ラベルが凄い・ミルーナ・ロッソ・大人気プリミティーヴォ!南イタリアのワイン!!

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見てくださいこの重厚な面構えの「ミルーナ・ロッソ」を!


ラベルが凄い・ミルーナ・ロッソ・大人気プリミティーヴォ!南イタリアのワイン!!

 

全部がデザインが素晴らしい!

デイリーワインに最適!

イタリア辛口赤ワイン愛好家大注目!

大注目のハイコスパのイタリア辛口赤ワイン新作品登場!

1200以上の栽培農家を抱え、熟練の栽培家らの手によって造られるカンティーネ・サン・マルツァーノによる

南イタリア・プーリア州の土着品種で造られる、ハイコスパ辛口赤ワイン!

南イタリアのその温暖な気候から、果実味たっぷりの完熟したワインが造られており、

長年にわたりバルクワインの供給地として、イタリアやフランスの市場を支えてきましたが、

近年では技術革新が目覚ましく、リーズナブルで高品質なワインが数多く生産されています。

  その名は「ミルーナ・ロッソ」 

ふくよかな甘味を感じる南イタリアのワイン!

産地:イタリア。 

品種:プリミティーヴォ、ネグロアマーロ、マルヴァジーア・ネーラ。

合う料理:肉じゃが、焼き鳥・タレ、テリヤキチキン。斧な香り:チェリー、カシス。

南イタリア特有の豊満な果実味とふくよかな甘味があります。

アタックはやや強めで、黒系果実のチェリーやカシスを思わせる香りもあります。

南イタリア・プーリア州から大人気プリミティーヴォ種とネグロアマーロ種、マルヴァジーア・ネーラ種の土着品種で造られる旨安赤ワイン!

造り手は1200以上の栽培農家を抱え、熟練の栽培家らの手によって造られる、

太陽、大地の恵みもたっぷりと吸収したプーリアならではの土着品種で、高品質なワイン造りに取り組み、

革新的な醸造技術によってブドウとテロワールの魅力を余すところなく表現したワインは、世界中で大人気!

このミルーナ・ロッソは、「南イタリア特有の豊満な果実味とふくよかな甘みがあります。

プーリア州サレント地方北部のサン・マルツァーノ・ディ・サンジュゼッペ。

イオニア海、アドリア海の2つの地中海に挟まれた地で、日照りが厳しく、シロッコが吹き荒れる厳しい環境で、ブドウは力強く育ちます。

 

 

デキャンティングするなりして、空気に触れさせると美味しくなります!


一杯飲んだらボトルを振るなりして空気に触れさせると美味しくなる!!!

 

2ヶ月ぶりのミルーナ。

開栓直後は「あれ?こんなに酸っぱかったっけ??」

ってくらい酸が立ってたけど、スワリングしたり時間の経過とともにすぐに落ち着いた。

3杯目になる頃にはボディ、果実味ともに充実してきた。 これは味の濃いチーズが本当に合うやつ。

安ワインだし、デキャンティングするなり、一杯飲んだらボトルを振るなりして空気に触れさせると美味しくなると思う。

ミルーナ ロッソ価格:~ 999円(ボトル / ショップ)

他の方の高評価を見て購入してみました。

ミルーナ ロッソ   残業が減ってきて 帰りにスーパーに寄る癖がついてしまい そこでワインの棚の前にも必ず行ってしまいます。

置いてある種類が少ないので 赤全部制覇というのもよいかも。

クスリ絵っぽいエチケットのこちら。 なんと税込580円。

こんなに安くて十分おいしい。 翌日もなおよしとのコメントもあったので どうなるのか?

ブルーソーラーウォーターで育てた豆苗は そろそろ3回目の収穫です。

4回目は無理かなぁ。。。

スーパーの安ワイン。 期待してなかったけど、なにこれ美味い… しっかりとした果実感、

鼻に抜ける華やかな香り、適度なタンニン、600円とは思えないバランスのとれた赤。

スーパーで半額だった300円のパルミジャーノチーズとめちゃくそ合う… 1000円でこんなに贅沢味わえるとは。。

今日の仕事が大変だった分染みる…

ミルーナ ロッソ(2020)   価格:~ 999円(ボトル / ショップ)  ベーコンとはダメ!

