世界のピノから「マトゥア・ピノ・ノワール」!ニュージーランド産・革命児ワイン!

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これが「マトゥア・ピノ・ノワール2018」!

世界のピノ・ノワール「マトゥア・ピノ・ノワール2018」!ニュージーランド産・革命児ワイン!

 

ピノ・ノワールの6本セットの中の⑤  「マトゥア・ ピノ・ノワール」 の紹介。

世界中のワインの中からAEON de WINEが厳選しました。

世界のピノ・ノワール赤ワイン6本セット

AEON de WINEが厳選!世界のピノ・ノワールの赤を6本セレクトしました。

  「マトゥア ピノ・ノワール2018」 

ニュージーランドワイン産業に革命を与えたマトゥアのピノ・ノワール。

熟成に入る前に3日間の醸しを行い、より深みのあるフレーバーとタンニンを抽出。

マトゥア リージョナル・ピノ・ノワール・マルボロ / マトゥア / マトゥア

(Matua Regional Pinot Noir Marlbourough)   本体価格 2,380円 (税込価格 2,618円)

[味のバランス]

甘味:★★   渋み:★★   酸味:★★   果実味:★★★★

[詳細]   商品コード:4901880878269   生産地:ニュージーランド 南島 マールボロ   

ワイナリー:マトゥア   容量:750ml   タイプ:赤   味わい:ミディアムボディ

[香り]  イチゴ  こしょう

ぶどう品種:ピノ・ノワール100%

[商品説明]  

ストロベリーやスイートレッドチェリーの香りが層になりほんの少しのスパイスを感じるフレッシュな味わいのピノ・ノワールです。

熟成に入る前に3日間の醸しを行い、より深みのあるフレーバーとタンニンを抽出しています。

[おすすめ]   飲み頃温度:16~18度

 

 

色は綺麗だけど酸味強いなぁ~!

マールボロ地区といえばソーヴィニヨン・ブランな中、あえてのピノ!色は綺麗だけど酸味強いなぁ~!!

 

ドライフラワー、鉄、生肉、腐葉土等、複雑で心地よい香り。

ニューワールドにありがちな変な甘みは全くなく、可愛らしい赤果実と土っぽさを連想させるキレイな果実味、優しいタンニン。

酸の構成も悪くない。

味わいは割としっかりめだが、エレガントで素直に美味しいと思えるワイン。

ニューワールドのピノ・ノワールはあまり良い印象はないが、過去の経験からもニュージーランドはあり!

鈴鹿の会の後に購入したNZワイン♪

開けたのは2月中旬くらいだったかな? 3月頭までかけて飲んでました(^^;)。。

安ワインは、肩肘張らずいただけるから、 平日夜のデザートタイムのおともにぴったり

臙脂色っぽい、うすめの色合い。

香りにはラズベリーとドライフラワー、 爽やかさの強くないローズマリーのようなハーブ。

若干の青っぽさ? 味わいにはピンと張った酸が感じられますが、 かなり軽めの印象でスイスイ飲めてしまいます(^^)♡

複雑さは感じられませんが、 嫌な感じは無くて、気楽に飲めます♪

開けて数日経つと甘みがかなり出てきました …ちょっと甘すぎるくらい?

ミルクチョコみたいなイメージ(^^;)。。

初日はニューヨークキャラメルサンドと 一緒にいただきました

美味しかったです~ 最近、休みの日ごとに通っている(?)

お料理教室でのお写真も(^^)♪ チョコレートとカシスのブール お花見弁当 キャラメルナッツのうずまきパン

ニュージーランドのマールボロ地区のピノ・ノワール100%、マトゥアのマールボロ ピノ・ノワール2016で。

マールボロ地区は南島の一番北です!

マールボロ地区といえばソーヴィニヨン・ブランな中、あえてのピノ。

色味は透明感のあるルビー、香りは少しスパイシーさを感じる甘い香り。

飲み口は軽くもなく重くもなく、ピノらしいサラリとしたタンニンの軽さ、されど旧世界と違うのは、

豊かな果実味!酸味はピノらしい酸味はあるが主張はしないので、豊かな果実味と相まってスルスルと喉を通る。

マールボロ地区は日照時間が長いが冷涼とのことbyソムリエ氏、陽の光を浴びつつ引き締まる二面性が面白い。

マトゥア リージョナル・ピノ・ノワール・マルボロ 2014 スーパーで見つけて、気になったニュージーランドのピノ。

日曜出勤の夜、お惣菜のお供に♡ 投稿サボってました~^^;

ブロッコリーはかろうじて茹でて、一昨日のかに味噌をおソースにしてみました(⁎˃ᴗ˂⁎)

ホントはトマトソースにして、パスタに絡めたかったなぁー!

薄いガーネット色~野いちご、インク、マッシュルーム、キャンディの様な甘みのあとほんのり苦味。

スパイシーさ。 NZのピノはもっとジャミーなのを想像してましたが、少し違ってました。

もう少し清々しいピノでした♡ このワイナリーは、ソーヴィニヨンブランで有名なようですね!

