日本の樹木と森の絶景!忙しい日常を忘れる癒しの旅に「緑の絶景」を見にでかけませんか?新緑や苔、棚田など一度は見たい旅!

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水鏡をちりばめたような棚田の絶景に郷愁を感じて!


日本の樹木と森の絶景!忙しい日常を忘れる癒しの旅に「緑の絶景」を見にでかけませんか?新緑や苔、棚田など一度は見たい旅!

 

[【全国】緑の絶景スポット26選!

自然豊かな場所で「緑の世界」を満喫しよう]    

忙しい日常を忘れる癒しの旅に「緑の絶景」を見におでかけしませんか?

新緑や苔、棚田など“絶対に一度は見たい”おすすめの緑絶景スポットをご紹介します!

TVや映画で観たワンシーンのような

美しい景色がきっと疲れた心を優しく包んでくれるはず。

次の休みは緑色の世界でリラックスしてみませんか?

目次

セブンスターの木【北海道】

ケンとメリーの木【北海道】

奥入瀬渓流【青森県】

小岩井農場の一本桜【岩手県】

チャツボミゴケ公園【群馬県】

[セブンスターの木【北海道】]    

「夏と冬でガラリと印象を変える、美瑛町を代表する風景」   

北海道美瑛町を代表する風景の一つ。

北海道美瑛町を代表する風景の一つ!

丘の上に聳える一本の「かしわの木」が、昭和51年、

観光たばこのパッケージに使用されたことから、

この名前で呼ばれるようになりました。

付近の農地が、作付けされた農産物によって

区画ごとにその色が違うことから「

パッチワークの路」と呼ばれ、格好の撮影スポットとなっています。

とくに初夏から真夏にかけて美しい風景が広がると評判。

また、真冬の真っ白な雪原のなかで、葉を落とした

木が凛と佇む姿も、夏とはまったく異なる雰囲気ですよ。

\口コミ ピックアップ/

美瑛の広大な丘に一本セブンスターの木があるだけですが、

のどかで北海道らしいすばらしい景色が広がっていました。

[ケンとメリーの木【北海道】]    

「美瑛の丘を象徴するCMに登場した有名なポプラの木」 

 

美瑛の丘を象徴するCMに登場した有名なポプラの木! 

昭和47年(1972)に自動車のCMに採用され、

以来「ケンとメリーの木」と呼ばれているポプラの木。

ユニークな名前はCMの登場人物にちなんだもの。

国道237号と452号に挟まれた丘陵地帯「パッチワークの路」に

そびえるポプラの大木は、美瑛の丘を象徴する風景のひとつとなっています。

ドライブスポットとしても好評で多くの人が訪れます。

見渡す限りの緑の丘に天高くのびる木は、北海道らしいのどかな風景が魅力。

CMを知らなくても、素敵な写真を撮りに行きたくなる名所です。

\口コミ ピックアップ/

とにかく、移動しながら、あまりの直線に感動して、いざ、

ケンとメリーの木をバックに景色を見ると、広い台平原が続き、

思わずほっこり気分、なかなか本州では、見られない風景に思わず、何枚も撮影してしまいました。

有名になったきっかけのCMは知りませんが、

撮影スポットの案内板もあるので、

みなそこから撮っていました。美しい風景でした。

[奥入瀬渓流【青森県】]    

「マイナスイオンたっぷり!

散策にもドライブにもおすすめ」   

十和田湖畔・子ノ口から焼山まで約14km続く流れ。

渓流沿いにはいくつもの滝や流れが点在しており、

十和田湖観光には欠かせない散策ポイントです。

マイナスイオンたっぷり!奥入瀬渓流!

