コルク栓を抜いた瞬間放たれたフレーバーはバルデベーニャスの空に輝いている空色のフレーバー!トッレ レオン レセルバ!!

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コルク栓を抜いた瞬間放たれたフレーバーはバルデベーニャスの空に輝いている空色のフレーバー!トッレ レオン レセルバ!

コルク栓を抜いた瞬間放たれたフレーバーはバルデベーニャスの空に輝いている空色のフレーバー!トッレ レオン レセルバ!!

 

濃厚フルボディ赤ワインセット!ワイン通販の北浜Lab!

商品情報

セット

内容

●シャトー・レ・フェルモントー 2019( 赤ワイン )

●トッレ レオン レセルバ( 赤ワイン )

●15.0 セニョリオ・デ・イニエスタ テンプラニーリョ( 赤ワイン )

●マルキ ド タランディエ 2019( 赤ワイン )

●パラシオ デル コンデ グランレセルバ( 赤ワイン )

濃厚フルボディ赤ワインセット!

 

 


ベルリナー・ワイン・トロフィー 2012 金賞受賞!スペイン フルボディ 金賞 メダル!

トッレ レオン レセルバ( 赤ワイン )!ベルリナー・ワイン・トロフィー 2012 金賞受賞!スペイン フルボディ 金賞 メダル!

 

ベルリナー・ワイン・トロフィー 2012 金賞受賞

ワイン 赤ワイン トッレ レオン レセルバ 赤 スペインワイン スペイン フルボディ 金賞 メダル

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価格情報

通常販売価格 (税込)

1,650 円

商品情報

<テースティングノート>

3年以上じっくりと熟成されたスペイン産のレセルバ・ワインです。

熟成により引き出されたなめらかで凝縮感溢れる濃厚な果実味をお楽しみください。

【相性の良い料理】

ローストチキン、焼肉、豚の角煮、パエリア、燻製チーズ

●商品名/トッレ・レオン レセルバ

●表記/

●味わい/辛口・フルボディ

●色/赤

●アルコール度数/13%

●産地/スペイン バルデペーニャス

●ぶどう品種/テンプラニーリョ100%

●飲みごろ温度/16℃前後

●単品サイズ/直径7.52cm×高さ30.05cm 重量:1.25kg

●内容量/750ml

※ラベルのヴィンテージは一例です。あらかじめご了承ください。

 

 


トッレ レオン レセルバ 赤 スペインワイン 2年以上じっくりと熟成されたスペイン産のクリアンサ・ワインです。!

トッレ レオン レセルバ 赤 スペインワイン 2年以上じっくりと熟成されたスペイン産のクリアンサ・ワインです。!!

 

トッレ レオン レセルバ 赤 スペインワイン

2年以上じっくりと熟成されたスペイン産のクリアンサ・ワインです。


なめらかなタンニンと繊細な

酸がとてもバランスの良い、エレガントで豊かな味わいです。

トーレ・レオン グラン・レゼルヴァ

3.52021/09/18

18年熟成とは全く信じられない若い色合い。

普通の濃いボルドー色。

バニラ、上品な赤~黒のベリー。

しっとりしてみずみずしさすら感じる香り。

やや旨味も纏ってる。

一定の感触がある大きさで、サラサラしたタンニン。

驚くほど整ってる。

やはりみずみずしさも感じられ、旨味も出てる。

どこか古典的。 澱が無いので瓶詰めが直近なのかな。

コルクも綺麗で染みが非常な薄い。

酸も強くないのでモナストレルと予想するけど、どうかな?ラベルに書いてない。

合わせられる料理の幅が非常に広い。

そんなに濃くなくてヨーロッパ的で、

樽をあまり感じないのも良いところなんだけど、

濃い肉やチーズにも合うのが嬉しい。

千円台だったはずで、コスパも抜群。

オススメ。

トーレ・レオン グラン・レゼルヴァ

4.02021/06/07

トッレ・レオン グラン・レセルバ テンプラニーリョ100%

1000円くらいで2006年のヴィンテージは安くないかい!?

