コズミックフロント・恒星間天体!宇宙の闇から突然現れた、恒星間天体!太陽系の外から飛来し、外へ飛び去る、特殊な軌道!

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コズミックフロント・恒星間天体!宇宙の闇から突然現れた、恒星間天体!太陽系の外から飛来し、外へ飛び去る、特殊な軌道!

コズミックフロント・恒星間天体!宇宙の闇から突然現れた、恒星間天体!太陽系の外から飛来し、外へ飛び去る、特殊な軌道!

 

2017年10月19日、私の常識を覆す全く新しい天体が見つかった! 

宇宙でこんな形をした形のものは誰も見たことがありませんと、天体物理学者 !

その名も「恒星間天体!」 太陽系の外から飛来し、そして太陽系の外へ飛び去ってゆくという、特殊な軌道だ! 

自分が生きている間に太陽系の外の主体を、人類が目の当たりに出来るとは、思っていなかった=天文学者! 

これまでの見積もりのどこかが桁違いで、間違っていたのかもしれない? 

この天体は一体何者なのか、世界中の望遠鏡が追いかけました!

すると浮き上がってきたのは、研究者の思いもよらぬ、数々の謎!! 

その謎を解き明かすことで、新たな可能性が見えてきました! 

宇宙の闇から突然現れた、恒星間天体!その素顔は私たちの宇宙観を、大きく変えようとしています!

恒星間天体!

異世界からの訪問者!

 

 

CHAPTER-1 天文学の歴史を変えた2日!この大発見は世界中に認められた!新天体の名前はーC/2017 U1! Comet――彗星!

CHAPTER-1 天文学の歴史を変えた2日!この大発見は世界中に認められた!新天体の名前はーC/2017 U1! Comet――彗星!

 

CHAPTER-1

天文学の歴史を変えた2日!長い単位で見ると、宇宙からの脅威に突然さらされることがあります! 

恐竜絶滅を引き起こした、恒星の衝突が、有名です!!

そしてこうした脅威は、今を生きる私たちに襲いかかるのでしょうか!

2013年2月!ビルほどの大きさの小惑星がロシアに落下!

1000人を超す人が負傷が出ました!

あと少し大きければ死者が出てもおかしくなかった!

NASAが続けた活動は「惑星防衛」だ! 

ハワイ・マウイ島にある、パンスターズ望遠鏡=マウイ島ハレアカラ! 

口径=1.8mで、さほど大きくはありませんが、広い視野が特徴です!

広い宇宙の範囲を毎晩観測するこの望遠鏡は、大きな発見の舞台になた!

2017年10月19日! 

ハワイ大学天文学研究所へ送られて、分析が行われます! 

前日の画像にも写っていた、2日間のデータを使って、軌道を計算!

しかしいつも使っているプログラムが動かず――-

何かがおかしいと、CGS望遠鏡=カラリア諸島のテネリフェ島!

10月19日の夜、私達もカナリア諸島の望遠鏡で、観測を行っていました!

いつも通りの惑星の軌道を割り出す観測! 

そこに例の天体も含まれていた! 

ヨーロッパのチームも危険度が高いが、追跡していた!

事態が急変したのは翌日! 

これは普通の小惑星ではないと――-

太陽系の外から飛び込んできたと解釈した! 

オームアムアは太陽系の外から飛び込んできたと解釈した!

それは速度が早かったのです! 

この3つのデータがその正体を教えてくれました! 

そこにはまだ誰も知らない大発見があったのです! 

この軌道は太陽系の外からきた天体のものだ! 

プログラムが動かなかったのは想定外のことっだったからだ、

と同時に私が史上初の天体を見つけたのかと、身震いしました!

2人は太陽系外の天体だと確信していた!! 

太陽系の北側から太陽に近づきつつ、地球近くを猛スピードで

通過中に、サンスターズによって捉えられました!

この大発見は世界中に認められた!

