リベルテ・シラー 2019はラングドックの葡萄畑の空に輝くシラーズのフレーバーだ!!欧州の美味しいワイン・第128弾!

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リベルテ・シラー 2019はラングドックの葡萄畑の空に輝くシラーズのフレーバーだ!

リベルテ・シラー 2019はラングドックの葡萄畑の空に輝くシラーズのフレーバーだ!!欧州の美味しいワイン・第128弾!

 

リベルテ・シラー 2019の試飲紹介!

欧州ワイン大国の特徴ある味わいを当店が厳選し選び抜いた、様々な味わいが楽しめる充実大満足のスーパー・セレクト6本!

一同に並べて飲み比べるも良し、普段飲みにするも良し、毎日1本ずつ料理と合わせて飲むのも楽しい!

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辛口  飲み比べ 詰め合わせ ギフト プレゼント(set780)セット内容赤750ml x 6本  

以上を注文しましたのでその試飲記録を下記に紹介します。    

京橋ワイン。

 

 

金賞受賞なんと5個!!


リベルテ・シラー 2019 -フランスラングドック- IGPペイ・ドック!!

 

3本目

リベルテ・シラー 2019  

Libertes Syrah 2019  

色・容量:赤750ml  

ALC:13%  

ブドウ品種:シラー100%  

産地:フランス – ラングドック地方 – IGPペイ・ドック  

味わい:ミディアム寄りのフルボディ

ラベル表示:酸化防止剤(亜硫酸塩)

●リベルテ・シラー’19 (IGP Oc/赤・FB) 

☆シャンパン・ワイン・コンペティション金賞 

☆アメリカ・ワイン・コンペティション金賞 

☆ジルベール&ガイヤール・ワイン・ガイド金賞 

☆シンガポール・ワイン・コンペティション金賞 

☆70ミリオンズデギュスタトゥール金賞  

ぶどう品種:シラー100% 

この葡萄がシラーです! 

合う料理:スペアリブ、サイコロステーキ 和風ソース 若紫色を帯びた濃い赤紫色。

黒系のベリーの香りに、コンポートのアンズの香り、黒胡椒のスパイシーさも。

アタックから果実味と適度な酸味を感じ、時間とともにまろやかに。

スパイシーさを含んだ甘苦い余韻が楽しめます。

 

 

IGPペイ・ドックワイン」は世界的に注目度が上昇中のフランスワイン!


「IGPペイ・ドックワイン」は世界的に注目度が上昇中のフランスワイン!!

 

[「IGPペイ・ドックワイン」は世界的に注目度が上昇中のフランスワイン]    

「IGPペイ・ドック(Pays d’Oc IGP)」は、フランス南部の

ラングドック・ルーション地方で造られる“地ワイン”です。

バリエーション豊富でコストパフォーマンスに優れたワインが次々と生み出されています。

今回は、そんな「IGPペイ・ドックワイン」の魅力を紹介します。

目次

「IGPペイ・ドックワイン」とはどんなワイン?

「IGPペイ・ドックワイン」の産地、ラングドック・ルーション地方とは

「IGPペイ・ドックワイン」が世界で注目される理由

[「IGPペイ・ドックワイン」とはどんなワイン?]  

この葡萄畑が「IGPペイ・ドックワイン」! 

「「IGP」はワイン法における「地理的表示保護ワイン」のこと」

フランスでは、EU加盟後もワインの品質を守るため、

EU全体のワイン法をアレンジして、独自のワイン法を定めています。

これまで、フランスで生産されるワインは、このワイン法にもとづき、

AOC(Appellation d’Origine Controlee)を筆頭とする

4つの等級別カテゴリーに分類されていました。

2009年にEUの規定が変更されたことで、フランスのワイン法における

格付けも変更され、現在は下記の3種類に分類されています。

【AOP(Appellation Dorigine Protégée】

「原産地呼称保護ワイン」と訳され、

特定の産地で生産される上級ワインを指します。

【IGP(indication géograghique protégée)】

「地理的表示保護ワイン」と訳され、

生産地域を表示できるテーブルワインを指します。

【Vin de Table(ヴァン・ド・ターブル)】

産地表示なしのテーブルワイン。

「「IGPペイ・ドックワイン」はラングドック・ルーション地方の地ワイン」   

IGPのワインは、さらに産地ごとに分類されます。

「IGPペイ・ドック」とは、フランス南部の

ラングドック・ルーション地方で栽培されたブドウで造られるIGPワインのこと。

かつてのワイン法では「ヴァン・ド・ペイドック」

と呼ばれていましたが、2009年からの新規定により呼称変更となりました。

[「IGPペイ・ドックワイン」の産地、ラングドック・ルーション地方とは]

   

