ワインは畑からをモットーに世界で高い評価チリの名門!ビーニャ・バルディビエソ!

Pocket

ワインは畑からをモットーに「世界から高い評価」チリの名門!

ワインは畑からをモットーに「世界から高い評価」チリの名門!ビーニャ・バルディビエソ!

 

今日は最近購入した「FULL フルボディ赤5本セット」の中の

④「バルディビエソ カベルネ・ソーヴィニヨン」を紹介します。

デキャンタ詩は「ローヌスタイルのシラーブレンドは南アフリカ最大の強みだ」と絶賛。

ワイン漫画の先駆けとも言える「ソムリエール」、第51話でゴーツ・ドゥ・ロームが紹介されています。

毎編掲載される堀賢一氏のコメントでは『最高傑作はシラーブレンドゴトー・ロティ』と紹介されました。

本誌抜粋 3000円クラスのコート・デュ・ローヌと紹介されました。

④その名は「バルディビエソ カベルネ・ソーヴィニヨン 2017」

ワインは畑からをモットーに「世界から高い評価」チリの名門    

Valdivieso Cabernet Sauvignon   

ビーニャ・バルディビエソ  Vina Valdivieso   手摘み    

チリ  セントラル・ヴァレー セントラル・ヴァレーD.O.  カベルネ・ソーヴィニヨン 100%  

赤ワイン フルボディ 飲み頃温度:16度 750ml   

銘醸地ロントゥヴァレーで1879年よりワイン造りを行う名門。  

果実味がぐっと前に出たカベルネ。  

リッチなベリー系果実のアロマに甘いスパイス香、コヒー香が漂う。

飲み応えのある赤。 ※スクリューキャップ採用

ビーニャ・バルディビエソのキ-ポイント

【 テロワールに拘ったワイン造り 】

・「ブドウそのものの質以上のワインは出来ない」とブドウ栽培に徹底的に拘りを見せ、ブドウ品種に合わせて栽培地  を選択。

最高品質のブドウを産むべく、契約農家の畑を含め自社の厳しい栽培システムを用いてブドウを生産。

【 1879年創業 チリで最も歴史のあるスパークリングのNo.1生産者 】 

・シャルマ方式、瓶内二次醗酵方式とも非常にコストパフォーマンスの高いスパークリングを生産している南アメリカ  

No.1スパークリング・ワイン生産者。 

・スパークリング・ワインはチリワイン市場において65%の市場占有率を誇る。

チリ国内のプレミアム・ワイン市場において20%以上の占有率を誇る!

【 スティル・ワインの分野でも、その品質において世界的な注目を集める 】 

・1980年代から生産販売を開始したスティル・ワインは、

現在チリ国内のプレミアム・ワイン市場において20%以上の占有率を誇る。

・特に欧州市場への輸出を重視し、その輸出量は急伸。 

・2007、2008年と2年連続『WAWWJ』世界のTOP100ワイナリーに君臨。

バルディビエソ カベルネ・ソーヴィニヨン

色赤ワイン  味わいフルボディ  ヴィンテージ品名に記載  

産地チリ セントラル・ヴァレー  

品種カベルネ・ソーヴィニヨン 100%  熟成アメリカン&フレンチオークスティーブ使用。

タンクにて9カ月熟成  ALC度数13.5%  飲み頃温度16℃  キャップ仕様スクリューキャップ

◆商品説明 

ピュアでリッチなベリー系のアロマを持ちます。

甘いスパイス香やコーヒーのアロマも漂う複雑味のあるカベルネ。

ふくよかなボディが心地よい上質な味わいです。

kinokunia LIQURS  5770円税込」

 

 

世界から高い評価」チリの名門「ビーニャ・バルディビエソ」!

世界から高い評価」チリの名門!偉大なテロワールを反映させた上質なスティルワイン!!