絶対!

イタリア産だからなのか?

パルミジャーノレッジャーノとは程良く合う。

なんか、共存って感じ。引き立てる、じゃなくて、共存。 これで600円なら、まあまあ腹はたたない。

ただ、あくまで600円なら、の話である。

ミルーナ・ロッソ! “1960年代に設立された協同組合“テッレ・ディ・サヴァ”は、

地場品種のブドウを中心に栽培していましたが、近年、自社元詰めワインの生産を開始しました。

そして、南イタリアならではの新鮮な果実味を活かしたモダンテイストが認められ世界的に人気を博すようになります。

現在では1,200もの経験豊富な栽培農家と契約し、合計1,500haもの畑を所有し、

世界70ヶ国に輸出する実績を持つ非常に大きな生産者協同組合に成長しています。

経験豊富なベテランスタッフと新進気鋭の若手が力を合わせて、彼らは今もプーリア伝統の

ブドウ造りの哲学・手法を守り続けて、全世界へ高品質な商品を供給しています。

” “ミルーナ ロッソ テッレ・ディ・サヴァ社 南イタリアを特有の豊満な果実味とふくよかな甘みがあります。

南イタリア特有の元気な果実味たっぷりのワイン!

アタックはやや強めで、黒系果実のチェリーやカシスを思わせる香りもあります。

プリミティーヴォ、ネグロアマーロ、マルヴァジーア・ネーラとプーリアで造られた土着品種を使用。

(合う料理:肉じゃが、焼き鳥(タレ)、照り焼き、ミートボールなど。

またミートソースなどのトマトを使った料理全般にも合います。)” ほのかな酸味とふくよかな果実味!

このレベルで、この値段なら文句なし!

コスパ最高!

リピ確定!

ミルーナ ロッソ  価格:680円(ボトル / ショップ) 

プリミティーヴォ ネグロアマーロ マルヴァジーア クマ好みなセパージュだろ?

とオススメしてもらったので、 乗っかりました。 甘い。

糖度だけで言うと カリフォルニアみたい。 でも陰りがちゃんとイタリア。

干しぶどう ヨーグルト すこしスモーキー。

一日置くと途端にとっつきやすく。

ビーフシチューとか合うんじゃないか。

イタリアの赤 ミルーナ 開けた瞬間から、香りが広がります。

黒いベリーとブラックオリーブ。

スワリングして含むと 干しぶどうの甘みが口いっぱいに広がります。

程よいタンニンとのバランスが良いです。

濃旨とまではいかないですが南の方の好きなタイプです。

香りが強いので、白ワイン用か小ぶりのグラスの方が良いです。

合わせた、成吉思汗との相性も良かったです。

少し冷めてきた時に 個体に変わりやすい脂分をさっぱりさせてくれました。

アマリリス どんどん咲いて、花を増やしてくれています。

濃いガーネット色 果実の甘みをしっかりと感じるワイン 大ぶりのグラスで飲むと美味しい。

ビンもイタリアワインらしいフォルムで しっかりとした濃厚なワインに多い形。

コストパフォーマンス良し!

ミルーナ ロッソ

コジモさん連鎖のミルーナ!

見るなと言われると見てしまう。

開けるなと言われると開けてしまう。

臭いよ!

と言われると、嗅いでしまう!!

人の性ですわね~~ 偶然いただくことができました笑 ミディアムボディながら、

しっかりの赤~ 牛ホホ肉の煮込みとバッチリでした♪(*゚∀゚*) そとは、お満開の桜でした  

 vinica 記事より。

 

 

これだ大人気のプリミティーヴォの葡萄です!!


期待できるのは南イタリアの「ミルーナロッソ」!それはプリミティーヴォだから!!

 

  その名は「ミルーナ・ロッソ」 ふくよかな甘味を感じる南イタリアのワイン!   

