欧州の美味しいワイン銘醸地の赤6本!天才醸造家や四冠金賞やコヴェルノ方式やリスボンやコラレッタ氏やバルデベーニャスなど!

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欧州の美味しいワイン銘醸地の赤6本!

欧州の美味しいワイン銘醸地の赤6本!天才醸造家や四冠金賞やコヴェルノ方式やリスボンやコラレッタ氏やバルデベーニャスなど!

 

欧州ワイン大国の特徴ある味わいを当店が厳選し選び抜いた、様々な味わいが楽しめる充実大満足のスーパー・セレクト6本!

一同に並べて飲み比べるも良し、普段飲みにするも良し、毎日1本ずつ料理と合わせて飲むのも楽しい!

送料無料で飲み応えあるちょっと贅沢な6本が5,980円(税別) 京橋ワイン!

お得に美味しい赤を是非ともお楽しみ下さい!

1. 南仏の天才醸造家 ミッシェル・ガシェの濃厚極旨!!

シラーの魅力を余すことなく表現!!

濃密なベリー間に噛みしめたくなるほどのボリューム!!

迫力たっぷりのフリボディにしてエレガントの飲み心地!!

スパイス効果おる刺激的なアロマとメリハリの効いたホットな味わい!!

「ミシェル・ガシェ・シラー 2018」 

色:赤750ml  ALC:14.5%

ブドウ品種:シラー90%、グルナッシュ10% 

産地;フランス・ラングドック地方AOP コスティエール・デュ・ニーム 

味わい:ミディアムよりのフルボディ

2. ★★圧巻の四冠金賞★★通ごのみブライ地区の激旨!!

メルロのふくよかさとカベルネの品格、そしてマルベックが絶妙なアクセント!!

丸みのあるタンニンの肉厚なボリューム感は飲み応え十分!!

少しビターな後味が柔らかな旨味を引き出しています。

グリルした牛肉料理などと相性抜群!!

「シャトー・マラール・レ・ルソー 2018」

色:赤750ml  ALC:13%

ブドウ品種:メルロ80%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%マルベック5%。 

産地:フランスボルドーACブライ・コート・ド・ボルドー 

味わい:ミディアボディ

3.300年以上のワイン造りの歴史を誇るメリー社が、伝統の手法を現代の技術と組み合わせることで生み出した極旨!!

葡萄を一部陰干しし、発酵したワインに加えて再発酵させるトスカーナの伝統的な技法、コヴェルノ方式で造られています。

完熟したベリーとすみれの香り、フルーティで滑らかな味わい!!

「ファットリア・メリーニ・リリウム・ロッソ・ディ・トスカーナ・コヴェルノ 2018」 

色:赤750ml  ALC:14%

ブドウ品種:サンジョベーゼ、メル、カベルネ・ソーヴィニヨン、 

産地:イタリア・トスカーナ地方 味わい:ミディアボディ

4. <圧巻四冠金賞!!> ポルトガルの首都リスボンで4代続く家族経営ワイナリーが放つ激旨!!

カシスブルーベリーの香りに、スミレ、ブラックペッパー、バニラのアロマ!!

口当たりは柔らかく、滑らかで豊かな果実味がしなやかな酸味と調和!!

余韻に続くソフトな渋みと旨味が印象的!!

「リスボニータ・ティント 2018」 

色:赤750ml  ALC:13%

ブドウ品種:カステラン35%、ティンタ・ロリス30%、ツーリガ・フランカ20%、シラー15% 

産地:ポルトガルIPGヴィージョ・レジョナル・リスボン 

味わい:ミディアボディ

5. イタリア最優秀醸造家にも選ばれた輝かしい経歴!!

天才醸造家「リッカルド・コラレッタ」の魔法の手が生み出した激旨赤!!

コラレッタが最も得意とするメルロ100%!!

スグリなどの赤系果実とブルーベリーなどの黒系果実に可憐なスミレの鼻の香り!!

丸みのあるタンニンと優しい酸味のバランスが絶妙です!! 

