ワインのフレーバーはニュイの空高く打ち上げられたピノ・ノワールのフレーバー!ルイ・ジャド・ブルゴーニュ・ピノ・ノワール!

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ワインのフレーバーはニュイの空高く打ち上げられたピノ・ノワールのフレーバー!

ワインのフレーバーはニュイの空高く打ち上げられたピノ・ノワールのフレーバー!ルイ・ジャド・ブルゴーニュ・ピノ・ノワール!

 

激得ブルゴーニュ&南仏フレンチ・ピノ・ノワール!

6本セットの中の「ルイ・ジャド・ブルゴーニュ・ピノ・ノワール2018」の試飲記録の紹介!

みなさん!

このセット凄いです!

フランスのエレガンス、ピノ・ノワール6本セット!!

なんと上質なブルゴーニュに、南仏ラングドックで生み出されるフルーティ・ピノ!

人気ピノ・ノワールを存分に堪能する贅沢6本!!

優美で気品ある味わいを是非ともたっぷり味わって下さい!

1.王道をゆくブル・ピノ!

銘醸[ルイ・ジャド]のスタンダード・キュヴェ!

抜群の安定高品質ブルゴーニュ!

北側のニュイ地方からは深いタンニンと複雑さ、南側の

ボーヌ地方からはフルーティな果実味を上品にもたらした王道の味!

香り高く、丸く優しいタンニンが気品を感じさせてくれます。

その名は「ルイ・ジャド・ブルゴーニュ・ピノ・ノワール2018」

色・容量 :赤750ml   

ALC:13.0%   

ブドウの品種:ピノ・ノワール100%   

産地:フランスブルゴーニュ地方   

味わい:ミディアムボディ   

ラベル表示:酸化防止剤(亜硫酸塩)

1本目   ルイ・ジャド・ブルゴーニュ・ピノ・ノワール 2018   Louis Jadot Bourgogne Pinot Noir 2018

京橋ワイン。

 

 

ワインの味わいはこのようです!


ブルゴーニュを代表するワイナリーがおくるエレガントブルゴーニュ!!

 

ブルゴーニュを代表するワイナリーがおくるエレガントブルゴーニュ。

色・種類:赤  

口当たり:ミディアムボディ  

原産国:フランス  

地域:ブルゴーニュ  

主要ぶどう品種:ピノ・ノワール  

容量:750ml  

[輸入元] 日本リカー 

[酒類アルコール分] 12.5

<商品コメント>

ルイ・ジャド社では、ピノノワールの醸造の際、手作業で収穫し、

完全な選果を行うことにより、最も健全なぶどうだけが醸造に使用されます。

殆どの場合は、ぶどうは完全に除梗されます。

発酵には自然酵母のみを用い、オークの大樽かステンレス・タンクで長期間の醸しを行います。

やや高めとみなされる温度で発酵を行うことで、深い色調、凝縮感のある味わいが得られます。

マロラクティック発酵は冬の終わりにオーク樽の中でゆっくりと進行します。

<テイスティングコメント>

若いときには赤い果実のフルーティさを発揮し、時間と共に、

森の枯葉の香りや、スパイシーサーなど、より熟成した香りで楽しませてくれます。

ブレンドにもちいられるコート・ド・ニュイのワインは

深みのあるタンニンをもたらし、コート・ド・ボーヌのワインは果実味を与えます。

ピノ・ノワール品種個性を非常に良く表したワインです。

[おことわり]

・一部商品につきましては予告なくヴィンテージ及びデザインが変更される場合がございます。

取扱ヴィンテージにつきましては、お問い合わせください。

 また、掲載写真と取扱ヴィンテージが異なる場合がございます。

予めご了承ください。

・お届けの荷姿は簡易包装とさせていただきます。

・ご進物用の のし紙包装、先さまへお持ちになるための二重包装等はご容赦ください。

・阪神百貨店・阪急百貨店発行のカード等による割引のご優待はございません。  

阪神梅田本店 より。

 

 

vinicaではこのような評価でした! 


香りも良い。 タンニン豊富で渋みもやや強め!香水のようないい香り。軽やかで美味しいです!!

 

備忘録 サラッとしたアタックで。初めは閉じ気味だが程なく開いてくる。香りも良い。

タンニン豊富で渋みもやや強め。まだ先がありそうな感じです。

初日は2時間くらい放置したグラスの底の残りが美味しかった。

アンダー2kとは思えないまろやかさ柔らかさ、流石ルイジャド。

2日目なるとより甘い香りが強くなり、タンニンも丸くなる。

スパイシーさも出てきて広域ものとは言え、かなり美味しいワインでした。

最後は盆ケンさんにメダカ連鎖(爆)写真は3月中旬にネタにしようと思って撮っておいたもの。

ブルーベリーや苺の香り。

デイリーであれば十分美味い。

ルイ・ジャド ブルゴーニュ ピノ・ノワール 2018 久し振りのジャトさんです!

