インド洋に浮かぶ世界一美しい・セーシェル!楽園伝説が残る!人気があるのはプララン島です!小さな楽園伝説が残る素敵な場所!

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インド洋に浮かぶ世界一美しい・セーシェル!ブララン島!

インド洋に浮かぶ世界一美しい・セーシェル!楽園伝説が残る!人気があるのはプララン島です!小さな楽園伝説が残る素敵な場所!

 

[“楽園伝説”が残るセーシェル「コンスタンス・レムリア」で極上の滞在を!]   

インド洋に浮かぶ大小115の島々からなるセーシェル。

まだあまり日本人には知られていませんが、常夏のリゾート地として多くのヨーロッパ人たちを惹きつけています。

そんなセーシェルの島々のなかでも人気プララン島に、

“小さな楽園伝説”が残る素敵な場所があります。

海と森に囲まれたコンスタンス・レムリアで、身も心もリフレッシュしてみてはいかがですか?

[大自然に溶け込んだ伝説の楽園]   

インドとマダガスカルを結んでいた大陸が分断されて

海底へと沈んだとき、小さな楽園だけが生き延びました。

果物のなる木々や色鮮やかな花々に覆われた、鳥や動物、人間が仲良く暮らす島――レムリアです。

インド洋のどこかにあるであろうと語り継がれてきた“伝説の楽園”から名付けられた

コンスタンス・レムリアは、セーシェル第2の島、プララン島の西端に位置。

コンスタンス・レムリアは、セーシェル第2の島!

絶景スポットとしても知られるセントマリー半島にある、

まさに“楽園”を思わせるような大自然に溶け込んだリゾートです。

真っ青な海とのコントラストが美しい白砂ビーチに沿って客室棟が連なり、

背後には南国の木々が生い茂る丘陵がどこまでも続いています。

その丘陵を縫うように、敷地内にはいくつもの湖や川が点在。

木々に隠れるようにしてグリーンやバンカー、グラウンドが点々と続き、

周囲一帯が18ホールのチャンピオンシップゴルフコースになっています。

[自然と調和した居心地のよい客室]   

1999年末にオープンして以来、その充実した施設と

行き届いたサービスで多くの人々を惹きつけていましたが、

2016年11月に大規模な改装を終え、さらに

居心地のよい空間へと生まれ変わりました。

周囲の自然と調和するように建てられた客室は、そのほとんどを占めるジュニアスイートに加え、

リビングが付いたシニアスイート、1棟1戸建てでプライベートプールも付いたヴィラ、

1250平方mもの広さのプレジデンシャルヴィラの計4タイプ。

全室海に面したロケーションで、ゆったりと過ごせる

広々としたバルコニーまたはテラスが付いています。

1棟1戸建てでプライベートプールも付いたヴィラ!

[広大な敷地内に、さまざまな施設が点在]    

丘の斜面に隠れるようにしてたたずむメイン棟の先には、

海に流れ込むように3段になったプールが続いています。

プールの両脇にツリーハウスのように建っているのは、メインレストランの「レジェンド」とバー。

自然と調和した造りの建物で、あちらこちらに自然素材が用いられているのがわかります。

広大な敷地内にはゴルフコースのほか、テニスコートやフィットネスセンターも完備。

ゴルフのグリーンフィーは無料、ウィンドサーフィンやカヤック、

ペダルボートなどモーターなしのマリンアクティビティも、すべて無料で楽しめます。

こちらは有料ですが、周囲の海でダイビングを楽しむことも。

テニスやゴルフのレッスン、島巡りや沖釣りなどのツアーなど、

リゾートライフを充実させるためのアクティビティも多彩に揃っています。

なお、キッズクラブもあるので、子ども連れの家族でもご安心を! 

キッズ用の楽しいアクティビティ満載の施設に子どもを預け、

大人だけでゆったりとゴルフやダイビングなどを楽しむことも可能です。

[極上の癒しの体験を!]   

