イタリア・プーリアのフィキモリ!トルマレスカはプーリア州で手掛けるワイナリー!

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イタリア・プーリアの赤ワイン=フィキモリ!

イタリア・プーリアのフィキモリ!トルマレスカはプーリア州で手掛けるワイナリー!

 

暑い季節だからこその楽しみ方! 冷やして美味しい赤ワイン5本セット!

「ムシムシと暑い日でも美味しく赤ワインを楽しみたい!」そんな方必見!

エノテカオンラインでは、これから本格的に訪れる暑い季節にピッタリな冷やして美味しい赤ワイン5本セットをご用意しました。

今回は、イタリア、アメリカ、ニュージーランド、南アフリカの4ヶ国から5本をセレクト。

いずれもしっかりとした果実味がありながらも、冷やしても渋みを感じず、さらに華やかなアロマが魅力のワインです。

ぜひこの夏も、ヒンヤリと冷えた美味しい赤ワインを片手に、楽しいワインライフをお過ごしください。

  イタリアの老舗ワイナリーがプーリアで仕立てる、冷やして引き立つフルーティさが魅力の赤ワイン。

その名は「フィキモリ 2018」

/ トルマレスカ(アンティノリ) 通常価格 1,800円 (税抜)

トルマレスカは名門アンティノリが、イタリア南部のプーリア州で手掛けるワイナリー。

郷土色豊かなブドウ品種の可能性を見出し、高品質なワインを次々と生み出しています。

こちらは夏に赤ワインを冷やして飲むという、暑さが厳しいプーリア州の伝統をヒントに造られたワインです。

チェリーやバラなどのアロマに、バニラのニュアンス。

豊かな果実味と程良い酸が心地良く、冷やすと一層引き立つフルーティーな風味が魅力です。

【ブドウ品種:ネグロ・アマーロ主体、シラー】

 

 

プーリアの高いポテンシャルのネグロ・アマーロ!

ネグロアマーロの柔らかいタンニンとフレッシュなアロマを表現!プーリアの高いポテンシャルのネグロ・アマーロ!!

 

  その名は「フィキモリ」  1,800円(1,980円 税込)

南イタリア、プーリア州のトップワイナリー。

暑さが厳しい南イタリアの伝統から生まれた、冷やして美味しい赤ワイン。

トルマレスカは名門アンティノリが、イタリア南部のプーリア州で手掛けるワイナリー。

郷土色豊かなブドウ品種の可能性を見出し、高品質なワインを次々と生み出しています。

こちらは夏に赤ワインを冷やして飲むという、暑さが厳しいプーリア州の伝統をヒントに造られた赤ワイン。

お料理ともよく合う、親しみやすい仕上がりです。

南伊・プーリアの香り 南伊・プーリアの情熱を思わせる美しい赤紫、ブドウの香り、少し冷やしたほうが、さらにおいしくなるコスパ抜群の赤ワインです。

[味わい]   

バラやチェリー、ラズベリー、ストロベリーを思わせる赤系果実の豊かなアロマが、グラスいっぱいに溢れます。

フレッシュな果実味と酸のバランスが心地よく、チャーミングな香りに誘われるように何度でも楽しみたくなる軽快な味わいで、

アペリティフからメイン料理まで、どんな料理にもぴったりと寄り添ってくれます。

氷を入れたり、炭酸水で割ったり、カクテルにも、ご自由にお愉しみください。

[商品詳細]  