海外ドラマのゲーム・オブ・スローンズに出てきそうな

絵柄のラベル笑 黒果実の

熟した香り スパイシーさもあるけどタンニンは落ち着いている。

圧倒的な樽香が鼻に抜けてこの価格で熟成感を味わえました。

トーレ・レオン グラン・レゼルヴァ

2.52020/11/05  (2003)

すみません、写真差し替えようとして一度削除してしまいました汗 

イイねくださった方すみません(涙) テンプラニーニョなんですね!

甘さは強くないし、酸味はちょっと強めに感じるけど

好み

味わいもほどよく余韻は爽やかに長いです

マルベックに通じるような…

かなり好みの味わいでした(^^)

トーレ・レオン グラン・レゼルヴァ(2003)

3.52017/06/29 (2003)

貰い物 少しの渋みと味わいと 悪くなかった

トーレ・レオン グラン・レゼルヴァ(2003)

2.52016/06/26 (2003)

価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

この価格で考えると、なかなかの出来。

ただ、香りは樽とベリーの香りはするものの、

味は酸味がかなり出てて、

ブルーチーズのような落ち着きがない味がしたので減点。

トーレ・レオン グラン・レゼルヴァ(2003)

4.02015/05/30 (2003)

ムビィナ国際ワインコンクール2013年金賞

トーレ・レオン グラン・レゼルヴァ(2003)

2.52015/04/29 (2003)

12本で1万円のワインセットの1本 スペインの

サンジョベーゼのワイン 味わい若く、渋みが粗い感じでした

トーレ・レオン グラン・レゼルヴァ(2003)

2.52015/02/22 (2003)

価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

2つのコンクールで金賞を受賞した、2003年のスペインの赤。

期待してたんだけどなー 時間が経てば変わるのかな?

でも化ける前に無くなったし。

ちなみに、プレミアムうまい棒には合わなかった。

トーレ・レオン グラン・レゼルヴァ(2003)

3.52015/01/22 (2003)

力強さとコク◎ボルドーとローヌの間といった感じ。

熟成感もある。

トーレ・レオン グラン・レゼルヴァ(2003)

2.52014/08/30 (2003)

価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

コルクを抜いた瞬間の香りにワクワク 思ったより軽い口当たりに少し期待ハズレ。

半分残して明日のお楽しみにしよう

綺麗なルビー色と樽の香りが少ないのが印象的。  

vinica より。

 

 

スペインだから出来るこの古さでこの値段? トーレ・レオン・グランレゼルバ・バルデペーニャス 2003!

スペインだから出来るこの古さでこの値段? トーレ・レオン・グランレゼルバ・バルデペーニャス 2003!

 

[スペインだから出来るこの古さでこの値段? 

トーレ・レオン・グランレゼルバ・バルデペーニャス 2003]    

うぇるかむ!

最近では薄旨でも人気を出しつつあるスペイン。

実は伝統国側でありつつもその評価がまたあがりつつありますね。

という前置きから、こんなワイン。

トーレ・レオン・グランレゼルバ・バルデペーニャス 2003

スペイン産の超安ワインです。

ラベル・ストーリー(最大5pt)

♥(ギリギリで+♥?)

ラベルは壊滅的にダサい

なんか異様にチープ。

なんだか異様な偽物感。

なぜゆえこれほどふにゃんふにゃん

ついでに金賞ワイン(ダメな方向に)

謎のコンクール金賞なんですが、当然このコンクールが知名度が高くなく、

またこのぐらいしか情報がないという具合で、

ついでに金賞ワインセットの最近の投入アイテムであります。

(初心者が絶対に買ってはいけないのが「金賞ワインX本セット」ナノデス・・・)

という訳で、本来ならば私は思いっきりスルーなのでありますが、

何で買ったのかというとアルコール度数と年度です。

安ワインになると12%という例が結構多いのですが、

これは13%は確保しているらしいと。

もうひとつは2003年・・・

11年前のグランレゼルバ規格だという点から。

安いワインは数あれど、この古さではあんまり見かけないんですよね。

ついでにブームのテンプラリーニョ。

ということで、購入しちゃったのでした。

香り・味わい(最大5pt)