静寂が広がる森のなかにたたずむスパは、コンスタンス直営のUスパ。

プールやジャクージ、サウナ、スチームバス完備で、極上の癒しの時間が過ごせます。

リラクゼーションやデトックスなどに特化したコースのほか、

バリニーズ、タイ、スウェーディッシュなど各種ボディマッサージが勢揃い。

なかでも、その日の体調や肌の調子に合わせて

カスタマイズしてくれるシグネチャーマッサージは人気です。

ほかにも各国のロイヤルファミリーやセレブたちにも人気のスイス発のコスメブランド

「ヴァルモン」のプロダクトを使用したフェイシャルや、インド洋の天然素材を使った

ボディトリートメントなど、多彩なメニューが揃っています。

[絶景を眺めながらの食事!]    

食のバラエティーも豊富! 

敷地内にはなんと4つのレストランと5つのバーがあり、その日の気分で好きなレストランへ。

朝食もいただけるメインレストランでは、湾を見下ろす素晴らしい景色を望みながらの食事が楽しめます。

こちらの夕食は、日替わりのテーマビュッフェ。

目の前でシェフが調理してくれるライブキッチンもあり、シーフード、バーベキューなど、

その日テーマの料理がずらりとカウンターに並びます。

フランスのインテリアデザイナー・マーク・ハートリッチのデザインが素敵な

「ディーバ」では、セーシェル料理にフレンチと地中海料理が融合した料理を提供。

ソムリエによるワインルーム体験が開催されているので、興味があれば参加して自分好みのワインを探し出してみては?

ロマンティックなディナーを楽しみたいのであれば、クレオール風シーフード料理が堪能できる「ザ・ネスト」へ。

海に突き出す岬の上にあり、それだけでもすばらしい眺めですが、希望すればまるで

隠れ家のような岩の上のデッキにテーブルをセットしてくれます。

[自然に溶け込んだ“楽園”で極上の休日を!]   

コンスタンス・ホテルズ&リゾーツは、モーリシャスを拠点に

モルディブやマダガスカルなど4カ国に7つのリゾートホテルを展開するホテルグループ。

モーリシャスの会社らしい洗練されたエレガントな雰囲気が特徴で、

ヨーロッパをはじめ世界各国から多くのリピーターを惹きつけています。

コンスタンス・レムリアは、まさに“小さな楽園”!

セーシェル第2の島、プララン島にあるコンスタンス・レムリアは、

まさに“小さな楽園”ともいうべき大自然に溶け込んだリゾート。

白砂のビーチに縁取られた海岸線とヤシの木が生い茂る南国の森にたたずむ

“隠れ家”で、極上の休日を過ごしてみませんか――。

■アクセス    

■セーシェル国際空港(マヘ島)から国内線で約15分。プララン空港からリゾートへは車で約5分。     

LINE トラベル JP より。

 

 

アフリカ大陸から1300 kmほど離れたインド洋に浮かぶ115の島々!

アフリカ大陸から1300 kmほど離れたインド洋に浮かぶ115の島々!首都はヴィクトリア!

 