豊かな森、巨大な岩や切り立った崖など、四季を通して

千変万化の渓流美を堪能できる景勝地で、春は道を

包むように続く木々のトンネルと清流が美しい癒しの季節。

大きく深呼吸すれば、心が浄化されたような気持ちになります。

渓流沿いに車道と遊歩道が整備されているので、短時間の

散策から4時間半ほどのトレッキングまで、

体力に合わせて様々な楽しみ方ができます。

車の中からでも、自然を間近に感じることができますよ♪

\口コミ ピックアップ/

一年中通してオススメできるスポット!

秋の紅葉はもちろん、夏の時期、

マイナスイオンを浴びながらの散策もいいですよ。

車で走りながら奥入瀬渓流をみるだけでも価値があります。

5月は新緑もきれいでベストシーズンです。

時間があったら車を降りて散策がおすすめ。

 

 

 

チャツボミゴケの深い緑と、季節の花々との競演も楽しめます!

葉桜の季節もおすすめ。圧倒的な存在感を放つ、樹齢100年を超える一本桜!チャツボミゴケの深い緑と、季節の花々との競演も楽しめます!

 

[小岩井農場の一本桜【岩手県】]   

「葉桜の季節もおすすめ。

圧倒的な存在感を放つ、樹齢100年を超える一本桜」   

今から約100年前の明治時代、かつて放牧地だった

この地で牛を夏の強い日差しから守る

「日陰樹」として植えられたのが「一本桜」のエドヒガン。

ドラマでも多数採用されるほど有名な桜で、開花時期には多くの観光客が訪れます。

薄ピンクの花が咲く春はもちろん、青々とした緑が映える葉桜の季節もおすすめです。

広い草原のなか、秀峰岩手山を背景にどっしりと根を張る巨木が圧倒的な存在感を放っています。

生命力を感じさせる緑の絶景をのんびり鑑賞してみてはいかがでしょうか。

[チャツボミゴケ公園【群馬県】]    

「チャツボミゴケの深い緑と、季節の花々との競演も楽しめます。」   

群馬県中之条町のこの付近では、昭和41年まで、鉄鉱石の露天掘りが行われていました。

その掘った穴(穴地獄)に、チャツボミゴケが自生して、いつしか一大群生地となりました。

穴地獄のあちらこちらからは、酸性泉が湧出しています。

強酸性の水を好むチャツボミゴケにとっては、最適な生育環境だったのです。

平成27年、一帯は芳ヶ平湿地群穴地獄としてラムサール条約に登録。

平成29年には、国の天然記念物にも指定されました。チャツボミゴケ公園では、

およそ2000平方メートルにわたって群生する、チャツボミゴケの深い緑に癒されます。

\口コミ ピックアップ/

草津温泉の中心地からは細い山道を行くので

行きづらいですが、自然豊かなハイキングのできる公園。

穴地獄という名の場所は温泉が湧き出ている湿地帯で草津温泉の秘境という感じ。

その流れは渓流となり、温泉大滝となっていて、意外と大きな滝でした。

イヤー最高でした。とにかく行くまでの道のり、凄く不安?この細い道でよいのか、着いた!

周りの景色、空気間に感激、チャツボミゴケ公園へのぼる道のりのきれいなこと。

いい想い出になります。

[濃溝の滝【千葉県】]    

「SNSで話題となった神秘の滝。

SNSで話題となった神秘の滝!

洞窟に差し込む光がフォトジェニック!」   

SNSに投稿された1枚の写真がきっかけで、一気に有名になった「濃溝(のうみぞ)の滝」。

清水渓流広場内にある滝で、地元では「亀岩の洞窟」や「川廻しのトンネル」とも呼ばれています。

生い茂る木々、

透き通る水、

川、

滝、

洞窟…と、

この空間にあるすべてのものが幻想的。

洞窟に差し込む光が、スポットライトのように

岩肌と川面を照らし、神秘的な雰囲気を漂わせます。

時期や時間帯によっては、ハート型の

光が差し込む写真が撮れるので、ぜひチャレンジしてみては?