綺麗なガーネット色 赤い果実 ハーブ 胡椒 少しバターもあり香ります。

果実味しっかり 酸味よりタンニンがしっかりしています! 

若いお味ですが 美味しいです♡

ルイ・ジャド ブルゴーニュ ピノ・ノワール

知人の持ち込み。美味しかったけどもっと頑張って欲しかった

ルイ・ジャド ブルゴーニュ ピノ・ノワール

Bourgogne Pinot Noir Louis Jadot 2018 自宅 in クアラルンプール 宅飲みでブルピノ。

Louis Jadot…コレも外さない一本。最近酒量と機会が減っているのでどうしても安定に走ります。

でも美味しいですwww。

※マレーシアには色々と日本文化が入り込んでますがコレもその一つ。

このメディコムトイのBear Brick。ロイヤルセランゴール製です。

重厚デスね!

ルイ・ジャド ブルゴーニュ ピノ・ノワール

今夜はウィークデイの中継ぎ投手の登板(^^)

ルイ・ジャド ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2017)

香水のようないい香り。

軽やかで美味しいです(^^) ルイシャドの赤、何故か今まで飲まなかったのが勿体ない。

ルイ・ジャド ブルゴーニュ ピノ・ノワール

しっかりした

ルイ・ジャド ブルゴーニュ ピノ・ノワール  価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

赤い果実、ハーブや胡椒の清涼感、ほんのりバター、ミネラル。

フルーティな果実味の後に酸味、しっかり目のタンニン、ミネラル。

はじめてのルイジャド。

甘ったるさは感じないが、静けさよりかは暖かさを感じるワイン。

悪くは無い。

ルイ・ジャド ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2018)

程よい酸味。

一応当たり年の2015. ピノノワールらしい軽やかな香り。

少し土っぽい。少し苦味のあるカシス。

初めて口に含む時は甘い果実さを感じるが、飲んでいくと渋さがます感じ。

んー、美味しいのかな。

もっと果実味を感じたい。

ワイン渋みが好きな人には合うと思う

ルイ・ジャド ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2015)

ワインを飲みはじめた頃のことです。

よし、ブルゴーニュという美味しいワインがあるんだな。

ルイジャドを飲まずしてブルゴーニュを語ることなかれ…ふ~ん、メモメモ…なんて。

当時は3,000円もするようなワインを買うこと自体が、スケールアウトしてました。

初めてルイジャドを開けた時も、超気合入れていました(笑)

そして、いつの間にかハマってました(笑)

そんな憧れだったジャドが、すっかり今では我が家のウィークデイの定番です。

関税撤廃のお陰か、コスコのお陰か、気軽に飲めるようになりました。

昨日開けたものですが、今日は程よくいい感じ。

もっと言うと3日目が良さそうだけど、飲んじゃいますよね(笑)

ルイジャドのブルゴーニュ広域赤、2017年、alc.12.5%、1700円。

コストコにて購入、コストコにしては値段のインパクトはそこまで。

コストコの新商品。先日、同じく新商品で同じ値段の

同社ブルイィがとても美味しかったので、こちらも飲んでみたいなと。

確かに「これはブル赤のお手本のような」と言われても割と素直に納得。

赤果実のエキスにあって樽のニュアンスが表れすぎない、本当絶妙だったのが印象的でした。

とはいえ、同じ値段なら隣に置いてあるブルイィの方が自分は好みでした。

ガメラーである意識は全く無いのだけども…

Bourgogne 2018 Louis Jadot in KL市内 日本食店 マレーでも未だコロナ禍は収束しませんが、

感染者は減りつつありMCO(行動制限令)が緩和されました…

ちょっと未だ緩和は早い気もしますが、久し振りに外食する事にしましたwww。

頂いたのはLouis Jadot のピノ。

これお値段以上でしっかり美味しいです。頼れるなぁ~。

感染者が二桁台になったらお疲れのスタッフと飲みに行きたいな~。

※最後の写真は日本残留の愛犬…可愛うぃいいwww

ルイ・ジャド ブルゴーニュ ピノ・ノワール

ジャドのACブルゴーニュ 2013。

色は微かにエッジに熟成を感じる。

香りのボリュームは中程度で、広域っぽく赤系果実主体に醤油一滴垂らした感じ。

味わいはタンニンが少し強めに出ているが、酸はほどほどに溶け込んでる。

エレガントさはないけどまずまず。

コルクはDIAM5だし味わい的にも早飲み推奨。

ブルゴーニュを飲みたいという欲求にきちんと応えていただける ルイジャドのラベルはかっこいい

コストコで1800円程で手に入れました。

ピノだけど、酸味それほどなくどっしりとした味。 美味しい。

Louis Jadot[Bourgogne Pinot Noir

ルイ・ジャド ブルゴーニュ ピノ・ノワール

久々にルイジャドのACブル、バランスよく、ほどよい樽、安定感もさすが(^^)