セーシェル共和国(セーシェルきょうわこく)、

通称セーシェルは、アフリカ大陸から1300 kmほど

離れたインド洋に浮かぶ115の島々からなる

島国で、イギリス連邦加盟国である。

首都はヴィクトリアと定められている。

[地理]  「セーシェルの島一覧」も参照

セーシェル主要部(インナー諸島)。

南西に最大のマヘ島が、

北東にプララン島とラ・ディーグ島が描かれている。

左上の別枠内は全図であり、赤枠部分およびその北が

インナー諸島、それ以外はすべてアウター諸島に属する。

セーシェルは赤道の少し南側に位置する、インド洋上の孤島群から成っており、

インナー諸島とアウター諸島の2つの島嶼群からなる。

インナー諸島には、首都ヴィクトリアを擁する最大の島マヘ島(マエ島)や

世界遺産「ヴァレ・ド・メ自然保護区」を含む2番目に大きなプララン島(プラスリン島)、

ラ・ディーグ島といった有人島を含んでおり、人口のほとんどが居住している。

なかでも主島であるマヘ島に人口は集中している。

バード島もインナー諸島に属する島である。

アウター諸島はインナー諸島の南から南西にかけて存在する島々の総称で、

東からサザンコーラル諸島(プラット島など)、アミラント諸島、アルフォンス諸島、

ファーカー諸島、そしてアルダブラ諸島の5つの諸島群からなる。

アルダブラ諸島は5つの諸島群からなる!

環礁として世界第2位の規模を持ち世界遺産に登録されている

アルダブラ環礁をはじめとして多くの環礁が存在しているが、人口はごくわずかである。

なお、マヘ島から南西のマダガスカル島まで約1200km、

北西のアフリカ大陸(ソマリア)まで約1300km離れている。

[気候]     

セーシェル付近は熱帯性の気候であり、年間を通じて平均気温は

26℃から27℃に一定しており、年間降水量はヴィクトリアで2300mmに達する。

月間降水量は6月から8月が最も少なく100 mm以下、それ以外の時期は

100 mmから300 mm程度の降水があり、特に1月は降水量が多く300 mmを超える。

一方、アウター諸島はマヘ島などのインナー諸島に比べ、はるかに降水量が少ない。

[自然]    

セーシェルは6800万年から6500万年前に孤島となったため、

大規模な生物の流入が少なく、多くの固有種が存在する。

豊かで独自性の強い生物相や大規模な海の美しさこそがセーシェル観光の魅力であるため、

政府は自然保護に熱心であり、憲法冒頭には環境の独自性とその保護がうたわれ、

また開発の際は厳しい環境基準を満たさなければならないという規制を設けている。

2018年には21万400平方キロの水域を海洋保護区に指定し、さらに拡大する予定である。

こうした努力によってセーシェルの海は美しいまま保たれており、2012年の世界の

海の健康度を示す指標においては、セーシェル海域はドイツとともに

人類居住海域において最も健康的な海であるという評価を得た。

コンスタン・レムリア人類居住海域において最も健康的な海であるという評価を得た!

一方、島嶼部においては外来種の流入が進み、多くの固有種が絶滅の危機に瀕するように

なってきたため、政府やNGOによって外来種の駆除が進められ

固有種と生態系の復興が図られている。

[日本との関係]    

日本とは、1976年に外交関係を樹立した。

セーシェルからは主にマグロなどの冷凍魚を日本へ輸出しており、

セーシェルは日本から自動車などを輸入している。

両国はともに相手国内に在外公館を持たず、セーシェル大使館は

駐中国大使館が、日本大使館は駐ケニア大使館が兼轄している。

2019年には、セーシェルに日本大使館の兼勤駐在官事務所が開設された。

在留日本人数 – 12人(2018年6月現在)   在日セーシェル人数 – 4人(2017年6月)

日本では、ダイヤルアップによるインターネット接続が広く使われていた時期に、

接続先電話番号が意図せずこの国の電話番号に変更されてしまい、

多額の国際通話料金を請求される事例が多発した。

アダルトサイトなどへアクセスした際に、接続先を変更する

プログラムがダウンロード・実行されたことが原因と考えられている。

通信事業者各社は対策として、2002年12月頃から、日本からの国際ダイヤル通話サービスを休止した。

KDDIでは、休止した対地宛はオペレータ扱いの通話しかできない状態であったが、

この措置が行われていた間は国際ダイヤル通話の料金を適用していた。

この問題の沈静化により、2010年4月20日よりKDDIでは国際ダイヤル通話が再開された。

ただ、事業者によっては、2018年10月現在も休止している。    

ウイキペディア。

 

 

女性の下腹部に似た巨大な実!?セーシェルの“エデンの園”!