滝までの遊歩道も整備されているので、自然の

マイナスイオンを浴びながら歩くだけでも気持ちがいいもの。

歩きやすい靴を履いていくのがおすすめですよ。

\口コミ ピックアップ/

3連休の初日で人出はありましたが、なんとか駐車場に入れられました。

結構滝までは長い距離を要するのかと思いきや

それほどでもなく周りの紅葉を見ていたらすぐに着きました。

天候も良かったので十分楽しめましたが、例の形は見られませんでしたが

写真が飾ってあったのでそれを映して帰りました。

[報国寺の竹林【神奈川県】]    

「凛とした美しさに心も身体も癒される「竹の庭」」 

  

1334年(建武元年)天岸慧広の開山に創建された臨済宗建長寺派の寺院。

約2000本もの孟宗竹が創り出す「竹の庭」は、

鎌倉を代表する観光スポットとして知られています。

凛として佇む竹林に一歩足を踏み入れると、そこはまるで別世界。

竹と竹の間から差し込む太陽の光、そして頭上で優しく鳴る葉擦れの音…。

非日常の景色に心が安らぎます。

目の前に広がる竹林を眺めながら頂く抹茶も格別ですよ♪

\口コミ ピックアップ/

最高です。行ってください。

「凛」とする感じがします。

けして大きなお寺では無いですが、いつまでも居られます。

拝観料プラス料金で「竹を見ながらお抹茶」を頂けます。

毎日でも行きたい場所です。

一歩足を踏み入れたらもうそこは別世界でした。

静寂な空間で非日常な雰囲気を味わうことができて

本当にかぐや姫の世界だなあと思いました。

お抹茶とお菓子も美味しく頂きました。

[御射鹿池【長野県】]    

「まるで絵画のような美しさ。

水面に映し出す四季折々の風景はまさに絶景!」   

長野県茅野市奥蓼科にある御射鹿池は、

標高1500mの八ヶ岳中信高原国定公園内にあり、

2010年にはため池百選にも選定されています。

実はこちら、農業用につくられたため池で今でも利用されています。

周囲のカラマツ林は季節ごとに色を変え、

春は新緑、

夏には青々とした緑、

秋は黄金色の黄葉、

冬には真っ白な雪景色に。

静かな水面にそれぞれの季節の

風景が逆さに映し出され、幻想的な光景を創り出します。

季節はもちろん、早朝や夕方など時間帯によってまた

違った表情を見ることができますよ。

\口コミ ピックアップ/

ため池なのに、静逸で美しい景色でした。

どの角度から撮っても絵になり、

東山魁夷の絵のモデル池となるはずだと納得!

木々の緑と、それが映っている池が良い感じ。

緑に癒されてほっとします。

晴れていると綺麗な写真が撮れると思います。

 

 

穂高連峰を背景に、清流梓川にかかる吊り橋は上高地のシンボル!

穂高連峰を背景に、清流梓川にかかる吊り橋は上高地のシンボル!水鏡をちりばめたような棚田の絶景に郷愁を感じて!

 

[河童橋【長野県】]    

「穂高連峰を背景に、清流梓川にかかる吊り橋は上高地のシンボル!」   

標高1500mの山岳リゾート地「上高地」。

そのシンボルとして、上高地に無くてはならない存在が「河童橋」です。

梓川に架かる幅3.1m、長さ36.6mの木製吊り橋で、

雄大な穂高連峰を望むには、まさに格好のビューポイントです。

名前の由来は諸説あって不明ですが、昭和2年に発表された

芥川龍之介の小説「河童」に登場したことから、

その名は一気に全国区のものとなりました。

もし上高地に宿泊することがあったら、翌朝は早起きをして、

朝もやの中の河童橋をご覧になることをオススメします。

\口コミ ピックアップ/

お水が綺麗で空気が澄んでいて本当気持ちよかったです◎

川の清流も心地良く◎美味しいグルメもたっくさん!!!