「ファレスコ・ウンブリア・ロッソ 2018」! 

色:赤750ml  ALC:13%

ブドウ品種:メルロ 100% 

産地:イタリア・ウンブリア州 

味わい:ミディアボディ

6. ベルリーナ・ワイン・トロフィー2018金賞!

しかも熟成レセルヴァ!味わいはまろやかで膨らみがありリッチな味! 

ブラックチェリーのコンフィのような果実香に、ローズヒップや丁字などのスパイス、樹脂やほのかに葉巻の葉の香り調和する芳醇なワインです。

「ライセス・シラー・レゼルバ 2014」! 

色:赤750ml  ALC:13%

ブドウ品種:シラー 100% 

産地:スペイン・D.Oバルデベーニャス 

味わい:ミディアよりのフルボディ!

 

 

ミシェル・ガシエ・シラー 2017!


南仏の天才醸造家ミシェル・ガシエとは?!コスティエール・ド・ニーム!

 

【パーカー88~90点!!】

南仏の天才醸造家ミシェル・ガシエの極旨!!濃密なベリー感に噛みしめたくなるほどのボリューム!!

迫力たっぷりのフルボディにしてエレガントな飲み心地!!

スパイス香る刺激的なアロマとメリハリのきいたホットな味わい!!

信頼できる造り手だからこその遊び心と美味さのバランス!!

シラーの魅力を余すことなく表現している濃厚オーガニックです!!

[ミシェル・ガシエ・シラー 2017] 

[ミシェル・ガシエ・シラー 2017] !   

待ってました!!!!

我らが極旨ワイン“ミシェル・ガシエ”の新リリース!!

今度は【シラー】です!!

しかも、ワイン評論の権威ロバート・パーカー氏が創設した

ワインガイド『ワイン・アドヴォケイト』誌において、 【88~90点】という高得点を獲得!!

「たっぷり濃厚・しっとり濃密」

が魅力のミシェル・ガシエの ワインですが、

今回ご紹介する【シラー】のワインは、

持ち前の 迫力たっぷりの飲み心地に加え、

シラー種特有のエレガントな 味わいやちょっぴりスパイシーな風味が印象的!!

じつはこのワイン、オーガニックで造られているのですが、 これが嫌みのないとってもいい感じ!!

一部のオーガニックワインにありがちな、むわ~んとした独特 の香りなどもあまり感じず、シラーの美しさがストレートに 表現されています。

こちらがテイスティングしたときのコメント。

『ふわりと香るスミレにハーブ、ブルーベリーやカシスの 濃密なベリー感、さらにリコリスや黒胡椒のスパイシーな アクセント。

ローズマリーの爽やかさとともにミネラル感も 漂います。

その味わいは濃厚かつ緻密。

ベルベットのタンニン の質感、そして噛みしめたくなるほどのボリューム。

生命力 を感じるいきいきとした飲み心地は時間が経つにつれて優雅 な印象に。

アルコールの熱さと地中海の風のような清々しさの コントラストが印象的です・・・』  

抜栓してすぐ飲んでもちろんすごくおいしいんですが、 じつは時間が経つほどに、隠れていたアロマが解放され、 旨みが増してくる・・・!!

できれば3日、興味があれば5日間ぐらいかけてちょっと ずつ変化を見ていくのも面白いかもしれません。

ハーブでマリネした肉のローストと相性抜群!!

チェダーチーズなどにもぴったりです。 ぜひとも、じっくりとご堪能ください!!

[ミシェル・ガシェ]は、

南ローヌ地方と南仏ラングドックのちょうど間ほどに位置する [コスティエール・ド・ニーム]という産地で、

シラーやヴィオニエなどを造っているんですが、なんとほぼ毎年パーカーポイント

【90点】前後を叩き出し、アメリカ市場で大ブレーク中!

