人気のディオメーデが造る!フルーツ感一杯のアロマ!ラーマ・ディ・ピエトラ2018!

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人気ワイナリーディオメーデが造る心地よい味わいのラーマ・ディ・ピエトラ!


人気のディオメーデが造る!フルーツ感一杯のアロマ!ラーマ・ディ・ピエトラ2018!

 

今日は、肉ワイン6本セットの中の②の

ラーマ ディ ピエトラ ネーロ ディ トロイア を紹介します。

人気「ディオメーデ」が造るフルーツ感いっぱいの

アロマと濃密で心地よい味わい超コスパ「ラーマ ディ ピエトラ ネーロディトロイア」

その名は[カンティーナ・ディオメーデ / ラーマ ディ ピエトラ ネーロ ディ トロイア2018 ]

ラーマ ディ ピエトラ ネーロ ディ トロイア カンティーナ ディオメーデ   

Lama Di Pietra Nero Di Toroia Cantina Diomede

ラーマ ディ ピエトラ ネーロ ディ トロイア カンティーナ ディオメーデのボトル全体 ¥1,114 -楽天市場

商品情報

ランキング常連の「ディオメーデ」が造る

ネーロ ディ トロイアウーヴァ ディ トロイア種のことでプーリアの地場品種として有名です。

醗酵と熟成にステンレスタンクを使用しています。

早速試飲して果実感溢れる味わいに驚きました!やはり、

さすがディオメーデと感じるの充実のコスパです♪

深い紫の色調で、ブラックベリーやカシスの溢れるフルーツ香がとても豊かで、

飲むと濃密な味わいですが、フレッシュな果実感と滑らかさが心地よく南イタリアワインらしい、

シンプルなスタイルでとても美味しいワインです。

 

 

 

プーリアの地場品種はネーロ・ディ・トロイア=ウーヴァ・ディ・トロイアです。


プーリアの地場品種!ネーロ・ディ・トロイア!注目のディオメーデ社!

 

生産者情報

カンティーナ ディオメーデ Cantina Diomede 生産者1903年設立のディオメーデは、

プーリア州、カノーサ・ディ・プーリアに位置します。

昔から作られていたワインは地元の人に愛されていましたが、

さらに目覚しい品質変革を遂げたのは、

今のオーナーであるルイジ・レノッチと、サビーノ・マシュッリへとバトンが渡ってからでした。

以前は優れた畑のポテンシャルで支えられていたワインに、

更に彼らの情熱による品質改善努力が加わり、

目を見張るような素晴らしいワインを生産するようになったディオメーデは、

カノーサの地区で一番の高品質ワインを製造するワイナリーとして知られるようになりました。

ワイン雑誌『I Grandi Vini』のスタッフがディオメーデのワインを気に入り、

プーリアを代表する生産者として3ページに渡り特集をするなど、ワイン業界で大変な評判となっています。

「自分達の夢と愛情を込のこもった自信作を、より大勢の方に味わって共感して頂きたいので、

リーズナブルな価格で市場に提供する」という、彼らの想いが世に広がりつつあります。

ワイナリー名:カンティーナ ディオメーデ

商品情報 ステンレスタンクで主醗酵後、同じくステンレスタンクにてマロラクティック醗酵をさせています。

熟成もステンレスタンクで、8か月間行います。瓶熟成は6ヶ月以上です。

深いルビーレッドで、イチゴや黒果実のジャム、スミレの豊かな香りがあります。

濃厚な甘み、新鮮で上品な酸味、細やかで豊富なタンニンのバランスが良いです。

余韻では果実香が楽しめます。

サービス温度は16度がお勧めです。

内容量:750ml  品種:ネーロ・ディ・トロイア(ウーヴァ・ディ・トロイア) 100% 

これがプーリアのネーロ・ディ・トロイア=ウーヴァ・ディ・トロイアの地場品種!

産地:イタリア・プーリア  カテゴリー:プーリアIGT  味わい:辛口  ボディ:重口  タイプ:赤

濃厚な果実味、満足感いっぱいのイタリア赤ワイン。

大人気のイタリアの赤がよりスタイリッシュになって登場です!!

トロイアカンティーナ・ディオメーデ2007750mlTroiaCantinaDiomede 

スタイリッシュなフルボディ♪ 

人気の赤がデザイン一新で更に魅力アップ☆

原産国 イタリア 地 方 プーリア   品質分類・原産地呼称 プーリア I.G.T. 

