モルディブの水上コテージ!贅沢だけのホテルの様だが、目に見える部分は自然素材!

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モルディブの水上コテージ!贅沢だけのホテルの様だが、目に見える部分は自然素材!

モルディブの水上コテージ!贅沢だけのホテルの様だが、目に見える部分は自然素材!

 

海に浮かんでいる時間は私服のひと時だ。

海に浮かぶコテージ、水上コテージに憧れるのも、その延長だと思う。

モルディブに行ったのは1年ほど前だ。

首都のマレから国内線で40分ほどの島にあるリゾートに滞在した。

ホテルへは空港からボートに乗り換えて行く。

冷たいおしぼりとウエルカムドリンクにホッとして周りを見ると、透明の海の波間にサンゴ礁や魚たちがきらめく。

水上コテージには小さなプールがつき、そこから直接海に入ることができる。

バスルームやトイレの床はガラス張りで、魚が泳ぐさまが手に取るように見えるという遊び心。

レストランだけでなくワインセラーまで水上にあり、島で有機栽培している野菜や近くの海で取れた魚を使った料理も洗練されている。

というと、ただぜいたくだけのホテルの様だが、驚いたことに目に見える部分のほとんどが自然素材でできているということだ。

驚いたことに目に見える部分のほとんどが自然素材でできている!

聞けば地元の非政府組織=NGO の協力絵を得て、環境にできるだけ負荷をかけない建築を志したという。

モルジブの島々は平均海抜が2.4mと低い。海面が1m上昇するとサンゴ礁は死に絶え、国土の8割が消えるといわれる。

目の前にある自然こそが最高のラグジュアリーだと考え、自然と共生しながら経済がぎりぎりで成り立つ選択をしている。

その謙虚なたたずまいに心を打たれた。

もう一つ感動したのは、働く人たちの笑顔の素晴らしさ、気持ちよさだ。

僕は演出家という職業柄か、スタッフが気持ちよく仕事しているかがとても気になる。

上から強制されているサービスには無理があり、その様なホテルではいくらサービスをされても言いようのない冷たさを感じる。

だがここは皆がリラックスして仕事を楽しみ、訪れるゲストとともに最高の時間を過ごしている。

人につかのまの喜びを与える非現実の世界。それは演劇もホテルも同じだ。

でもそんな一期一会を求めて僕はこの仕事を続けるし、そんな感動をホテルに求めて旅を続けるだろう。

そしていつの日か、自分もホテルを造れたらいいなと思っている。 

日経新聞 演出家・宮本亜門。

 

ではこれに関連する記述を検索します。

 

 

インドとスリランカの南西に位置! モルディブの環礁・リゾートアイランドの一つ!

インドとスリランカの南西に位置! モルディブの環礁・リゾートアイランドの一つ!

 

モルディブ共和国(モルディブきょうわこく、ディベヒ語、通称モルディブは、アジアのインド洋にある島国で、インドとスリランカの南西に位置する。

[外部リンク国名]正式名称はディヴェヒ・ラーッジェーゲ・ジュムフーリッヤー)。

通称、Raajje。公式の英語表記はRepublic of Maldives(リパブリック・オブ・モールディーヴズ)。

通称、Maldives。

日本語表記はモルディブ共和国。

通称はモルディブ、もしくはモルジブとも。ディベヒ語名の「Raajjeyge」とは、島を意味する

「rah」の複数形「Raajje」に所有格を表す接尾辞「ge」がついたもの。

「Jumhooriyyaa」は共和国の意。

「Dhivehi」は「島に住む人」の意。

英語名の「Maldives」はサンスクリットで 「島々の花輪」を意味する「Malodheep(マローディープ。

マーラー(mālāमाला。「輪」)+ドウィーパーハ(dvīpāḥद्वीपाः

「島々」))に由来するとされる。

これはモルディブの珊瑚礁の島々が輪を描くように並んで浮かんでいる様子を花輪にたとえたものである。

モルディブの珊瑚礁の島々が輪を描くように並んで浮かんでいる様子を花輪にたとえたものである!