女性の下腹部に似た巨大な実!セーシェルの“エデンの園”へ!

 

[女性の下腹部に似た巨大な実!?セーシェルの“エデンの園”へ]   

「インド洋に浮かぶ神秘の森、ヴァレ・ド・メ自然保護区」  

セーシェルは、アフリカ東部から約1300km離れた

インド洋に浮かぶ大小115の島々からなる国。

緑豊かな大地と島沿いに広がる白い砂浜、そして真っ青な海が織りなす美しい景観は

“インド洋の真珠”ともいわれ、常夏のリゾート地として世界中の人気を集めています。

“インド洋の真珠”ともいわれ、常夏のリゾート地として世界中の人気を集めています!

首都ヴィクトリアのあるマヘ島から約40㎞北東に浮かぶのが、セーシェル第2の島プララン島。

島の東部には、世界自然遺産にも登録されている神秘の森、

ヴァレ・ド・メ自然保護区が広がっています。

巨大ヤシの木がうっそうと茂る森は、イギリスの有名な

将軍チャールズ・ゴードンが立ち寄った際に、“エデンの園”と称したほど。

イギリスの詩人アトール・トーマスも著書『忘れられた楽園』のなかで、その美しさを絶賛しています。

「世界最大のヤシの実、ココ・デ・メール」    

先史時代からの姿をとどめているといわれる

ヴァレ・ド・メ自然保護区には、地域特有のヤシの木6種類が生息。

なかでも双子ヤシとして知られるココ・デ・メールは、プララン島とその北約1㎞に浮かぶ

小さなキュリーズ島だけに自生する稀な種で、特殊な形をした実をつけることで知られています。

そのサイズは世界最大ともいわれ、大きなものは20㎏にも成長。約9カ月で最大サイズに達しますが、

最初はゼリーのように軟らかく、その後6~7年の歳月をかけて徐々に固くなっていくとのこと。

成熟すると地面へ落下し、さらに約半年をかけて実をふたつくっつけたようなあの特殊な形になるのだそうです。

「ガルーダが棲む巨大ヤシが海底に群生していた!?」  

“ココ・デ・メール”とは、フランス語で「海のココナッツ」を意味します。

この不思議な形の実がインド洋を漂い、はるか先のモルディブの海岸で初めて発見されたとき、

周囲に同じ実をつける木が一本も見当たらないことから、

海底にヤシの森が広がっているのでは……と考えられたことが由来です。

その異様な姿かたちから、海底に潜む森林には、人間の胴体と炎の翼をもつ

創造上の生き物“ガルーダ”が棲んでいるとも考えられていました。

ときどき巨大ヤシの木と一緒に海面に浮きあがり、

近くを通る船を乗客もろとも呑み込んでいたとも伝えられています。

“禁断の果実”とも称される妖艶な姿かたち」    

また、ココ・デ・メールは、女性の下腹部に似たその妖艶で

神秘的な形から、さまざまな伝説を生み出してきました。

ヤシの実をつけるのはメスの木。オスは尾のように長く垂れた花穂(かすい)をつけます。

それらのエロティックな形状から、嵐の夜になるとオスの花穂は自身の身を引き抜き、

メスの木のもとへやって来て情熱的な一夜を過ごすとも。

ただし、それを見た者は死に陥るとの言い伝えもあるのだそうです。

フランスの探検家やイギリスの海賊たちが、

長年“謎”であった巨大ヤシが生息する古代の林を見つけ出し、

アダムとイブの物語と結びつけて、

巨大ヤシの実を“禁断の果実”と称したのもうなずけます。

「多くの伝説が語り継がれる古代の森へ」    

双子ヤシで有名な自然保護区ですが、セーシェルの国鳥であるブラック・パロット、

セーシェル・ルリ・バト、セーシェル・ヒヨドリなどの

固有種が生息するエリアとしても知られています。

これらの珍種は巨大ヤシが成長するためには欠かせない存在で、

ほかにもヤモリやカメレオン、カエルなど、このエリアならではの両生類が生息しています。