♥♥♥♥♥

う、うーん、

確かに年数がたった感じはあるのですがむしろ中抜けした感覚の方が強かったですネ。

色は意外なほど赤さが強めで、あんまりオレンジは入っていません。

着色してると言われて納得しちゃうぐらいに、妙に若いカラーリング。

香りはわずかーにチェリーの雰囲気があるものの、

全体にそもそもあまり香らず。

味わいはどことなく熟成感を持ちつつも、

しかしなんかスパイス感はないですし中抜け度が激しいような・・・・・・

渋みが目立ちめなのですが、

抜栓からある程度時間がかかるとシンプルにまろやかになります。

本質的な果実の弱さが目立ちゃってて、確かに樽がけしてるんだろうなぁと

思わせる事もあるんですがなにせ寝かせた事による味わいも(存在してるけど)弱い。

明確に「こんな感じ!」というのが浮かびません。悪い訳でないけど、いい風格がないという。

ラベル同様にふにゃんふにゃんした感じといえるかなー。

コストパーフォーマンス(最大5pt)

♥♥♥

そういう訳で、コスパも高くはありません。

悪くはないんです、重要な欠陥は見られないといいますか・・・・・・

というより、値段が1000円いかないから「仕方ない」ってなっちゃう感じ。

このタイプが好きな人にとっても、どうなのかちょっと微妙でありますが、

それでも1000円以下で2003年のワインが飲めるという

事実は知っていただきたく今回の記事を作ったのでした。

興味がある人は、試してみるにはいい料金だという。

という訳で、スペインの安旨ものより一本ご紹介しました。

某ブログ激推しのクネあたりはこれを遥かに

旨くしたワインだったりで、

改めて出来の良さを思い出してしまいましたネ。

それにしても、スペインのバラエティさは驚きの方があります。

2003年産でボルドーとかブルゴーニュとかこの値段で言われたら、

もっと評価低くなる可能性のが明らかに高いですから・・・・・・

なんかレビューもふにゃんふにゃんしちゃうのでした。    

オタクEEワイン!シンクのテイスティングノート! より。

 

バルデペーニャススペイン語: Valdepeñas)は、スペインカスティーリャ=ラ・マンチャ州シウダー・レアル県ムニシピオ(基礎自治体)。

[由来]

スペイン語で「岩の谷』を意味する「Valle de Peñas」が語源である。この地にはハバロン川スペイン語版の蛇行部分が広範囲に広がり、周囲を丘が囲んでいる。そして地下層は石灰岩に富んでいる。

[地理]

[人口]

バルデペーニャスの人口推移 1900-2010

出典:INE(スペイン国立統計局)1900年 – 1991年[4]、1996年 – [5]

[歴史]