「ラングドック・ルーション地方の気候とワイン造りの歴史」   

ラングドック・ルーション地方は、フランス南部、プロヴァンス地方の西に位置する、地中海に面したエリア。

本来、「ラングドック」と「ルーション」は

別々の産地ですが、隣接しているため一括りで扱われるのが一般的です。

ラングドック・ルーション地方は、

地中海性気候の影響を受け、夏は雨が少なく、冬は温暖です。

ブドウ栽培に適した気候のもと、古くから

ワイン造りが盛んでしたが、その多くは大量生産型で低価格なワインでした。

「ラングドック・ルーション地方は“フランスの新世界”」   

ラングドック・ルーション地方のワイン造りが変化したのは、ここ数十年のこと。

フランス国内でワインの質を重視する傾向が強まったことを受けて、

大量生産型から品質追求型に転換しようとの機運が高まりました。

ボルドーやブルゴーニュなどと比べて地価が低く、細かい規定や特定の品種に

縛られないワイン造りができるこの地に、

自由なワイン造りに挑戦したい優秀な生産者が次々に移住。

現在では“フランスの新世界”と呼ばれ、個性豊かな

優れたワインが次々と生み出される注目の生産地となっています。

[「IGPペイ・ドックワイン」が世界で注目される理由]    

「「IGPペイ・ドックワイン」は豊かな個性とコスパの良さが魅力」   

ラングドック・ルーション地方で造られるワインは、近年、

急速に品質が高まり、AOPに昇格するワインも少なくありません。

しかし、なかには細かな規定に縛られることを嫌い、

自由なワイン造りを行うため、あえてIGPとして

造られている高品質なワインも多く存在します。

このため「IGPペイ・ドックワイン」は、個性豊かで高品質な味わいを、

リーズナブルな価格でたのしめるワインとして、

世界的に人気が高まっているのです。

コストパフォーマンスが抜群で多彩なワインをたのしめる

「IGPペイ・ドックワイン」は、現在も進化を続けています。

今後も、「IGPペイ・ドックワイン」から目が離せませんね。   

たのしいお酒 jp より。

 

 

ワインに加糖するのは、甘くするためじゃない?


ワイン造りで加糖する「補糖(シャプタリザシオン)」の目的は?!!! 

 

[ワイン造りで加糖する「補糖(シャプタリザシオン)」の目的は?]    

ワインの発酵過程で加糖することを、ワイン用語で「補糖(シャプタリザシオン)」と言います。

加糖とは糖分を加えて甘くすることと思われがちですが、

ワインで行われる加糖には、ほかの目的がありあります。

ワインへの加糖について解説しましょう。

目次

ワインに加糖するのは、甘くするためじゃない?

ワインに加糖する「シャプタリザシオン」の歴史を紐とく

ワインに加糖して糖を補う「シャプタリザシオン」への評価は?

[ワインに加糖するのは、甘くするためじゃない?]    

「ワインへの加糖は「補糖(シャプタリザシオン)」と呼ばれる」  

ワインの発酵工程で加糖することは、

ワイン用語で「補糖(シャプタリザシオン)」呼ばれます。

ワインの発酵工程で加糖することは、「補糖(シャプタリザシオン)」呼ばれます!

一般的に、加糖には「甘味を増すために砂糖を加える」との

イメージがありますが、ワインへの加糖はアルコール度数を高めることが目的です。

ワインのアルコールは、酵母が糖分を

アルコール発酵(アルコールと炭酸ガスに分解)することで生成されます。

アルコールの原料となる糖分を加えることで、

それだけアルコールが多く生み出されるというわけです。

ちなみに、加えられた砂糖はアルコールに分解されるため、

基本的に加糖によって甘味が増えるわけではありません。

「ワインへの加糖は、どういう場合に行われる?」   

ワインの原料となるブドウの品質は、その年ごとの気候条件などに

左右され、時には糖分の少ないブドウしか採れないこともあります。

糖分の少ないブドウでワインを造ると、アルコール分が低い、単調なワインになってしまいがち。

そこで、足らない糖分を補う目的で砂糖を加えることが行われてきました。

ワイン用語で「補糖」と呼ばれるのは、

通常の状態に「加える」のでなく、足らない糖分を「補う」から、というわけですね。

[ワインに加糖する「シャプタリザシオン」の歴史を紐とく]    

「ワインへの加糖はいつごろから?」   

ワインに加糖する「補糖(シャプタリザシオン)」は、

いつごろから行われてきたのでしょうか?

前述のように、もともとブドウの質が悪い時の対策として、

ワイン造りの現場で行われてきたようですが、

「シャプタリザシオン」と呼ばれる製法として

公認されたのは、ナポレオン時代のフランスでした。

「「シャプタリザシオン」という呼称は、普及させた人名に由来」   

当時、フランスワインは低迷期にあり、時の

内務大臣ジャン・アントワンヌ・シャプタル氏は、

その原因がワインの品質低下にあると分析。

その対策として考案したが、根菜類から抽出したショ糖を

ワインに添加して発酵させることで、飲みごたえを強くすることでした。

これが「シャプタリザシオン」と呼ばれるようになった由来です。

[ワインに加糖して糖を補う「シャプタリザシオン」への評価は?]    