もう売り切れてましたが、飲んでみたいです♡

久しぶりに駅ナカ肉バル。

飲んだことがないものを、とニューワールドピノ・ノワールをセレクト。

ニュージーランドマルボロのピノです。

印象的なブルーのエチケット。

さくらんぼ、ブルーベリーにほのかにロースト香。

ちょっとマスカットベーリーAにも似たフレッシュな果実味です。

適度な酸に、タンニンも穏やか。しっとりとした樽感が心地良いです。

リブロースとも相性バッチリ(*^^*)

スーパー アークスで買ってきたニュージーランドのマトゥア リージョナル ピノ・ノワール

前に飲んだソーヴィニヨン・ブランがなかなか美味しくて、

エチケットみてすぐ手に取ってしまいました 少し変わってますけどとっても美味しいです♪

色は、やや茶色もかかったガーネット?キレイです 香りは、イチゴ少しにブラックチェリーもありますが、

バラなどの高貴なかんじはほぼなく、ジャムっぽい甘い香り、

ミントや落ち葉などの草&土っぽい感じもあって艶っぽいです 味わいは、

ピノっぽい酸味ははっきりとしてますが、それだけでなくやや土っぽいというか

ミネラルというかいい意味での雑味も混じりながら感じられて思いの外複雑さとまろやかさが感じられます。

タンニンはほんのり感じられる程度で、でしゃばりすぎずアクセントとして印象を引き締めてくれてて、

それ以上に苦味というか青っぽいニュアンスがあって自分は好みです。

また、不思議なんですが、唐辛子のようなまろやかな辛味のようなスパイス感があり(ペッパー系とは明らかに違うんですよね。

中国の辛さの表現だと、唐辛子系のあっつい辣や、山椒のしびれる麻ではなく、柑橘やシナモンとかの辛(シン、xīn)に近いのかな。

すこしちがうなぁ)、これが酸味ととてもよいバランスで「ん?あれ?なんだこれ?わかんないけどうまいな……。

もう一口、ん、もう一回」とついつい飲み続けてしまいます。

んー、よくわからんので、もう一回飲んでみたいし、

きちんと味や香り表現できる人にこれ飲んで解説してもらいたいっす。

Vinicaの投稿みてみます。

ニュージーランド  マールボロ ピノ・ノワール 2015年 S$25(37.5-12.5)ディスカウント

ニュージーランドマルボロのピノです!

最初、紅茶と言うかケミカルな香りが出ていて「アレッ?」でしたが、段々とフルーツの旨味と滋味深い味わいに。

エキスはしっかりしてるけど、何かこう整流化されているような滑らかな味わい。

新世界の若いワインでこの雰囲気は新たな発見でした!

2日目以降は開いたのか(!?)、よりフルーツが出てきましたが、バランスを崩す過度なモノではなく。。

仄かなビターさが上手く全体を引き締めてるなぁって思いました♪

ニュージーランド、マルボロのピノ・ノワール 写真では分かりにくいですが、意外とガーネットから褐色 美味しいー!

ジャミーかと思いきや、意外と熟成感~(^^) もちろん、赤い果実のギュっとした果実味もあるんですけど。

意外と複雑~、 追記、 さらにまろやかな味わいに。 あっ、晩御飯は味噌坦々鍋~でした!!

花椒効かせてピリ辛~! さらに追記、 お出汁感も!

おいしっ!(^^)

マトゥア マールボロ ピノノワール‼️

ニュージーランドのピノ香り甘いかな 色は綺麗だけど酸味強いなぁ~ 寒いのでおでん

相変わらずうちはちくわぶ が人気です大根もすぐ無くなりました

じゃがいもやつくねなどもためしました でも野菜が美味しい~~ 暖かい食べ物が良い季節ですねー

昨日プールで泳いだら疲れが今に 明日は朝早いゴルフ

頑張ろう\(^-^)/   

Vinica 記事より。

 

 

MATUAはマオリ語で’総本家’!ラベルデザインがカッコいい!!

MATUAはマオリ語で’総本家’!ソーヴィニョン・ブランのパイオニアとして知られるMATUA!!

 

商品の特徴

■中身特徴

ストロベリーやスイートレッドチェリーの香りが層になりほんの少しのスパイスを感じるフレッシュな味わいのピノ・ノワール。

熟成に入る前に3日間の醸しを行いより深みのあるフレーバーとタンニンを抽出。

フレンチオークで6ヶ月熟成。

マールボロは、ニュージーランドで一番有名な葡萄の産地であり葡萄畑の大半がマールボロに集中昼は暖かく、

夜が涼しいという特徴的な気候により、ぶどうの成熟期間が長め。

ワインの特徴はピュアでアロマティックな風味のソーヴィニヨン・ブラン&ピノ・ノワールが有名です。     

■葡萄品種   ピノ・ノワール種      

■合う料理   スパゲッティボロネーゼ

■サプライヤ情報     

ニュージーランドを代表する品種ソーヴィ二ヨン・ブランをニュージーランドで初めて生産したワイナリー。

MATUAはマオリ語で’総本家’。

ニュージーランドソーヴィニョン・ブランのパイオニアとして知られるMATUA創設者、

ビルとロス・スペンスが1969年にニュージーランド初のソーヴィニヨン・ブランを植林したのが始まりです。

目的は最も優れたブドウ畑から最高のフルーツをつくることであり、それはニュージーランドのワイン界の革命でもありました。

今日、このワイナリーの挑戦によりニュージーランドは、

世界的にフレッシュでバランスのとれたソーヴィニヨン・ブランの産地として有名になりました。

[仕様詳細]    