スペイン広場

イベリア人がつくった広大なオッピドゥムまたは要塞化された村、

セロ・デ・ラス・カベサス遺跡スペイン語版がバルデペーニャスで発見されている。

紀元前7世紀頃のオレタニア地方(es)の王国に属していたと考えられ、丘の上に築かれていた。

アラブ支配時代、この地はトレド王国に属しており、古い要塞設備が今も見られる。

聖母被昇天教会の南側ファサードには、アラビア語で書かれた日時計や古文書が見られる。

聖母被昇天教会周辺のバルデペーニャス旧市街は、1212年ナバス・デ・トロサの戦い後、カスティーリャ女王ベレンゲラの命令でつくられた。

この地の住民について触れたのは、1243年に書かれたカラトラバ騎士団の文書においてである。

その後もカラトラーバ騎士団領であったバルデペーニャスには、

カスティーリャ王国、

レオン王国(主にガリシア)、

アラゴン王国から人々が移住してきた。

レコンキスタ後も、アラブ支配時代から行われてきたワイン生産が保護された。

ブドウ畑とワイン生産が、その後のバルデペーニャスの繁栄の原動力となった。

村は二大騎士団、カラトラバとサンティアゴ騎士団領とに分断された。

現在もカンポ・デ・カラトラーバ地区、カンポ・デ・モンティエル地区として残っている。

中世にはユダヤ人共同体が町に存在し、少なくとも2箇所のシナゴーグがあった。

ユダヤ人追放後はどれもキリスト教施設に変えられた。

16世紀、ロス・パードレス・トリニタリオス修道院など多くの宗教施設が建てられた。

この修道院は、同じ時期に建てられたマドリードの王立エンカルナション修道院のファサードと非常によく似ている。

1575年フェリペ2世はバルデペーニャスを、初代サンタ・クルス侯爵アルバロ・デ・バサンへ売却した。

この時からバルデペーニャスは騎士団の手から離れた。

侯爵は邸宅を広場近くに建てたが、現在は何の痕跡も残っていない。

スペイン独立戦争中の1808年6月6日、アンダルシアへ向けて進軍していたフランス軍は、

バルデペーニャスを通過しようとした時に民衆の群れに襲撃された(バルデペーニャス暴動es)。

周辺の村からも人々が集まり、中には女子供すら混じってフランス軍に襲い掛かったのである。

バルデペーニャスの町は放火され一部が燃えた。

フランス軍がバルデペーニャス通過に手間取ったことで、

その後のバイレンの戦いでのスペイン勝利につながった。

戦後、フェルナンド7世は町に『非常に英雄的な』(Muy Heroica)という称号を贈った。

19世紀はその後カルリスタ戦争に巻き込まれるなど不安定な時期を過ごしたが、

後半から20世紀前半にかけては鉄道の到来、電化、水道敷設が行われ人口が倍増した。

1895年、バルデペーニャスは都市の地位を授けられた。

スペイン内戦と平行してこの繁栄は麻痺し、スペイン内陸部でよく見られたように、

バルデペーニャスの産業(特に家族経営の農業やワイン生産)は衰退し始めた。

多くのバルデペーニャス市民が他の大都市へ移住していった。

1980年代初頭から、バルデペーニャス産ワインが復活し、

マドリードのバルや海外でも見られるようになった。

 

 

 

コルク栓を抜いた瞬間放たれたフレーバーはバルデベーニャスの空に輝いている実に美しい空色のフレーバー!

コルク栓を抜いた瞬間放たれたフレーバーはバルデベーニャスの空に輝いている実に美しい空色のフレーバー!試飲評価・★★★★++!

 

トッレ レオン レセルバ( 赤ワイン )

試飲記録  2022-01-21-23-25

外観:このワインの名は「レオン」ですが、

実は私の孫の名も「玲温=れおん」で、同じ名前に運命を感じています!

「玲温」君は特殊な才能があってそれは「空間」を認識できる才能で、私が期待している才能です!!

このワインはテンプラニーリョ100%の混じり気のないワイン! 

その色合いは「レオン」にふさわしい綺麗な濃い色合いです!

それがテンプラニーリョの色合いです! 

色合いの良さはいいワインの証なのです!!

アロマ:このワインのコルク栓を抜いた瞬間放たれたテンプラニーリョの

アロマは天井を突き抜けるのかと思うほど強いアロマで、

そしてこの香りはテンプラニーリョ独特のカシスの香りでした!!

テンプラニーリョの葡萄は私の大好きな葡萄で、

何故かというとそれは美味いからです!!

ボディ:このワインの強く放つボディはやはり

テンプラニーリョが醸し出すフルボディなのです!

テンプラニーリョの醸し出すボディは、

ほとんどがフルボディです! 

それだけ葡萄の強さの現れではないでしょうか! 

これがいいワインの証ではないでしょうか!

アタック:このワインのコルク栓を抜いた瞬間放たれたフレーバーは

バルデベーニャスの空に輝いている実に美しい空色のフレーバーでした!

この綺麗な空色はバルデベーニャスの空が澄んでいるために放たれたフレーバーなのです! 

それがいいフレーバーにつながっているのです!

ストラクチュア:このワインの最大の特徴は、甘味のある強い酸味の味わいで、

タンニンの渋みも甘味の中にあるのにもかかわらず、いい渋みです! 

甘味の中にある強い酸味と渋みは、とても珍しいワインだからでしょう! 

この「レオン」君は実に素晴らしいストラクチュアでした!!

一口評:前記したようにこのワインのフレーバーは

バルデベーニャスの空に輝いている、実に美しい空色のフレーバーです! 

空気のフレーバーは今までに感じたことのないフレーバーで、

この「レオン」君ならではのフレーバーではないでしょうか!

「玲温」君美味いよ!

今日の料理も私の手作りで、

いつもと変わらず「豚の薄切り野菜炒め」と

「豚のステーキ肉」実に美味しい料理で「レオン」に良く合っていました!

来週には入院中の妻が退院してくるのですが、

料理が作れるか大変不安に思っています。 

足が動かないので、料理どころではないと思っています! 

本人は作る気持ちが、満々でそれだけで嬉しく思います!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。