギャラリー解説>

日本(成田)から直行便なら約5時間のミクロネシアのパラオ共和国。

マッシュルーム型の島々が浮かぶ、美しい南洋の海の中では、大型の魚たちが

闊歩(かっぽ)するワイルドなマリンライフが展開しています。

美白効果があるとされる白い海泥や、クラゲがぷかぷか浮かぶ湖などユニークな体験も。

水上バンガローも登場し、人気は高まる一方です。    

楽園ビーチ探訪 より。

 

 

ダイビングと違う角度から見てみよう!空から見たパラオ ~空と海の世界~!

空から見たパラオ ~空と海の世界~!きのこのようなロックアイランドの島々!空からマンタを発見!!ジャーマンチャネル!

 

[空から見たパラオ ~空と海の世界~]    

パラオといえば、どうしても海の中のイメージが率先するが、実は空から見ても非常に美しい。

今回はセスナ遊覧《スマイルエアー》に乗ったときに撮影した、空から見たパラオの空の動画とともに

パラオをご紹介します!

[ダイブ&トラベル大賞で人気No.1のパラオ]    

読者からの投票で人気のエリアなどを決める「ダイブ&トラベル大賞」。

パラオは2012、2013と2年連続で

1位に輝いている。その人気っぷりがわかるだろう。

パラオは日本の真南約3,000㌔に浮かぶ、およそ600の島から成る国。

日本からはデルタ航空の直行便で約4時間半とかなり近い。

年間を通じて温かく、まさにダイバーの楽園。

第二次世界大戦前に日本の委任統治領だったこともあり、多くのパラオ人は親日的。

年配の方の中には日本語を話す人もいるほどだ。

パラオは、きっとあなたを暖かく迎えてくれるはず。

[きのこのようなロックアイランドの島々]    

写真は“セブンティアイランド”と呼ばれている、パラオのシンボル。

保護地区となっているため船では入れない。近くまで行けるのは空からだけだ

パラオの島は“ロックアイランド”と呼ばれ、きのこのような特徴的な形をしている。

これらはサンゴが隆起してできた島々で、長い年月をかけてその上に緑が覆うようになった。

さらに海水面は波によって浸食され、えぐられたような形になっている。

ゆえに、まん丸い島が浮いているように見える。これも空から見るとよくわかるゾ。

[早速、空から見たダイビングスポットを見てみよう!]    

「人気No.1スポット ブルーコーナー&ブルーホール」   

「空」    

突き出たリーフの上に無数の魚がうごめく「ブルーコーナー」。

パラオ人気No.1スポットであり、上空から見てもその特徴的な形がはっきりとわかる。

そのすぐ左隣に4つの穴が開いているのが見えるだろうか。

これは人気地形スポットの「ブルーホール」。

ダイバーから見ると大きな穴だが、空から見るとかわいく見える。

「海」    

「ブルーコーナー」の付き出したリーフの左右には、左写真のギンガメアジやバラクーダがたくさん。

そのほかサメがウヨウヨと泳ぎ、タカサゴ系の群れが

サーッと優雅に通り過ぎる、魚影が非常に濃いシーンが見られる。

(「ブルーコーナー」についてはマリンダイビング1月号で詳しく特集しているのでぜひご覧ください!)。

空から見ると小さな「ブルーホール」も、ダイバーが入るとこんなに広い(右写真)。

美しい青の世界が堪能できる。

水深20~27㍍とそこそこ深いので、中性浮力に気を付けよう。

[水深500㍍以上まで落ちる地形が見もの!ビッグドロップオフ周辺]    

「空」     

長くゆるやかな線を描く島沿いには、「ビッグドロップオフ」や

「ニュードロップオフ」などのドロップオフ系のスポットが連なる。

こちらも「ブルーコーナー」と並んで魚影が濃い人気スポットだ。

特に「ビッグドロップオフ」は水深500㍍以上もあり、

実際に潜ると非常にダイナミック。

空から見ると沖側の濃い藍色の部分に当たる。

「海」    

「ビッグドロップオフ」には壁についた大きなイソバナが特徴。

潮通しがいいので、元気に育っている。

その周りには色のきれいなハナダイや、写真右のイロブダイの幼魚、ハゼ、エビ・カニなどマクロがたくさん。

彼らは色が鮮やかなので見ていてとても楽しい。

[空からマンタを発見!!ジャーマンチャネル]    

「空」    

マンタのクリーニングステーションがあることで有名な「ジャーマンチャネル」。

ドイツ軍が第二次世界大戦時にサンゴを割って海の道を

作ったというが、空から見るとはっきりわかるのがおもしろい。

飛行中、なんとマンタを発見! 

