コラゾン・デル・インディオ!怖い面構えのラベル!チリ・カベ対決を制しました!!

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「コラゾン・デル・インディオ」は怖いラベルデザインです!


コラゾン・デル・インディオ!怖い面構えのラベル!チリ・カベ対決を制しました!!

 

納涼祭限定赤6本セットの中の①「 コラゾン・デル・インディオ」の紹介!

「コラゾン・デル・インディオ」 はチリ ペンカウエ・ヴァレー でカリスマ醸造家が手がける デイリー・オーパス・ワン!

ブドウはすべて、マウレ・ヴァレーで特に優れたテロワールを持つ、ペンカウエ・ヴァレーのブドウのみ使用します。

コラゾン・デル・インディオは、プレミアム・ブレンデッド・ワインに位置付けられる上位キュヴェです。

業界が注目!

カリスマ醸造家が造る!

エレガントで滑らかなボルドースタイル!

ブドウはすべて、マウレ・ヴァレーで特に優れたテロワールを持つ、ペンカウエ・ヴァレーのブドウのみ使用します。

マウレヴァレーの中で、さらに厳選された土壌「ペンカウエ・ヴァレー」。

パスカル・マーティ氏はアルマヴィーヴァ造りのためにチリに赴任した際、この土地でのブドウ栽培の可能性を感じ、

1997年から2008年にかけ、カベルネ・ソーヴィニョン、シラー、カルメネールを植えました。

そのマウレの中で、マーティ氏が見出した土地、ペンカウエは非常にポテンシャルの高いブドウが生まれます。

糖度が高く、酸味や香りの乗った素晴らしいブドウは、厚いボディとキメ細かいタンニンを備えた、素晴らしいワインを生み出します。

その名は1. コラゾン・デル・インディオ 2018 

チリ・ペンカウエヴァレー!

葡萄の品種:カベルネ・ソーヴィニヨン、カルメネール、シラー。

フルボディ!

コラゾン・デル・インディオは、プレミアム・ブレンデッド・ワインに位置付けられる上位キュヴェです。

ヴィニャ・マーティのセラーからアンデス山脈を見上げると、その稜線は、ちょうど人が仰向けに寝たようなシルエットを描きます。

頭、額、鼻、あご・・・そしてちょうど胸元の付近に、ハート型の大岩が見えます。

この岩は、夕日を受けたときに燃えるように照り返すので、昔から住む現地の人々は、

この岩を「コラソン・デル・インディオ」、「インディオの心臓(ハート)」と呼びます。

この岩には、現地のインディオに伝わる伝説があります。

 

 

チリ ペンカウエ・ヴァレーとはこんな良いところ!


チリ ペンカウエ・ヴァレー!カリスマ醸造家が手がける デイリー・オーパシワン!!

 

「コラゾン・デル・インディオ ヴィニャ・マーティ 2018年」

チリ ペンカウエ・ヴァレー 赤ワイン フルボディ 750ml

業界が注目!

カリスマ醸造家が造る!エレガントで滑らかなボルドースタイル!

[雄大なアンデスの伝統に捧げる、ボルドーの伝統アサンブラージュが生み出す「プレミアム・ブレンデット・ワイン!」]

「コラゾン・デル・インディオ」 カリスマ醸造家が手がける デイリー・オーパス・ワン!

