世界一に輝いた「チリカベ」!驚愕の980円!インドミタ・グランレゼルバ・カベルネ!

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ボルドー軍団より美味しいという評価が世界を巡った!


世界一に輝いた「チリカベ」!驚愕の980円!インドミタ・グランレゼルバ・カベルネ!!

 

ボルドー軍団を退け 世界一に輝いたチリカベ!濃厚でエレガントな「チリカベ」!今日投稿は、世界一に輝いた「チリカベ」の紹介。

このチリカベ「インドミタ2010」はワイン評価誌「デキャンター」の「10£以下のボルドー品種514本の中の世界一」に輝きました。

本場ボルドーの銘醸ワインに匹敵!

濃厚で複雑なエレガントさも兼ね備えます。

その世界一の赤が、驚嘆のプライスの980円—–価格を遥かに超えた実力を誇っています。

手摘み&10ヶ月の樽熟成が醸す複雑味と、よく熟した果実味のバランスが素晴しい!

その名は「インドミタ・グランレゼルバ  カベルネソーヴィニヨン 2010」

アロマはかすかななめし革と樽香の香りだが、三日目になるとブーケが、カシスのいい香りに変わります。

濃厚で滑らかな旨味がとても素晴しく、酸味とタンニンのバランスがいい。

一口評:「濃厚で力強いヘビーウエイトな赤」—–果実味と柔らかい酸味とのバランスに、ベリー系の複雑な香りが堪能できるフルボディ。

最後まで心地よい余韻が続きます。五ツ星でしたが翌日に重さが残ったため、四ツ星に降格しました。

その後2019年に親友と残っていた1本をサイド試飲しましたが、やはり五つ星の美味さは変わらず、特別枠に残しました。

チリ セントラルヴァレー  / デキャンター誌で世界一  2014ブリュッセル国際コンクール金賞他

葡萄:カベルネソーヴィニヨン 100%  ALC 14.0%  フルボディ リカマン 980円(税抜) 送料 540円

980円で世界一の赤ワインが飲めます。この「チリカベ」美味しいです。

受賞速報! インドミタGRカベルネソーヴィニヨン2014 2015デキャンター誌にて、インターナショナルトロフィー受賞!

インドミタが驚異の評価を獲得し続けています!

世界一に輝いた!濃厚でエレガントなチリのカベルネ!

権威あるワイン評価誌「デキャンター」にて、10ポンド以下のボルドー品種514本の中から、見事世界一位に輝きました!

権威あるワイン評価誌「デキャンター」にて、見事世界一位に輝きました!

ボルドーの銘柄ワインにも匹敵!濃厚で複雑、エレガントさも兼ね備える。世界一の赤が驚愕のプライス!

チリワインの可能性を表現したインドミタの看板シリーズ、手摘み&リッチな味わい!

グラン・レゼルバ。 全て手摘みの収穫で上質なぶどうのみを使用した、ワンランク上のグラン・レゼルバシリーズ。8-10ヶ月も樽熟成がもたらす複雑味とよく熟した、果実味が素晴らしいワインです。

品質の個性を存分に引き出し、旨味と余韻の長さも秀逸で価格を遥かに超えた実力を誇ります。

「グランレゼルバ・カベルネ・ソーヴィニヨン」赤フルボディ でキャンター誌にて世界一の評価を得た逸品!

ブラックベリーやプラムなどの濃厚な果実味と柔らかい酸味のバランス、樽由来のスパイスの複雑な香りが堪能できるフルボディ。

タンニンと果実感のバランスが絶妙で、コクのあるまろやかな赤。

世界一に輝いたカベルネ!【30%OFF】送料無料 インドミタ グラン レセルバ カベルネ ソーヴィニヨン

ケース (12本入) 長S 赤ワイン  商品番号:411832-12

販売期間:2019年12月04日20時00分-2019年12月11日01時59分

セラー専科通常価格:12,936円 (税込) 価格:9,053円 (税込) 送料無料

商品名:インドミタ グラン・レセルバ・カベルネ・ソーヴィニヨン INDOMITA GRAN RESERVA CABERNET SAUVIGNON

商品番号:411832-12 ヴィンテージ:最新ヴィンテージでのお届け

生産国/生産地:チリ/セントラルヴァレー 格付:- アルコール度数:-% タイプ:赤

葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニヨン90%、カルメネール10% 容量(ml):750ml セラー専科記事より掲載。

 

 

パワフルでも飲みやすいのがインドミタ!


凝縮された黒果実のボリューム!こなれたタンニンが立派!パワフルであっても飲みやすい!