[政治]   

マレの独立広場     

マウムーン・アブドル・ガユーム(1978-2008年)     

国家元首は大統領で、任期は5年。行政府の長を兼ねており、首相は1975年以来空席となっている。

議会が候補者を選出し国民が信任投票を行う。2003年10月の選挙ではガユーム大統領の続投(6期目)が決まった。  

議会は一院制で「マジュリス(Majlis、国民議会)」と呼ばれる。全85議席で、任期は5年。 

伝統的に政治的集団を結成する習慣が無かったため政党は存在しなかったが、アジア最長と呼ばれる

ガユーム政権の打倒のために2003年11月10日にモルディブ民主党(MDP)が結成された。

これを契機にガユーム大統領が新党モルディブ人民党(DRP)を結成。

その他にもモルディブ進歩党(PPM)や共和党といった中堅政党、更にはイスラム民主党や正義党といった

小政党が続々と結成され、徐々に政党政治へと移行しつつある(政党の一覧はモルディブの政党を参照)。

2008年8月7日には基本的人権や言論の自由、複数政党制などを初めてうたった新憲法が制定された。

そして10月8日、複数政党制の下での初めての大統領選挙が行われたが、過半数を得票した候補がおらず、

1位のガユーム大統領と2位のモルディブ民主党のナシード元総裁で決選投票が行われることになった。

10月29日に決選投票の結果が発表され、ナシードが当選した。

また、2009年には国民議会議員選挙も行われ、モルディブ民主党が第1党となった。

2013年の大統領選挙では、前年に大統領を辞任したナシードがアブドゥラ・ヤミーンと争った。

選挙はナシードが勝利するが最高裁判所の判断で選挙結果は無効とされ、再度行われた投票では

51.3%を獲得し、ヤミーンがナシードを破り大統領に当選した。

ヤミーン就任直後からナシードやガユームなど野党有力者を相次いで逮捕するなど、強権的な手法で反対派を押さえ込んでいる。

ヤミーンは、歴代政権が採ってきた親インド政策から距離を置き、中国に接近。

2015年には二国間で自由貿易協定を締結するなど経済関係を強化した。

また、多額の資金供与を引き出してインフラ建設に乗り出した。

2018年2月1日、最高裁判所は政治犯9人の釈放と、議員資格が停止中の野党議員ら12人の復権命令を発令した。

しかしこれをヤミーン大統領が拒否し、抗議活動が活発になったため2月5日には15日間の非常事態宣言を発令した。

その後、6日に最高裁は命令を撤回した。

2018年9月23日、大統領選挙が行われ、ヤミーンは露骨に介入を行った。

しかし、結果としては野党候補のイブラヒム・ソリが当選。

24日にヤミーンが結果を受け入れる声明を発表したため、政権交代は平和裡に行われた。

モルディブの環礁!インド洋に浮かぶ26の環礁や約1,200の島々から成り! 

[地理]   

モルディブの環礁   

リゾートアイランドの一つ、ランダーギラーヴァルにはフォーシーズンズ リゾートがある(バア環礁)の形成   

スリランカ南西のインド洋に浮かぶ26の環礁や約1,200の島々から成り、そのうち有人島は約200である

高温多湿の熱帯気候。

これが実に綺麗なモルディブのサンゴ礁!!  

海抜の最高が2.4mという平坦な地形であるため、近年の海面上昇と珊瑚礁の死滅により、国土が消滅する危険にさらされている。

海面が1メートル上昇すると国土の80%が失われると言われる。

このためナシード大統領(2008年当時)は、モルディブの基幹産業である観光収入の一部を使って

海外の土地(インドやスリランカ、オーストラリアなどが想定されている)を購入し、国民が移住できる土地を確保する意向を表明している

また、国土を盛り土することで水没を防ぐ方策も検討されている。 

現在、ヴェラナ国際空港があるフルレ島の北北東に人工島「フルマーレ」を造成している。   

一部は省略! 

ウイキペディア。

 

 

 

 モルディブの水上コテージに1年間「泊まり放題」 315万円で!

 モルディブの水上コテージに1年間「泊まり放題」 315万円で!!

 

[モルディブの水上コテージに1年間「泊まり放題」 315万円で]    

(CNN) インド洋の島国モルディブのリゾートが、

水上コテージに来年いっぱい「泊まり放題」のプランを発表した。

モルディブの小さな島にある大人限定リゾート「アナンタラ・ヴェリ」の水上コテージに、

3万ドル(約315万円)の料金で無制限に滞在できる。

空港への送迎と朝食のサービスも付く。さらにスパ、モルディブ料理教室、

ダイビングやシュノーケル、サーフィンなどのマリンスポーツを割引価格で楽しめる。

決して手頃な料金とはいえないが、外国に別荘を持つことを思えば安いという見方もできる。

観光立国のモルディブは新型コロナウイルス感染症の

パンデミック(世界的大流行)発生後、比較的早い時期に観光客の受け入れを再開。

9月には、来年から常連の来訪者をゴールド、シルバー、ブロンズの

3クラスに分けた特典プログラムをスタートすると発表した。    

CNN.co.jp より

 

 

モルディブの新婚旅行はあこがれの水上コテージで!

モルディブの新婚旅行はあこがれの水上コテージで!26の環礁と約1200の島々から成る島国!!