薄い赤

ルイ・ジャド ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2018) 価格:2,435円(ボトル / ショップ)

濃いめのガーネット色。 いちご 野いちご 蛇いちご これらは明るい赤。

子どものころのおままごとに蛇いちごの赤い実は魅力的だったけれど、

毒があるとか、蛇が食べにくるとか言われて、いつも恐る恐る積んでいました。

ある日、誰かのお姉さんが一緒に遊んでくれて、それはそれは素敵なディッシュを作ってくれて、

同じ蔓や葉っぱや実なのになんておいしそうなんでしょう、とうっとりしました。

あの頃、デジカメやスマホがあったならインスタ映えまちがいなしでしたね。

渋みが少なくて、とても良い香がする。 時間が経っても渋みが出なくて最後まで美味しい。

イチゴ系の香りが強くとても芳醇な感じです。色は薄めの紫色でタンニンは、まろやかですが決して薄く感じた訳ではないです。

さすがにピノノワール特有の酸味は感じますが、全体的にマッチした実にバランス良くまとまっています。

とても旨く喉ごしの良いワインです。

ルイジャドのピノ2017 この間シャルドネ美味しかったので、、、

鉄にお肉、梅、酸味弱め粘度低め 少しローズ、徐々にお出し感も。

皮とタンニンの後味~ 飲みやすくて良くできてるなあと思いました。

美味しかったです♡ デメルのザッハトルテ、丸ごとスプーンでガジガジ。。。♡

ブルゴーニュのワインを飲んだ事が無かったのでまずは

小さい375mlのサイズを購入。飲んだ結果非常に美味しかった。

まずピノノワールの酸味とまろやかさが絶妙のバランスで品がある感じ。

次は大きいサイズの購入確定ですわ!

他のブルゴーニュワインも飲んでみたいと思うのであった。

ルイ・ジャド ブルゴーニュ ピノ・ノワール ’17 土曜の夜に、テレビを観ながらのんびりと…♪

エコバッグのおまけに惹かれて買っていただいたヤツww 若々しさを感じる色合い、ピノとしては濃い部類?

アメジストとガーネットの中間色なイメージ。。

セミドライなローズの香り、少し苔、、 森や湿原ほどのスケールは無いけれど、

そういうイメージの鱗片を感じる香り(^^) タンニンはやや粗いけれど、

テレビを観ながらいただくには、 これくらいがちょうどいい

♪笑 未熟な果実の青みや酸味、えぐみもあまり無く、 あっという間に空きましたww ↑

ちなみに、、 ワインを開ける前から、他のお酒を 飲んでたんですけどね?

笑 “あっという間”でした~(^^;) 飛騨牛専門店の味付焼肉を夜ご飯に♪

このワインとは合わせてません。

プティ・モンステルは、表面がややじゃりじゃり…?

調べてみると、クミンが合うそうなので、 今度はクミン×マンステルも試してみたいな

最後は、この日の昼間、 ひとり散歩中に本屋さんで見かけた本。。

中身は至って真面目な内容でした(^^;)!

こちらの日本人主婦2名と顔合わせランチ 17:30頃帰ろうとしたら、

夕立に 雨がひどくなる前に家路を急ぐより、途中のワインショップに寄ってしまった((^┰^))ゞ テヘヘ

日本にあるような素晴らしいブルゴーニュワインは無いに等しいメキシコですが、

ジャドは比較的手に入りやすいです 今ならブルゴーニュピノとシャルドネがセールで、

2本で3千円❣️ 4本は持てないから、まずはピノを買いました 特別感動する要素はないけど、

もったりした濃い赤ワインが多いこの国で甘ったるくなく

ピノらしいピノがこの値段で飲めるなら、まとめ買いの価値あり!