世界最高峰のワイン評論家パーカーさんは

『ミシェル・ガシェはコスティエール・ド・ニームの有望な生産者である』

『うっとりさせるワインなのに価格設定は採算度外視である』

と褒めちぎり、

世界最高峰評価誌ワイン・スペクテーターでは『ミシェル・ガシェはコスティエール・ド・ニームで素晴らしいワインを造り続けている』、

さらに英国ワイン評価誌デキャンターでは

『ミシェル・ガシェは最も複雑味のあるエレガントなワインを造るライジング・スターである』

と各評価誌もその凄腕に大絶賛!

さらに!さらに!

醸造コンサルタントには   

-パーカー100点満点4回獲得[クロ・サン・ジャン]   

-パーカー100点満点2回獲得[レ・カイユー]   

-パーカー100点満点1回獲得[クロ・デュ・カイユ]   

-パーカー100点満点1回獲得[サン・プレフェ]  

など南ローヌを本拠に40以上のドメーヌをコンサルタントしている天才醸造家、

人呼んで「ローヌのミッシェル・ローラン」こと、『フィリップ・カンビ』氏を招聘。

今や世界が注目する南仏の凄腕です。   

京橋ワイン より。

 

 

コート・ド・ボルドーワインの特徴とは!ガロンヌ川右岸に位置する!

コート・ド・ボルドーワインの特徴とは!ガロンヌ川右岸に位置する!!

 

[コート・ド・ボルドーワインの特徴とは]    

「気候・風土」    

ボルドー地方のワイン産地で、アントル・ドゥー・メール地域の南部、ガロンヌ川右岸に位置する。  

以前、プルミエール・コート・ド・ブライ、コート・ド・カスティヨン、

プルミエール・コート・ド・ボルドー、ボルドー・コート・ド・フランの

4つのアペラシオンに分類されていたものが、AOC「コート・ド・ボルドー」としてまとめられた。 

4つのアペラシオンに分かれていたワインの個性が分かりやすいように、コート・ド・ボルドーの頭に各産地の名前を入れることができる。

この再編成は、もともと複雑で分かりにくかったボルドーのAOCをシンプル化するための一環とし、2009年に行われた。

しかし、ボルドー・コート・ド・フランとコート・ド・カスティヨンは

ボルドー地方の東に、プルミエール・コート・ド・ブライは

西に、また旧プルミエール・コート・ド・ボルドーにあったカディヤックは南に位置している。

各地域で気候も、つくられるワインの特徴も異なるため、この再編成は乱暴だとする意見も根強い。

ガロンヌ川の近くでは、白亜質の粘土土壌であるが、川から遠ざかるにつれて土壌は変化をしている。

「ワインの特徴」    

ブライ・コート・ド・ボルドーでは赤ワインと白ワインの両方がつくられている。

生産量としてはメルロー主体の赤ワインが最も多い。比較的早くから飲めるが、熟成も可能。

白ワインはセミヨンとソーヴィニヨン・ブランを使用した辛口のすっきりとした味わいだ。

カスティヨン・コート・ド・ボルドーは従来から良質のワイン産地として名高い土地。

メルローにカベルネ・フランやカベルネ・ソーヴィニヨンをブレンドするスタイルのパワフルな赤ワインが有名だ。 

メルローにカベルネ・フランやカベルネ・ソーヴィニヨンをブレンドするスタイルのパワフルな赤ワインが有名だ!

カディヤック・コート・ド・ボルドーでも同様にメルロー、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニヨンをブレンドする赤ワインがメイン。

上品な味わいが特徴だ。 

フラン・コート・ド・ボルドーではメルローが主体の赤ワインと、セミヨンが主体の辛口白ワインが作られている。

「エピソード」   

もともとAOCプルミエール・コート・ド・ボルドーとして生産されていた赤ワインは、

2009年以降、AOCコート・ド・ボルドーに再編成された。

ただし、プルミエール・コート・ド・ボルドーの白のように、特筆すべき個性のある産地はそのまま旧名称のアペラシオンが残っている。

同じように、AOCプルミエール・コート・ド・ブライはAOCコート・ド・ボルドーに吸収されたが、

AOCブライとAOCコート・ド・ブライは独立したAOCとして残っている。

再編成の前も後も、紛らわしいAOC名が多く、ソムリエの勉強をする者を泣かせるエリアといえるだろう。

「代表的なワイン」    

シャトー・カリニャン/コート・ド・ボルドー・カディヤック     

シャトー・ラムース・ド・ホー/キュヴェ・トラディショネール・コート・ド・ボルドー・カディヤック    

プピーユ/コート・ド・ボルドー・カスティヨン    

シャトー・ル・ピュイ/キュヴェ・エミリアン・コート・ド・フラン     

WINE BAZAAR より。

 