産地:イタリア・プーリア。    

葡萄品種: プリミティーヴォ、ネグロアマーロ、マルヴァジーア。ネーラ。

ミルーナ・ロッソ(赤)・テッレ・ディ・サヴァ社・(サン・マルツァーノ社)・(ヴィノ・ロッソ・イタリア)

・12%・赤・中重口・辛口・(イタリア産)・スクリューキャップ

イタリア辛口赤ワイン愛好家大注目!

大注目のハイコスパのイタリア辛口赤ワイン新作品登場!

南イタリア・プーリア州から大人気プリミティーヴォ種とネグロアマーロ種、マルヴァジーア・ネーラ種の土着品種で造られる旨安赤ワイン!

造り手は1200以上の栽培農家を抱え、熟練の栽培家らの手によって造られる、

太陽、大地の恵みもたっぷりと吸収したプーリアならではの土着品種で、高品質なワイン造りに取り組み、

革新的な醸造技術によってブドウとテロワールの魅力を余すところなく表現したワインは、世界中で大人気!

このミルーナ・ロッソは、「南イタリア特有の豊満な果実味とふくよかな甘みがあります。

アタックはやや強めで、黒系果実のチェリーやカシスを思わせる香りもあります。

プーリアの葡萄畑です!

原産地呼称の関係でプーリアを名乗ることはできませんが、プリミティーヴォ、ネグロアマーロ、マルヴァジーア・ネーラとプーリアの

土着品種で造られたミディアムボディ(中重口)の究極赤ワインが限定でしかもびっくりプライス!

で少量入荷!お食事との相性は肉じゃが、焼き鳥(タレ)、照り焼き、ミートボールなど。またミートソースなどのトマトを使った料理全般によく合います。     

価格:517円 (税込)  

うきうきワイン玉手箱記事より。

 

 

大人気プリミティーヴォ種とネグロアマーロ種、マルヴァジーア・ネーラ種!

イタリア辛口赤ワイン愛好家大注目!大人気プリミティーヴォ種とネグロアマーロ種、マルヴァジーア・ネーラ種!

 

ミルーナ・ロッソ(赤)・テッレ・ディ・サヴァ社・(サン・マルツァーノ社)

・(ヴィノ・ロッソ・イタリア)・12%・赤・中重口・辛口・(イタリア産)・スクリューキャップ

イタリア辛口赤ワイン愛好家大注目!大注目のハイコスパのイタリア辛口赤ワイン新作品登場!

南イタリア・プーリア州から大人気プリミティーヴォ種とネグロアマーロ種、マルヴァジーア・ネーラ種の土着品種で造られる旨安赤ワイン!

造り手は1200以上の栽培農家を抱え、熟練の栽培家らの手によって造られる、太陽、大地の恵みもたっぷりと吸収した

プーリアならではの土着品種で、高品質なワイン造りに取り組み、革新的な醸造技術によって

ブドウとテロワールの魅力を余すところなく表現したワインは、世界中で大人気!

このミルーナ・ロッソは、「南イタリア特有の豊満な果実味とふくよかな甘みがあります。

アタックはやや強めで、黒系果実のチェリーやカシスを思わせる香りもあります。

原産地呼称の関係でプーリアを名乗ることはできませんが、

プリミティーヴォ、ネグロアマーロ、マルヴァジーア・ネーラとプーリアの

土着品種で造られたミディアムボディ(中重口)の究極赤ワインが限定でしかもびっくりプライス!

で少量入荷!お食事との相性は肉じゃが、焼き鳥(タレ)、照り焼き、ミートボールなど。

またミートソースなどのトマトを使った料理全般によく合います。

(ミルーナロッソ) (テッレディサヴァ) (サンマルツァーノ) (イタリアプーリアヴィノ ダダーヴォラ)

1200以上の栽培農家を抱え、熟練の栽培家らの手によって造られるカンティーネ・サン・マルツァーノによる

南イタリア・プーリア州の土着品種で造られる、ハイコスパ辛口赤ワイン!