コラゾン・デル・インディオは、プレミアム・ブレンデッド・ワインに位置付けられる上位キュヴェです。

ヴィニャ・マーティのセラーからアンデス山脈を見上げると、その稜線は、ちょうど人が仰向けに寝たようなシルエットを描きます。

頭、額、鼻、あご・・・そしてちょうど胸元の付近に、ハート型の大岩が見えます。

この岩は、夕日を受けたときに燃えるように照り返すので、昔から住む現地の人々は、

この岩を「コラソン・デル・インディオ」、「インディオの心臓(ハート)」と呼びます。

この岩には、現地のインディオに伝わる伝説があります。

昔、ある優れたインディオの戦士が、インカの姫と恋に落ちました。

このカップルの誕生に町中が喜びました。

ところが、ちょうど結婚式当日に事故が起こり、姫は式の直前に命を落としてしまいました。

悲しんだ戦士は、姫の墓の前で泣き続けました。

森羅万象の女神パチャママは、この二人を不憫に思い、戦士をアンデス山脈へと変えました。

そして、姫の墓があった場所に、ターコイズブルーの美しい泉が湧き出ました。

その色は、ちょうど姫の瞳の色と同じでした。 この戦士と姫は、それ以来、その土地に住む人々にとって大地の守り神であると考えられてきました。

この美しい伝説にあやかり、またチリの優れたテロワールに敬意を表し、

パスカル・マーティ氏が生み出したワインが、コラソン・デル・インディオというワインです。

ラベルに描かれるのは、モチーフとなった大岩と、アンデス山脈の稜線を尾根伝いに見た風景です。

ラベルに描かれるのは、モチーフとなった大岩と、アンデス山脈の稜線を尾根伝いに見た風景!

[選ばれた土地・ペンカフェのブドウのみ使用]

ブドウはすべて、マウレ・ヴァレーで特に優れたテロワールを持つ、ペンカウエ・ヴァレーのブドウのみ使用します。

ボルドーを彷彿させる、フルボディの赤ワインですが、ペンカウエの特徴とマッチする3つのブドウ、

カベルネ・ソーヴィニョン、シラー、カルメネールという、ユニークな構成の赤ワインです。

パスカル・マーティ氏が、そのワイン造りの方針を語ってくれました。

「ボルドーでも、カリフォルニアでも、ここチリでも、赤ワインの一つの完成された姿として私が求めるのは、プロポーションです。

人間のプロポーションが優れたバランスを持っているように、ワインにも同じような設計が必要だと考えています。

基本的には、まず骨格、肉付き、そしてプラスアルファ、例えばその人の個性だったり、何か特徴ですね。

ワインも全く同様に考えることができます。 まず、構造のしっかりしたカベルネ・ソーヴィニョンでワインの骨格を作ります。

ボリューム感があって、ふくよかな果実味を持つカルメネールで肉付きを与えます。

ボルドーでは、この役割はメルロですね。

最後に、スパイシーな要素を持つシラーが、個性を与えます。

シラーによって、オリエンタルな魅力を持つ独特の味わいがワインに生まれます。

ボルドーでは、プティ・ヴェルドやカベルネ・フランを同じようにスパイスとして用いたことがありました」。

その言葉の通り、マーティ氏がプレミアムワインを造る時同様のプロセス、考え方でワインは作られます。

そして、数年の熟成を経て、飲み頃に達したとき、そのワインは出荷されます。

[テロワールについて]  ブドウ畑 : ペンカウエ・ヴァレー

マウレヴァレーの中で、さらに厳選された土壌「ペンカウエ・ヴァレー」。

パスカル・マーティ氏はアルマヴィーヴァ造りのためにチリに赴任した際、この土地でのブドウ栽培の可能性を感じ、

1997年から2008年にかけ、カベルネ・ソーヴィニョン、シラー、カルメネールを植えました。

チリで最も有名な産地はマイポ・ヴァレーでしょう。

対してサンティアゴから南に250km下った、マウレ・ヴァレーは、

それほど知られてはいませんが、実はチリで最も古いワイン用ブドウ栽培の歴史を持ちます。

昔はカリニャンの栽培が盛んでしたが、現在では徐々にカベルネやシラーといった高級ブドウ品種の割合が増えてきています。

そのマウレの中で、マーティ氏が見出した土地、ペンカウエは非常にポテンシャルの高いブドウが生まれます。

糖度が高く、酸味や香りの乗った素晴らしいブドウは、

厚いボディとキメ細かいタンニンを備えた、素晴らしいワインを生み出します。

 

 

オーナーでもあり醸造家でもある、パスカル・マーティ氏のヴィジョンは、情熱の全てを傾けて自らの思い描くワインを造る!


パスカル・マーティ氏のヴィジョン!ワインは洋服のように飲む人の気分や目的で選ぶことを愉しむ!

 

[オーナーでもあり醸造家でもある、パスカル・マーティ氏のヴィジョンは、彼の過去の経験、

ノウハウの集大成ともなるワイン、情熱の全てを傾けて自らの思い描くワインを造ることでした!]