 

ゴヴェルノ!乾燥して干しブドウ状になった葡萄をワインに加え再び醗酵して造る伝統的製法!

ゴヴェルノ!乾燥して干しブドウ状になった葡萄をワインに加え再び醗酵して造る伝統的製法!

 

[ゴヴェルノ]   

チャオチャオ♪ 本日も沢山ワインご用意してこれよりディナーオープン致します!

そこで本日のグラス赤ワインを一つ紹介致します!

「ゴヴェルノ アッルーゾ トスカーノ ポッジョチベッタ」です イタリア フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!!

ゴヴェルノ(乾燥して干しブドウ状になった葡萄をワインに加え再び醗酵して造る)で造られる伝統的製法!

このワインでなんと「ルカ・マローニ2020年版」で驚異の97点獲得の究極ワイン!

(以下、Webより情報抜粋) “ゴヴェルノ”は、キアンティをはじめ、このエリアで産するワインを造る際に伝統的に用いられてきた古くからの製法です。

乾燥して干し葡萄状になった葡萄を出来たばかりのワインに加え、再びゆっくりと醗酵を行います。

干し葡萄状になった葡萄は集約されて糖度が高くなります。これを使うことでワインにより深い香り、骨格が与えられ、魅力的な味わいがもたらされます。

このワインに使用しているメルロ、サンジョヴェーゼ、カベルネ、シラーはCerreto Guidi(チェッレート グイディ)の畑からの葡萄です。

収獲は9月の前半にメルロから始めます。収獲したメルロは除梗、破砕し、選別酵母を使い醗酵させます。

9月後半にはサンジョヴェーゼ、カベルネ、シラーの収獲を行います。一部の葡萄は摘み取らず、樹上に残したままにして部分的に乾燥します(4-5週間)。

収獲したサンジョヴェーゼ、カベルネ、シラーは品種ごとに別のタンクで醗酵させます。

品種ごとに別々に醗酵させたワインはプレスした後、ブレンドします。

そこに遅摘みにして乾燥させた葡萄を圧搾したマストを加えます。

こうすることで2度目の醗酵が起こります。

この過程は25度に温度をコントロールしながら3週間、ゆっくりと行われます。

一部のワインはフレンチバリックに入れて5ヶ月ほど熟成させます。

出来上がったワインは鮮やかなルビーレッド色、熟した赤い果実や花を想わせる香りの混ざる複雑なアロマを持っています。

フルボディでしなやか、非常にフルーティな味わいの究極フルボディ辛口赤ワインを正規品で限定少量入荷!

是非ワインもお楽しみくださいませ!

その他、カクテル、焼酎、ウイスキー、ノンアルコールカクテルなど多数ご用意致しております!

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…… #トスカーナワイン 。

ひさしぶりのイタリアワインです。

ゴヴェルノ・アッルーゾ・トスカーノ 2016 / ポッジオ・チヴェッタ つくり手の“テヌーテ・ロセッティ”は

非常に古い歴史と高いポテンシャルに恵まれながら永らくバルクワイン生産者に成り下がって……もとい、甘んじていました。

樹上で干しブドウ状に乾燥させたブドウをプレスし、一旦できあがった赤ワインに加え、再びゆっくり発酵させます!

