パソ・デ・アドス・シラー!スペイン・バルデペーニャス!華やかな果実味と凝縮味!

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パソ・デ・アドス・シラー!このワインの特徴は華やかな果実味と凝縮味!

パソ・デ・アドス・シラー!スペイン・バルデペーニャス!このワインの特徴は華やかな果実味と凝縮味!!

 

納涼祭限定赤6本セット「パソ・デ・アドス・シラー 」の紹介!

ボデガス・アルスピデ 2017年 スペイン カスティーリャ・ラ・マンチャ 赤ワイン ミディアムボディ 750ml。

スペイン最優秀醸造家のジューシーな果実味!

スペインベストワインメーカーが造る、普段飲みワイン!

自然派手間がかかるはずなのにどうして!!

「自然派は畑仕事も多いし手間がかかるから」オーガニックワインが割高になる理由の一つに

ぶどう畑に手間がかかるから、と言われることがあります。

でも考えてみてください・・・農薬がなかった時代は、もちろん全部オーガニック!

100年以上も前から続くディアス家のブドウ畑は、長い年月ずっと昔ながらのワイン造りを続けてきました。

祖父から受け継ぐセラーも、ずっと昔のアンフォラ(仕込みの壺)だってまだまだ現役。

ここだけは、まるで時間が止まったように昔ながらのワイン造りが続けられます。

2. その名は「パソ・デ・アドス・シラー 2017」

/ ボデガス・アルスピデ

スペイン・バルデペーニャス!

葡萄の品種:シラー 100%。

ミディアムボディ!

 

 

ボデガス・アルスピデ!

スペイン カスティーリャ・ラ・マンチャ!ボデガス・アルスピデ!!

 

2. パソ・デ・アドス・シラー ボデガス・アルスピデ 2017年

スペイン カスティーリャ・ラ・マンチャ 赤ワイン ミディアムボディ 750ml

このワインの特徴

華やかな果実味と凝縮味。

バランスの良いワイン

ボディ(コク)    酸味     渋み

[ このワインのアロマ ]   カシス   胡椒   プラム

商品番号:2101140000450    希望小売価格:1,760円(税込)

ソムリエ価格:1,360円 (税込1,496円)

スペイン最優秀醸造家ジューシーな果実味

パソ・デ・アドス・シラー ボデガス・アルスピデ 2017年

スペイン カスティーリャ・ラ・マンチャ 赤ワイン ミディアムボディ 750ml    

ソムリエ価格:1,360円 (税込1,496円)

お買い得で美味しいワイン!

ついに見つけました!

パソ・デ・アドス PASO DE ADOSアルスピデ ArUspide   

スペインベストワインメーカーが造る、普段飲みワイン!

スペインベストワインメーカーが造る、自然派・普段飲みワイン!

自然派は手間がかかるはずなのにどうして!!

「自然派は畑仕事も多いし手間がかかるから」

オーガニックワインが割高になる理由の一つにぶどう畑に手間がかかるから、と言われることがあります。

でも考えてみてください・・・農薬がなかった時代は、もちろん全部オーガニック!

そんな当たり前のことをずっと実践してきた生産者がこのボデガス・アルスピデです。

100年以上も前から続くディアス家のブドウ畑は、

長い年月ずっと昔ながらのワイン造りを続けてきました。

祖父から受け継ぐセラーも、ずっと昔のアンフォラ(仕込みの壺)だってまだまだ現役。

ここだけは、まるで時間が止まったように昔ながらのワイン造りが続けられます。

 

 

史上最年少でスペイン最優秀醸造家に選ばれた天才醸造家!フェデリコ・ルセンド・ディアス氏!

史上最年少でスペイン最優秀醸造家に選ばれた天才醸造家!フェデリコ・ルセンド・ディアス氏!!

 

[もちろん科学的な物質である農薬や化学肥料はゼロ!]

そんなポリシーがあるボデガスアルスピデのワインは、自然派だから高い、という発想は全くありません。

でも、このボデガス・アルスピデが美味しい理由は、それだけではありません。

実はこのボデガ(蔵)の醸造家は、2008年度、史上最年少でスペイン最優秀醸造家に選ばれた、フェデリコ・ルセンド・ディアス氏!

健康に、自然のままに育ったブドウは、彼の魔法のような醸造によって、

デイリーワインとは思えないような、アロマたっぷりの美味しいワインに仕上がるのです!!

[史上最年少でスペイン最優秀醸造家に選ばれた天才醸造家!フェデリコ・ルセンド・ディアス!]