自然保護区を訪れたら、古代の森にすむこれらの住人たちの姿も要チェック。

自然保護区に指定されている19.5ヘクタールの敷地には

各1~2kmの3つの散策ルートが設けられていて、

周囲の動植物を観察しながらゆったりと巡ることができます。

動植物の不思議により迫りたければ、毎日午前と午後に

1回ずつ行われる無料ガイドツアーに参加するといいでしょう。

多くの伝説が語り継がれてきた古代の森で、その神秘な姿に触れてみませんか。      

LINE トラベル JP より。

 

 

キャサリン妃も訪れたハネムーンで人気の島セーシェル!

キャサリン妃も訪れたハネムーンで人気の島セーシェル!!

 

[キャサリン妃も訪れたハネムーンで人気の島セーシェル]    

誰もが憧れる現代のプリンセス・キャサリン妃。

そんな彼女がウィリアム王子と共に訪れた秘境をご存知ですか?

それはなんと、アフリカに位置する最高級リゾート、セーシェル。

日本ではあまり馴染みのない国ですが、天国の島とも呼べるほど美しく

ヨーロッパのセレブ達に大人気のリゾート地なんです。

CNNの世界の厳選ビーチランキングで1位に輝いたことも!

今回は、そんなセーシェルの美しいビーチをご紹介します。

[セーシェルに来たらまずはここ。

ゆったりとした空気感に癒やされるマヘ島ボーバロンビーチ]    

日本から約20時間のフライトを経て、セーシェルマヘ島にようやく到着!

まずは、ボーバロンビーチを堪能します。

まずは、ボーバロンビーチを堪能します!

天国に来たようで、とてもアフリカ、インド洋に浮かぶ島とは思えません。

今まで思い描いていたアフリカのイメージとは全く違う光景にびっくり。

とてものどかで、美しい砂浜が広がっています。

この真っ白な砂浜の先に広がる真っ青な海が、日常のささやかな悩みをすべて流してくれそうです。

贅沢に、このビーチを独り占め。人が少ないビーチなので、こんな風にはしゃいじゃっても平気です。

[まるで古代のジャングルに迷い込んだみたい!

大自然に囲まれたプララン島アンス・ラジオ]    

マヘ島から飛行機で15分の離島、プララン島。

この島はアダムとイブの生誕地、エデンの園と言われています。

ココ・デ・メールという女性のおしりの形をしたとっても可愛いココナッツが有名で、

置物や案内板など島のいたるところで目にすることができます。

プララン島で一番美しいと言われ、世界的にもとても有名なのが、アンス・ラジオ。

ヤシの木の緑と、絵画のような青い海が絶景!

[世界一美しいビーチ。ラ・ディーグ島のアンス・スース・ダルジャン]    

「こんなに透明な海は初めて!」到着した途端、ハッと息を呑むような美しさ。

透き通るような透明な海と、自然なグリーンとブルーの絶妙なコントラスト。

透き通るような透明な海と、自然なグリーンとブルーの絶妙なコントラスト!

どこを切り取っても絵になります。ゆらゆらと波に揺られていると、本当に天国にいるような気分になります。

遠浅なので、浜辺でゆったり過ごすにはとてもいいですよ。

海の中に潜らなくても、熱帯魚たちがはっきり見えるくらい透明度も抜群です。

ビーチリゾートが大好きで、世界の様々な場所を訪れたけど、

アンス・スース・ダルジャンはその中でもダントツで一番だと思います。

日本から20時間以上かかる遠く離れた場所でも、もう一度訪れたいビーチです。

[ここは天国なの?色とりどりの生き物と透明な海に囲まれた無人島ココ島]   

ラ・ディーグ島まで来たら絶対に訪れてほしい島。

ラ・ディーグから小さいボートで日帰りで行くことができます。

とても小さな無人島で、人がいないせいかカラフルな魚やウミガメがたくさん!