ワイナリーの創設から現在まで  1962年、19人の地元ブドウ栽培農家

“父なる創業者たち”が協同組合“Cantine San Marzano”を設立。

以来地ブドウを中心に栽培していましたが、2000年頃から自社元詰めワインの生産を開始。

南イタリアならではの新鮮な果実味を活かしたモダンテイストが認められ世界的に人気を博すようになります。

現在では1,200もの経験豊富な栽培農家を抱え、彼らは今もプーリア伝統のブドウ造りの哲学・手法を守り続けています。

プーリアの土地を活かしたモダンなワイン造りイタリアの”かかと”の部分、

アドリア海とイオニア海、「2つの地中海」に面したプーリア州。

サン・マルツァーノでは「プーリアの土地の風土で育てられた完熟ブドウで、

新鮮な果実味をしっかりと表現すること」を哲学としています。

甘いだけではない、ピュアでクリーン、卓越したバランス感覚のワインを造りだすために、日々の研究や設備投資を惜しまずワインづくりに励んでいます。

太陽・風・大地の恩恵を受ける、温暖な気候ギリシア、トルコ、アラブ、アルバニア、、、様々な人種が交ざり、

独特の文化を生み出してきたプーリアは、その美しい景観も相まって、観光スポットとしても高い人気を誇ります。

太陽・風・大地の恩恵を受ける、イタリア最大の農業地帯でもあり、トマトやオリーブオイル、小麦などイタリア食材の宝庫でもあります。

その温暖な気候から、果実味たっぷりの完熟したワインが造られており、長年にわたりバルクワインの供給地として、

イタリアやフランスの市場を支えてきましたが、近年では技術革新が目覚ましく、

リーズナブルで高品質なワインが数多く生産されています。

プーリアならではの土壌  サン・マルツァーノはプーリアの南側に位置しています。

南プーリアの土壌は赤土で石灰質の豊富な土壌。土は深さ約50cm程度しかなく、その下はすぐ石灰石になっています。

そのため農作物の根はすぐに石の部分まで届き、鉄分で実が赤くなるといわれる程。ブドウの生育に非常に適した土壌といえます。

さらに、非常に温暖な気候ながら海へはサン・マルツァーノの畑から車で5分程度でたどり着くほど近いため、

朝夕には潮風で畑が冷やされ、果実味に溢れながらもきちんと酸味を保ったワインづくりを可能にしています。

プリミティーヴォ・ディ・マンドゥーリアD.O.P.のメインエリアオリーブやブドウ樹にあふれる、自然豊かな恵みの大地。

プーリア州サレント地方北部のサン・マルツァーノ・ディ・サンジュゼッペ。

イオニア海、アドリア海の2つの地中海に挟まれた地で、日照りが厳しく、

シロッコが吹き荒れる厳しい環境で、ブドウは力強く育ちます。

サン・マルツァーノは、プーリアを代表するプリミティーヴォ・ディ・マンドゥーリアDOCエリアの

中心に位置し、その代表的な生産者の一つなのです。

プリミティーヴォの葡萄畑です!

古木を守り抜く   最新鋭の醸造設備  トップクラスの品質管理  最新鋭のボトリングラインで、完璧な調整がなされています。

ボトルを水で洗浄した後に不純物がこびりついてないか、瓶に異常がないか撮影・検証されるところからはじまり、

ワイン充填の際に窒素も微量に充填するなどあらゆる場面で酸化を極力防ぐ体制が整っています。

お客様の元へ届くまでに、ワイン1本1本に完璧な調整がなされています。

ミルーナ・ロッソ(赤)