 

「バルディビエソ カベルネ・ソーヴィニヨン 」

ワインは畑からをモットーに「世界から高い評価」チリの名門    

Valdivieso Cabernet Sauvignon   

ビーニャ・バルディビエソ  Vina Valdivieso   手摘み    

チリ  セントラル・ヴァレー セントラル・ヴァレーD.O.  カベルネ・ソーヴィニヨン 100%  

赤ワイン フルボディ 飲み頃温度:16度 750ml   

銘醸地ロントゥヴァレーで1879年よりワイン造りを行う名門。  

果実味がぐっと前に出たカベルネ。  

リッチなベリー系果実のアロマに甘いスパイス香、コヒー香が漂う。

飲み応えのある赤。 ※スクリューキャップ採用

バルディビエソ

変貌を遂げるチリ。

テロワールを伝える生産者。

チリ最高峰のスパークリングワイン生産者 

1879年、アルベルト・バルディビエソ氏により設立され、

南アメリカで最初にスパークリングワインを生産した家族経営のワイナリー。

現在では、国内スパークリングワイン市場でそのシェアを65%にまでに伸ばし、

品質・生産量ともにトップ生産者としての地位を確立しています。

設立者であるアルベルト・バルディビエソ氏は裕福な家系の出身で、社交界でも多くの有名人と親交を深めていた人物でした。

ヨーロッパを何度も旅し、殊にパリに長く滞在した経験の持ち主で、

そこで学んだ醸造学の技術と理論、とりわけ強い関心を抱いていたシャンパーニュの技術を、

故郷のチリで実践したいと考えるようになりました。

チリに帰国後、家族経営の小さなワイナリーを買収、近代的な設備を整え、高品質なワインの生産を目指しました。

葡萄の品種はカベルネ・ソーヴィニヨン!

フランスから苗木も取り寄せましたが、その中にはチリで最初に植えられたシャルドネも含まれていました。

バルディビエソのスパークリングワインはチリの社交界ですぐさま注目を集め、

現在のトップシェアを築く礎となったのです。

1980年代には、チリの偉大なテロワールを反映させた上質なスティルワインの生産を開始。

100年以上の月日をかけて培った歴史と伝統は今やスパークリングワインの枠に留まらず、

スティルワイン、スパークリングワインのいずれのカテゴリーにおいても、

世界基準のワインを生み出すワイナリーとして数々の賞を受賞し

多くのテイスターや消費者に認められるようになっています。

チリの魅力、テロワールを語る造り手。

南北4000km以上にも及ぶ国土を誇る一大産地チリ。

北のアタカマ砂漠、西の太平洋、東のアンデス山脈、南のパタゴニア氷原と、

砂漠、海、山々に周囲を取り囲まれた特異な環境のため、

世界のブドウ生産者の天敵である害虫”フィロキセラ”の被害も無く、

太陽の恵み・手付かずの自然という恵まれた自然環境から世界屈指のワイン産地として注目を集めています。

また、国土を南北に区分する伝統的なブドウ産地の考え方に加え、

近年では、これらのユニークな自然環境をより適切に反映させるため、

国土を東西に区分する考え方も普及し始めています。

太平洋に面し海の影響を強く受ける西側のエリアをCosta(コスタ)、アンデス山脈の斜面に位置し、

山の影響を受ける東側のエリアをAndes(アンデス)、そしてその間に位置する中央部の平地を

Entre Cordilleras(エントレ・コルディリェラス、”2つの山脈の間”の意)としています。

 

 

地中海性気候で水はけが良く、適度に肥沃な台地!

いつ、誰と飲んでもおいしいワイン!地中海性気候で水はけが良く、適度に肥沃な台地!!