アブルッツォ州を中心に、小規模農家や行き詰まった協同組合に手を差しのべ、

共に良質なワイン生産を行う“ファルネーゼ・グループ”がロセッティと手を組みます。

『イケる!』と踏んだファルネーゼはグループ内の大物エノロゴを派遣します。

それほど魅力的なワイナリーだったんですね。 エティケット中央に大書きされている『GOVERNO』、600年以上前からトスカーナ地方で行われていた製法です。

樹上で干しブドウ状に乾燥させたブドウをプレスし、一旦できあがった赤ワインに加え、再びゆっくり発酵させます。

こうする事でワインにより深みと奥行きを与えます。

ヴェネトで有名な“アマローネ”よりも古いやり方なんですって!

思ったより香りに大きくレーズンの影響は無く、むしろフレッシュに凝縮した印象です。

味わいに甘さを感じることができますが違和感はありません。 このような製法を採っている割りに大変クリーンでジューシーです。

濃さ・重さ があるにもかかわらず飲み進み易さに貢献しています。

きっとビーフシチューやオッソブーコなんてお料理にピッタリなんでしょうけれども、チョコレートやチョコブラウニーなんかにもよく合いそうです。

各種ベリーをあしらったガトーショコラを用意できなかった場合は、バレンタインデーにもらった義理チョコに合わせてみるのも一興かと。

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【JLIのワイン紹介🍷

“Lilium” Rosso di Toscana Governo (“リリウム” ロッソ・ディ・トスカーナ・ゴヴェルノ) 1,356円(税別)

生産者:Melini (メリーニ) 香り:熟した赤い果実、レーズン、スミレ 味:主張しすぎず優しいタンニンですが、

骨格はしっかりとしていて、なめらかな甘みのある余韻が長く続きます。

マッチング:旨味のあるチーズ、赤身肉のグリル。まろやかさな甘みもあるため、煮込みも美味しくいただけます。

産地:イタリア トスカーナ州 品種:サンジョヴェーゼ、メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン

店内のボトルワイン🍾は全て【抜栓料なし】の小売価格でお召し上がりいただけます 残ったワインはテイクアウトもOK‼️

こちらのワインは、トスカーナ特有の「ゴヴェルノ」手法で作られています。

ブドウの一部を陰干ししたもので発酵しているため、ミディアムボディながらも、丸みと複雑さがあり、

どんな料理にも合う万能かつコストパフォーマンスの良い赤ワインです。

今夜のお食事のお供にいかがですか?

🍷 なお、1Fでは物販🛒も行っておりますので 気軽にお立ち寄りください♪ 贈り物でラッピング🎀やギフトボックス🎁も 承っております

〈JLI 1F WINESHOP & BAR〉にて ご来店お待ちしております!

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Picuki より。

 

 

生産者はカーサ・サントス・リマ!

ポルトガル、リスボンの赤!生産者はカーサ・サントス・リマ!

 

[ポルトガル、リスボンの赤。生産者はカーサ・サントス・リマ。リスボンに居を構える4代続く家族経営のワイナリー]    

セパージュはカステラォン35%、ティンタ・ロリス30%、トウリガ・フランカ20%、シラー15%。液体の透明度はやや低い。

香りは弱い。液体の分離感があり冷たい印象。このままでは残念な結果になるので、展開に期待。

30分で酸の高まりが出てきてなかなかよい感じに。これは慌てて飲んではいけないワインです。

ホットプレートでのカレーフォンデュ。鶏もも肉は予めフライパンでにんにく、生姜、塩胡椒で味付けをし、脂もよく切っておくことでヘルシーに食べられます。   

ざっかラボ九隆庵 より。

[受賞歴多彩の実力派ワイナリー]   

受賞歴多彩の実力派ワイナリー!

カーサ・サントス・リマはポルトガルの首都リスボンにある4代続く家族経営のワイナリーです。

1930年代後半より本格的な醸造を開始。2013年には最新技術を取り入れたワイナリーを新設しました。

リスボン、ドウロ、ヴィーニョ・ヴェルデ、アレンティージョ、アルガルヴェに350ha以上の畑を所有しています。

その品質の素晴らしさは銘柄の一つが驚異の5つの金賞を獲得したことからも明らかです。

品質のみならず意欲的にコストパフォーマンスに優れたワイン造りを行っている注目の生産者です。    

KALDI より。

 

 

現代イタリアを代表するエノロゴ、 リカルド・コタレッラ氏!