[星峠の棚田【新潟県】]    

「水鏡をちりばめたような棚田の絶景に郷愁を感じて」   

周囲を山々に囲まれた新潟県十日町市には、たくさんの棚田があります。

なかでも「星峠の棚田」は日本の原風景としての

美しさがあり、見る人に感動を与えてくれます。

大小様々な水田の数は約200枚。

雲海が発生し、一つひとつの田が

水鏡のように光るベストシーズンは、特に幻想的な風景。

四季折々、そして朝昼晩と、棚田は様々な表情を見せてくれます。

星峠の棚田は観光地ではなく、地域の人々が

先祖から受け継いで大切に守り続けている農地です。

田んぼや畑に入らない、作業中の方の邪魔をしないなど、

マナーを厳守した上で里山の風景を楽しんでください。

\口コミ ピックアップ/

有名な棚田で、とにかく広大。

写真を撮る高台も整備されており、プチ観光地。

季節によって美しい風景が見られます。

素晴らしいと話に聞いていてずっと行ってみたいと思っていましたが感動です。

とても素晴らしい景色と空気。違う季節も是非行ってみたいです。

[美人林【新潟県】]   

「四季折々に魅せる幻想的な世界観。まっすぐに伸びるブナ林の美しさに感動!」   

潟県の中腹、十日町松之山の一角に生い茂る樹齢約100年のブナ林。

昭和初期に一度伐採された後、再び伸びた

ブナの木々がすらりと美しく成長し、「美人林」と名付けられたそう。

辺り一面ブナの木で覆われた幻想的な世界観を満喫することができます。

新緑の季節は緑一色となったブナ林から差し込む光が美しく、

一面銀世界となる冬はレンタルしたスノーシューを履いてブナ林の散策も楽しめます

春夏秋冬と季節ごとに美しい表情を見ることができますよ。

\口コミ ピックアップ/

その名の通りの美しい立ち姿と鮮やかな黄緑色に感動しました。

ガイドの方が、音楽の元教師だったそうで、ブナの葉の口笛の作り方を教えてくださったり、

池の周りでオカリナを吹いてくださり森の

音響ホールにいるようで幸せな時間を過ごすことができました。

ブナの木の林、静かで美しいです。暑い時期でもブナの木々で日陰になって涼しいのでは?

林の中には池も有り、ブナの木が映りキレイです。

少し歩いたとこに、山菜たっぷり食べられるレストランも有ります。

[黒部峡谷鉄道【富山県】]    

「大自然の空気を胸いっぱいに吸い込んで、わくわくとドキドキ満載のトロッコ旅へ!」   

北アルプスを源とする黒部峡谷を縫うように走る小さなトロッコ電車。

黒部万年雪や人喰岩などの景勝地やダム湖など見どころもいっぱいで、

夏には冷たい黒部川での水遊びや、河原展望台にある足湯でゆったりできます。

その日の気分や天候に合わせて、好きな客車を選ぶことも可能です。

普通客車は窓がないオープン型で、その解放感とわくわくは感動もの!

窓付きの特別客車やリラックス客車もあるので、少し肌寒い日や

天候の悪い日には、車窓から自然美を眺めながら

ゆったり電車旅を楽しむのもおすすめです。

トロッコ列車の雰囲気も良く、歴史も学習しながら、

絶景も楽しめて、ゆったりとした楽しい時間をゆっくり満喫出来ました

わくわくするいい体験でした。

写真もたっぷり撮れて、いい時間を過ごせました。

トロッコ鉄道はドキドキワクワクです。

[白米千枚田【石川県】]    

「国指定の名勝。日本海を望み、季節ごとに彩りを変える日本の原風景」   

海沿いの爽快なドライブを楽しめる国道249号線沿い、

「道の駅千枚田ポケットパーク」のすぐそばに、山すその

急斜面をモザイクのように切り開いた1004枚もの水田群があります!