 

チリのボルドー インドミタ・グラン・レゼルバ2010

テーマ:ブログ 安旨ワインと言えばチリですが、市場ではただ濃いだけのワインというイメージまあるようです。

私もそうでして、安くても単調だったらちょっと残念かなと思います。

しかし最近では価格据え置きで、品質を向上させているのも事実。このインドミタはイギリスの権威あるワイン誌「デキャンタ」でも高い評価をしています。

マイポ・ヴァレーのカベルネ・ソーヴィニヨン。

インドミタ グラン・レゼルバ カベルネ・ソーヴィニヨン【YDKG-k】【ky】 ¥980 楽天

色が少しついた涙がしっかりしている。黒のトーンの強い赤色で、紫のニャンスもある。やや濃いめ。

カシス、プレーン、ブラックベリー、ブラックチェリー、カラント、ミント、鉛筆の削りカス、黒コショウ、シナモン、黒オリーブなどの香り。

黒果実のアロマが強く、また温暖気候のカベルネらしいミント香もしっかりしている。

熟成香はあまりない。

フルボディの辛口。

濃縮された黒果実のボリュームがあり、14%の高いアルコール度数に負けていない。

こなれたタンニンも立派。若々しく、また粗っぽさもある渋みがある。

酸味もしっかりとタンニンに追い付いてきている。

ただそれ以上はない。口に含んだ時のアタックは強く、目が覚めてしまうほど。

全体的にバランスがよく、パワフルであっても飲み易い。

すぐに飲めるのもやはりいい。

深みがあり、ボルドーほどではないものの、それなりのエレガントさもある。

ちょっと粗い渋みのアタックが気になりましたが、それでも価格を考えるとかなりお勧めです。

また複雑さもあり、今までのチリワインより前進したなという感じでした。

チリワインを見直す一本です。 以上はフーゲン・ドーヴェルのワイン紀行記事より。

インドミタ グラン・レゼルバ カベルネ・ソーヴィニョン 2010 Ndid (2012年4月21日 23:59) | コメント(0) | トラックバック(0)

本日は、チリの赤ワイン『インドミタ グラン・レゼルバ カベルネ・ソーヴィニョン 2010』をトライです。

■インドミタ グラン・レゼルバ カベルネ・ソーヴィニョン 2010 (INDOMITA GRAN RESERVA CABERNET SAUVIGNON)とは?

権威あるワイン評価誌「デキャンター」にて、10ポンド以下のボルドー品種514本の中で、世界一位に輝いたチリワインです。

濃厚な果実味と柔らかな酸味のバランス、スパイスなどの複雑な香りが堪能できるフルボディー との触れ込みです。

・原産国: チリ/セントラルヴァレー ・格付け: ***

・ぶどう品種: カベルネソヴィニヨン:90%、カルメネール:10% ・ヴィンテージ: 2010 ・タイプ: ミディアムボディー ・生産者: ***

■さて、お味は? 抜栓すぐに、グラスに注ぐと果実香が溢れ出します。

熟成香は感じないが、新鮮なフルーティさがあります。

決して、甘いだけではなく、酸味の凝縮感もあります。

口に含むと、程よいタンニンと酸味がバランスし、口あたりはマイルド。

これがインドミタの看板シリーズです!

バランスのとれた酸味とコクもあります。

豊かな、果実香とは裏腹に重厚感のある味わいはGoodです。

但し、好みとしては、少し渋味が強く、もう少し時間が必要かなと。 ワイン探求日記より掲載。

インドミタ INDOMITA

“とてつもないコスパを誇る”ワインをチリで発掘

イ ン ド ミ タ は 2 0 0 1 年 に 設 立 さ れ た チ リ の 新 進 気 鋭 の ワ イ ナ リ ー 。

チ リ で 今 最 も 活 気 あ る 産 地 の ひ と つ で あ る「 カ サ ブ ラ ン カ ヴ ァ レ ー 」と チ リ の 銘 醸 地 と し て 知 ら れ る

「 マ イ ポ ・ ヴ ァ レ ー 」に 5 0 0 h a を 超 え る 自 社 畑 を 所 有 。

コ ン テ ス ト 、品 評 会 で 数 々 の 受 賞 歴 を 誇 る 驚 き の コ ス ト パ フ ォ ー マ ン ス を 誇 ります。。

インド・ミタ・グランレゼルバ・カベルネ・ソーヴィニヨン チリ、マイポヴァレー 品種:カベルネ・ソーヴィニヨン100%

全て手摘みの収穫で上質なぶどうの みを使用したワンランク上のグランレ ゼルバシリーズ。

濃厚な果実味と柔 らかい酸味のバランスが素晴らしい フルボディの赤。

ボルドーの銘醸ワイ ンにも匹敵する驚愕の味わいです! 記事の発行元??

 

 

インドミタのピノ・ノワールがこれ!華やかな赤ワイン!


インドミタ・グランレゼルバ・ピノ・ノワール!もあります!

 

インドミタ グラン・レセルバ ピノ・ノワール 2010(ブラインドテイスティング:当てる)

(1)グルナッシュ、シラー、ムールヴェドル、サンソー(仏:コート・デュ・ローヌ地方:AOCジゴンダス:07)\3480

(2)モナストレル25%、ピノ・ノワール20%、シラーズ20%、メルロー20%、テンプラニーリョ15%(スペイン:地中海地方:DOアリカンテ:09)\1280

(3)プティ・ヴェルド(スペイン:地中海地方:DOフミーリャ:07)\1040

(4)ピノ・ノワール(チリ:アコンカグア地域:カサブランカ・ヴァレー:10)\980 (6本セット@664円で購入)

(5)カベルネ・ソーヴィニヨン50%、シラー50%(仏:ラングドック・ルーシヨン地方:IGPペイ・ドック:10)\950

インドミタの魅力は多彩なラインナップ!