現代イタリアを代表するエノロゴ、 リカルド・コタレッラ氏!「魔術師」「天才」とも形容される!

 

[現代イタリアを代表するエノロゴ、 リカルド・コタレッラ氏がSource72にご来店]    

リカルド・コタレッラ氏とは】  

世界的なイタリアワイン・ルネッサンスの立役者にして、「魔術師」「天才」とも形容される、現代イタリアを代表するエノロゴ(醸造家)の一人。

2001年ガンベロ・ロッソ「ベスト・ワイン・メーカー」、同2001年ワイン・エンスージアスト誌「ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー」、

2002年イタリアソムリエ協会「ベストイタリアンワインメーカー」に選ばれる。

2013年にはイタリア醸造家協会会長、そして2015年には国際エノログ連盟会長にも就任された世界的醸造家です。  

リカルド・コタレッラ氏 Source72ご来店秘話】 

眼下に日本海を望み三方を山に囲まれた「キャメルファームワイナリー」

「魔術師」「天才」とも形容される、現代イタリアを代表するエノロゴ(醸造家)の一人!

世界的な醸造家であるリカルド・コタレッラ氏が全面協力をしているワイナリーが、北海道余市町に存在します。 

このワイナリーはキャメル珈琲グループが、ぶどうの栽培からワインの醸造、販売までをグループで一貫しておこなう事を目指し設立。

2017年9月より醸造スタートし、余市のテロワールを最大限に引き出した世界に誇れるワインづくりを目指しています。

世界的にも類をみない、ブドウの木が雪の下で冬を越すこの冷涼な土地から、丁寧に土から造るワインを届けています。 

リカルド・コタレッラ氏は、普段は遠くイタリアから余市にいる醸造長などと連絡を取り合い

アドバイスをしているそうですが、年に1回は現地に赴き、農園や施設の状況を実際に目で見るという機会を設けているそうです。

コタレッラ氏は、北海道から世界品質のワインを目指すキャメルファームワイナリーの生みの親とも言える存在なのです。

今回はそんな稀少な北海道訪問のタイミングで、余市町からワイナリーの方々と共にご来店頂きました。

キャメルファームワイナリーは、当店Source72スタッフのワイン研修にもご協力頂くなど、パートナーとしてもご活躍いただいています。

[おまけ] キャメルファームワイナリーからお届けするおすすめワイン  

Source72にご来店頂くお客様の2人に1人が注文する当店のエントラータ(前菜)の看板メニュー「牡蠣とコラトゥーラのオイル漬け」  

これと合わせるのに最高なワインが、キャメルファームワイナリーの「ケルナースパークリング」です。 

口当たりは柔らかく、クリーミーで繊細な泡にやや芳醇な果実味が調和し、ミネラルや柑橘の引き締まった酸が印象的。

ドライでエレガントな味わいが牡蠣の料理と素晴らしくマリアージュします。 

この感動をぜひSource72にてご体感ください。    

Source より。

 

 

スペインワインを極める!栽培面積は約111万haと、世界ナンバーワンを誇っています!

スペインワインを極める!栽培面積は約111万haと、世界ナンバーワンを誇っています!

 

[スペインワインを極める]    