実はシャイですごくまじめな好青年です。

仕込みの時期は徹夜でワイン達の様子を見守ることもあるとか。

祖父の代からワイン造り一筋。ワイン造りのプロの家に生まれた3代目です。

醸造学校で教授として働く父親から幼いころよりワイン造りを学び、

その後世界に出て様々な土地で、環境に応じてワイン造りの方法がたくさんあることを学ぶ。

帰国して仲間たちと実家の蔵をリノベーション、「ボデガス・アルスピデ」を立ち上げます。

自然のままの香り高いワイン、スペインでは珍しい品種の栽培、そして、10年がかりで遂に成功させた、

自然派の最高難易度ワイン「サンスフル(酸化防止剤無添加ワイン)」。

これらの実績が評価され、2008年度、

フェデリコ・ルセンド・ディアス氏は、スペイン最優秀醸造家に選ばれました!!

アルスピデ=魔法 という言葉が示すように、香りの魔術師とも言えるほどの手腕で、ブドウを華やかなワインへと変身させます。

フェデリコ・ルセンド・ディアスが率いるボデカス・アルピデスとは?

自然派のワインの中でも最高難度のワイン!

アルスピデは、今スペインで最も注目される、自然派生産者!

酸化防止剤無添加、完全無農薬栽培・・・

複数の公的機関が認定、畑からワイン造りまでまるごと自然派の長い伝統を持つワイナリーです!

お父さんと畑の見回り!!

醸造家=エノロジスト は、ずっと蔵にいるわけではありません。良いワインには良いぶどうが必要。

そのため、毎日ブドウ畑を見て回ります。醸造学校で教鞭をとるお父さんと一緒に回り、教えてもらうことも・・・

玄関!!

入口に並ぶツボはアンフォラと呼ばれる昔ながらのワイン造りの道具です。

(アルスピデではまだまだ 現役)

同じものが地下セラーに並び、ワイン造りの最初の段階はこのツボの中で行われます。

ここは地下セラー!!

樽の中のワインはここで静かに熟成します。

例え地上が40℃を超えても、この地下深いセラーはひんやり15度前後を保ち続けます。

樽の中ワインの状態をチェック!!

自然派ワインは繊細な生き物。

健康に熟成が進んでいるかどうか、こうやって頻繁にチェックしているのです。

最終チェック。

満足行く出来栄えです!

毎日の厳しい仕事も、この時の為。

 

 

 

シラーだがそれ程スパイシーではなく、まろやか!


醸造家は、スペイン最優秀醸造家に選ばれた、フェデリコ・ルセンド・ディアス氏!!

 

パソ・デ・アドス・シラー・ボデガス・アルスピデ!

昼飲み!

シラーだがそれ程スパイシーではなく、まろやか!

自然派ワイン!

コスパは最高!

リピ確定!

“自然派=手間がかかる”はずなのにどうして?” “「自然派は畑仕事も多いし手間がかかるから」

オーガニックワインが割高になる理由の一つにぶどう畑に手間がかかるから、と言われることがあります。

でも考えてみてください・・・農薬がなかった時代は、もちろん全部オーガニック!

そんな当たり前のことをずっと実践してきた生産者がこのボデガス・アルスピデです。

100年以上も前から続くディアス家のブドウ畑は、長い年月ずっと昔ながらのワイン造りを続けてきました。

祖父から受け継ぐセラーも、ずっと昔のアンフォラ(仕込みの壺)だってまだまだ現役。

ここだけは、まるで時間が止まったように昔ながらのワイン造りが続けられます。

” “もちろん、化学的な物質である農薬や化学肥料はゼロ” “そんなポリシーがある

ボデガスアルスピデのワインは、自然派だから高い、という発想は全くありません。

でも、このボデガス・アルスピデが美味しい理由は、それだけではありません。

実はこのボデガ(蔵)の醸造家は、2008年度、史上最年少でスペイン最優秀醸造家に選ばれた、フェデリコ・ルセンド・ディアス氏!

健康に、自然のままに育ったブドウは、彼の魔法のような醸造によって、デイリーワインとは思えないような、アロマたっぷりの美味しいワインに仕上がるのです!!

” “スペインで最も注目を集める醸造家の一人。

史上最年少でスペイン最優秀醸造家に選ばれた天才醸造家。

フェデリコ・ルセンド・ディアス” “実はシャイですごくまじめな好青年です。

仕込みの時期は徹夜でワイン達の様子を見守ることもあるとか。

祖父の代からワイン造り一筋。

ワイン造りのプロの家に生まれた3代目です。

醸造学校で教授として働く父親から幼いころよりワイン造りを学び、

その後世界に出て様々な土地で、環境に応じてワイン造りの方法がたくさんあることを学ぶ。

帰国して仲間たちと実家の蔵をリノベーション、「ボデガス・アルスピデ」を立ち上げます。

自然のままの香り高いワイン、スペインでは珍しい品種の栽培、そして、10年がかりで

遂に成功させた、自然派の最高難易度ワイン「サンスフル(酸化防止剤無添加ワイン)」。

これらの実績が評価され、2008年度、フェデリコ・ルセンド・ディアス氏は、スペイン最優秀醸造家に選ばれました!!