「ワインへの加糖に対するイメージは?」   

ワインへの加糖に対しては、「できる限り自然に近い手法で造るべき」

との考えから、よい印象を持たない人もいるようです。

また、「ブドウの栽培技術が向上した現在では、あえて加糖する必要はない」

「加糖することでワインとしてのバランスが崩れる」といった意見もあります。

ワインには“自然の産物”というイメージがあるので、

こうした意見が出るのも、ある意味、当然と言えるかもしれません。

「ワインへの加糖には一定のルールがある」   

ワインに加糖する是非については、ワイン愛好家や生産者の間でも議論が続いています。

ワインの主要産地を抱えるEU全体としては「濫用は避けるべきだが、

加糖が必要な場合もある」との考え方から、一定の規制を設けて

加糖を認めています(イタリア、オーストリアなど許可してない国や地域もあり)。

たとえば、フランスワインの格付け制度AOCでは、

「加糖の上限を定める」

「加糖できるのは甘蔗糖、甜菜糖、濃縮果汁のみ(白ワインは甘蔗糖のみ)とし、

ブドウ糖は禁止とする」などの基準を設けています。

発酵途中のワインに加糖してアルコールを強化する補糖(シャプタリザシオン)は、

天候不順な年でもおいしいワインをたのしむ

ために編み出された“生産者の知恵”と言えるでしょう。

その是非を問うよりも、つねに良質なワインを

提供しようとする生産者の工夫に感謝したいものです。    

たのしいお酒 jp より。

 

 

肉料理に合うワインはこう選ぶ! マリアージュのポイント!


肉料理に合うワインはこう選ぶ! マリアージュのポイント!!

 

[肉料理に合うワインはこう選ぶ! マリアージュのポイント]    

「肉料理には赤ワイン」といったマリアージュのコツをよく耳にします。

とはいえ、一口に「肉料理」と言っても、素材や調理方法はさまざま。

とてもひとつのルールで括れるものではありません。

ここでは、奥深いマリアージュの“初級編”として、

肉料理に合うワイン選びのポイントを紹介します。

[「肉料理には赤ワイン」と言われる理由とは?]    

「赤ワインのタンニンがお肉の旨味を引き出す」   

「肉料理には赤ワイン」と言われる理由は、

赤ワインに含まれるタンニンにあります。

タンニンとは、ブドウの皮や種に多く含まれる

ポリフェノールの一種で、赤ワイン特有の渋味のもととなる成分。

タンニン由来の渋味が、肉の旨味や甘味を

引き出すとともに、脂っぽさをさっぱりさせてくれるのです。

「「肉料理には赤ワイン」とは限らない」    

「肉料理には赤ワイン」という通説が広がっている背景には、

こうした理由がありますが、すべての肉料理に当てはまるとは限りません。

一口に「肉料理」と言っても、その種類は牛肉だけでなく、豚肉や鶏肉などさまざま。

部位によっても味わいは異なります。

その料理法も焼く、

煮込む、

蒸す、

燻す、

さらには生でと多種多様。

そられによって合うワインも変わってきます。

「肉料理には赤ワイン」は、あくまで原則論と考え、

どんなワインとどんな料理が合うのかを、

さまざまな視点から考える必要があります。

[肉料理とワインのマリアージュのコツ1:肉の種類で選ぶ] 

 

肉料理とワインのマリアージュのコツ!  

「牛肉を使った料理に合うワイン」   

脂が多く、しっかりとした味の牛肉には、フルボディの赤ワインがよく合いそうです。

適度な脂身のあるロースなどは、

カベルネ・ソーヴィニョンやシラーなど、

タンニンの渋味をしっかり感じる赤ワインがおすすめです。

ヒレのような赤身肉なら、メルローやピノ・ノワールなどの赤ワインもよいでしょう。

「豚肉を使った料理に合うワイン」   

牛肉よりも淡泊な味ながら、脂身はしっかりある豚肉は、

料理の味つけによってマリアージュが大きく変わる食材です。

それだけにワイン選びも迷いがちですが、赤ワインならミディアムボディのもの、

白ワインならしっかりとした味わいのものが合わせやすいでしょう。

「しょうが焼」などこってりとした濃い味つけの場合は、

メルローやグルナッシュ・ノワールなどの赤ワイン、

「豚しゃぶ」のようなさっぱりした料理の場合は、

ピノ・グリなどの、やや軽めでキレのよい白ワインを試してみては?

