イタリアワインセット!イタリアの北たから南まで銘醸地5州の代表ワイン美味しい個性が楽しめるセット!ワインセットの紹介!!

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イタリア銘醸地5州の美味しい個性!ワイン王国「イタリア」の赤ワイン6本セット!


イタリアワインセット!イタリアの北たから南まで銘醸地5州の代表ワイン美味しい個性が楽しめるセット!ワインセットの紹介!!

 

最近新しく購入したワインセットを紹介します。

今まではパーカー90点ワイン9本セット。

世界周遊赤ワインセット6本。

スクリューキャップ赤ワイン6本セット。

冷やして美味しい赤ワイン5本セット。

フルボディ5本セット。

ピノ・ノワール6本セット。

納涼祭赤ワイン6本セット。

モンテス5本セット。

南アフリカワイン12本セット。

肉ワイン6本セット。

ポルトガルワイン9本セット。

などなど次々と試飲してきましたが、今回はイタリア銘醸地5州6本セットの紹介です!

イタリア銘醸地5州6本セット!ワイン王国「イタリアの赤6本セット」!

イタリアの北たから南まで銘醸地5州の代表ワイン美味しい個性が楽しめるセット!

イタリア銘醸地の美味しい個性!

ワイン王国「イタリア」の赤ワイン6本セット!

ワイン王国「イタリア」の赤ワイン6本セット 15弾 750ml×6飲み比べ ワイン セット

wine wain 【送料無料】【包装不可】価格\5,918×1 = 5,918   

酒類の総合専門店フェリシティー   株式会社未来堂!

 

 

 


セット内容は次です!ピエモンテ・トレンチーノ・ヴェネット・プーリア・シチリア!!

 

次が6本のそ内訳です!