新天体の名前はーC/2017 U1! Comet――彗星! 

この天体は史上初めての恒星間彗星であろう!!

天文学者達はすぐに動き出しました!

そして世界中の望遠鏡が向けられると想定外のことが、続々と起こった!!

 

 

CHAPTER-2! 相次ぐ想定外!A/2017 01 asteroid――-小惑星!まるでロケットのように細長い、黒い物体!

CHAPTER-2! 相次ぐ想定外!A/2017 01 asteroid――-小惑星!まるでロケットのように細長い、黒い物体!

 

CHAPTER-2! 相次ぐ想定外!

彗星研究の第一人者!コリン・スノッドグラスさん=エディンバラ王立天文台! 

1千億を越す恒星からなる銀河系! 

スノットグラスさんは、チリ・パラナル天文台 VLT の観測時間を確保し、見つかったばかりの天体へ向けた!

私たちの知っているその惑星の小天体は、円に近い軌道を持つ、小惑星から、とんがった軌道を持つ彗星の、どちらかに分類される!

遠くからやってくる彗星は、ガスやチリを吐き出す!

スノットグラスさんは結果に戸惑いました!

太陽系の彗星では必ず見つかるガスやチリの痕跡が、全く見られなかったのです!

この観測結果は世界中の天文学者を驚かせた!!

彗星でないとすれば?

岩石や金属でできている小惑星か? 

そこで新天体の分類が変更されることになった! 

CからAになったのです!

A/2017 01 asteroid――-小惑星!

点にしか見えない小惑星です! 

ある程度の期間観測を続けると、形を推定できることがある! 

小惑星のPH を調べると規則的な変動が見られる場合があります!

これは完全な球ではない天体が、大きくなったり小さくなったりを、繰り返しているのだと考えたのです!

カナダ・フランス・ハワイ望遠鏡=CFHT ハワイ島カナリア! 

すると驚くべき結果が!! 

明るさの変化があまりにも大きく、7時間ほどの周期で現れたり、消えたりを繰り返してしていた!

明るさの変化があまりにも大きく、7時間ほどの周期で現れたり、消えたりを繰り返してしていた! 

明るい時と暗い時の差はなんと、10倍にも及ぶ!

これほど極端に変化する小惑星は、これまで見たことがありません!

この明るさの変化を使って、明るさの形が推定が行われた! 

得られたのは長さと幅の比率が10倍にもなる、こんな形です! 

そして1枚の想像図が瞬く間に、世界に広がった! 

まるでロケットのように細長い、黒い物体!

史上初の恒星間天体! 

まるでロケットのように細長い、黒い物体!史上初の恒星間天体! 

ハワイ大学のチームはこの天体を Ou mua mua と名付けた!

0はハワイの言葉で、遠方からの使い! 

Mua は初めて! 

強調のために繰り返しています! 

CからAへと変更を遂げた記号!

今一度改められた!

その名も1I/2017 u1!

Interstellar object―-恒星間天体! I

が新たに設けられた!

太陽に接近し、大きく向きを変えてから、地球をとうまきにする! 

全くガスをまとわない姿や、自然物とは思えない、ロケットような形! 

史上初の恒星間天体の数々の謎! 

科学者は頭を抱えました!

その頃ヨーロッパでは、さらなる想定外の観測事実が発覚しました! 

それはあのミケーリさんです!観測点が増えるに連れより正確な軌道がわかる!

世界中の望遠鏡のデータを集め、日々変化を追っていたミケーリさん!

計算から予測した場所と、実際の天体の位置が、微妙にずれていくことに気づきました!

試しに太陽から遠ざかる位置に、力を受けていたと考えて、軌道を計算してみた!

するとたったそれだけで、観測結果を説明できました!

そしてその重力とは逆向きに、働く力があると仮定すると、将来の位置まで、予測できることが分かった! 

これに気づいた時は、もし本当なら凄い発見だと、思いとてもワクワクしました!