南イタリア、プーリア州のトップワイナリー、トルマレスカ。

フィキモリを造るのは、プーリア州のトップ生産者である、トルマレスカ。

イタリアきっての名門アンティノリが1998年から手掛けているワイナリーです。

アンティノリはこの地でしか栽培されていない郷土色豊かなブドウ品種の可能性を見出し

高品質なワインを次々と生み出すことで、質より量というイメージであったプーリア産ワインのイメージを塗り替えました。

「高いポテンシャルを持ち合わせたブドウ、ネグロアマーロ。」   

フィキモリに使用されるのは、イタリア南部で古くから栽培されている品種のひとつである、ネグロアマーロ。

柔らかな口当たりと豊かな果実味が魅力です。かつては土着品種のひとつに過ぎないという認識でしたが、

近年誠実な畑仕事によって引き出されるエレガントさや熟成能力など、

高いポテンシャルを持ち合わせていることが知られるようになり、注目を浴びています。

「チャーミングな香りに誘われる、冷やして美味しい赤ワイン。」   

フィキモリを造る際には、ネグロアマーロの柔らかいタンニンとフレッシュな

アロマを表現するため5℃という低温で浸漬、果皮は取り除いて発酵させています。

よく冷やしても、バラやチェリー、ラズベリー、ストロベリーを思わせる赤系果実の豊かなアロマが、グラスいっぱいに溢れます。

フレッシュな果実味と酸のバランスが心地よく、チャーミングな香りに誘われるように

何度でも楽しみたくなる軽快な味わいで、アペリティフからメイン料理まで、どんな料理にもぴったりと寄り添ってくれます。

氷を入れたり、炭酸水で割ったり、カクテルにも、ご自由にお楽しみください。

 

 

夏に非常に暑くなるプーリア州で赤ワインも冷やして飲んでいた!

夏に非常に暑くなるプーリア州で赤ワインも冷やして飲んでいた!テロワールの異なる2つの畑を所有!

 

Fichimori Tormaresca (Antinori)    

ワイナリー名:トルマレスカ (アンティノリ)

[商品情報]   

名門アンティノリがプーリアで造る現地でも人気のカジュアルワイン。

コンセプトは「冷やして美味しい赤」。

フィキモリとは「黒いイチジク」の意味です。

ネグロアマーロから来るバラやマラスカチェリー、ザクロのほのかな香り。

まろやかで新鮮、フルティーで素晴らしい酸の後味が長く続きます。

内容量:750ml    

品種:主にネグロアマーロから造られていますが、マセリアマイムエステイトからシラーを少量使用しています。    

産地:イタリア・プーリア     カテゴリー:サレントIGT    味わい:辛口    ボディ:中口    タイプ:赤

名門アンティノリのフレッシュでフルーティーな「冷やして美味しい」赤ワイン      商品コード: 8026530000473-18

フィキモリ 2018 トルマレスカ (アンティノリ) 750ml [赤]Fichimori Tormaresca (Antinori) 【6本~送料無料】

名門アンティノリのフレッシュでフルーティーな「冷やして美味しい」赤ワイン

フィキモリ トルマレスカ (アンティノリ)    Fichimori Tormaresca (Antinori)

[商品情報]   

名門アンティノリの「冷やして美味しい赤」、フィキモリ。

夏に非常に暑くなるプーリア州で赤ワインも冷やして飲んでいた、

という土地の伝統をヒントに造られた現地でも人気のカジュアルワインです。

チェリーやザクロのような香りとバラのニュアンスが心地よい、

よく冷やしてこそフルーティなアロマと味わいが引き立つという珍しいワインです。

果実味が豊かで、酸味も程良くあります。カジュアルに楽しめて、デイリーにもピッタリ。

冬は軽めに、夏はしっかりと冷やしてお楽しみください。

[生産者情報]    

トルマレスカ (アンティノリ) Tormaresca (Antinori)  名門アンティノリ家がプーリアで造るトップクオリティのワイン。

トルマレスカの歴史は、1998年にトスカーナの名門アンティノリ家が

ワイン造りの可能性に満ちたプーリア州に土地を購入したことから始まります。

南イタリア、プーリア州のトップワイナリー、トルマレスカ!

