期待度No. 1!ヴィーニャ・マリア・コルヘイ・タ・ティント!パーカー94点!

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期待度No. 1のヴィーニャ・マリア2017です!


ヴィーニャ・マリア・コルヘイ・タ・ティント!期待度No. 1!パーカー94点獲得の秀逸蔵!

 

豪華フルボディ赤6本セット!

「ヴィーニャ・マリア・コルヘイ・タ・ティント2017」 

パーカー94点。

ポルトガル・ダン。

その名はヴィーニャ・マリア・コルヘイ・タ・ティント2017」 

パーカー94点。ポルトガル・ダン。

パーカー94点獲得&有名コンクールでメダル多数獲得蔵!

ポルトガルの名産地ダンの秀逸蔵。

ISO9001(品質マネジメントシステム)や国際食品規格IFSも取得、品質管理を徹底しています。

「ヴィーニャ・マリア プレミアム ブランコ(白)」は、

エンクルザード50%、ビカル30%、マルヴァジア・フィナ20%をブレンド。

エキゾチックなトロピカルフルーツや柑橘類の花、ライムなど香り。

フレッシュでフルーティー、適度なボリュームがあり調和の取れた味わいの辛口白。

ヴィーニャ マリア プレミアム ブランコ  VINHA MARIA VINHO BRANCO PREMIUM

ポルトガル  D.O.C. ダン  2017  750ml 白  辛口 フルボディ   

エンクルザード50%、ビカル30%、マルヴァジア・フィナ20%

パーカー94点獲得&有名コンクールでメダル多数獲得蔵!

ポルトガルの名産地ダンの秀逸蔵。

ISO9001(品質マネジメントシステム)や国際食品規格IFSも取得、品質管理を徹底しています。

「ヴィーニャ・マリア プレミアム ティント(赤)」は、

ティンタ・ロリス50%、アルフロシェイロ30%、トゥリガ・ナショナル20%をブレンド。

オーク樽で6ヵ月熟成後、さらに最低2ヵ月の瓶熟成を経てリリースされる超贅沢仕様!

新鮮な赤い果実やリンゴジャム、スパイス、トーストなどの香り、

豊かな果実味で滑らかな口当たりのエレガントな赤。

ヴィーニャ マリア プレミアム ティント    VINHA MARIA VINHO TINTO PREMIUM

ヴィーニャ マリア   VINHA MARIA   ポルトガル   D.O.C. ダン   2016   

750ml    赤   辛口 フルボディ   

葡萄の品種:ティンタ・ロリス50%、アルフロシェイロ30%、トゥリガ・ナショナル20%

オーク樽で6ヵ月熟成後、最低2ヵ月の瓶熟成

 

 

 

ポルトガルの銘醸地ダンの葡萄畑!


パーカー97点獲得&有名コンクールでメダリ獲得多数蔵!ポルトガルを代表するワイン産地ダンの秀逸蔵!!!

 

パーカー97点獲得&有名コンクールでメダリ獲得多数蔵!

ヴィーニャ・マリア!

ポルトガルを代表するワイン産地ダンの秀逸蔵「ヴィーニャ・マリア」伝統的なポルトガルワインと

現代風なモダンワインを封号させたワイン作りで世界的に注目を浴びる秀逸蔵です。

ワイン評価誌やコンクールなどでも高評価を獲得しており、ワインアドヴォゲイト誌では、

ポルトガルワインのスペシャリストであるマーク・スクアイアズ氏がパーカーポイント94点!

ワインスペクターでも、ポルトガルワイン部門で、トップバリューに輝き91点を獲得!

他にも、ポルトガル・ワインチャレンジで、7つのワインが金メダルや銀メダルを獲得!

など、輝かしい実績を誇ります。

世界中に高品質なワインを提供しており、

顧客の要求する製品やサービスを提供するため国際規格 ISO9001(品質マネジメントシステム)を取得!

さらに、安全性規格、

品質規格、法的規格を最高基準で満たしていることを顧客に示すことができる国際食品規格IFSも取得!