船と並走して走る姿を捉えることができたが、

おわかりだろうか(同開始後、左側にいるボートの前を泳ぐ黒い生物がマンタ)

「海」    

「ジャーマンチャネル」のマンタの特徴は、ダイバーとの距離が近いこと。

チャネルの水路は最大水深18㍍程度だが、12~16㍍付近に

クリーニングステーションと呼ばれる背の低い根があり、そこにやってくる。

つまりダイバーといる水深が同じなので、見上げることなく、

同じ目線でマンタと会うことができるのだ。

そのほかネジリンボウ(右写真)やクマノミの

コロニーなど、砂地にもかわいい生物がたくさん。

 

 

ラグーンの島々の地形を生かした海豚と触れ合える施設「ドルフィン・パシピック」!


“ウーロン”と呼ばれるエリアにある水路。「ジャーマンチャネル」とは違って、水路が途中で切れているのが特徴!!!

 

[サンゴが素晴らしい ウーロンチャネル]    

「空」    

“ウーロン”と呼ばれるエリアにある水路。

「ジャーマンチャネル」とは違って、水路が途中で切れているのが特徴(海側からだとわからなかった)。

水路の奥には高さ10㍍はあろうかという大きな

ヨコミゾスリバチサンゴの群生があり、お見事。全体的にサンゴが多い。

「海」    

ギンガメアジやナンヨウツバメウオなどの大きな群れが見もの。

取材時はべたなぎだったので、左写真の様に水中からギンガメアジの群れの後ろに青空をはっきり見ることができた。

さらに海底のサンゴも司会に入り、非常にフォトジェニック。

テーブルサンゴやエダサンゴは1ダイブ中どこでも見られるくらいきれい。

[番外編・ちょっと休憩……ランチタイムの無人島♪]    

「空」    

お昼は無人島に上陸して食べることが多い。

空から見ると、ダイビングボートやオプショナルツアーのボートが何隻も停泊している島がある。

上からだと中の様子は見えないが、美しいビーチを見ながら皆でお昼を食べているのだろう。

「陸」    

パラオの海は透明度が高くキレイ。時間を忘れてずっと歩いていたくなるほど。

ランチはお弁当になるが、たまにパラオ人のスタッフが潜っている間に

釣りをして、穫れた魚を焼いたり煮たりして食べさせてくれる。

ちなみに右の写真は《MSOパラオ》のスティンさんが料理してくれたハギ。

激流の中生きてきた彼の肉は非常に厚く美味でした。

感謝。

[隔離されたクラゲの楽園 ジェリーフィッシュレイク]    

「空」    

オプショナルツアーで人気のスポット。

「ジェリーフィッシュレイク」と呼ばれる湖には、タコクラゲがい~っぱい!! 「

毒はないの・・・?」と心配になるが、ここにいるタコクラゲは無毒。

なぜなら、長い間タコクラゲがいる湖が海から隔離され、

外敵がいなくなったことで毒が退化してしまったからだ。

空から見るとスノーケラーが見えておもしろい。

「陸」    

実際のタコクラゲの海はこんな感じ。

タコクラゲは非常に弱い生き物なので、故意に掴んだりしないようにしよう。

入場するには専用の許可証(100㌦)が必要になる。

[お肌ツルツル☆女性に人気 ミルキーウェイ]    

「空」    

海底に沈殿された白い石灰質の泥。これを塗ると

お肌がツルツルになるといわれており、オプショナルツアーで人気。

空から見ると周りの海の青とは明らかに違う色に感動。

「陸」    

今回の取材で初めてミルキーウェイを体験したモデルの鈴木あやちゃん。

ベタベタ体に塗る様子に「おもしろーい!」と大はしゃぎ。

タイミングが合えばダイビング中にも立ち寄ることができるので相談してみよう。

パラオ大特集はマリンダイビング2014年1月号にて! 