品種 ウーヴァ・ディ・トロイア 100% 

醗酵:ステンレス・タンク/主醗酵後、ステンレス・タンクにてマロ・ラクティック醗酵  

熟成:オーク樽熟成 12ヶ月  225L、フランス産、新樽比率100%)/瓶熟成 12ヶ月以上  

ALC度数 12.50 % キャップ仕様 コルク   種類 赤ワイン 色 赤

味わい フルボディ 飲み頃温度 17℃ 深いルビーレッド。

イチゴや黒果実のジャム、スミレの豊かな香り、

甘味のある濃厚な果実味と新鮮で上品な酸味、

細やかで豊富なタンニンがあり、余韻では果実香が続く。

 

 

地元に愛されたワイナリー「ディオメーデ」はイタリアで話題!


地元プーリアに愛されたワイナリー!ディオメーデ!イタリアワイン業界でも話題!

 

最高のウーヴァ・ディ・トロイア種を、最新技術で醸造、年々品質向上を遂げるワイナリー 

カンティーナ・ディオメーデ カンティーナ・ディオメーデ カンティーナ・ディオメーデ

変革をとげる、注目のディオメーデ社

1903年設立のディオメーデは、プーリア州、カノーサ・ディ・プーリアに位置します。

昔からディオメーデのワインは地元の人に愛されていましたが、

幼馴染の2人の現オーナー達が1988年にワイナリーを引き継いでからは、

この土地のテロワールが表現された、さらに高品質なワインを造ることを信念としてきました。

ディオメーデがこのブドウから最新の醸造技術を駆使し造ったワインは、

品質向上の一途をたどり、今やイタリアのワイン業界でも大きな話題となっています。

幼馴染の2人が改革を進める!

これがカンティーナ・ディオメーでの二人!

前オーナーが年齢的にワイナリーの経営が困難になり、

後を引き継いだのがルイジとサビーノの幼馴染2人でした。

地元のブドウ栽培農家で育ち、幼い頃から友達だった2人。

成人後もワインを心から愛し、またいつか自分達でワインを造りたいと思っていました。

念願であった最高条件の畑とワイナリーを譲り受けた2人は、

「この土地のテロワールが表現された、さらに高品質なワインを造ること」を信念とし、改革を実行。

畑の修復・改善に加え、最先端の施設と技術を導入。

結果、この地区で一番の高品質ワインの生産者として知られるようになりました。

変革をとげる、注目のディオメーデ社 1903年設立のディオメーデは、

プーリア州、カノーサ・ディ・プーリアに位置します。

これがディオメーデの葡萄畑!!

昔からディオメーデのワインは地元の人に愛されていましたが、

幼馴染の2人の現オーナー達が1988年にワイナリーを引き継いでからは、

この土地のテロワールが表現された、さらに高品質なワインを造ることを信念としてきました。

ディオメーデがこのブドウから最新の醸造技術を駆使し造ったワインは、

品質向上の一途をたどり、今やイタリアのワイン業界でも大きな話題となっています。 

幼馴染の2人が改革を進める!

前オーナーが年齢的にワイナリーの経営が困難になり、後を引き継いだのがルイジとサビーノの幼馴染2人でした。

地元のブドウ栽培農家で育ち、幼い頃から友達だった2人。成人後もワインを心から愛し、またいつか自分達でワインを造りたいと思っていました。

念願であった最高条件の畑とワイナリーを譲り受けた2人は、

「この土地のテロワールが表現された、さらに高品質なワインを造ること」を信念とし、

改革を実行。畑の修復・改善に加え、最先端の施設と技術を導入。

結果、この地区で一番の高品質ワインの生産者として知られるようになりました。

 

 

 

充実のコスパワイン!シンプルで美味しい!


流石ディオメーデと感じる充実のコスパ!シンプルなスタイルで美味しい!!

 

ランキング常連の「ディオメーデ」が造るネーロ ディ トロイアはウーヴァ ディ トロイア種のことで

プーリアの地場品種として有名です。

醗酵と熟成にステンレスタンクを使用しています。

早速試飲して果実感溢れる味わいに驚きました!

やはり、さすがディオメーデと感じるの充実のコスパです♪

深い紫の色調で、ブラックベリーやカシスの溢れるフルーツ香がとても豊かで、

飲むと濃密な味わいですが、フレッシュな果実感と滑らかさが心地よく南イタリアワインらしい、

シンプルなスタイルでとても美味しいワインです。

1903年設立のディオメーデは、プーリア州、カノーサ・ディ・プーリアに位置します。

昔から作られていたワインは地元の人に愛されていましたが、

さらに目覚しい品質変革を遂げたのは、

今のオーナーであるルイジ・レノッチと、サビーノ・マシュッリへとバトンが渡ってからでした。

以前は優れた畑のポテンシャルで支えられていたワインに、

更に彼らの情熱による品質改善努力が加わり、

トロイアの伝統品種で造られるフルボディの赤ワイン!!