■ ブドウ品種:プリミティーヴォ、ネグロアマーロ、マルヴァジーア・ネーラ  

■ アルコール度数:12.0%  

■ 飲み頃温度:14-16℃ 

■ 合う料理:肉じゃが、焼き鳥(タレ)、照り焼き、ミートボールなど。

またミートソースなどのトマトを使った料理全般にも合います。

南イタリア特有の豊満な果実味とふくよかな甘みがあります。

アタックはやや強めで、黒系果実のチェリーやカシスを思わせる香りもあります。

原産地呼称の関係でプーリアを名乗ることはできませんが、

プリミティーヴォ、ネグロアマーロ、マルヴァジーア・ネーラとプーリアで造られた土着品種を使用。

ワイナリー情報   1962年に地元ブドウ栽培家たちが協同組合“Terre di Sava”を設立。

その時以来、地場品種のブドウを中心に栽培していましたが、近年、自社元詰めワインの生産を開始。

南イタリアならではの新鮮な果実味を活かしたモダンテイストが認められ世界的に人気を博すようになります。

現在では1,200もの経験豊富な栽培農家と契約し、合計1,500haもの畑を所有し、

世界70ヶ国に輸出する実績を持つ非常に大きな生産者協同組合に成長しています。

経験豊富なベテランスタッフと新進気鋭の若手が力を合わせて、彼らは今もプーリア伝統の

ブドウ造りの哲学・手法を守り続けて、世界へ高品質な商品を供給しています。

イタリア辛口赤ワイン愛好家大注目!大注目のハイコスパのイタリア辛口赤ワイン新作品登場!

南イタリア・プーリア州から大人気プリミティーヴォ種とネグロアマーロ種、マルヴァジーア・ネーラ種の土着品種で造られる旨安赤ワイン!

造り手は1200以上の栽培農家を抱え、熟練の栽培家らの手によって造られる、

太陽、大地の恵みもたっぷりと吸収したプーリアならではの土着品種で、高品質なワイン造りに取り組み、

革新的な醸造技術によってブドウとテロワールの魅力を余すところなく表現したワインは、

世界中で大人気!このミルーナ・ロッソは、「南イタリア特有の豊満な果実味とふくよかな甘みがあります。

アタックはやや強めで、黒系果実のチェリーやカシスを思わせる香りもあります。

原産地呼称の関係でプーリアを名乗ることはできませんが、

プリミティーヴォ、ネグロアマーロ、マルヴァジーア・ネーラとプーリアの土着品種で造られた

ミディアムボディ(中重口)の究極赤ワインが限定でしかもびっくりプライス!

で少量入荷!

お食事との相性は肉じゃが、焼き鳥(タレ)、照り焼き、ミートボールなど。またミートソースなどのトマトを使った料理全般によく合います。

ミルーナ ロッソ テッレ ディ サヴァ社 (サン マルツァーノ社) 12% ワイン 赤ワイン

ミディアムボディ 中重口 辛口 イタリア プーリア ヴィノ ダ ダーヴォラ

スクリューキャップ 750ml (テッレ・ディ・サヴァ) (サン・マルツァーノ)

価格:517円 (税込)      

うきうきワイン玉手箱 記事より。

 

 

私の大好きなプリミティーヴォは実に久しぶり!今日はこのあと三日目の試飲が待ってます!


ブレンドワインだがプリミティーヴォの印象がうすれぎみだ!!試飲評価 ★★+?

 

ミルーナ・ロッソ はこのセットの中で私が注目したワインです。それはデザインの良さに加えて、プーリアのプリミティーヴォだからです。

この試飲記録がどう出るか楽しみです。

「ブリーザ2018」との飲み比べ対決!

外観:濃いめのルビーレッドが綺麗。

アロマ:ベリー系のアロマだが、チェリーやカシスを思わせる香りがいい。

ボディ:飲み応え充分のミディアムフルボディ。

アタック:口に含んだ時まず、酸味が飛び込んできて、旨味と渋みが後に続いた。

ストラクチュア:酸味専攻のワインだが、タンニンも柔らかくあり、いいストラクチュアだ!

一口評:南イタリアのプリミティーヴォは私の大好きな葡萄の品種!

ネグロアマーロとマルヴァッジアネーロのブレンドワインだがプリミティーヴォの印象がうすれぎみだ!

このワインの今日の評価は四つ星+ですが、酸味の強さが和らぐ三日目の評価が大事なワインです!

ブリーザのカルメネールとの飲み比べではほぼ互角でした!

「ブリーザ2018」との飲み比べではほぼ互角でした!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。