ガンべロッソ受賞ワイン!ヴァルポリチェッラ2018!冷やして美味しい赤ワイン!

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これがガンべロッソ受賞ワインのヴァルポリチェッラ2018!

ガンべロッソ受賞ワイン!ヴァルポリチェッラ2018!冷やして美味しい赤ワイン!

 

暑い季節だからこその楽しみ方! 冷やして美味しい赤ワイン5本セット!

「ムシムシと暑い日でも美味しく赤ワインを楽しみたい!」

そんな方必見!

エノテカオンラインでは、これから本格的に訪れる暑い季節にピッタリな冷やして美味しい赤ワイン5本セットをご用意しました。

今回は、イタリア、アメリカ、ニュージーランド、南アフリカの4ヶ国から5本をセレクト。

いずれもしっかりとした果実味がありながらも、冷やしても渋みを感じず、さらに華やかなアロマが魅力のワインです。

ぜひこの夏も、ヒンヤリと冷えた美味しい赤ワインを片手に、楽しいワインライフをお過ごしください。

  イタリアTOP5生産者のスタンダード・キュヴェ。

芳醇な果実味と複雑性を備えたヴァルポリチェッラ。

その名は「ヴァルポリチェッラ 2018」/ アレグリーニ  

通常価格 2,400円 (税抜)

アレグリーニは、イタリアの権威ある評価誌「ガンベロ・ロッソ」において、ヴェネト州でNo.1、イタリアTOP5に輝いたワイナリー。

2016年には「ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど、素晴らしい受賞歴を誇っています。

こちらは、アレグリーニを代表するスタンダード・キュヴェ。

ヴェネト州屈指の銘醸地、ヴァルポリチェッラ・クラッシコで栽培される、平均樹齢31年のブドウを使用して仕立てられています。

いちごやチェリーなどの赤系果実のアロマに、黒コショウやハーブが混ざり合う複雑な香り。

芳醇な果実味をこなれたタンニンと豊かな酸が引き締めています。

【ブドウ品種:コルヴィーナ・ヴェロネーゼ70%、ロンディネッラ30%】

 

 

これがアマローネのヴェネットワイン!


イタリア・ガンべロッソ受賞ワイン!アマローネのヴェネットワイン!

 

  その名は「ヴァルポリチェッラ 2018」    ヴァルポリチェッラ    2,400円(2,640円 税込)

ワイン評価誌ガンベロ・ロッソの2016年版にて、「ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」を受賞し、イタリア最高の生産者に輝いたアレグリーニ。

こちらのヴァルポリチェッラは彼らのスタンダードワイン。

フレッシュな果実味と複雑さを兼ね備え、焼き鳥や豚肉のロースト、白身魚のソテーなどのお料理とお愉しみいただけます。

デイリーワインにピッタリ!

そこまで重すぎず、軽くもなくバランスが良いワインです!

値段の割に複雑な印象もあるので満足度が高かったです!

スイスイ飲めてしまうのでまとめ買いして常にストックしておこうと思います♪

[味わい]   

輝きのあるルビーレッドの色調にやや紫色の光彩。

ライトボディの軽快、フルーティーな赤ワインで、ストロベリーキャンディ、チェリーといった果実香が中心となり、

コルヴィーナに典型的な胡椒、アロマティックハーブなどのスパイスのフレーバーを漂わせています。

口に含むと、豊かな甘さが中心ながらもこなれたタンニンと豊富な酸が味わいを引き締め、

フレッシュな黒系果実と甘草の風味を感じる余韻が長く続きます。

最後の1滴まで飲み飽きしない素晴らしい出来栄えです。

[商品詳細]  

ワイナリー・オブ・ザ・イヤーを受賞。 

イタリア最高の生産者に輝いた名門、アレグリーニ。

アレグリーニは、イタリアの権威ある評価誌「ガンベロ・ロッソ」において、

最高賞トレ・ビッキエリの獲得数が通算31個とヴェネト州でNo.1、

「ヴァルポリチェッラ 2018」は最高賞トレ・ビッキエリの獲得数が通算31個とヴェネト州でNo.1!!