若々しく、ストロベリーやラズベリー、スミレ、シナモンの香り

香り ストロベリー系 淡いドライカシスみたいな色 

粘性なし 酸が思ったより感じる、タンニンもまあ感じる 期待値が高すぎたかな 

可もなく不可もないかんじ スワール後 華やかな

お花の香り 追記 ラングドックのピノと比べるとやはり香る。

焼き鳥のレバーととっても相性よかった

色はまだ若めのガーネット。フランボワーズを中心とした果実感。

ほんのりと苺や薔薇のニュアンス。少し木樽のニュアンスも。

タンニンも割とまだしっかりしていますが、果実感もあるのでそれほど気にならない感じかと思います。

最後の写真は、仕事で汐留に行った時に見かけたもの。

真ん中の銅像は良いとして、周囲のは何? 

ベンチにしては座りにくそうだし、それ以前になんだか座りたくないし…。

…謎です(・∀・) 一応、調べてみたら「シオタマ」というキャラクターで、

日テレが麹町(二番町)から現在の汐留に移転する際に作られたものらしいです。

…変なの( ̄∀ ̄) 現代アートはよく分からんです。  

vinica より。

 

 

これがルイ・ジャドの葡萄畑!


銘醸畑に彩られたルイ・ジャドの歴史!ルイ・ジャド社は1859年に、由緒あるブドウ栽培家としての歴史を有するジャド家のルイ・アンリ・ドゥニ・ジャドによって創設されました!

 

[ブルゴーニュのテロワールとともに生きるすべてのワインがブルゴーニュ地方のA.O.C.格付けワイン]    

「銘醸畑に彩られたルイ・ジャドの歴史」   

ルイ・ジャド社は1859年に、由緒あるブドウ栽培家としての歴史を有する

ジャド家のルイ・アンリ・ドゥニ・ジャドによって創設されました。

1794年からジャド家が所有するシュヴァリエ・モンラッシェ・レ・ドゥモワゼルの総面積の半分や、

1826年に取得したボーヌ・ヴィーニュ・フランシュのプルミエ・クリュで、

現在までモノポールであるクロ・デ・ズルシュールに加え、ブルゴーニュの

銘醸格付け畑を次々に取得し、現在約210haの自社畑を所有するブルゴーニュ有数の

大ドメーヌとなるとともに、優れた品質のワインを提供する

ネゴシアン・エルブールとしても高い評価を受けています。

[テロワールを反映した個性豊かなワイン造り]    

ルイ・ジャド社のワイン造りの目的は、自らが誇りとするブルゴーニュの真のテロワールを、

それぞれのワインを通じて表現することであり、長い将来にわたってそのテロワールが維持されていくことです。

そのために、約20年以上前から化学肥料や農薬の使用を排除し、伝統的な手法を採用してきました。

数年程前からは、ボーヌ周辺など一部の畑でビオディナミ農法を実践しています。

醸造は天然酵母を使用し、じっくりと時間をかけて行います。

1997年にはボーヌ郊外に最先端の設備を備えたラ・サブリエール醸造所が、また、

2008年にはコート・シャロネーズのジヴリにブルゴーニュ・ジェネリック専用の

醸造施設が完成し、ルイ・ジャド社のワインの品質をさらに高めるに至っています。

[自社畑の殆どがグラン・クリュとプルミエ・クリュ]    

ルイ・ジャド社がコート・ドール地区に所有する自社畑のほとんどが

グラン・クリュとプルミエ・クリュで占められていることは特筆すべき点です。

それらはその所有形態に応じて、

「ドメーヌ・デ・エリティエ・ルイ・ジャド」、

ドメーヌ・ルイ・ジャド」、

「ドメーヌ・ガジェ」、

「ドメーヌ・デュック・ド・マジェンタ」等に分かれ、それぞれワインのラベルに明記されています。

さらに、1996年にはムーラン・ア・ヴァンなどに畑を持つボージョレの

名門ワイナリー「シャトー・デ・ジャック」を、2008年には

プイィ・フュイッセの中心に15haの畑を持つトップ・ドメーヌとして

名高いドメーヌ・フェレを獲得し、ブルゴーニュにおけるポートフォリオを拡大させました。

[酒神バッカスを施したルイ・ジャド社のラベル]    