アルスピデ=魔法 という言葉が示すように、香りの魔術師とも言えるほどの手腕で、ブドウを華やかなワインへと変身させます。”

ボデガス・アルスピデは自然派栽培によるワイン造りを志すチームによって、1999年に改めてスタートしたボデガです。

アルスピデとは、現地の方言で「魔法」を意味します。

ボデガ(醸造所)の母体となっているのは1905年から続く歴史ある建物で、部分的に改修して使用しています。

改修にあたっても、当時の建築様式やバルデペニャスの文化といったものは大切に残し、

ワイン造りの部分に関しては、思い切ってモダンな高品質のものを導入しました。

そのため、外観のクラシカルな様子に反して、醸造所は非常に洗練された、ラボ(研究室)を思わせる機能的なものになっています。

彼らの自慢は、何と言っても1905年に造られた地下10メートルにある熟成庫。

暑さの厳しいラ・マンチャでも、この地下10メートルはひんやりとした空気と湿度を保ち、ワインの熟成に大きな役割を果たしています。

アルスピデが所有する畑は110ヘクタール、管理している畑が60ヘクタール、計170ヘクタールのぶどう畑はオーガニック栽培が行われています。

(認証も取得済) 収穫は手摘み、畑でブドウの実を選果し、健全な実だけ用いてワインを作ります。

ワインの醸造においても、自然派の手法を守ります。

アルスピデの醸造家は、スペインベストワインメーカーの栄冠に輝いたこともある、フェデリコ・ルセンド・ディアス氏。

アルスピデの醸造家は、スペインベストワインメーカーの栄冠に輝いたこともある!

彼は地元の伝統的な手法と現代の醸造法をうまく使いわけてワインを作ります。

地元で伝統的な醸造法:昔はワイン造りが自然のままになされていたため、醗酵の過程で発生する

炭酸ガスがそのまま桶に溜まって(炭酸ガスは空気より重いので)ちょうどフタのような役割をし、

酸化を防ぎながら香りや味わいを引き出す方法で行っていたそうです。

この方法は、ちょうどフランスでは「マセラシオン・カルボニック」として、現代では、香りや味わいのキャラクターがよく出た、

飲みやすくて美味しいワインを作るためよく使用されている醸造法の一つです。

甘い果実の香り。 余韻が長い。 安いが悪くない。

パソ・デ・アドス シラー  (2011)

価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

梅!!

うめー!

ってシャレじゃなくてさw 梅の香りが強烈に飛び込んでくるー(´▽`) しかも、普通の梅じゃなくて、「水戸の梅」だよっ!

しかもその甘い梅の香りとシナモン系の香り、しっかりなタンニンとが相まって、独特の世界観を造り出している。

ぜんぜんシラーっぽくない。

肉とはバッチリ合うんだろうな。

ちょっとクセのあるワインだけど、また飲みたくなるなー。

テンプラニーリョの方も試してみたいね。

ちなみに写真の料理にはぜんぜん合いませんでした(笑)   

vinica 記事より。

 

 

強豪「パタゴニア2017」との飲み比べ対決では、ほぼ互角!

強豪「パタゴニア2017」との飲み比べ対決では、ほぼ互角!評価は★★★★+!

 

今日は先日購入した、「パソ・デ・アドス・シラー2017」お肉と相性抜群の納涼祭限定赤ワイン6本セットの試飲記録です。

産地:スペイン・バルデペーニャス!ワイナリー:ボデガス・アルスピデ。

葡萄の品種:シラー 100%。ミディアムボディ!

試飲記録 2020-10-7-9-11

「パタゴニア2017」と飲み比べ。

「パタゴニア2017」と飲み比べでしたがほぼ互角でした!

外観:やや濃い目のルビー&ガーネットの色合いが綺麗。

アロマ:ベリー系のアロマだが何かなめし皮のブーケの香りが立ち上った。

ボディ:飲み応えがナイスなミディアムボディ。

アタック:口に含んだ瞬間このワインは美味が飛び込んできた。

甘いフレーバーだが何か独特の味わいがある。柔らかな酸味と渋みで評価が高いワイン!

ストラクチュア:前記したように柔らかな酸味と渋みがともにバランスしていて、いいストラクチュアだ!

一口評:強豪「パタゴニア2017」との飲み比べ対決では、ほぼ互角の旨さでした。

このワインは評価が高く、しかしフレーバーの独特なのが何なのかよくわからないが、シラーのオーガニックのフレーバーなのでしょうか?

評価は四つ星+ですが、三日目五日目にはもっと美味くなっているはずです!次の試飲が楽しみです!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。