イタリア全土の中で第5位という誰しもが認めるワイナリーです。

同誌の最新2016年度版では、年に一度、イタリアの最も優れたワイナリーにのみ贈られる

栄誉ある賞「ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」を受賞。

その実力は、16世紀より続く歴史ある名家ならではの素晴らしいテロワールと、

家族経営による利益よりも品質を重視した手間暇を掛けたワイン造りによって支えられています。

アレグリーニの名声を築き上げたのが、最上級キュヴェであるアマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ。

アマローネとは陰干しして糖度を高めた ブドウを使用するという珍しい赤ワインで、

干しブドウを思わせる芳醇かつスパイシーな香り、ヴェルベットのような滑らかで

濃厚な風味がいつまでも続く魅惑的な味わいは、多くのワインラヴァーの心を掴んで離しません。

アレグリーニは、アマローネの最高生産者として世界に認められています。

偉大なアマローネを生み出す」  

ヴェネト州屈指の銘醸地、ヴァルポリチェッラ。

アレグリーニが本拠地とするのは、「ロミオとジュリエット」で有名なヴェローナの街から18km北西に進んだ、

ヴァルポリチェッラ・クラッシコ地域内のフマーネと呼ばれる地区。

ヴァルポリチェッラの中でも「クラッシコ」と名乗れるのは、最も古くからブドウが栽培される

5つの特別地区のみで、フマーネもその一つに数えられています。

ワイナリーが所有するおよそ100ha以上の畑は全て自社畑、アルプス山脈から続くレッシーニの山々と、

イタリアで一番大きな湖である、ガルダ湖の間に位置しています。

この地は北から南に丘が並行して連なり、春の雪解け水や秋の大雨以外は乾燥した谷となるユニークな地形。

この地域が特有の微気候を生み出しているのです。

また石灰質の土壌は表面を白い石が覆っているため、

日中は石が光を反射させることによってブドウに凝縮した糖度と適度な酸を与えてくれます。

「アレグリーニを代表するスタンダードワイン。」  

最後の1滴まで飲み飽きない味わい。こちらのヴァルポリチェッラはアレグリーニのスタンダードワイン。

ヴァリポリチェッラ・クラッシコ地域内の、標高180mから280mにある

南東向きの畑で栽培される、平均樹齢31年のブドウを使用しています。

ブドウは除梗後、穏やかに圧搾されたワインを25-31℃に保たれたステンレスタンク内で発酵。

その後ステンレスタンクと瓶内での熟成を経てリリースされます。

輝きのあるルビーレッドの色調にやや紫色の光彩。

ライトボディの軽快、フルーティーな赤ワインで、ストロベリーキャンディ、チェリーといった

果実香が中心となり、コルヴィーナに典型的な胡椒、

アロマティックハーブなどのスパイスのフレーバーを漂わせています。

口に含むと、豊かな甘さが中心ながらもこなれたタンニンと豊富な酸が味わいを引き締め、

フレッシュな黒系果実と甘草の風味を感じる余韻が長く続きます。

最後の1滴まで飲み飽きしない素晴らしい出来栄えです。

 

 

名門アレグリーニの「ヴァルポリチェッラ 2018」!


アマローネを醸造した半干しブドウを再利用して香り付けした、リパッソと言う手法で醸造されるワイン!!!

 

ヴァルポリチェッラ (Valpolicella) は、イタリアのD.O.Cワイン。

その名前は作られる地域から来ていて、北イタリアのヴェネト州

ヴェローナ近郊で作られるイタリアを代表する赤ワインの一つである。

ヴァルポリチェッラのボトル

ブドウ品種はコルヴィーナ、モリナーラ、ロンディネッラ、ロシニョーラ、ネグラーラ・トレンティーナ、

バルベーラ、サンジョヴェーゼ等である。

古くからの栽培地域である、サンタンブロージョ・ディ・ヴァルポリチェッラ、

サン・ピエトロ・イン・カリアーノ、ネグラール、マラーノ、フマーネで生産されたものはクラッシコ (classico) 、

ヴァルパンテーナ (Valpantena) 地区産はヴァルパンテーナを名乗ることが可能。

その他の栽培地域として、イッラージ、ヴェローナ、カッツァーノ・ディ・トラミーニャ、

グレッツァーナ、コロニョーラ・アイ・コッリ、サン・マウロ・ディ・サリーネ、

サン・マルティーノ・ブオン・アルベルゴ、チェッロ・ヴェロネーゼ、ドルチェー、トレニャーゴ、

ペスカンティーナ、メッツァーネ・ディ・ソット、モンテッキーア・ディ・クロザーラ、ラヴァーニョが認定されている。

レチョート (Recioto) は乾燥させたブドウの房レチエ (recie) を使用する甘口ワイン。

レチエからは発泡性のスプマンテと、辛口のアマローネ (Amarone) が作られる。

アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラはD.O.C.G(2010年にD.O.Cから昇格)。

アマローネ (Amarone) を醸造した半干しブドウを再利用して香り付けした、

リパッソ (Ripasso) と言う手法で醸造されるワインもある。   

以上はウイキペディア。

 

 

ヴァルポリチェッラで生産されるアマローネとレチョートは、DOCGゾーンとしてイタリア最高品質の称号を獲得!

ヴァルポリチェッラで生産されるアマローネとレチョートは、DOCGゾーンとしてイタリア最高品質の称号を獲得!!!