 

バルディビエソでは、この新しいテロワールの概念も積極的に取り入れ、チリの多様な気候風土を生かし、

それぞれのブドウに最も適した産地を厳選、チリらしい理想のワインを求めブドウを栽培しています。

ワイン造りの全ては畑から

バルディビエソでは「卓越したワインへの飽くなき探求」と「多彩で魅力的なワインを生み出す」

という二つの確固たる信念を軸に、ワイン造りと向き合っています。

その実現の為“ワイン造りの全ては畑から”という考えを基本とし、

目指すワインにとって最適なブドウ品種の選別、そして多様なチリのテロワールの中から、

それぞれの品種にとって最適な環境を選び抜くことで理想的な品質のブドウを収穫し、

その品種固有のアロマやフレーバーを湛えたワインを生み出すことを大切にしています。

畑ではブドウにとって最高の成熟度合いを実現する為、厳格な管理プログラムを採用し、

高品質ワインの産地として注目を集めるロントゥエ・ヴァレー(クリコ・ヴァレー内)に位置する自社畑のほか、

自社が提唱する栽培方法を実践した70以上の農家と長期契約を結び、高品質のブドウのみを収穫しています。

SIEMPRE -シエンプレ- いつも、誰とでも。バルディビエソ。

Siempre(シエンプレ)とはスペイン語で「いつも」の意。

バルディビエソの本格的かつ高い品質と、お求めやすい価格帯はまさに「いつ、誰と飲んでもおいしいワイン」。

そんなコンセプトのもと、バルディビエソはチリ有数の生産者として常に向上し続けています。

最高醸造責任者 ブレッド・ジャクソン氏

最高醸造責任者 ブレッド・ジャクソン氏!

ニュージーランド出身のブレッド・ジャクソン氏は、同国のリンカーン大学、並びにニュージーランド

政府認定の高等教育機関イースタン・インスティテュート・オブ・テクノロジーにて

ワイン醸造・ブドウ栽培を学びました。

卒業後はニュージーランド ワイヘキ島、カリフォルニア ナパ・ヴァレー、南アフリカ ステレンボッシュ、

フランス ラングドック等、多くの注目ワイン産地で経験を積み、1994年にチリへ渡りました。

チリ大手ワイナリーの輸出部門で最高醸造家としてのキャリアを重ねたブレッドは、

2001年にバルディビエソの強い品質へのこだわりやその哲学に魅せられ、

スティルワイン部門の醸造責任者として同ワイナリーへ移りました。

ブレッドの指導の元、バルディビエソは品質志向の先駆的ワイナリーとしての地位を、

チリ国内のみならず世界中で確立することになりました。

2017年にはバルディビエソ社の最高醸造責任者に就任し、スティルワインだけではなく、

スパークリングワインの生産に関しても指揮を執っています。

ブレッドとその熟練した醸造チームは、品質への強いこだわりを持ち、

それぞれのボトルにチリワインの可能性を表現することに一方ならぬ情熱を注いでいます。

チリ各地の畑から、最適なブドウ品種を収穫

スパークリングワインには、沿岸部のレイダ・ヴァレーやカサブランカ・ヴァレー、

南部のビオビオ・ヴァレー、中央部クリコ・ヴァレー内のアンデス山脈側に位置するロントゥエ・ヴァレーなど、

冷涼なエリアで育てられたシャルドネやピノ・ノワールを使用しています。

スティルワインには、クリコ・ヴァレー内サグラダ・ファミリアに所有する300haの

自社畑「La Primavera(ラ・プリマヴェーラ)」のブドウをはじめ、

マイポ・ヴァレーのChada(チャダ)やレイダ・ヴァレーの

San Andres de Huinca(サン・アンドレス・デ・ウニカ)等の畑で収穫された、

信頼のおける契約農家のブドウを使用しています。

自社畑「La Primavera(ラ・プリマヴェーラ)」

首都サンティアゴの南約220kmに位置する、クリコ・ヴァレー内サグラダ・ファミリアに所有する自社畑(300ha)。

メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、マルベック、シラー等、スティルワイン用の黒ブドウが栽培され、

ワイナリーのスティルワイン生産量の約20%がこの畑で収穫されたブドウから造られています。

地中海性気候で水はけが良く、適度に肥沃な台地で、岩盤の上に広がるローム・粘土質の土壌が特徴です。

夏は特に理想的な気温条件となり、日中は30度程まで上昇しますが、夜には12度程度まで冷え込み、

収穫されるブドウにフレッシュな果実感と美しい酸を与えます。畑の中でも最も土地が痩せ、

水はけの良い斜面にはバルディビエソの最上級のブドウが植えられています。

以上は kinokunia LIQURS 記事より紹介しました。

 

 

バルディビエソ社のフランソワさん!