見たこともないような真っ白で美しい鳥も飛んでいて、まるで天国のような風景。

ゴーグルを付けて海を泳ぐと、まるでリトル・マーメイドの世界に迷い込んだかのような美しさです。

今回はセーシェル諸島のビーチで最も美しいと思った4つを紹介させていただきました。

セーシェルは、世界で訪れたたくさんのビーチリゾートの中で、心から感動した国のひとつです。

ぜひ、人生で一度は訪れてみてはいかがでしょうか?     

旅 Pocket より。

 

 

インド洋上の孤島群から成っており世界第2位の規模を持つ環礁は世界遺産

インド洋上の孤島群から成っており世界第2位の規模を持つ環礁は世界遺産!!

 

今日のまとめ。

セーシェル共和国は、アフリカ大陸から1300 kmほど離れたインド洋に浮かぶ115の島々からなる島国。

セーシェル主要部(インナー諸島)。南西に最大のマヘ島が、北東にプララン島とラ・ディーグ島が描かれている。

左上の別枠内は全図であり、赤枠部分およびその北がインナー諸島、それ以外はすべてアウター諸島に属する。

セーシェルは赤道の少し南側に位置する、インド洋上の孤島群から成っており、インナー諸島とアウター諸島の2つの島嶼群からなる。

インナー諸島には、首都ヴィクトリアを擁する最大の島マヘ島(マエ島)や

世界遺産「ヴァレ・ド・メ自然保護区」を含む2番目に大きなプララン島(プラスリン島)、ラ・ディーグ島

といった有人島を含んでおり、人口のほとんどが居住している。

環礁として世界第2位の規模を持ち世界遺産に登録されているアルダブラ環礁を

はじめとして多くの環礁が存在しているが、人口はごくわずかである。

セーシェルは6800万年から6500万年前に孤島となったため、

大規模な生物の流入が少なく、多くの固有種が存在する!

大規模な生物の流入が少なく、多くの固有種が存在する。

豊かで独自性の強い生物相や大規模な海の美しさこそがセーシェル観光の魅力であるため、

政府は自然保護に熱心であり、憲法冒頭には環境の独自性とその保護がうたわれ、

また開発の際は厳しい環境基準を満たさなければならないという規制を設けている。

“楽園伝説”が残るセーシェル「コンスタンス・レムリア」で極上の滞在を!

セーシェルの島々のなかでも人気のプララン島に、

“小さな楽園伝説”が残る素敵な場所があります。

女性の下腹部に似た巨大な実!?

セーシェルの“エデンの園”へ!

「“禁断の果実”とも称される妖艶な姿かたち。

それらのエロティックな形状から、嵐の夜になるとオスの花穂は自身の身を引き抜き、

メスの木のもとへやって来て情熱的な一夜を過ごすとも。

ただし、それを見た者は死に陥るとの言い伝えもあるのだそうです。

キャサリン妃も訪れたハネムーンで人気の島セーシェル。

日本ではあまり馴染みのない国ですが、天国の島とも呼べるほど美しく、

ヨーロッパのセレブ達に大人気のリゾート地なんです。

今日は世界一美しい楽園伝説が残る「シェーシェル」を取り上げました。

セーシェルはインド洋に浮かぶ115の島々からなる島国!

世界第2位の規模を持つ環礁は世界遺産に登録されています。

セーシェルは6500万年前に孤島となったため多くの固有種が存在する、

豊かで独自性の強い生物や大規模な海の美しさこそがセーシェルの最大の魅力!

死ぬ前に一度は訪れてみたいものですが??

2020年9月1日に「満ち潮を待って!アルダブラ環礁!セーシェル!」を投稿していますが、

今日のセーシェルは全く違う記事にしました。

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。