 

ヴァルポリチェッラ    Valpolicella

ヴァルポリチェッラは、イタリア東北部ヴェネト州にあるワイン地域で、最も有名な赤ワイン生産地の一つです。

千年を超える歴史を持つこの地域は、240平方キロメートルの土地を持ち、北部の国境となっているアルプス山麓の丘にあります。

この地域で生産されるワインは、イタリアのワイン格付けにおいてDOCやDOCGを獲得しており、

まさにイタリア国内においてトップクラスの実力を持つ生産地です。

[ヴァルポリチェッラの歴史]   

ヴァルポリチェッラのワイン造りは、少なくとも古代ギリシャ人がこの地で生活をしていた時代から存在していました。

1950年代、この地域は独自のDOCを獲得し、1960年代後半には質の高いワインを生産するという公式認知を得ていました。

しかし、この認知により、ヴァルポリチェッラDOCワインを生産することが許可されたブドウ畑の地域が拡大し、

さらにより品質の低いブドウ品種の栽培が増加したことによって、ワインの品質は全体的に低下し、

国際的なワイン市場における評判だけでなく、販売および価格にも悪影響を及ぼしました。

1980年~1990年代には品質を向上させ、ヴァルポリチェッラのワインは再び人気を集めました。

この地で生産されるアマローネは1990年にかけて急増し、さらに野心的なワインメーカーたちは高品質のワインを生産するために、

先進的なブドウ栽培技術やワイン製造技術へ投資するようになったことから、

21世紀にはヴァルポリチェッラのワインの評判が世界のワイン市場で拡大し続けました。

2009年、ヴァルポリチェッラで生産されるアマローネとレチョートの両ワインは、

DOCGゾーンとしてイタリア最高品質の称号を獲得しました。

[ヴァルポリチェッラの気候とぶどう栽培]   

ヴァルポリチェッラは、西部にはガルダ湖、南東にはアドリア海という

2つの水域に近接していることから、穏やかで冷たい大陸性気候となっています。


ヴァルポリチェッラは、西部にはガルダ湖、南東にはアドリア海という2つの水域に近接している!

成長期の平均気温は、通常約23.6°Cで、平均降水量は34インチ(860 mm)です。

最も好条件を持つブドウ畑は、490~1500フィートの位置にあります。

ヴァルポリチェッラでは、地元で栽培される

4つのブドウ品種コルヴィーナ、コルヴィノーネ、ロンディネッラ、モリナーラに基づいてワインが生産されています。

中でもコルヴィーナは、DOCワインにおいて45%~90%使用されることが法律で決められています。

コルヴィノーネをコルヴィーナの代わりに50%以下で使用することも可能であり、それは丸みを帯びたチェリーの香りを提供します。

ロンディネッラは、ブレンドの5%~30%を占めていなければならず、それは緑豊かな花の記憶を提供します。

最近では、モリナーラは控えめに使用され、ヴァルポリチェッラのワインに酸味を提供します。

ブレンドの細かい割合に関しては、それぞれのワイナリーに任されていますが、

このようにして造られるワインは明るく活気があり、チェリーの香りと風味がバランス良く取れています。

[ヴァルポリチェッラのワイン生産]

これがヴァルポリチェッラの葡萄畑!!  