 

[モルディブの新婚旅行はあこがれの水上コテージで! ホテル・観光・費用完全ガイド]    

目の前には透き通るようなブルーの海と、真っ白な砂浜に抱かれたアイランド・リゾート、モルディブ(モルジブ)。

インド洋に浮かぶ島々は、そのあまりの美しさからこの海域を航海していた人々が「真珠の首飾り」と名付けたほど。

そこで、新婚旅行・ハネムーン先としても人気の高いモルディブがどんな場所なのか、

ホテル情報や言語・通貨、おすすめシーズンや費用などまずは知っておきたい基本の情報をしっかりとご紹介します。

[まずは知りたい! モルディブの基礎情報]    

モルディブはスリランカ南西に位置し、インド洋に浮かぶ26の環礁と約1200の島々から成る島国です。

基本的に1島1リゾートというモルディブ独自のスタイルで、ホテル数は約100軒以上。

その一つ一つが特徴や雰囲気が異なり、島の大きさも1周徒歩20分程度の島から2時間かかる大きな島までさまざま。

基本的に移動は水上飛行機やボートを使い、人気の水上コテージなどで

非日常的な時間をゆったり過ごせる新婚旅行・ハネムーンに人気のリゾートです。

●気候   モルディブは高温多湿の熱帯性気候。

4月が最も暑く、12月が最も涼しくなりますが、1年を通して気候の変化は少なく、平均気温は29~32度。

●結婚式、新婚旅行・ハネムーンにオススメのシーズン・日程     

ベストシーズンは2月~4月

12月~4月の乾季と7~9月の雨季があるものの、雨季といっても日本の梅雨のように

一日中雨が降ることはほとんどなく、湿度が高くなりスコールが多くなる程度。

●日本との時差     日本時間より-4時間

●フライト時間     

日本からの直行便はないので、シンガポール経由かスリランカのコロンボ経由が必要。  

日本⇔シンガポール 6~8時間/シンガポール⇔モルディブ(マーレ空港)約4時間30分  

日本⇔スリランカ・コロンボ 8時間30分~10時間/スリランカ・コロンボ⇔モルディブ(マーレ空港)約1時間30分

●宗教・言語・通貨    

【宗教】イスラム教。

イスラム教が国教でもあるモルディブでは、イスラム暦の第9月にあたる月にラマダンが1カ月間ほど行われます(2017年は5月27日~6月25日)。

ラマダン中のイスラム教徒は日の出から日の入りまで全ての飲食・喫煙が禁じられ、首都マレやローカル島のほとんどのレストランやカフェは日中閉まります。

観光エリアで営業しているレストランを予約するか、お弁当を手に入れておくなどして、ランチを確保しておくとよいでしょう。

また、交通手段のフェリーも日の入りのお祈り時間(18時前後)には30分~1時間ほど運航がストップするので注意が必要です。

【言語】公用語はディベヒ語。 リゾート内やマーレ島のお土産屋、空港などでは英語が一般的に通じます。

【通貨】通貨単位はモルディブルフィア(Rf)とラーリ(La)ですが、リゾート内やマーレ島の

お土産屋、レストラン、空港などではUSドルが一般 的に使用されています。

モルディブではウエイターやポーターにチップを渡すのが一般的。

●モルディブでの服装     

日中はTシャツに短パンなどカジュアルなスタイルでOK。

ただし、レストランでは濡れたままの水着や上半身裸などは

マナー違反になるので羽織りものを用意しておきましょう。

また、レストランによってはドレスコードがある店もあるので、女性はサンドレスやワンピース、

男性は襟付きのシャツ(アロハなど)に長いズボンなどを用意しておくと安心。

[何にいくらかかる? モルディブの新婚旅行・ハネムーン費用相場&予算]   

モルディブでの新婚旅行・ハネムーンにかかる費用は6泊8日ふたりで70万円前後が平均的。

滞在期間中は食事もホテル内の場合が多く、食事の他に飲み物や一部のオプショナルツアー等が

宿泊代金に含まれている「オールインクルーシブプラン」の内容によって滞在費用などが大きく変わってくるのが特徴的。

旅費のほかにかかる費用として、マリンアクティビティやお土産などふたりで10~20万円ほどかけている人が多いよう。

挙式と新婚旅行・ハネムーンすべて合わせると、総費用140~275万円程度。

チップなども考慮して、少し多めの予算を立てておくと安心です。

[新婚旅行・ハネムーンだからこだわりたい! モルディブのホテル・宿泊情報]    

モルディブには、3つ星から6つ星まで100以上のリゾートがあり、

滞在期間中の多くをホテルの中で過ごすとあって、どこに宿泊するかはとても重要。

人気の水上コテージにもさまざまなスタイルがあり、プライベートテラスやコテージからそのまま

海に入れるのはもちろん、プールやジャグジー、ハンモックが付いていたりと個性豊か。

また、シャンパンやデコレーションベットなど、新婚旅行・ハネムーンサービスを用意しているホテルも多いので要チェック。

●新婚旅行・ハネムーンに人気のラグジュアリーホテルの一例

新婚旅行・ハネムーンサービスを用意しているホテルも多い!