こうした力は太陽系の彗星でよく見られる現象だ! 

彗星の氷は太陽に温められ、氷より、より多く蒸発! 

するとロケットがガスを噴出するのと同じ効果を生む! 

太陽から離れる向きに力を受ける!

しかしガスの痕跡が見られなかった、ホームアウェーニ、このロケット効果が働いたと考えられません!

ミケーレさんが気づいた軌道のずれに、人類が持つ最高の望遠鏡が、困る事になった!

地表から600km上空を周回し、太陽の影響を受けずに観測できる!

ハップル望遠鏡です! 

打ち上げから30周年を迎えた、ハップル望遠鏡です!

宇宙で観測することで、地上の望遠鏡では、見えなかった後も、正確な位置を知ることができた!

結果はミケーリさんの予想通りのものでした!

太陽系の全ての惑星の重力や太陽光の浮き上がる力の可能性のある

全ての結果を考慮しても、ホームアムアの起動は計算からズレていったのです!

そのズレは発見から半年ほどで、10万kmに及ぶものでした!

こうしてホームアムアは太陽から離れる向きに、謎の力を受けていることが、明らかになった!

常識では説明できない現象を世界中の誰よりも早く、ヨロコビと

同時に科学者の、そして絶対に間違えてはいけないという緊張感を強く感じました! 

新しいデータが手に入り、これで断言できると分かった時は、本当に興奮しました!

ロケットのような細長い形に加えて、重力に逆らう謎の力まで、見つかったことです!

科学者達もワクワクします! 

これはエイリアンが作った宇宙船に違いない!

ヨットのような帆を広げ、太陽光の圧力を使って、太陽から

離れる方向に、加速したのだ、という説まで飛び出しました!

それなら人が信号を出しているかも知れない!

巨大な電波望遠鏡=グリーンバンの100mの電波望遠鏡=GBT

アメリカウエストバージニア州 に向けられましたがなんの痕跡も見つけられませんでした!

こうして恒星間天体は謎を残して闇に消えていった!

 

 

CHAPTER-3! 新たなシナリオ!オームアムアは小惑星や彗星とは違う、誰も予言すらしていなかった新しいタイプの、物体になったのです!

CHAPTER-3! 新たなシナリオ!オームアムアは小惑星や彗星とは違う、誰も予言すらしていなかった新しいタイプの、物体になったのです!!

 

CHAPTER-3! 新たなシナリオ!

2021年3月!

アリゾナ州立大学!オームアムアの新しい説が発表された! 

研究を行った、スーブン・ディッシュさんとアラン・シャクリンさんは、地球のような惑星がどのように作られたかを、理論的に研究しています! 

オームアムアの発見から察すると、説明できない、謎が積み上がり、もはや自然現象では説明できないと、主張すら覆した!

それならエイリアンに頼らないで、考えようと思い立った!

まずオームアムアに関する全ての論文を集めると、オームアムアに関する新しい研究があることに気づきました!

もともと、オームアムアの奇妙な形が大きな関心を集めたので、当初は明るさの時間変化から、

葉巻形だと言われていたが、その後パンケーキの形でも明るさの変化を説明できる、研究が発表されていました! 

形に加えて2人が疑いの目を向けたのはオームアムアのサイズでした!

もともとはながさ800mで、これはある値から導かれたものでした!

それは光の反射しやすさを、アルベッド=反射率 0.04というもの。

つまりオームアムアは太陽光の4%だけを反射すると考えられた!

この0.04は太陽系の卵のような小惑星の値を便宜上当てはめたものでした!

2人はオームアムアの値がもっと大きければサイズは小さくしても良いと考えた!

オウムアムアは太陽系の外から近づき、太陽系の外へと消えた!

そして一酸化炭素やメタンなど様々な物質の水の塊をオームアムアの軌道に置き何が起こるのか計算してみることにしました!

横軸は光の反射!