この地域で生産されている赤ワインは4つのスタイルに分かれています。

1つ目が乾燥した素晴らしいアマローネ

2つ目がスパイシーなチェリーの魅力が漂うリパッソ

3つ目が甘いレチョート、そして

4つ目が活発で親しみやすいヴァルポリチェッラです。

最も標準的なヴァルポリチェッラは、軽くボジョレーのワインに似た特徴を持ち、

しばしば酸っぱいチェリーの味で知られています。

テーブルワインとして親しまれ、収穫後わずか数週間でリリースされます。

アマローネとヴァルポリチェッラ・リパッソは、15~16%のアルコール含有量に達しますが、

それに比べてヴァルポリチェッラは11%ほどです。

レチョートを造るために、生産者たちはブドウ畑から熟したぶどうを選び、

それをマットの上や垂木に吊るして乾燥させます。

この乾燥したブドウを発酵させ、すべての糖類がアルコールに変わる前に、発酵を停止させます。

この甘いデザートワインは、良い酸味と口当たりを持っています。

一方アマローネは、同じ乾燥したブドウを完全に発酵させることによって造られています。

数週間または数か月間ブドウを乾燥させ、その間に天然の糖および風味は、

より深くアルコール度の強いワインを生産するために十分に濃縮されていきます。

リパッソは、標準的なヴァルポリチェッラを、レチョートとアマローネから残った

ブドウの皮(搾りかす)と共に再発酵させることによって造られます。

この二重に加工されていることから、その名前は「リパスre-pass」を意味しています。

この方法によって、リパッソはヴァルポリチェッラの酸っぱいチェリーの風味と、アマローネとレチョートの

やわらかく苦い風味を併せ持ち、より深い味わいのあるワインに仕上がっています。

この地域で最も評価の高いワインは、DOCGのステータスを持つ強力な

アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラと、レチョート・デッラ・ヴァルポリチェッラです。

ワイン生産者は最も熟したブドウを選び、特別な乾燥室で3~4か月間保管されます。

ブドウは干しブドウのように、水分の3分の1以上が取り除かれます。

こうして乾燥されたブドウを完全に発酵させることで造られるアマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラは、

少なくとも14%以上のアルコール度を含み、それらは大きな木製の樽で約2年間熟成させます。

デザートワインとしてその香りと甘さを誇るレチョート・デッラ・ヴァルポリチェッラに対し、

アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラは甘味の中に苦みを含んだ、

味わい深い豊かなフルボディのワインとなっています。

 

 

アマローネとレチョートの搾りかすを使って造られる「ヴァルポリチェッラ 2018」!

アマローネとレチョートの搾りかすを使って造られるスパイシーさが魅力の「リパッソ」と「レチョート」!

 

[ヴァルポリチェッラ]   

ヴァルポリチェッラは、イタリア北東部のヴェネト州にあるワイン産地です。

この地域で造られるワインをヴァルポリチェッラと呼びます。

ヴァルポリチェッラでは、主に4つの種類のワインが造られております。

陰干しブドウから造られる高級ワインの「アマローネ」、

アマローネとレチョートの搾りかすを使って造られるスパイシーさが魅力の「リパッソ」、

デザートワインにも最適な甘口の「レチョート」、そして身近な存在の「ヴァルポリチェッラ」です。

ヴァルポリチェッラは、ライト~ミディアムボディのワインが多く、

テーブルワイン的な存在として国内外問わず親しまれております。 

 

 


私の評価は評価は★★★★+と低い目でした!

準アマローネとは驚いた!鰻丼とのマリアージュは最高でした!評価は★★★★+?!

 

暑い夏の季節にピッタリの冷やして美味しいワインを探しましたので紹介します。

まずはカリフォルニアのジンファンデルのブレンドワインです!

次がイタリアのガンべロッソ受賞ワインで陰干しで有名なヴェネットのワイン!

次がニュージーランドのシラーで初めての出会いです!

その次が南イタリア・プーリアのネグロアマーロです!

そして今人気の南アのカベルネ・ソーヴィニヨンです!

私は当然カリフォルニアのジンファンデルに期待しています。

最近ジンファンデルを試飲していないので期待度大です!

しかもブレンドワインですがなんと

シラー(62%)+ジンファンデル(28%)+プティ・シラー(5%)+グルナッシュ(4%)+サンジョヴェーゼ(1%)の

5種類のブレンドで、ジンファンデルがかすんでいます!

ヴェネットのワイン・アマローネの陰干しは果たしてどうでしょうか?

陰干しであればかなり期待できるでしょうが?!アマローネの生産者として世界に知られた方のワインなので期待したいと思います。

ブドウ品種はコルヴィーナ・ヴェロネーゼ70%、ロンディネッラ30%のブレンドワイン!

果たしてどうでしょうか、興味津々!!

よくもまあこのようなセットが組めたものですね、さすがエノテカのワインセットだけあります!!

大いに期待してみてください!!

今この暑い夏の時期に最も必要な赤ワインセットの紹介でした!

試飲記録  2020-08-07-09-11

今日は日中34度と暑い1日だったので冷やして美味しいがよく合う日です!

外観:色合いはルビーがかったいい色合いです!

アロマ:ベリー系の複雑なアロマだがこれがコルヴィーナ陰干し葡萄の香りなのか?

ボディ:濃厚なミディアムフルボディ。

アタック:口に含むと陰干し葡萄の甘みが口の中に広がりその中で酸味が旨味のフレーバーを引き出し始めました!

ストラクチュア:爽やかな酸味とかなりしっかりしたタンニンで構成するストラクチュアは素晴らしい。

一口評:このヴェネットのアマローネに準ずる陰干し葡萄のワインで、少しびっくりしています。

3つのブレンドがこのワインの特徴だ。今日はよく冷やして美味しくいただきました。

私の誕生日祝いに妻が大好きなうな丼を用意してくれました。

鰻丼とのマリアージュは珍しいでしょう!

ヴェネットの今日の葡萄は馴染みがなく試飲記録がシドロモドロしています。

評価は四つ星+ですが三日目を見てみたいものです!

それにしても準アマローネとは驚きでした!!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。