ルイ・ジャドのラベルで販売されるワインは、すべてブルゴーニュ地方の

A.O.C.格付けのワインで、すべてのワインに、同じデザインのラベルが用いられています。

これは、ルイ・ジャド社が創設当初から、グラン・クリュからシンプルな

A.O.C.ブルゴーニュに至るまで、すべてのアぺラシオンに対して

同等の価値を置き、同等の熱意を持ってワイン造りを行っていることを示しています。

縁取りが施されたバッカスの顔と、淡いイエローのラベルは、

常に変わらず、一目でルイ・ジャド社のワインであることが分かります。

「Information」

毎年、オート・コート・ド・ニュイや、オート・コート・ド・ボーヌの

ワインが、それぞれのヴィンテージの特性を考慮して選ばれます。

さらにポマール、ヴォルネイ、コート・ド・ニュイ村で造られたワインが加えられ、

慎重なブレンドによりバランス良く造られたルイ・ジャドのスタンダード赤ワインです。

生産地:フランス ブルゴーニュ地方   

商品名:ブルゴーニュ ピノ・ノワール   

作り手:ルイ・ジャド   

格付・認証:A.C. ブルゴーニュ・ルージュ   

生産年:2018年   

色:赤   

内容量:750ml   

本数:1本   

味わい:ミディアムボディ   

ブドウ品種:ピノ・ノワール 100%   

飲み頃:今~   

飲み頃温度:16℃~18℃  

推奨保存環境:温度=10℃~16℃、湿度=70%~75%    

慎重なブレンドによりバランス良く造られたルイ・ジャドのスタンダード赤ワイン

ブルゴーニュ ピノ・ノワール[2018]ルイ・ジャド 赤 750ml 

Louis Jadot[Bourgogne Pinot Noir]フランス 赤ワイン

商品番号:rfrbu003015   価格:2,420円 (税込)    

UNiBiS より。

 

 

私の試飲評価は★★★★++!


ワインのフレーバーはブルゴーニュのニュイの空高く打ち上げられたピノ・ノワールのフレーバー!試飲評価・★★★★++!

 

「ルイ・ジャド・ブルゴーニュ・ピノ・ノワール2018」 王道をゆくブル・ピノ!

銘醸[ルイ・ジャド]のスタンダード・キュヴェ!

抜群の安定高品質ブルゴーニュ!

北側のニュイ地方からは深いタンニンと複雑さ、南側のボーヌ地方からはフルーティな果実味を上品にもたらした王道の味!

香り高く、丸く優しいタンニンが気品を感じさせてくれます!

ブドウ品種:ピノ・ノワール100%  

産地:フランス-ブルゴーニュ地方  

味わい:ミディアムボディ !

試飲記録 2021-09-03-05-07

飲み比べ相手「アルセーニョ・モナストレル・12メセス2016」スペインフィミーリャの五つ星の強豪!

飲み比べ相手「アルセーニョ・モナストレル・12メセス2016」スペインフィミーリャの五つ星の強豪!

外観:グラスに注がれたワインを見て、実に綺麗さにびっくりするほどです!

その色合いはピノ独特のルビーレッドの綺麗な色合いです!

いつも言っていますが色合いは、ワインの評価の大事な要素です!

この色合いはワイナリーの人達が造り出す努力の賜物の色合いです!

アロマ:コルク栓を抜いた時に放たれたアロマは実に良いアロマで、このワインの良さの証!

そのアロマはピノ・ノワールが放つ、ピュアなカシスの香りでした!

ボディ:ボディはピノの葡萄ですので決して、重くはありませんが、ピノ独特の飲み応えのあるミディアムボディ!

このワインはブルゴーニュの持ち味を十分に発揮したボディでした!

アタック:口に含んだ時にその美味さが、

ブルゴーニュの空高く打ち上げられたブルゴーニュのピノ・ノワール独特のフレーバーでした!

私はピノ・ノワールの葡萄が作るワインが、だんだん好きになっていくのを感じています!

それはピノ・ノワールが持つ王道の味わいで、それが好きになったです根拠です!!

ストラクチュア:複雑で強い酸味と、深いタンニンの渋みがこのワインの

骨格を形成していて、いわゆるよくバランスした良いストラクチュアです!

このストラクチュアがニュイ地方の深みのあるストラクチュアだと思っています!

一口評:このワインと五つ星の「アルセーニョ・モナストレル・12メセス201」

との飲み比べ対決では、やはりアルセーノの方が上です!

当然相手は日にちも経っていて、そのデキャンタ効果でさらに美味くなっていました!

今日の料理は「豚肉のスティック・グリル」は大変良くできた味わいで、良いマリアージュでした!

前記したようにこのワインのフレーバーはブルゴーニュのニュイの空高く打ち上げられたピノ・ノワールのフレーバー!

ピノ・ノワールの葡萄から造られるワインはエレガントで王道の味わいです!

これがブルゴーニュのピノ・ノワールの正体です! 

ブルゴーニュのピノ・ノワール、流石にいいね!

ブルゴーニュのピノ・ノワールは最高だということです!

その評価は当然四つ星++の高評価をつけました!!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。