アンティノリは1385年にトスカーナのフィレンツェでワインビジネスを始めた

イタリアを代表する名門中の名門ワイナリーで、現在は26代目現当主、

ピエロ アンティノリ侯爵と3人の愛娘によってプーリア州トップクラスの素晴らしいワイン造りがなされています

スーパートスカン「ティニャネロ」「ソライア」を産みだしたアンティノリ家アンティノリの名声を築いた

彼らのフラッグシップワインとも言えるのが「ティニャネロ」と「ソライア」で、

イタリアワインの歴史を変えたスーパータスカンの先駆けとして知られています。

最上級のワインを造りだす可能性に満ちたプーリア州の魅力。

ピエロ アンティノリ侯爵はプーリア州の魅力について、

「この地の太陽、土壌、大地、気候、恵み、歴史、文化、食事に可能性を感じただけでなく、

この地にはたくさんのブドウ品種があり、 その数だけ挑戦できる。

そして、プリミティーヴォ、ネグロアマーロ、アリアニコなどそれぞれにおいて

最上級のワインを造り出せる可能性がある」と語っています。

「トスカーナとウンブリアで培った経験と技術を駆使した魅力的なワイン造り」  

トルマレスカでは「エレガントでトップクオリティのプーリア産ワインを造り出す」という信念のもと、

アンティノリがトスカーナとウンブリアで培った経験と技術を駆使し、土着品種を使った魅力的なワインが生産されています。

「テロワールの異なる2つの畑を所有」  

トルマレスカの大きな特徴は、内陸カステル デル モンテに位置する火山質の土壌のボッカ ディ ルポと、

アドリア海沿いに位置する粘土質の土壌のマッセリア マイメという、

テロワールの特徴がまったく異なる2つの畑と醸造所を所有していることです。

また、2つの畑は栽培方法も異なり、ボッカ ディ ルポは全てオーガニック栽培、マッセリア マイメでは

「Alberello(アルベレッロ)」というプーリア伝統の栽培方法が採用されています。

異なる2つのテロワールを持つ恵まれたブドウ造りがなされています。    

TUSCANY 記事より。

 

 

冷蔵庫で冷やして飲んだら爽やかな甘さでスルスル!

冷蔵庫で冷やして飲んだら爽やかな甘さでスルスル!10℃前後では、かなりスイスイ飲める軽口!

 

お店で冷やし気味がお勧めとのことだったので、冷蔵庫で冷やして飲んだら爽やかな甘さでスルスル飲んでしまった。

トルマレスカ フィキモリ

軽甘で飲みやすい。

ワインだけで楽しむ時の1本目にぴったりだと思う。

ワイン気になるけど何を飲んだらいいのかわからない、というような人にオススメしたい。

トルマレスカ フィキモリ  

☆2.6 抜栓直後は、ワインというより チェリーやカシスのリキュールみたいな煮詰まった香りがしてたのに、薄い。。

そして、どんどん薄くなって飲むなら2日目迄という感じ。 

投稿した後に他の方のポストを見たら、冷やして飲んだ方が良かったみたい。

開けた時のコルクが、苺のような甘い香りでケーキかと思うくらい…(笑)

味も少し甘めで好みではない…(*´-`) 今回の6本セットの3本目。

今の所当たり…無し(>_<)!

トルマレスカ フィキモリ(2017)  輝きのある淡いルビー 粘性は強い。

いちご、ラズベリー、イチゴジャム、フォキシーフレーバー、 タンニンはやさしい。

外観からはぴの、マスカットを疑うが違う、ネッビオーロとも違う。

シラーも混ざっていて複雑で面白いワイン。

トルマレスカ フィキモリ(2017)   クイーンズ伊勢丹で「冷やして飲む赤」

トルマレスカは名門アンティノリが、イタリア南部のプーリア州で手掛けるワイナリー。

という触れ込みに興味をそそられて釣られて買ってみたやつ。

ひと口試飲して、すぐにトマトとバジルの冷製パスタを思い浮かんだので実践してみた。

久々に料理したのでついでにモッツァレラと桃もぶち込んでみたが、パーフェクトだった(^^)

特に桃は今後はマストにしたいくらい。

反省点があるとすれば、具材は全て1~2cm角くらいに大きさを切りそろえた方がよかったことと、

このワインに合いそうなメニューが他に何も思い浮かばないことwww それでも

蒸し暑い夏にぴったりで、贅沢なランチを過ごすことができてよかった。

フィキモリ、トルマレスカ ネグロアマローネ、シラー イタリアプーリア 冷やして飲む、がぶ飲み系の赤ワイン♪

ザクロの香り漂う、サッパリ味♪ これは平日からすぐ空いてしまう。。。 そうだ!

サングリアを作ろう!