2014年の第一号はパラオ大・大・大特集~!

①一人旅でも楽しいパラオ

②プライベート気分で過ごすパラオ

③「ブルーコーナー」最強伝説

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海に浮かぶ宝石と称される美しき島々。パラオの世界遺産『ロックアイランド』美しいブルーラグーンに400を超えるマッシュルーム型の島々!


海に浮かぶ宝石と称される美しき島々。パラオの世界遺産『ロックアイランド』! ロックアイランドには、海と隔離された塩水湖が多く点在しています!!

 

海に浮かぶ宝石と称される美しき島々。

パラオの世界遺産『ロックアイランド』]    

「ロックアイランド(Rock Islands)」   

美しいブルーラグーンに400を超えるマッシュルーム型の島々が点在する「ロックアイランド」。

その景観の美しさ、300種を超えるサンゴ礁や多様な海洋生物が生息する豊かな環境から「海の宝石箱」と称されています。

[ダイバーを虜にする海]    

ロックアイランドには「ブルーホール」や「ジャーマン・チャネル」

など多くのダイビングスポットが存在し、ダイバーを虜にしています。

差し込む光が創り出す、幻想的な世界が素晴らしいです。

マンタやウミガメ、色鮮やかな熱帯魚など多種多様な海洋生物に出会える、まさに海の宝石箱ですね。

[ジェリーフィッシュ・レイク]    

ロックアイランドには、海と隔離された塩水湖が多く点在しています。

その中でも特に有名なのが「ジェリーフィッシュ・レイク」。 

ここはクラゲが棲む湖で、クラゲと泳ぐことができる人気のスポットです。

[ミルキーウェイ]    

周りとは明らかに色が違うラグーン。

ここは「ミルキーウェイ」と呼ばれ、海底に沈殿した

石灰質によって入浴剤を入れたかのようなエメラルドグリーンをしています。

海底の泥を塗る「ドロパック」でお肌もスベスベです。

パラオはリゾート地としても発達していますので、世界遺産のロックアイランドを満喫した後は、

ラグジュアリーリゾートで贅沢なひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか?    

旅時間 より。

 

 

周辺の海にはサンゴ礁やサメなどが生息している!


石灰石の群島が、海に浸食されてマッシュルームのような形の美しい島!パラオは海だけでなく陸の魅力もたっぷりあります!!

 

今日のまとめ。

パラオ南西部、紺碧の海に浮かぶロックアイランド。

古代のサンゴ礁の隆起によって海上に現れた300以上の石灰岩の群島が、

波に浸食されてマッシュルームのような形になった。

周辺の海には400種類近いサンゴや13種ものサメ、ジュゴンなどが生息している。

シュノーケリングやダイビングの名所として

多くの観光客が訪れるが、保護のため立ち入りが制限されている。 

ミクロネシアの島国、パラオの代名詞。

それはロックアイランド!

コロール島南西の真っ青な海に浮かぶ、珊瑚礁が隆起してできた数百もの無人島の総称! 

パラオは海のみならず、陸の魅力もたっぷり。

ジャングルを抜けてアプローチするガラツマオの滝や、今人気の

ジップラインやリバークルーズ、オフロードを4WDで疾走するツアーなども体験! 

空から見たパラオ ~空と海の世界~!

きのこのようなロックアイランドの島々!

空からマンタを発見!!

ジャーマンチャネル! 

“ウーロン”と呼ばれるエリアにある水路。

「ジャーマンチャネル」とは違って、水路が途中で切れているのが特徴! 

海に浮かぶ宝石と称される美しき島々。

パラオの世界遺産『ロックアイランド』! 

ロックアイランドには、海と隔離された塩水湖が多く点在しています!

今日は、石灰石の群島が、海に浸食されてマッシュルームのような形の美しい島を紹介しました! 

周辺の海にはサンゴ礁やサメなどが生息している! 

パラオの代名詞はロックアイランド! 

パラオは海だけでなく陸の魅力もたっぷりあります! 

まずは海に浮かぶ宝石と称される美しき島の数々!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。