急斜面をモザイクのように切り開いた1004枚もの水田群があります。

毎年4月の末頃から棚田に水を引きはじめ、5月初旬に田植えが始まります。

鏡のようにキラキラと輝く水面に青い空が映る美しい景観はこの時期ならでは。

夏には稲のみずみずしい緑、秋の収穫期には黄金色の稲穂が棚田を彩ります。

\口コミ ピックアップ/

天気もよく空と海のスカイブルーと千枚田のコントラストがとても素晴らしかった。

稲穂のシーズンや、イルミネーションもそれぞれの顔があるのだろう!

稲穂のシーズンや、イルミネーションもそれぞれの顔があるのだろう

と思いますが、どの季節でも堪能出来る景観だと思います。

絶景でした。田植え前の水田で水面がキラキラしてとても綺麗でした。

道路も整備されて駐車場も完備、特に混雑はありませんでした。

 

 

湯上がりに浴衣で散策。竹林を吹き抜ける心地よい風の音に癒されよう!修善寺の竹林!

湯上がりに浴衣で散策。竹林を吹き抜ける心地よい風の音に癒されよう!母屋の中から、散策しながら…日本庭園のいろんな表情が楽しめる!

 

[竹林の小径【静岡県】]   

「湯上がりに浴衣で散策。竹林を吹き抜ける心地よい風の音に癒されよう」   

伊豆の小京都とも言われる修善寺。

温泉街の真ん中を流れる桂川沿いに整備された

竹林の散策道には、浴衣姿の人々が行き交っています。

竹林の中央には、竹製の大きな円形ベンチが用意されているので、

ここに座って竹林を吹き抜けていく風の音に耳を傾けると心が癒されますよ。

日没から23時の間は、ライトアップされた小径の散策を楽しめます。

小径の途中にあるギャラリー「しゅぜんじ回廊」では、

無料で修善寺の四季の写真を見ることができます。

\口コミ ピックアップ/

日中も良いですが早朝の朝もやの中、桂川のせせらぎや

カエルの鳴き声を聞きながらの散策も心が洗われる感じです。

また夕方からのライトアップも幻想的でした。

[旧竹林院【滋賀県】]    

「母屋の中から、散策しながら…日本庭園のいろんな表情が楽しめる」    

大津市坂本地区は、延暦寺の門前町として栄え、

現在一帯は、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。

僧侶の隠居所として建てられた里坊のなかでも、とくに高い格式を誇るのが旧竹林院です。

およそ1000坪の庭園は、国指定の名勝。

八王子山を借景に、大宮川の清流を引き込んだ曲水が庭園内を流れています。

大津市の指定文化財にもなっている2棟の茶室と四阿(あずまや)も、風情のある佇まいです。

[メタセコイア並木【滋賀県】]    

「約500本のメタセコイアが導く、全長2.4kmのドラマチックな並木道」 

  約500本のメタセコイアが導く、全長2.4kmのドラマチックな並木道!

農業公園マキノピックランドを縦貫し、マキノ高原へ続く県道小荒路牧野沢線。

その延長約2.4kmにわたって続く、約500本ものメタセコイアの木々の並木道…。

映画やドラマに出てくるようなフォトジェニックなスポットとして評判です。

季節の彩りを映すメタセコイア。

春は新芽の優しい緑、夏は鮮やかな新緑が果てしなく続く並木道を彩ります。

凛として真っすぐに伸びる大きな幹、天を覆いつくす

ような豊かな葉など、どれも見る人を圧倒します。

並木道を歩いたり、記念撮影をしたりと、季節を感じる大切な時間を過ごしてください。

\口コミ ピックアップ/

この時期は緑のメタセコイア並木を見ることができます。

力強く立ち並ぶ木々をみることで、なんだか心強く思えました。

いろんな季節でいろんな表情を見せるメタセコイア並木は素晴らしいです。

初めて訪問しましたが、良かっです!また秋の景色を観に来ます!