目を見張るような素晴らしいワインを生産するようになったディオメーデは、

カノーサの地区で一番の高品質ワインを製造するワイナリーとして知られるようになりました。

ワイン雑誌『I Grandi Vini』のスタッフがディオメーデのワインを気に入り、

プーリアを代表する生産者として3ページに渡り特集をするなど、ワイン業界で大変な評判となっています。

「自分達の夢と愛情を込のこもった自信作を、より大勢の方に味わって共感して頂きたいので、

リーズナブルな価格で市場に提供する」という、彼らの想いが世に広がりつつあります。

TUSCANY・イタリアワイン専門店記事より

 

 

細やかで豊富なタンニンのフルボディ赤ワイン!


いちごや黒果実のジャム・スミレの豊かな香り!細やかで豊富なタンニン!!

 

ワイン名:Lama di Pietra Nero di Toroia ラーマ・ディ・ピエトラ ネーロ・ディ・トロイア 

◆ワイナリー名:Cantina Diomede / カンティーナ・ディオメーデ ◆産地:イタリア・プーリア州

◆原産地呼称:プーリアI.G.T. ◆味わいのタイプ:フルボディ 赤ワイン

◆葡萄品種:ネーロ・ディ・トロイア 100% ◆アルコール度数:13% ◆生産年:2018 ◆内容量:750ml

◆商品説明

南イタリアの濃厚な果実味! お手頃価格で飲みごたえ抜群!

この価格にしてハイレベルの凝縮感!深いルビーレッド。

イチゴや黒果実のジャム、スミレの豊かな香り、甘みのある濃厚な果実味と新鮮で上品な酸味、

細やかで豊富なタンニンがあり、余韻では果実香が続きます。

理想的なサービス温度は16℃です。  ◆評価・掲載  (2014) ルカ・マローニ 90点 2016

◆ワイナリー紹介

Cantina Diomede / カンティーナ・ディオメーデ 変革をとげる、注目のディオメーデ社 

1903年設立のディオメーデは、プーリア州、カノーサ・ディ・プーリアに位置します。

昔からディオメーデのワインは地元の人に愛されていましたが、

幼馴染の2人の現オーナー達が1988年にワイナリーを引き継いでからは、この土地のテロワールが表現された、

さらに高品質なワインを造ることを信念としてきました。

ディオメーデがこのブドウから最新の醸造技術を駆使し造ったワインは、

品質向上の一途をたどり、今やイタリアのワイン業界でも大きな話題となっています。

ワインショップY&M記事より。

 

 

試飲対決では南アのワインに押され気味でした!


南ア・オーカ・ピノタージュと試飲対決!押され気味でした!試飲評価★★★★++!

 

「ラーマ ディ ピエトラ ネーロ ディ トロイア 」

品種:ネーロ・ディ・トロイア(ウーヴァ・ディ・トロイア) 100% 深い紫の色調で、

ブラックベリーやカシスの溢れるフルーツ香がとても豊かで、飲むと濃密な味わいですが、

フレッシュな果実感と滑らかさが心地よく南イタリアワインらしい、

シンプルなスタイルでとても美味しいワインです。

ウーヴァ・ディ・トロイアは地場品種として有名。

試飲記録:2019-11-15-17-19 南アワイン・オーカ・ピノタージュ!

これが南アの「オーカ・ピノタージュ2017」と試飲対決、南アは実に美味かった!!

外観:見た目は濃いルビーレッドの色合い。 

アロマ:アロマはなめし革の香りだがいい香りだ。 

ボディ:飲み応え充分のフルボディ。 

アタック:口に含んだ時このフレー場はナンダローと不思議に思ったが、これはウーヴァ・トロイアの独特な味わいだろーと! 

ストラクチュア:酸味とタンニン共に柔らかいバランスで嬉しいストラクチュア。 

一口評:このワインの最大の特徴はあの独特のフレーバーだ!

南アのオーカ・ピノタージュに押され気味でした。

だがウーヴァ・トロイアの旨味があり評価はほぼ同じの四つ星++の高評価。

だがあの不思議なフレーバーが気になりましたので、三日目の試飲をもう一度見てみたいものです。

今日はラーマ ディ ピエトラ ネーロ ディ トロイア を紹介しました!

葡萄の品種:は地場品種のネーロ・ディ・トロイア(ウーヴァ・ディ・トロイア) 100%のワイン。

南アワインオーカ・ピノタージュとの飲み比べ対決は、楽しめました。

やはり飲み比べは大事なことで、ウーヴァ・トロイアの独特なフレーバーが気になったことでした。

改めて飲み比べの重要性を再認識しました。

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。