「情熱の国」という形容詞がぴったりのスペイン。

フラメンコ、闘牛、輝く太陽とヒマワリ、そしてワインで知られています。

ヨーロッパ大陸の南の端にあり、北側をフランスとイタリアに接し、南はジブラルタル海峡を挟んで、アフリカ大陸を望む広大な国です。

ピレネー、カンタブリア、システマ・セントラ、シエラ・モレナ、シエラ・ネバダなど多くの山脈が走り、その間に平原が広がり、大河が流れています。

そんな広大な国土のほぼ全土でぶどう栽培が行われており、栽培面積は約111万haと、世界ナンバーワンを誇っています。

北部は比較的降水量が多く温暖な海洋性気候、東部は乾燥した地中海性気候、南部は降水量が少ない大陸性気候と、全体的に温暖な気候に恵まれています。

土壌もぶどう栽培に適した石灰石や粘土質が多く、このような多様で理想的な気候風土のもと、スペインでは約146品種にも及ぶぶどうが栽培されています。

スペイン原産による品種も多く、約40種ほどは地方によって呼称が変わるものです。

これらのぶどうを原料にして生産されるワインは年間約34,755,000hlで世界第3位。

スペインは世界でも評価の高いワインの宝庫となっています。

スペインは世界でも評価の高いワインの宝庫となっています!

主なワイン生産地は、エブロ川流域、カタルーニャ地方、アンダルシア地方、スペイン中央部、

カスティーリャ・レオン地方、ガリシア地方、レバンテ地方、バリアレス地方、カナリア諸島の大きく9つに分けられます。

なかでも、エブロ川流域・リオハの赤ワインと、カタルーニャ地方・ペネデスのカヴァ(発泡性ワイン)、

アンダルシア地方のシェリー(酒精強化ワイン)は有名です。

スペインもまた、フランスやイタリア同様紀元前からワイン造りが行われてきました。

1100年ごろ、フェニキア人によってぶどうの栽培が始められたと伝えられ、ローマ時代にワイン造りは一気に盛んになりました。

7世紀に入って飲酒を禁じるイスラム教徒が侵入し、ぶどう園が破壊されてしましますが、

その間もワイン造りは続けられ、13世紀頃からキリスト教徒征服地で再び盛んに行われるようになりました。

1500年代になると、アンダルシア地方のへレスで生産されたシェリーがイギリスに輸出されるようになり、

1800年代にはイギリス国内で人気を得て、広く世界で楽しまれるようになっていったといいます。

その後1867年にはフィロキセラの被害を逃れて、フランス・ボルドーの醸造家たちがスペイン北部に移り住んできます。

彼らがそのワイン造りの技術を広め、スペインワインの品質向上に一役買いました。

特に、現在スペインで唯一D.O.C.として認められているリオハワインの誕生には大きく貢献しています。

18世紀には地元ワインの品種を守るために特別な法令が公布されました。

これがスペイン最初のワイン規制です。

その規制は1920年代に規制基準が強化され、1970年には、フランスのAOCにならって、

全国的なD.O.(デノミナシオン・デ・オリヘン/原産地呼称制度)が制定されました。

この制度により、スペインのワインは4つに分類されます。   

Asahi WINE.com より。

 

それぞれに特徴があるワインばかりを集めた魅力が楽しみです

それぞれに特徴があるワインばかりを集めた魅力が楽しみです!!

 

今日のまとめ。

今日は先日購入したワインセット「欧州の美味しいワイン・銘醸地の赤6本」を紹介します。

6本の内容はフランスがボルドーとラングドック!イタリアトスカーナとウンブリア州!

ポルトガルとスペインの6本です!

私は日頃魅力あるセットの赤ワインを探していますが、今回は「欧州の美味しいワイン」を楽しみに試飲してみたいと思います!

今回のセットはバランスが取れていて、どれも期待できるワインだと思っています!

南仏の天才醸造家ミシェル・ガシエとは?!コスティエール・ド・ニーム! 

コート・ド・ボルドーワインの特徴とは!ガロンヌ川右岸に位置する! 

ゴヴェルノ!

乾燥して干しブドウ状になった葡萄をワインに加え再び醗酵して造る伝統的製法! 

ポルトガル、リスボンの赤!生産者はカーサ・サントス・リマ! 

現代イタリアを代表するエノロゴ、 リカルド・コタレッラ氏!

「魔術師」「天才」とも形容される! 

スペインワインを極める!栽培面積は約111万haと、世界ナンバーワンを誇っています! 

以上が今回紹介するワインで、それぞれに特徴があるワインばかりを集めた魅力が楽しみです!

いずれ試飲記録を投稿しますので楽しみにしていて下さい!!

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私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。