本当に素敵な場所でした!家族も喜んでいました。

[あらぎ島【和歌山県】]    

「春の水鏡、夏の新緑、黄金色の秋、雪景色の冬と、四季を映す棚田」 

  春の水鏡、夏の新緑、黄金色の秋、雪景色の冬と、四季を映す棚田!

有田川町の清水地区にある「あらぎ島(じま)」は扇形の

半島のようなユニークな地形に、幾枚もの田が弧を描くように広がる棚田。

その独特の景観は、和歌山県で唯一の

「日本の棚田百選」に選ばれています。

2013年には周囲の景観とともに「蘭島及び三田・清水の農山村景観」

として国の重要文化的景観に選定されました。

春は水鏡、

夏は緑の絨毯、

秋は黄金色に輝き、

そして冬は水墨画のような雪景色…と、

対岸の三田地区にある展望所からの眺めは、

季節や時刻によって、刻々と変化していきます。

四季折々の彩りを映す棚田の風景は、写真愛好家の間でも有名。

田畑に立ち入ることなく、マナーを守って鑑賞してください。

\口コミ ピックアップ/

有田川の蛇行によってできた地形に造られた棚田です。

対岸に展望台があってそこから全景を望むことができます。

国道から見下ろすよりここの展望台からの景色が一番です。

内陸に島!?って、興味湧いて行ったら島でした。

棚田に季節感を感じるイズムに日本人ならではと思いました。

[足立美術館【島根県】]    

「名園と横山大観コレクション。

繊細で大胆な「日本の美」を心ゆくまで堪能」   

足立美術館は、島根県安来市出身の実業家・足立全康が

長年にわたって収集した美術品をもとに、昭和45年11月に開館。

また足立氏は「庭園もまた一幅の絵画である」という

信念のもと、庭造りに深い愛情と情熱を注ぎ続けました。

四季折々の美しさを見せる日本庭園は5万坪にもおよび、

主庭の枯山水庭をはじめ、借景の自然の

山々と調和した多様な庭園は見ごたえたっぷり。

同館は横山大観をはじめとする近代から現代の日本画や、

北大路魯山人の陶芸、童画など約2000点を所蔵。

なかでも大観の作品は約120点を数え、

質・量ともに充実し、その作品を見るために多くの人が訪れます。

また、美しい庭園を絵画に見立てた「生の額絵」や「生の掛軸」も見所のひとつです。

\口コミ ピックアップ/

評判通り、本当に素晴らしい庭園です。

魯山人館も展示品がたくさんあり見応えがあります。

今回秋に行ったので違う季節にまた行ってみたいと思いました。

旅行雑誌や人の話から知ってはいたものの、

実際に行ってみるとお庭の素晴らしさには感激でした。

また美術品も横山大観から絵本の原画や

魯山人まで幅広い展示で半日滞在しましたが、

もっと時間を取りたかったです。

 

 

大断崖・奇岩の絶景。隠岐に来たらぜひ訪れたい!

大断崖・奇岩の絶景。隠岐に来たらぜひ訪れたい!「一度は訪れたい澄んだ流れ。手付かずの自然が楽しめる癒しの清流!

 

[隠岐国賀海岸【島根県】]    

「大断崖・奇岩の絶景。隠岐に来たらぜひ訪れたい!」   

隠岐を代表するダイナミックな景勝地です。

西ノ島町の西海岸一帯は、日本海の激しい海食作用を

受けた大断崖・奇岩がそそり立ち、大自然の造形美には圧倒されます。

なかでも、摩天崖(まてんがい)は圧巻で、海面から257mの高さに垂直にそそり立っています。

一方、崖の上は一面緑の草地となっていて牛や馬が放牧され、のどかな緑の風景が広がります。

また、各景勝地を巡る遊覧船は毎年3月から10月の間運航しており、

ゴールデンウィークも海上から海岸の景観を眺めることができます。

[四万十川【高知県】]    

「一度は訪れたい澄んだ流れ。手付かずの自然が楽しめる癒しの清流」

   一度は訪れたい澄んだ流れ。手付かずの自然が楽しめる癒しの清流!