厳しく品質を保証する取り組みを実践しています。

今回入荷したブランド「プレミア シリーズ」は、

ポルトガルワインの歴史を称え伝えるために作られたワインです。

ドウロ、ダオ、リスボン、アレンテージョなど、

ポルトガルの主要なワイン産地から葡萄を厳選しブレンドしています。

赤・白どちらも、普段の料理はもちろん、地中海料理、中華料理、インド料理などの組み合わせにもピッタリ!

伝統とモダンを融合した洗練された味わいをお楽しみください。

ヴィーニャ・マリア・プレミアム・ティント! ポルトガルワインの歴史を 称え伝えるために作られたワイン! 

パーカー94点を獲得&有名コンクールでメダル多数獲得蔵!

豊かな果実味で滑らかな口当たりのエレガントな赤!

パーカー94点を獲得&有名コンクールでメダル多数獲得蔵!

ポルトガルの名産地ダンの秀逸蔵!ISO9001=品質魔ネギ面とシステム 

や国際食品規格IFS も取得、品質管理を徹底しています。

「ヴィーニャ・マリア・プレミアム・ティント」

はティンタ・ロリス50%、アルフロシェイロ30%、トゥリガナショナル20%をブレンド。  

オーク樽で6ヶ月熟成後、さらに最低2ヶ月瓶熟成を経てリリースされる超贅沢しよう!

新鮮な赤い果実やリンゴジャム、スパイス、トーストなどの香り、

豊かな果実味で滑らかな口当たりのエレガントな赤!!

ヴィーニャ・マリア・プレミアム・ティント! 生産者:ヴィーニャ・マリア 

生産地:ポルトガル 格付け:D.O.C ダン 生産年:2016 容量:750ml タイプ:赤 味わい:辛口フルボディ

ブレンド:ティンタ・ロリス50%+アルフロシェイロ30%+トゥリガナショナル20% 

熟成:オーク樽で6ヶ月熟成後、最低2ヶ月の瓶熟成。        

Veritas 記事より参照。

註記:封号(ほうごう)とは、授封ないし冊封に当たって授与する爵位であり称号。爵号(しゃくごう)とも。ウイキペディア。

 

 

 

多彩なテロワールと固有品種のポルトガルワイン!


多彩なテロワールと固有品種・ポルトガルワイン!250種を超える土着品種!!

 

近年、国際的な評価も急上昇。

多彩なテロワールと固有品種を有する!

ポルトガルワイン!!

[ポルトガルワイン]

250種を超える土着品種や多彩なテロワールから個性豊かなワインを生み出す国、ポルトガル。

ワイン造りの歴史は古く、紀元前2000年頃から。

近年では伝統的なブレンドテクニックを用いながらも新たなスタイルへの改革が急速に進み、

かのジャンシス・ロビンソン女史からも「ポルトガルは今ノリにノっている。」

と称賛されるなど、国際的な評価を上げています。

こちらのページでは主要8産地の特徴と、おススメキュヴェを一挙ご紹介!

是非この機会にポルトガルの魅力を堪能してみてはいかがでしょうか。

[ポルトガルワインが注目を浴びる3つの理由]

「250種を超える土着品種」 

ポルトガル ワイン 古くからポルトガルに根付いてきた固有品種で250種!! 