果物入れ過ぎました(^^;))) ガレットと♪

トルマレスカ フィキモリ   エノテカで購入した、冷やして飲む微発泡!?赤ワイン

トルマレスカ フィキモリ   開けたて微発泡

トルマレスカ フィキモリ(2017) 

今夜も会合でしこたま麦酒と日本酒を飲み、帰宅後にソアーヴェで身体を清めたのだけど、それでも飲み足りずに冷えたフィキモリ。

会合、会合で、もうγGTPが気になる(笑)いや、こういう生活がもう10年くらいになり、

これでいいのかこれからもと思う毎日(笑) で、エノテカで冷やして美味しい赤ってポップがいつも貼ってるやつです。

以前にも何回か飲んでますが、これはこれで割り切って飲むのがいいです。

ネグロアマーロ、シラーの浅漬け(笑)さっぱり、あっさりと、冷やしてもタニックな感じはない。

ノベッロの感覚かな。大人の葡萄ジュースです(^^)

トルマレスカ フィキモリ   

かおりが良いなー、と思った。 ネグロアマーロ主体で シラーも少し、のライトボディ。

今日出た3種の中では 一番好きかな。 甘くて赤いフルーツの感じ。

飲んでたらラムチョップが浮かんだ。多分 合うね(笑) 今日のイベントで気づいたこと。

コンテ最強!やっぱ旨いわ。

もぅこのチーズは常備しときたい。

でも モンドールも食べたいな。今、時期だよねぇ?

ある程度 酔いが回れば、どんなタイプのチーズも そこそこ美味しくなっちゃう。

(ん? なんか違う?) 買ってまで食べたいと思わないものが殆ど!?

だったけど、これくらいの量なら問題ないね( ・∀・) てか、面白かったし。

今日は良い経験をしたなー。

ここいらの郷土料理《ころいものあぶらえ》にも合ってた。

聞いたら シェフのまかないなんだって。

カマンベール、ゴルゴンゾーラ、パルミジャーノに合うワインでした。 店を出ると雨。

駅の近くに出来た 気になってたcafeへ。

サイフォンの珈琲と ブリオッシュのふわふわ~んな フレンチトースト をつつきながら。

此処から歩いて帰るのつらい(笑) で、気になるcafe梯子なう。

奥さま台湾の方だとかで、ちまき&烏龍茶を旦那はんオーダー。

私は ハンドドリップ珈琲&林檎のマフィン。 そ。

珈琲中毒です。 此処の珈琲、私好み( ≧∀≦)❤️

投稿忘れ( ̄▽ ̄;) 冷やして美味しいとのキャッチに、見事引っ掛かり買い求めた赤ワイン…確かに10℃前後では、

かなりスイスイ飲める軽口でした(^ー^) ただ、2日目はやや温度が高かったためか、

ボケた感じで1日目ほどは美味しく感じず…開けた日にスイスイ飲みきりと覚えておこう!

(笑) 〆鯖のおぼろ昆布巻きにはさすがに合いませんでしたが、モズク&ジャコ&きゅうり&オクラの酢の物と、ごぼうと豚バラ肉の煮物には、好相性でした♪

トルマレスカ フィキモリ   価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

冷やして飲むイタリアの赤。

店員から、これ冷やして飲むと美味いよ、と言われ、いやー赤で冷やすとかほんとかよ?と思ってたけど本当だった。

ローズとチェリーの爽やかな香り。

やや薄めのルビー色。 飲んで意味がわかった。

目を閉じるとスパークリングのような爽快感。 炭酸感凄いな。

舌の上がパチパチする。 冷やして飲んでも美味い。

そのまま飲んでも爽快、軽快、軽い。

サマーワインにはいいが、今は冬。 食後のデザートとか、やや軽めの食事に合うな。

また新しい赤を知った。 これもワイン。

冷やして美味しいネグロアマーロ主体、確かに冷たいのが美味しい。

チェリーの薫りが心地良く広がります。9月と言うのに暑い今のような時期にぴったりの赤ワイン。

トルマレスカ フィキモリ(2015) 価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

エノテカの、冷やして飲んでも美味しい赤ワインセットの1本。

以前飲んだ時は強い酸味しか感じずイマイチだったけど、今回は冷蔵庫で十分冷やしてから飲んだ。

尖った酸味がほどよくこなれ、スッキリとした味わいを引き立てる絶妙な酸味に変身。

くどくなく飲み飽きない味わいで、真夏の暑い日でも最後まで美味しく飲めた。   

Vinica 記事より。

 

 

冷やして引き立つフルーティさが魅力の赤ワイン!