家族経営のワイナリー!卓越した能力と熱いパッションを持ったプロフェッショナル集団!!

 

果実味がぐっと前に出た、チリのカベルネをよく表現した1本。

リッチなベリー系の果実のアロマに、甘いスパイス香とコーヒーのアロマが加わり、深い味わいを演出しています。

ふくよかなボディが特徴のワインなので、お肉料理に合わせるのがお薦めです。

※【20%OFF】バルディビエソ カベルネ・ソーヴィニヨン 12本セットをお買い求めになりたい方はこちら

【ビーニャ・バルディビエソについて】 

アルベルト・バルディビエソ氏が1897年に設立。

南アメリカで最初にスパークリングワインを生産した家族経営のワイナリーです。

現在、チリ・スパークリングワイン市場のシェアは当ワイナリーが65%を占めています。

1980年代からは上質なプレミアムワインも生産。

国内のプレミアムワインのシェアを20%以上に伸ばし、欧州・アジアを中心に輸出を拡大させました。

品質・生産量ともにNO.1生産者としての確固たる地位を築き、チリ飲料業界の重鎮的存在として成長しました。

「全ては畑から」というポリシーの元、ブドウ栽培を行っています。

また、ロントゥエ・バレー(クリコ・ヴァレー内)の自社畑以外にも同社が提唱する栽培方法を実践した

農家と長期契約を結び、品質を重視した報酬制度を導入することで高品質のブドウを調達しています。

こだわりのブドウと恵まれたテロワールが見事に表現されたワイン造りによって、これまでに数々の賞を受賞。

国際的な品評会や専門誌でも高い評価を獲得しています。

最近では2007、2008年と2年連続でWAWWJの「世界のTOP100ワイナリー」に選ばれています。

2007、2008年と2年連続でWAWWJの「世界のTOP100ワイナリー」に選ばれています!