全長196kmの四国最大級の大河。

川と人との営みが今でも残っていることや、

多くの水生生物が生息していることから「日本最後の清流」といわれています。

美しい自然を満喫するなら観光遊覧船がおすすめ。

穏やかな川をゆっくりと進む船から、川辺の自然や沈下橋などの絶景ポイントを眺めることができます。

レンタルサイクルやカヌーなどのアクティビティも可能。澄んだ水に浮かぶカヌーは、まるで宙に浮いているよう。

必要なグッズはレンタルできるので気軽にチャレンジしてみよう!

\口コミ ピックアップ/

遠くてなかなか行けなかったですが、この夏に思い切って出かけました。

川の広さとバックの山々が壮大さを演出しています。

川・山・空と自然を満喫できました。

雨上がりなのに下流は全然濁りもなく、何時間でも

見ていられそうな澄んだ水と、空の青さと木々の緑に癒されました。

[八女中央大茶園【福岡県】]    

「日本有数のお茶の産地!

絶景スポットやご当地グルメなど五感で楽しんで♪」   

全国的に有名なブランド茶「八女茶」の茶畑が、緑のじゅうたんのように

あたり一面に広がる八女中央大茶園!

その広さは約70ヘクタール!

晴れた日の展望台からは有明海まで観ることができる、のどかな癒しスポットです。

八女中央大茶園から車で5分ほど走ると、茶そばや抹茶アイスなど

八女茶の味を堪能できる「八女茶カフェぶんぶく」があります。

ランチやティータイムに立ち寄り、楽しむのもいいですね。

\口コミ ピックアップ/

日本茶の高級ブランドで有名な八女の茶畑が一望できます。

晴れの日はとても緑が瑞々しくて美しいです。

感動します。

お茶畑とても広々としていて歴史が感じられました。

お茶の香りも広がりとても良かったです。SNS映えにもなる場所だと思います

[九十九島【長崎県】]    

「青い海に浮かぶ208の島々。映画のロケ地にも選ばれた絶景をその目で」   

九十九島とは、佐世保から平戸にわたる海上に点在する208島の島々の総称。

青い海に浮かぶ208の島々。映画のロケ地にも選ばれた絶景をその目で!

人が住む有人島は4島のみで、他はすべて無人島。

ほぼ全域が日本最西端の海の国立公園「西海国立公園」に指定されています。

九十九島全景を眺めるなら、市内各地の展望台から。

「展海峰」「弓張岳展望台」「石岳展望台」といったスポットが有名です。

青い海と緑の島々の美しいコントラストに感動すること間違いなし!

昼間はもちろん、夕景もおすすめです♪

昼間はもちろん、夕景もおすすめです♪

\口コミ ピックアップ/

九十九島っていくつの島があると思いますか?99島ではありません。

実は、208島あります。 夕暮れ時がとても綺麗です。

[池山水源【熊本県】]    

「清らかな湧き水と豊かな自然に心癒される。産山の名水スポット」   

熊本県の北東部・産山(うぶやま)村の「池山水源」は名水百選にも選ばれた水源。

恒温13.5℃、毎分30トンという豊富な湧水量を誇っています。

水源の辺り一帯は、樹齢200年以上ともいわれる巨木や樹木が茂り、思わず深呼吸したくなる気持ち良さ。

新緑の季節は山の深い緑に囲まれ、秋には木々が様々な色に色づきます。

清流に洗われる苔むした岩も趣があり、落ち葉とのコントラストを楽しめますよ。

また、湧き出る水は軟らかな口当たりで美味しいと評判!

水汲み場も整備されているので、天然のミネラルウォーターを味わってみては?