「鶏肉を使った料理に合うワイン」   

淡泊な味で脂身が少なく、低カロリーの鶏肉は、赤ワインなら

ピノ・ノワールのなどのライトボディからミディアムボディ、

白ワインならリースリングやシャルドネなどがオススメです。

とはいえ、鶏肉を使った料理は、焼き鳥や唐揚げなどバリエーションが豊富。

レバーなど強い味わいの場合は、やや濃厚な赤ワインを合わせてみましょう。

[肉料理とワインのマリアージュのコツ2:調理法や味付けで選ぶ]    

「ワインと肉料理を合わせるコツは“ソースの重さ”」   

肉の種類を問わず、こってりとした濃い味つけの料理には渋味や果実味の強いワイン、

あっさりした味つけの料理にはさっぱりした軽めのワインを合わせるのが基本です。

たとえば、脂の乗ったステーキにはカベルネ・ソーヴィニヨンなどの濃厚な赤ワイン、

薄口醤油で味つけした肉料理はピノ・ノワールなどの赤ワイン、

クリームソースの肉料理には濃厚なコクがあるシャルドネ、

塩やレモンで味つけした肉料理には柑橘系の味わいがさわやかな

ソーヴィニヨン・ブラン、と言ったところが定番の合わせ方です。

「ワインと肉料理の色や香りを合わせる」   

肉料理に合わせるワインを選ぶ場合、

食材やソースとの「色合わせ」をヒントにする方法も知られています。

たとえば、濃い色をした料理は濃厚な味わいであることが多く、フルボディの赤ワインがよく合います。

一方、淡い色をした料理はあっさりとした味わいであることが多く、

その場合は白ワインなど軽めのワインが合うでしょう。

また、コショウやナツメグ、シナモンなどスパイスが効いた肉料理には、

同様の香りを持つワインを合わせるなど、

「香り合わせ」も試してみましょう。

「肉料理におすすめのワインはスパークリングかロゼ」  

 肉料理におすすめのワインはスパークリングかロゼ!

肉料理とワインのマリアージュは、さまざまな観点から考える必要がありますが、

迷ったときに便利なのが、スパークリングワインやロゼワインです。

炭酸が効いてさわやかな飲み心地のスパークリングワインは、

幅広い料理と好相性。

また、赤ワインと白ワインの特徴を兼ね備えた

ロゼワインも、料理を選ばずマリアージュをたのしめる傾向なので便利です。

肉料理は、肉の種類や部位、味つけなどによって、

ワインとの相性が大きく異なります。

「肉料理は赤ワイン」という基本から一歩踏み出し、

肉の種類や味つけとの相性を意識してみることで、

ワイン選びがいっそうたのしくなりそうですね。    

たのしいお酒 jp より。

 

 

リベルテ・シラー 2019はラングドックの葡萄畑の空に輝くシラーズのフレーバーだ!

リベルテ・シラー 2019はラングドックの葡萄畑の空に輝くシラーズのフレーバーだ!!!試飲評価・★★★★?!

 

リベルテ・シラー 2019の試飲記録!

ブドウ品種:シラー100%  

産地:フランス – ラングドック地方 – IGPペイ・ドック  

味わい:ミディアム寄りのフルボディ!

飲み比べ相手「イニエスタ 116」

これが飲み比べ相手「イニエスタ 116」!

外観:見た目は濃いルビーで、その色合いが、実に良い色合いだと思います!

色合いはワイン評価の重要な指標で、これでワイナリーの人たちの醸し出した、色合いだと思います! 

それが良いワインの証!!

アロマ:コルク栓を抜いた瞬間放たれたアロマは強烈だった!

その香りはシラーのカシスの強い香りを放ったのでした! 

アロマもワインの評価では大事なことで、これまた良いワインの証!!

ボディ:飲み応えのあるボディはフルボディに近いのだと思いました!

ボディはワインの持つ力強さを表すもので、これまた良いワインのボディ!!

アタック:口に含んだ瞬間、このワインのフレーバーは、葡萄畑の空に輝くシラーのフレーバーだ!

それはラングドックのIGPペイドックの空に輝いているようでした!

ストラクチュア:酸味は強く、タンニンの渋みとその力強さは、良いバランスだ!

これぞ良いストラクチュアと言えるのでしょう!

人口評:前記したように、このワインのフレーバーはラングドックの葡萄畑の空に輝くシラーズのフレーバーだ!!

飲み比べでは「イニエスタ116」を上回る美味さで、問題になりませんでした!

今日の料理は、いただいた「カリとした麺に野菜の煮物がけ」と

私の手作りで、いつもと同じ「豚肉の野菜炒め」でしたが、

ワインの良さを引き出してくれました! 

本当に感謝!感謝!です! 

リベルテ・シラー最高!!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。