白化=反射率 天体の平均半径=m!

一方縦軸は氷かガスによって噴出することによって、ロケット効果の強さ!

丁度1のところで観測を意味しています!

計算によれば、水や二酸化炭素の氷はアルベルトを変えても、観測ngがになる!

ロケット効果は説明できません!

一方、窒素や一酸化炭素とメタン等の氷は、観測と会う場合がわかりました。

中でも2人が注目したのは、望遠鏡で捉えることは難しい、窒素の氷でした!

観測されたロケット効果を生み出したのはオームアムアのアルベロは、0.1と0.64!で2人は0.64に見覚えがあった!

2019年7月!探査機ニューホライズンが、史上初めて冥王星に最接近しました!

そして白いハートを持つのが初めて明らかになりました!

ニューホライズンが撮影した冥王星!この白い領域は降り積もった

窒素の雪で、積み重ねられた分厚い氷と窒素だと考えられています!

そしてこの冥王星の=アルベット反射率が 0.64だったのです!

あのブレークスルーの瞬間は今も覚えています!

パンデミックがひどくて、直接会うことはできず、ビデオ会議で議論していた時!

こうして2人はオームアムアが小さくて光を反射しやすくて、オームアムアは窒素の氷の塊と結論付けた!

窒素の水の塊がどのようにして、生まれるのか、どうやって太陽系にたどり着いたのか? 

2人は膨大なシナリオを作り上げました!!

ここは遥か彼方にある惑星系!

そこには窒素の氷に覆われた冥王星に似た、天体が多数存在していました!!

頻繁に起きる天体の衝突によって、表面の氷が剥がれて、飛び散っていました!

そうした破片のひとつがオームアムアのルーツです!

オウムアムアは太陽に近づくと表面が削られ氷がガスとなって噴き出します!

破片の一部は巨大な惑星の重力によって進路を変え、恒星間空間へ放出されます。

そして数億年にわたり銀河系の中を彷徨った!

偶然太陽に近づき、引き寄せたれていった。

太陽に近づくと表面が削られ氷がガスとなって噴き出します!

それでも蒸発に、伴って冷却が起きるため、氷自体は極めて低温に保たれると言います!

小さくなりつつも、やがて地球軌道付近に到達!ハワイの望遠鏡によって、偶然捕らえられtのです!

そして多くの望遠鏡が見守る中、ガスを吐き出すことで太陽重力に逆らう力を保ちながら、地球から離れていった!

このシナリオを作り上げたのはジャクソンさん!

エイリアンの宇宙船とも言われた!このシナリオを作り上げたのはジャクソンさん!

オームアムアの形が謎を、身近なものに例えて説明してくれました!

太陽への最接近を経験した、後のオームアムアは使い古して小さくなった、石鹸みたいなもの!

オームアムアも生まれた時は、この新品のような丸い形でした!

でも窒素の氷がどんどんこんな薄ぺらな形になってしまった! 

それは新しい宇宙の形を予言しているのです!

オームアムアは小惑星や彗星とは違う、誰も予言すらしていなかった新しいタイプの、物体になったのです!

はるか彼方の系外惑星の破片がすぐ近くまでやってきています!

信じられないようなことが分かったのです!

ハワイの望遠鏡が偶然捕らえた歴史初の恒星間天体!

その正体をめぐる研究が新しい空間への扉を開いてくれたのです!

史上初の恒星間データオームアムアは2度と戻ってくることはありません!

学者は次の恒星間天体の、現れる日を待ち望んでいます!

 

 

CHAPTER-4! 異世界からの訪問者!猛スピードで太陽系を走る史上2つ目の恒星間天体!そして2I/Borisov と名付けられました!

CHAPTER-4! 異世界からの訪問者!猛スピードで太陽系を走る史上2つ目の恒星間天体!そして2I/Borisov と名付けられました!

 

CHAPTER-4! 異世界からの訪問者! 