商品名:マトゥア リージョナル ピノノワール 750ml【赤ワイン】    

型番:マトゥア_ピノノワール    メーカー:ニュージーランド    

商品コード:3488842    メーカー希望小売価格:2,640円(税込)

[スペック詳細]   

容量:750ml     マリアージュ(料理との相性):◎ハンバーグ◎ビーフステーキ◎ラム肉     

デカンタ:不要     熟成方法:木樽熟成・6ヶ月以上     

使用品種:ピノ・ノワール  キャップタイプ:スクリューキャップ

ビック酒販記事より。

 

 

合う料理:スパゲッティボロネーゼ!

より深みのあるフレーバーとタンニンを抽出!合う料理:スパゲッティボロネーゼ!!

 

リージョナル・ピノ・ノワール・マルボロ  Regional Pinot Noir Marlbourough

ストロベリーやスイートレッドチェリーの香りが層になりほんの少しの

スパイスを感じるフレッシュな味わいのピノ・ノワールです。

熟成に入る前に3日間の醸しを行い、より深みのあるフレーバーとタンニンを抽出しています。

[このワインの詳細]  

ワインのタイプ   赤:ミディアムボディ     

合う料理:スパゲッティボロネーゼ   

参考小売価格(税抜き) ¥2,400  

容器:スクリューキャップ品  国:ニュージーランド   

ぶどう品種:ピノ・ノワール種  飲み頃温度:14~18℃

容量:750ml

受賞歴 / 生産者・生産地情報   生産者・生産地情報(マトゥア)

「マトゥア」   ニュージーランドを代表する品種ソーヴィ二ヨン・ブランをニュージーランドで初めて生産したワイナリー。

MATUAはマオリ語で’総本家’。

ニュージーランドソーヴィニョン・ブランのパイオニアとして知られるMATUA創設者、

ビルとロス・スペンスが1969年にニュージーランド初のソーヴィニヨン・ブランを植林したのが始まりです。

目的は最も優れたブドウ畑から最高のフルーツをつくることであり、

それはニュージーランドのワイン界の革命でもありました。

今日、このワイナリーの挑戦によりニュージーランドは、

世界的にフレッシュでバランスのとれたソーヴィニヨン・ブランの産地として有名になりました。    

SAPPORO 記事より。

 

 

このワインの評価は難しかった!試飲評価★★★★!

「マットゥア・ピノ」のフレーバーに惑わされています!まさに革命児ワインでした!試飲評価★★★★!

 

今日は楽しみにしていたピノ・ノアール 6本セットの 「マトゥア ピノ・ノワール」 のご紹介です。

熟成に入る前に3日間の醸しを行い、より深みのあるフレーバーとタンニンを抽出。

トロベリーやスイートレッドチェリーの香りが層になりほんの少しの

スパイスを感じるフレッシュな味わいのピノ・ノワールです。

ニューワールドのピノ・ノワールはあまり良い印象はないが、過去の経験からもニュージーランドはあり! 

マールボロ地区といえばソーヴィニヨン・ブランな中、あえてのピノ。

このワイナリーは、ソーヴィニヨンブランで有名なようですね!

もう売り切れてましたが、飲んでみたいです♡

以上コメントの紹介でした。

試飲記録 2020-07-03-06-08       葡萄の品種:ピノ・ノワール 100%    

外観:この色合いは淡いピンクで、ビックル仰天!

アロマ:このアロマだが、ベリー系を思わせる複雑な香りだが、これがニュージーランドの香りか?

ボディ:この淡い色合いですが決してボディはライトではなく、しっかりしたミディアムボディです。

アタック:口に含んだ時甘味の中に酸味とタンニンがあり、これがニュージーランド特有かと思った。

ストラクチュア:タンニンがしっかりとあって酸味の強さとよくバランスしていて、ストラクチュアの高さが現れていた。

一口評:ニュージーランドのワインは初めての試飲です。

このワインのフレーバーが爽やかで独特な味わいでちょっとびっくり。

カリフォルニアのジンファンデルのブレンドワイン「ヴィントナーズ」とは全く対照的なワインで、

これが飲み比べ相手のカリフォルニアのジンファンデルのブレンドワイン「ヴィントナーズ」です!

飲み比べでハンデイが難しかったがジンファンデルの勝ち!

この「マットゥア・ピノ・ノワール」の評価は迷いに迷ったね、

このようなワインに出会ったことがなく、評価するのが難しいよ!

だが今日のところは四つ星としま須賀、次の試飲を待ちたいと思っています。

きょうの料理は、赤ワインに合う燻製牡蠣のオリーブ漬けで作るクリームチーズとゴマのチリソース

とのマリアージュは最高でした! 

今日一日ニュージーランドの「マットゥア・ピノ」に惑わされています!!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。