の5本のうちから1本を開けてもらい、ブラインドテイスティング。

【外観】 清澄度:澄んだ 輝き:やや弱め 色調:黒っぽいルージュのルビー 濃淡:やや淡い ディスク:やや厚い

粘性:やや弱い 泡立ち:スティル 外観の印象:若い、やや明るい

【香り】 豊かさ:しっかりと感じられる 特徴:ドライフラワー、丁子、甘草、ドライフルーツ、針葉樹、燻製肉、血液、シナモン、ブルーベリー

香りの印象:開いている、第2アロマが強い

【味わい】 アタック:やや弱い 甘み(アルコールのボリューム感も含む):控えめ 酸味:フレッシュな、シャープな

バランス:心地良い、流れるような タンニン分:緻密、サラサラとした 余韻:やや長い

【フレーヴァー】 フルーティー(フレッシュな) 【評価】 ライトなまとまり、深みのある 【供出温度】 11-14度、15-18度

【グラス】 中庸 【デカンタージュ】 必要なし

【判定】 明るめの外観からは、ピノ・ノワール。 香りも、ドライフルーツやドライフラワー、なめし革の印象などがピノ・ノワール。

味わいは、軽いながらも深みを持っていて、いかにもピノ・ノワールっぽい。

ファイナルアンサーで、ピノ・ノワールで、ピンポン ニューワールドらしい、ピノ・ノワールです。

【総評】 インドミタ グラン・レセルバ ピノ・ノワール 2010 INDOMITA GRAN RESERVA PINOT NOIR 2010

チリ:アコンカグア地域:カサブランカ・ヴァレー アルコール度:13.5%

ブドウ品種:ピノ・ノワール セラー専科の通販で、6本セット3980円、1本あたり664円で購入。 参考価格は、980円。

ついこの間、セミナーで、オレゴンのピノ・ノワールを7種類テイスティングしてきましたが、ニューワールドの中でも、オレゴンっぽい感じがしますね。

軽めで飲みやすいのですが、ピノ・ノワールらしい深みを持っているタイプというか。

甘みやフルーツ感も抑えてあって、ただ飲みやすいというよりは、もう少し上のランクを目指した感じがします。

カミさんに価格感を聞いたら、1480円。

980円と教えたら、それはお買い得、との評価でした。

ライトな口あたりですが、しっかりと深みを持っていて、たしかに1500円くらいの印象があります。

今日の晩御飯は鶏の手羽元の煮物と、アジの干物。アジの干物はやめといて、鶏の鳥羽元の煮物に合わせると、ワインの香りが浮く感じ。

食事と合わせると、香り強めなのが分かります。しっかり華やかな印象なんですね。

時間とともに、フローラルな感じが強くなってきたみたい。

ワインだけでもそれなりに美味しいのですが、ややマイナーで内向きの味わいと、後味の辛さがだんだん気になってきました。

おつまみで、アーモンドと合わせてみると、可愛らしいフルーツ感がふっと顔を出して飲みやすくなりすね。

合わせる食事とか、シチュエーションで、印象がかわりそう。

このワインの本質をつかみきれないまま、ワインが無くなってしまいましたが。このワインはいいですね。

シニアワインエキスパートのテイスティングノートより掲載。

 

 

 

私の試飲記録で特別枠の★★★★★です!


インドミタのチリカベは特別枠の★★★★★!私の試飲記録でも上位にランク!!

 

このインドミタ・チリカベは文句無しに美味しい赤ワインです。

最初のテイスティングでは、翌日に重さが残った為に五つ星から四つ星に降格させました。

ところが前記したように、今年親友がインドミタを飲みたいと言うので、残っていた一本を持ち込み飲みましたが、

文句のつけようのない美味さが光っていて、特別枠の五つ星にしました!

紆余曲折のインドミタ・チリカベでした!

12月12日に「チリワインの研究」を投稿しましたが、チリワインの人気は世界で絶大な人気があります!

チリワインの人気は絶大!!

それはこのチリカベのように、安くて美味しいからです!

私は常々安くて美味しいワインにこそ価値があるといってきました!

高いワインは美味しくて当たり前ですが、本当に美味しいのは安いワインに価値があるのです。

チリのカベルネ・ソーヴィニヨンはボルドーに匹敵としていますが、

私のボルドーのカベルネ・ソーヴィニヨンの評価が低いため、匹敵は正しくなく、カリフォルニアのカベルネ・ソーヴィニヨンに匹敵だと思っています!

ボルドーのカベルネ・ソーヴィニヨンは一度も美味しいと思ったことがありません!!

私の中ではボルドーワインの評価が極端に低いからです!!

そのように評価する人が知人にいましたので、念の為お伝えします!

この投稿は2016年5月20日「ボルドー軍団を退け世界一!」を全く新しく書き直し、2019年12月15日に新しい記事で投稿しました。

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。