ポルトガル ワイン 古くからポルトガルに根付いてきた固有、

在来の品種はイタリアやスペインよりも多く、約250種。

これにはサラザール独裁政権下の近隣ワイン生産国との鎖国状態が影響しており、

1ha当たりの固有品種数では世界最多となっています。

もともとは多品種をブレンドするのが伝統でしたが、現在は単一品種から造られる

バイラーダのバガ種や、ヴィーニョ・ヴェルデのアルヴァリーニョ種なども世界的なトレンドに。

これらの固有品種の品質と幅広さにより、際立った個性のある多彩なワインが生み出されるのです。

「多種多様な気候&土壌」  

ポルトガルは南北に560km、東西に160kmと小さな国ながら、

北部の丘陵地帯と南部の平地では平均気温や降水量が大きく異なります。

土壌は主に北部と内陸では花崗岩、片岩、粘板岩を主体とし、

南部と海岸では主に石灰質、粘土や砂が主体に。

また、同一地域に異なる土壌タイプが共存する産地もあり、

この多彩な気候や土壌がポルトガルワインの多様性をもたらすのです。

「国際的な評価」 

ポルトガル ワインこれらの固有品種や多彩なテロワールが生み出すポルトガルワインは

世界中で高い評価を獲得しており、世界的なワインジャーナリスト、

ジャンシス・ロビンソン女史は、「ポルトガルの赤ワインは世界最高標準」とコメント。

実際彼女が過去13年間に行った評価では、ポルトガルの赤ワインが最高の総合ポイントを獲得しています。

ワイン評価誌ワイン・スペクテーター誌においても、

2016年にテイスティングされたポルトガルワインの43%が90点以上を獲得。

また、世界遺産に登録されたドウロやアレンテージョは世界で訪れるべきワイン産地として常にトップにランクインしており、

ワインツーリズムの観点からも世界の注目を集めています。

[ポルトガルの主要産地] 

国内全土でワインを生産しているポルトガル。

スペインのシェリーと共に世界三大酒精強化ワインと称されるポートワインとマデイラワイン、

飲みやすく手頃なヴィーニョ・ヴェルデや、アメリカのワイン専門誌「ワイン・スペクテーター」

で高評価を獲得するドウロワインなど… ポルトガルの各地域にはそれぞれの土地らしい個性的なワインが存在しています。

このヴィーニャ マリアは豊かな果実味で滑らかな口当たりのエレガントな赤!

[ダン] エレガントなワインが作られる冷涼産地!

ダン地方はポルトガル中北部の内陸部にある周囲を山に囲まれた盆地。

標高が高く、気温が下がり始めるのが夏の終わりと早いため、

果実はゆっくりと熟し、ブドウは複雑なアロマを蓄えることができるのが特徴です。

1900年にはパリ万国博でダン地方のワインが金賞を獲得し、

ポルトガルの良質なワイン産地としての名声を今に繋いでいます。

ダン地方の主要品種はトゥーリガ・ナシオナル。

濃厚な果実味のワインを生み出す品種ですが、

冷涼なダン地方では骨格を持ったエレガントなワインとなります。

このトゥーリガ・ナシオナルに、ティンタ・ロリスやアルフロシェイロ、ジャエン

といった品種がブレンドされるほか、エンクルザードを使った白ワインも注目を集めています。   

ENOTECA onlaine 記事より参照。

 

 

ダンはエレガントなワインが造られる冷涼産地!


ダンは・エレガントなワインが作られる冷涼産地!ポルトガルきっての銘醸地!

 

ポルトガルワイン(ポルトガル語:Vinho de Portugal)は、

ポルトガル共和国で生産されるワインである。

[概要]  

アゾレス諸島ピコ島の、石垣が特徴的な世界遺産「ピコ島のブドウ畑」

ポルトガルは、ヨーロッパでも最も長いワイン生産の歴史を持つ国の一つである。

ポルトガルには、今から2,000年以上前にフェニキア人やカルタゴ人たちによって、ワイン文化が伝えられた。

現在のポルトガルの南半分にあたる地域に位置した古代ローマの属州ルシタニアの名は

ワインと饗宴の神バックスの息子または従者とされるルスス(Lusus)に由来するとされ、

ローマ帝国の時代にはローマにワインを輸出していた。

日本に初めて伝えられたぶどう酒「珍」(ちんだ)もポルトガルの赤ワインであり、

これはポルトガル語で赤ワインを指すヴィニョ・ティント(vinho tinto)の「赤」(ティント)への当て字である。

近代には、優良産地を保護するための原産地呼称制度をいち早く制度化した。

ポルトガルはワイン生産にちなんだ二つの世界遺産

(「アルト・ドウロ・ワイン生産地域」と「ピコ島のブドウ畑文化の景観」)を持つ。

[主な生産地]

ポルトガルの銘醸地の地図!