バルディビエソ カベルネ・ソーヴィニヨン

タイプ:赤ワイン  辛口  フルボディ   生産地:チリ セントラル・ヴァレー   

造り手:ビーニャ・バルディビエソ【Vina Valdivieso】  

品種:カベルネ・ソーヴィニヨン主体  生産年:2017年   

醸造:発酵:アメリカン&フレンチオークスティーブ使用 / 熟成:タンクで9ヶ月間   

容量:750ml    商品コード: chi0016    希望小売価格(税込):¥1,210    販売価格(税込) ¥1,090   

バルディビエソについて ◎テロワールに拘ったワイン造り

■「ブドウそのものの質以上のワインは出来ない」とブドウ栽培に徹底的に拘りを見せ、ブドウ品種に合わせて栽培地を選択。

最高品質のブドウを産むべく、契約農家の畑を含め自社の厳しい栽培システムを用いてブドウを生産。

◎1879年創業 チリで最も歴史のあるスパークリングのNo.1生産者

■ シャルマ方式、瓶内二次醗酵方式とも非常にコストパフォーマンスの高いスパークリングを

生産している南アメリカNo.1スパークリング・ワイン生産者。

■ スパークリング・ワインはチリワイン市場において65%の市場占有率を誇る。

◎スティル・ワインの分野でも、その品質において世界的な注目を集める

■ 1980年代から生産販売を開始したスティル・ワインは、

現在チリ国内のプレミアム・ワイン市場において20%以上の占有率を誇る。

■ 特に欧州市場への輸出を重視し、その輸出量は急伸。

■ 2007、2008年と2年連続『WAWWJ』世界のTOP100ワイナリーに君臨。

高品質なワインを造りだすための3つの柱 1. ブドウ栽培 ・・・ ワインの出来は90%畑で決まる。

最高品質のブドウの生産  A ) 自社畑 :  ロントゥエ・ヴァレーに広がる

畑のそれぞれのテロワールに合わせて  異なったブドウを栽培 (200ha)。  

高品質+テロワールの表現された独特のブドウを収穫。  

B ) 契約農家 :  48もの長期契約農家と契約。  それぞれのブドウ品種やロケーションにあったバルディビエソが提唱。  

品質を重視した報酬制度を行う。

【 品質重視のブドウ栽培 】

バラエタル・ワインに使用されるブドウの多くは、バルディビエソ社の指導の下、

バルディビエソ社が提唱する栽培マネージメントと品質基準のもとブドウ栽培を行ってきた

長期の契約農家が生産するブドウで、ブドウの質とワインの出来で報酬以外にもボーナスが与えられる。

結果、品質重視のブドウ栽培が栽培農家とワイン生産者にとって

共にプラスな関係を生み、バルディビエソ社の成功の秘訣となった。

2. 技術 ・・・ 二つの醸造所  最新鋭の醸造設備の設置 → ブドウの持つ本質を最大限に表現

3. チームワーク  最先端の技術や良質のブドウを生かす匠の業        

↓  バルディビエソ・チーム : 卓越した能力と熱いパッションを持ったプロフェッショナル集団。

以上は葡萄屋記事より紹介しました。

 

 

フルボディ同士の飲み比べだった!

ドイツのピノのフルボディには驚いた!フルボディ同士の飲み比べだった!試飲評価・★★★★++!

 

「バルディビエソ カベルネ・ソーヴィニヨン 2017」

ワインは畑からをモットーに「世界から高い評価」チリの名門    

Valdivieso Cabernet Sauvignon   

ビーニャ・バルディビエソ  Vina Valdivieso   手摘み    

チリ  セントラル・ヴァレー セントラル・ヴァレーD.O. 

カベルネ・ソーヴィニヨン 100%   赤ワイン フルボディ 。

チリの魅力、テロワールを語る造り手。チリ各地の畑から、最適なブドウ品種を収穫。

こだわりのブドウと恵まれたテロワールが見事に表現されたワイン造りによって、これまでに数々の賞を受賞。

国際的な品評会や専門誌でも高い評価を獲得しています。

最近では2007、2008年と2年連続でWAWWJの「世界のTOP100ワイナリー」に選ばれています。

品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 100%。 

飲み比べ対決はドイツのピノ・ノワールのフルボディ「アルデ・ゴット」です!

これはドイツのピノ・ノワールのフルボディ「アルデ・ゴット」でフルボディ対決です!

こんな珍しい飲み比べ対決があるなんて驚きでしかない!!

チリカベのフルボディは当然としても、ピノ・ノワールのフルボディなんて聞いたかことがない!!

試飲記録 2020-06-21-23-26

外観:見た目はカベルネの濃いガーネット。

アロマ:ベリー系のカシスのアロマはカベルネ特有の香り。

ボディ:流石飲み応え充分のフルボディ。

アタック:口に含むと珍しく甘味と渋みの共演に驚いた。

だがチリカベは世界一だけあって美味い。

ストラクチュア:しっかりしたタンニンと強い酸味にバランスの良さがこのチリカベの良さだろう。

ナイスストラクチュア!

一口評:このワインにはチリの偉大なテロワールが垣間見れたのには驚いた。

先日のドイツのピノ・ノワールでのフルボディとの飲み比べではほぼ同格でした。

だがドイツのピノ・ノワールのフルボディチリカベのフリボディの対決があるなんて、驚きでしかない。

評価は当然チリカベだから高く四つ星++の高評価でした。

Pocket

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。