冷やして引き立つフルーティさが魅力の赤ワイン!郷土色豊かなブドウ品種の可能性を見出し、高品質なワイン!

 

暑い夏の季節にピッタリの冷やして美味しいワインを探しましたので紹介します。

今日はイタリアの老舗ワイナリーがプーリアで仕立てる、冷やして引き立つフルーティさが魅力の赤ワイン。

郷土色豊かなブドウ品種の可能性を見出し、高品質なワインを次々と生み出しています。

こちらは夏に赤ワインを冷やして飲むという、暑さが厳しいプーリア州の伝統をヒントに造られたワインです。

ブドウ品種はネグロ・アマーロ主体、シラーです。

こちらは夏に赤ワインを冷やして飲むという、暑さが厳しいプーリア州の伝統をヒントに造られた赤ワイン。

お料理ともよく合う、親しみやすい仕上がりです。

プーリア州のトップワイナリー、トルマレスカ。

フィキモリを造るのは、プーリア州のトップ生産者である、トルマレスカ。

イタリアきっての名門アンティノリが1998年から手掛けているワイナリーです。

チャーミングな香りに誘われる、冷やして美味しい赤ワイン。

フィキモリを造る際には、ネグロアマーロの柔らかいタンニンとフレッシュなアロマを

表現するため5℃という低温で浸漬、果皮は取り除いて発酵させています。

夏に非常に暑くなるプーリア州で赤ワインも冷やして飲んでいた、

という土地の伝統をヒントに造られた現地でも人気のカジュアルワインです。

よく冷やしてこそフルーティなアロマと味わいが引き立つという珍しいワインです。テロワールの異なる2つの畑を所有。 

トルマレスカの大きな特徴は、内陸カステル デル モンテに位置する火山質の土壌のボッカ ディ ルポと、

アドリア海沿いに位置する粘土質の土壌のマッセリア マイメという、

テロワールの特徴がまったく異なる2つの畑と醸造所を所有していることです。

2つの畑は栽培方法も異なり、ボッカ ディ ルポは全てオーガニック栽培、

マッセリア マイメでは「Alberello(アルベレッロ)」というプーリア伝統の栽培方法が採用されています。

異なる2つのテロワールを持つ恵まれたブドウ造りがなされています。

 

 

 


私の評価は★★+

飲み比べでは「ストーン・ヴァレー」の五つ星には及ばなかった!私の評価は★★+

 

今日のまとめ。

その名はフィキモリ!トルマレスカは名門アンティノリが、イタリア南部のプーリア州で手掛けるワイナリー。

郷土色豊かなブドウ品種の可能性を見出し、高品質なワインを次々と生み出しています。

こちらは夏に赤ワインを冷やして飲むという、暑さが厳しいプーリア州の伝統をヒントに造られたワインです。

試飲記録2020-07-29-31  飲み比べは「ストーン・ヴァレー」で33代目の五つ星で強豪です。

外観:色合いはルビーレッドがかったいい色合い。

アロマ:ベリー系の複雑なアロマで、ブドウのような香りが立つ。

ボディ:酸味が先行する、ミディアムフルボディ。

アタック:口に含んだ時酸味が先行して、ネグロアマーロのフレーバーが強めに感じる味わいです!

ストラクチュア:酸味が先行するワインだが、渋みもしっかりあっていいストラクチュアだ!

一口評:南イタリアのプーリアのワインはレベルが高く名に恥ない美味さがある!

このネグロアマーロのフレーバーが評価を左右するように思います!

よく冷やして飲むとフルーティーさが際立つが、アロマと香りが引き立っている。

これぞ夏ワインだ!

フィッキモリの全体デザインがこのワインを物語っている。

私の好きなプーリアのプリミティーヴォと比べるとやはりプリミティーヴォということになるのはしようがない。

「ストーン・ヴァレー」は33代目の五つ星!

評価は四つ星+で、飲み比べでは「ストーン・ヴァレー」の五つ星には及ばなかった!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。