[ヴィーニョ・ヴェルデ] 

ヴィーニョ・ヴェルデ(Vinho Verde)は、ポルトガルの西北端の大西洋に面するミーニョ地方で作られるワインである。

弱発泡性で酸味がやや強く、フレッシュでさっぱりしたワインである。若飲み用。

ドイツのフランケン地方のワインのような平たい瓶に入っているものもある。

明るい草色の白ワインがよく知られているが、実際には白のヴィーニョ・ヴェルデは全体の6割ほどで、

残りはほとんど赤であり、ロゼのヴィーニョ・ヴェルデも少数ながら生産されている。

[ポルト・エ・ドウロ]  

酒精強化ワインのひとつ、ポートワイン。  

ヴィーニョ・ド・ポルト(Vinho do Porto)またはポートワインとは、

ドウロ川上流で栽培されたブドウを原料としたワインで、醗酵の途中でブランデーを加えて醗酵を止めたものである。

アルコール度数は高めで、甘口。またドウロ地域では通常のスティル・ワインも多く作られており、

ポート:スティルの比率も4:6となっている。

[マデイラ]  

同じく酒精強化ワインのひとつ、マデイラ・ワイン。

ポルトガル本土ではないが、大西洋上のポルトガル自治領であるマデイラにおいても、

独自の酒精強化ワインが作られている。

[ダン]  北中部、エストレーラ山脈の麓、ダン川流域の丘陵地帯。

作家・檀一雄が名前つながりでこの地区のワインを愛飲していた。

(但し檀は1970年秋~1972年初頭までポルトガルに滞在していた折、

後述のリスボン近郊トーレス・ベドラスに居住していた。)

[リスボア] 

首都リスボン北部の沿岸~内陸にかけての地域で

アレンケル、ブセラス、アルダ、コラレス、オビドス・エ・ロウリーニャ、トーレス・ベドラス等の地区を包含する。

[アレンテージョ]  

南部の内陸部に広がる緩やかな丘陵地帯。

使用する品種やブレンドのしかたなどの自由度が高く、

あえてヴィーニョ・レジオナル格付(IGP相当)として作られるワインが多い。    

ウイキペディアより参照。

 

 

試飲評価では期待に反して★★★★+でした!


試飲が楽しみです!フルボディワインですので・濃厚なフレーバーに期待!評価は★★★★+!!

 

今日は先日購入した「ヴィーニャ・マリア・コルヘイ・タ・ティント2017」

ポルトガル・ダンのパーカー94点を獲得した秀逸蔵 ! 

飲み比べ相手は強豪チリカベの「ロイカ・2015」です!

葡萄の品種はティンタ・ロリス50%、アルフロシェイロ30%、トゥリガ・ナショナル20%をブレンド。

試飲記録  2020-05-7-9-11

外観:ルビーの綺麗な色合いが美しい。

アロマ:ベリー系のカシスのアロマだが、香りがどうも何かだかが、判別できない!

おそらくティンタ・ロリスの葡萄だから?

ボディ:さすが濃厚フルボディで飲み応え十分だ!

アタック:口に含むと甘味と酸味が併用して現れて、美味いワインだ!

評価は今日のところ、四つ星+!!

ストラクチュア:酸味もタンニンも柔らか気味でよくバランスした、いいストラクチュアだ!

これがチリカベの「ロイカ 2015」で飲み比べでは勝てませんでした!

一口評:チリカベの「ロイカ 2015」との飲み比べ対決では、残念ながら全く勝てませんでした!

流石チリカベ恐ろしいです!

それでもワインスパクターで91点の実力があり、美味いワインでした!

ところでこの独特のフレーバーは何?

多分ダンの葡萄だろう!

次の試飲時にはこのフレーバーがほぐれて、もっと美味くなっているでしょう!!

厳選豪華フルボディ6本セットの中で期待度はNo. 1でしたが、はずれました??

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。