フォーシーズンズ・リゾート・モルディブ・アット・クダフラ      

コンラッド・モルディブ・ランガリ・アイランド    

コンスタンス・ハラベリ・リゾート・モルディブ    

デシュタニ・モルディブ    

シックスセンシズ・ラーム     

ギリ・ランカンフシ・モルディブ    

カンドゥルドゥ アイランド リゾート&スパ

ウォルドーフ アストリア モルディブ   など

[モルディブを楽しむ! 基本の過ごし方]    

1島1リゾートスタイルのモルディブでは、ホテルの中でゆったり過ごすのが基本スタイル。

波の音を聞きながら読書やお昼寝をしたり、水上コテージの部屋から直接海に入って

シュノーケリングなどその時々の気分で過ごす人も多いよう。

また、ホテル内の施設やサービスが充実しているので、エイの餌付けに参加したり、スパで疲れを癒したり、

毎日のように開催されるライブイベントや、スポーツなどのアクティビティに参加してみるのもひとつ。

マリンスポーツに興味のある人は、ダイビングやカヤック、ウィンドサーフィンなどにチャレンジしてみるのもオススメです。

[タヒチなど他の南国リゾートと比較したモルディブの魅力]   

大きな島でも徒歩で1周2時間ほどでまわれるモルディブは、観光やショッピングよりもとにかく

時間を忘れて気ままに過ごしたい人にとって文句なしのリゾート地と言えます。

滞在中は水上コテージやホテルを中心に過ごすことになるので、何をするかその日の気分で決めたり、

何もしないという贅沢な時間が味わえるのもモルディブならではの魅力のひとつ。

また、世界屈指の透明度を誇る海がすぐ目の前に広がっているので、

シュノーケリングやダイビングなどマリンスポーツが好きな人にはまさに楽園。     

マイナビ ウエディング より。

 


2018年10月30日に!「モルディブはサンゴ礁の島!1200の島々の絶景!夢のリゾート!」 

2018年10月30日に!「モルディブはサンゴ礁の島!1200の島々の絶景!夢のリゾート!」で投稿しました!

 

今日のまとめ。 

海に浮かんでいる時間は私服のひと時だ。

水や空気が細かい粒子になって自分と溶け合い、日々の生活で身についたものが剥がれ落ち、

生まれる前の羊水に包めれてリセットされるような幸福感がある。

海に浮かぶコテージ、水上コテージに憧れるのも、その延長だと思う。

水上コテージには小さなプールがつき、そこから直接海に入ることができる。

バスルームやトイレの床はガラス張りで、魚が泳ぐさまが手に取るように見えるという遊び心。

レストランだけでなくワインセラーまで水上にあり、島で有機栽培している野菜や近くの海で取れた魚を使った料理も洗練されている。、

驚いたことに目に見える部分のほとんどが自然素材でできているということだ。

聞けば地元の非政府組織=NGO の協力絵を得て、環境にできるだけ負荷をかけない建築を志したよいう。

もう一つ感動したのは、働く人たちの笑顔の素晴らしさ、気持ちよさだ。

だがここは皆がリラックスして仕事を楽しみ、訪れるゲストとともに最高の時間を過ごしている。

モルディブ共和国(モルディブきょうわこく、ディベヒ語、通称モルディブは、アジアのインド洋にある島国で、インドとスリランカの南西に位置する。 

モルディブの環礁   

リゾートアイランドの一つ、ランダーギラーヴァルにはフォーシーズンズ リゾートがある(バア環礁)の形成   

スリランカ南西のインド洋に浮かぶ26の環礁や約1,200の島々から成り、そのうち有人島は約200である。 

海抜の最高が2.4mという平坦な地形であるため、近年の海面上昇と珊瑚礁の死滅により、国土が消滅する危険にさらされている。

海面が1メートル上昇すると国土の80%が失われると言われる。

モルディブの水上コテージに1年間「泊まり放題」 315万円!ルディブの新婚旅行はあこがれの水上コテージで! 

私のブログで2018年11月4日「モーリシャス!世界屈指の美・インド洋の貴婦人大地のアート」

を投稿しましたが、これは全く違う記事です。

さらに2018年10月30日「モルディブはサンゴ礁の島!1200の島々の絶景!夢のリゾート!」

で投稿していますが、別角度の視点からの記事ですので、参考にして下さい!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。