五大シャトー「ムートン」、カリフォルニアの「オーパス・ワン」の後に、チリを代表するプレミアムワインの

「アルマヴィーヴァ」を手掛けた時、彼はチリの類まれなテロワールを知りました。

しかし、現状の大規模生産では、そのポテンシャルを引き出すだけのワイン造りが出来ない事にも気づいていました。

彼の胸の内には、自身のワイナリーを造りたいという思いが芽生えたのもこの頃です。

2003年、アルマヴィーヴァでの自身の役割を果たした、との思いから、彼は自身のワイナリー設立に向け、動き始めます。

コンサルタントとして世界中を回りつつ、ワイナリー設立準備を進めました。

「あのムートン、オーパス・ワン、アルマヴィーヴァを手掛けたパスカル・マーティ氏が新ブランドを立ち上げる」

噂を耳にし、ワイン業界内外で彼の夢に共感した人が続出しました。

例えば「ロード・オブ・ザ・リング」で有名な映画会社ニューライン・シネマ(現ワーナーグループ)のマイケル・リン氏や、

元バロン・フィリップ・ロッチルド社の社長で、現在アメリカで輸入会社を経営するオリヴィエ・ルブレ氏もバックアップを申し出ました。

多くの人々の夢も乗せて、2008年、満を持してマーティ氏自らのワイナリー「ディオニソス・ワインズ」を設立。

パスカル・マーティー氏のヴィジョンは、フランス伝統の栽培・醸造法を踏襲したワイン造り!

2013年、ヴィニャ・マーティと自身の名を冠したワイナリーへと変更、生涯をかけたプロジェクトとしての意気込みを表現するに至ります。

[ワインは洋服のように飲む人の気分や目的で選ぶことを愉しむことができる、だから色んなシーンに合わせてワインを造ったんだ!

マーティ氏はこのように自身の自身のブランドを語ります!]

ヴィニャ・マーティのワインは、栽培から醸造まで一貫してパスカル・マーティ氏が直接手掛けています。

全てのワインに、彼の経験と技術、そして深い愛情が注がれています。

今まで世界に名を馳せたプレミアムワインばかり手掛けてきたマーティ氏は、

今、上質なデイリーワインを造ることにも等しく面白さを見出しているのです。

世界最高峰を造りだした醸造家が、新たな視点で造るワイン、それがヴィニャ・マーティの提案するワインです。

そのラインナップは幅広く、カサ・デル・セロ・レゼルヴァ、ラヴ、イライア、ピルカ、コラソン・デル・インディオ、

カラク、セール、クロ・デ・ファと現在8シリーズのワインを造っています。

前も島耕作ラベルで飲んだなあーバラのような甘い香りだが強い酸味と重さ!!!

昨日の2本目に開けた赤ワイン。

すっきり軽くでも適度な渋みもあって、生ハムによく合いました。

ナチュールではないけど、料理との相性がよかったのか、私も美味しくいただけたやつ。好み。

コラゾン・デル・インディオ(2018)

 

 

チリワインは人気が高い!安くて美味しいから!


前も島耕作ラベルで飲んだなあーバラのような甘い香りだが強い酸味と重さ。

 

飲み終わるのに時間がかかりそうだ。

コラゾン・デル・インディオ (2016)

チリと言うだけで舐めてました。

ハッキリ言って美味しかったです。

後で知りましたが、オーパスと同じ醸造家だとか。ワインってブドウの育つ環境だけじゃないんですね

コラゾン・デル・インディオ(2016) (2018)

価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

香りはフレッシュで爽やか。味覚はフルーティかつスパイシーで当たりは柔らかくも

しっかりとしたタンニンとボディーで少しずつ飲んでも満足感は高い!