オームアムアの衝撃的発見から2年!明け方の東の空に、再び異変が起きています!

その時、空に望遠鏡を向けていた、アマチュア天文化のゲナティ・ボリソフさん!

見慣れないぼんやりした光に気づきました!世界中の望遠鏡が観測に走った!

猛スピードで太陽系を走る史上2つ目の恒星間天体であることが判明しました!

そして2I/Borisov と名付けられました!見つかった時は恒天体の北側!

これから太陽に近づくため、観測が可能です!

スモト・グラフさん達のチームは、チリのパラナル天文台=UTL !

データをヨーロッパと日本の天文家が分析した! 

ガスの成分が太陽系の彗星と驚くほど似ていたのです!

でも科学者に、とても重要なことがわかりました! 

はるかかなたからやってきた天体が太陽系のものと似ている、ということは

太陽系は銀河系の中で普遍的な存在であることを意味している!

第3の恒星間天体を見つけることができるのか?

南米のチリでは新たな望遠鏡の建設が進められている!

空の広い範囲に渡って、検索する望遠鏡は、ベラ・ルービン天文台です!

ベラ・ルービン天文台です!

鏡の直径は8.4m!

暗黒物質に取り組んだ女=ルービン!

パンスターのように暗い天体まで捉えることができる!

2024年の観測開始を目指しています!

ベラルースの天文台を心待ちにしている2人!

観測が進めば2人の観測が正しかったと証明される!

恒星間天体がたくさん見つかったらどのくらいの割合がホームワゴンに似ているのかわかる!

れによって私たちの役割が、できるはず!

恒星間天体から窒素ガスを吹き出しているか、観測して欲しい!

見つかれば一件落着!見つからなければ最初からやり直し!

一方、ヨーロッパのベラルービン天文台が稼働し多くの

恒星間天体が見つかる時代を見越した計画が進められています!

エジンバラ王立天文台は2029年に予定されている

探査計画に彗星科学者たちの提案が流れたのです!

そのなも「コメットインターセプター」!

彼方からやってくる新天体に探査機を近づけ詳しく観測しようという計画です!

一方、私たちのコンセプトは全く新しいものでターゲットを決めて、

宇宙空間で待ち伏せし、興味深い天体が遠くからやってくる!

まさにインターセプトするように、探査機を近づけようという、宇宙空間で待ち伏せしているところに、

ホームアムアのような天体が、飛び込んできたら、

数ヶ月で探査機をすぐ近くに送ることが可能だ!

と言いますが、日本も探査機の一部をつくる東京大学は、

この方向で最終的な調整が行われている!

彼は超小型の惑星のスペシャリストで、参加の

打診を受けた時、ミッションのコンセプトに魅了された!

打ち上げられた後発見した天体に行きましたが、

そのミッションの間に探査できるでしょう!

このミッションには新しいアイデアがある!

子機1と2と親機を使う観測方法!

船瀬さん東京大学准教授は未知の対象を

探査しにゆく機会が増えると、人類初の発見に携われる!

日本も参加予定のミッション!

コメントインターセプターは探査の話し合いもすでに始まっています!

京都産業大学の参加しているのは河北さんは、

ヨーロッパのメンバーと議論を重ねている。

10代の時に始めた趣味の天文観測は29才の時、天文台の研究員に、

河北さん以来、スバル望遠鏡を使い、最先端の研究を行ってきました!

河北さんは彗星や小惑星など小天体が、複雑な有機物を地球にもたらし

地球生命のルーツになったとの、考え方にも強い関心を持っている!

古来星空に目を向け様々な想像を巡らしてきた人類!

60年ほど前に宇宙に飛び出すと冒険の舞台は

太陽系の最果てまでにと広がりました!

旅を続け、彼方からやってきた小さな天体に、

私たちが触れる日はすぐそこなのです!

恒星間天体!

異世界からの訪問者!

コズミックフロント

終わり!

NHK BS

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。