\口コミ ピックアップ/

綺麗な空気と水が体を浄化してくれそうな錯覚になるほど場所でした。

このご時世マスク必須ですが人の居ない場所で綺麗な空気吸えます。

入口に逃げない猫ちゃん多数自由に寝ていました。それも癒しでした。

[大観峰【熊本県】]    

「熊本ドライブの定番!視界が抜ける開放感と美しい景色に魅了される」   

内牧温泉の北東にある北外輪山の一峰で、標高は936m。

阿蘇の街並みやくじゅう連峰まで一望できる、阿蘇随一のビュースポットです。

大観峰から望む「阿蘇五岳」は、お釈迦様の寝姿に見えることから涅槃像にたとえられます。

日の出前の早朝には神秘的な雲海に出合えることも!

駐車場には、喫茶店や土産店があります。

大観峰までの道はミルクロードと呼ばれる、熊本ドライブの定番コース。

阿蘇の美しい自然にあふれる道中も楽しんでくださいね♪

\口コミ ピックアップ/

阿蘇北外輪山の最高峰であり、阿蘇カルデラやそのカルデラ壁、

そして中央火口丘である阿蘇五岳をはじめ、九重連山も一望することができる。

至近には国道212号がカルデラ内外を繋いでおり、

「ミルクロード」(熊本県道45号)沿いの

当山へのアクセスは容易で、駐車場も整備されています。

阿蘇岳、九重連山を360度一望出来る場所!

 

 

世界遺産の島には樹齢数千年の縄文杉や、苔むす白谷雲水峡

山歩きのビギナーにもオススメ。キレイな空気と雄大な風景に癒される散策路!世界遺産の島には樹齢数千年の縄文杉や、苔むす白谷雲水峡

 

[長者原自然研究路【大分県】]    

「山歩きのビギナーにもオススメ。

キレイな空気と雄大な風景に癒される散策路」   

格好のドライブコースとして知られる、やまなみハイウエイの中間地点にある

長者原ビジターセンターの裏手は、湿地の保存に関する

国際条約・ラムサール条約に登録されたタデ原湿原が広がっています。

「長者原自然研究路」のスタート地点は、この湿原にかかる一本の木道。

遠くに連なるくじゅう連山を眺めながら歩き始めるこの路は、

森や沢筋などを通り、一周約2.5km、50分の散策を楽しむことができます。

ミズナラの林やススキの草原は、季節ごとにその表情を

変えることから、一年を通して何度も訪れたくなりますよ。

\口コミ ピックアップ/

昨年ここを歩いたのは7月末でした。

暑さと湿気を感じつつ緑豊かな中それなりに楽しく過ごせ今回再訪へとつながりました。

今年は9月中旬、暑さとも縁がない天候にあたり散策も気持ちよい空気の中で歩けました。

昨年沢山咲いていた紫

[屋久島【鹿児島県】]    

「世界遺産の島には樹齢数千年の縄文杉や、苔むす白谷雲水峡も!」   

鹿児島県の本土最南端・佐多岬の南約60kmの海上にある屋久島。

島の中央には日本百名山の一つである「宮之浦岳」をはじめ、

豊かな自然が今も残り、島の21%がユネスコの世界自然遺産に登録されています。

屋久島では樹齢数千年と言われる「縄文杉」と、

岩や木々、

地面を美しい苔が覆う「白谷雲水峡」は

ぜひ押さえておきたいもの。

雄大な自然に圧倒されること請け合いです。

また、車なら3時間ほどで島を1周できるのでドライブもおすすめ。

滝や海など森や山とはまた違った魅力や、

生息しているヤクシカとヤクシマザルにも出会えるかもしれません。

\口コミ ピックアップ/

海はビーチから透明度いいし、魚の数も豊富。

山は本州では考えられない生命力あふれる屋久杉。

どっちもおすすめです。

じゃらん ニュース より。

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。