これはリピート確定です。

香りはバニラのように甘く、口に含むとベリー系の香りが広がり、ほんのりとした甘さの後にスパイスの刺激が追いかけて来ます。

フルボディでパンチもありながら主張は控えめ。

トマト系のパスタと共に頂きましたが、合います。

コラゾン・デル・インディオ(2018)

初めてのチリワイン、飲んでみて驚いた。

濃縮された果実味の中にスパイスを感じ、甘美な余韻は短くない。

単純な美味しいワインではなく、エレガンスで複雑みもある。

コスパが非常に高いワインだった。

今夜の家飲みの赤は テーマ外のワインの28 チリ、セントラル・ヴァレー ヴィーニャ ・マーティ

(ディオニソス・ワインズ) コラソン・デル・インディオ2015 CS主体にCYカルメネール 色調は

少し紫がかった濃いガーネット 香りは芳醇でスミレや花のじゅしにロースト香やバニラ。

味わいは以外とまろやかで膨よかな味わい。

余韻の中のスパイシーさが良いですね(^_^*)

ヴィニャマーティを順番に呑んでます。孔雀の羽根が印象的なエチケット。

カヴェルネ、カルメネール、シラーのアッサンブラージュ。

最初から果実味と酸味がガツンときます。

チリの赤ワイン。

4月のイベントでチリ人気No.1だったので購入。

黒い果実、フルーツ、スパイス、土っぽい香り。酸味が尖ってなくてまろやか。バランスが良い。

vinica 記事より。

 

 

チリ・カベ同士の飲み比べでは、こちらがやや上!試飲評価は★★★★++!

「ネブリナ・カベルネ・ソーヴィニヨン」との飲み比べではやや上回った!試飲評価は★★★★++!

 

今日は先日購入した、「 コラゾン・デル・インディオ」紹介です。

コラゾン・デル・インディオは、プレミアム・ブレンデッド・ワインに位置付けられる上位キュヴェです。

ヴィニャ・マーティのセラーからアンデス山脈を見上げると、その稜線は、ちょうど人が仰向けに寝たようなシルエットを描きます。

頭、額、鼻、あご・・・そしてちょうど胸元の付近に、ハート型の大岩が見えます。

この岩は、夕日を受けたときに燃えるように照り返すので、昔から住む現地の人々は、この岩を「コラソン・デル・インディオ」、「インディオの心臓(ハート)」と呼びます。

雄大なアンデスの伝統に捧げる、ボルドーの伝統アサンブラージュが生み出す「プレミアム・ブレンデット・ワイン!」

「コラゾン・デル・インディオ」

カリスマ醸造家が手がける デイリー・オーパシワン!ブドウはすべて、マウレ・ヴァレーで

特に優れたテロワールを持つ、ペンカウエ・ヴァレーのブドウのみ使用します。

対してサンティアゴから南に250km下った、マウレ・ヴァレーは、それほど知られてはいませんが、

実はチリで最も古いワイン用ブドウ栽培の歴史を持ちます。

ワインは洋服のように飲む人の気分や目的で選ぶことを愉しむことができる、だから色んなシーンに合わせてワインを造ったんだ!

マーティ氏はこのように自身の自身のブランドを語ります!

今日はチリのマウレ・ヴァレーのワインを紹介しました。

このワインはカベルネ・ソーヴィニョン、シラー、カルメネールという、ユニークな構成の赤ワインです。

試飲評価を楽しみにしています!!

試飲記録 2020-09-26-28-30

飲み比べは「ネブリナ・カベルネ・ソーヴィニヨン」でチリカベ対決です。

これもチリ・カベでチリ・カベ対決を制しました!

外観:濃い色合いで黒ワインのよう。

アロマ:第一アロマはベリー系のカシスのアロマで、カベルネ・ソーヴィニヨンの香りだ。

ボディ:甘いフレーバーの中にフルボディの飲み応えのあるフルボディです。

アタック:口に含んだ時甘い旨味が口に広がり、このワインの評価の高さを見た。

その際立つ甘いフレーバーに酸味と渋みが柔らかい。このワインは前記したように評価が高い。

ストラクチュア:酸味と渋みともに比較的柔らかく、よくバランスしたいいストラクチュアだ。

一口評:ネブリナとのチリカベ対決の飲み比べでは、ほぼ互角のようでしたがややこちらが上。

ラベルのモチーフは伝説の大岩で怖いデザインだ。

フレーバーが甘い旨味で包まれていて評価が高く四つ星++の高評価!

だが三日目五日目はもっと上手くなっているでしょう!

コラソンデル怖いワインでした!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。