① ポデーリ・ロッカネーラは、ピエモンテ州で4代にわたって続くワイナリー。

目標は「必ずしも流行を追うのではなく、自然環境に配慮したワインづくり」。

醸造技術士とエノロゴの資格を持ち、米国ナパ・ヴァレーで修業したアレッサンドロ・ネグロを迎え、

家族の伝統を守りながら新しいプロジェクトやアイデアに挑戦しています。

その名は「ポデーリ ロッカネーラ バルベーラ ダスティ」

生産国:イタリア/ピエモンテ

タイプ:赤/ミディアム~フルボディ 内容量:750ml

品種:バルベーラ100%

スミレ色がかった深いルビーレッド。

チェリーやブラックチェリー、クワの実、ラズベリーのアロマが印象的で濃厚な香り。

まろやかで丸みのある味わいに、スパイシーなニュアンスが感じられるフレッシュな余韻が長く続くきます。

食事全般と合いますが、特にバーニャカウダとは好相性。

② ラヴィスは1948年、トレンティーノ地方の特級畑ともいえる

チェンプラ渓谷のチェンプラ家を中心に設立された協同組合。

「酸素還元醸造システム」により、圧搾、発酵から熟成まで酸素に触れる事が限りなく

ゼロに近くS02を極力減らし、ビオ・ロジック及び厳格なリュット・レゾネを施行。

徹底した栽培管理を行い、高い品質のワインを醸し続けています。

その名は「カンティーナ ラヴィス トラディション カベルネ」

生産国:イタリア/トレンティーノ・アルト・アディジェ

タイプ:赤/ミディアムボディ 内容量:750ml

品種:カベルネ・ソーヴィニヨン80%、カベルネ・フラン20%

赤い花やチェリー、スパイスなどの複雑な香り。

渋みが優しく、なめらかで心地よい舌触りです。

飲み込んだ後に冷涼な産地ならではの爽やかさもあり、バランスが良く親しみやすい赤ワインです。

ラタトゥイユ、ボロネーゼパスタ、マグロの漬け丼などと好相性。

③ チェーロ・エ・テッラは、ヴェネトのテロワールに起源をもつ、

チェーロファミリーとブドウ栽培農家でつくられるコッリ・ベリチ協同組合とのパートナーシップから生まれました。

ワイナリーとして初めて製造現場にリーン組織モデル(トヨタのかんばん方式)を導入。

大きな飛躍を遂げ、60か国以上にワイン(ほとんどがDOCおよびIGTワイン)を輸出しています。

その名は「チェーロ・ エ・ テッラ・カーザ デフラ カベルネ・ソーヴィニョン D.O.C. コッリ ベリチ」

生産国:イタリア/ヴェネト/ヴィチェンツァ    

タイプ:赤/ミディアムボディ 内容量:750ml   

品種:カベルネ・ソーヴィニヨン100%

熟成とともにガーネット色を帯びる、スミレ色がかったルビーレッド。

熟した赤い果実やジャムの特徴的な香りに加えて軽いスパイス香が感じられる、デリケートで広がりのある香り。

密度とボディのバランスが取れた心地よさとタンニンのある、洗練された味わい。

④  カンティーナ・ディ・モンテフォルテは、ソアーヴェやヴァルポリッチェラで

有名なヴェネト州で、イタリア最大のブドウ畑を所有する協同醸造所。

1952年に80の生産者によって結成されたヴェローナで最古の生産者の一つです。

伝統を守りながら技術革新を積極的に取り入れたワイン造りを行っています。

その名は「カンティーナ・ディ・モンテフォルテ・フォッサドラゴーネ・メルロー・ヴェネト I.G.T.」

生産国:イタリア/ヴェネト   

タイプ:赤/ミディアムボディ 内容量:750ml   

品種:メルロー100%

ガーネット色の反射光を持つルビーレッド。

ベリーを思わせる濃厚でスパイシーな香り、適度なまろやかさがあり、調和が取れた味わいのワインです。

ロースト肉、ジビエ、赤身肉、熟成したチーズと好相性。

  ミニーニは創業以降発展を重ね、今ではイタリアワインを代表する

幅広いラインナップを揃え、年間生産量も約1,100万本に至るまで成長したワイナリー。

イタリア各地でワイン造りを展開し、優良なブドウを使ってそれぞれの

個性を引き出した優れたワインは世界中の人々に親しまれています。

その名は「ミニーニ・テッレ・アヴァーレ・プリミティーヴォ IGT プーリア」

生産国:イタリア/プーリア

タイプ:赤/フルボディ 内容量:750ml   

品種:プリミティーヴォ100%

スミレ色の反射光を持つ濃厚なルビーレッド、

熟したプルーンをはっきりと思わせる香りと赤い果実の香り。

ふくよかでなめらか、満足感のある味わい。

赤身肉料理、熟成したチーズ、ジビエ料理と好相性。

  ワイナリー名のラムーラは、シチリアの農園によく見られる

つなぎを使わずに石を積んだだけの堀、ムーリ(Muri a Secco)をイメージした造語。

ビオロジックを実践しており、

「無農薬で葡萄が栽培され、化学的に合成されたサプリメント肥料、化学肥料を使用しない生産者が醸したワイン」

と定義されています。

その名は「ラムーラ ナチューラ シチリア  オーガニック ネロ ダーヴォラ」

生産国:イタリア/シチリア   

タイプ:赤/ミディアムボディ 内容量:750ml   

品種:ネロ・ダーヴォラ100%

鮮やかなルビー色。

熟したフルーツの香りと、スパイスの香りが複雑に絡まり、なめらかな口当たりです。

心地よい渋さが濃厚な果実味を引き締め、ワインスペクテイター誌ベスト・バリュー選出も納得の美味しさです。

【スクリューキャップ】

 

 

太陽の恵みを受けた陽気なワイン!

イタリアワインの特徴!太陽の恵みを受けた陽気なワイン!イタリア半島は、温暖で日照量も多く、ブドウ栽培には理想的な環境に恵まれています!

 

[イタリアワインの特徴と主な産地|太陽の恵みを受けた陽気なワイン]    

南北に長く伸びた長靴形のイタリア半島は、温暖で日照量も多く、ブドウ栽培には理想的な環境に恵まれています。

そのため、イタリアは全土でワイン造りが盛んです。

ひと口にイタリアワインといっても、ブドウの品種や栽培方法、ワインの醸造方法は産地によってそれぞれ異なります。

今回は、イタリアワインの多彩な魅力についてご紹介します。

【目次】

1. イタリアワインの特徴

2. イタリアワインの代表的な産地

3. イタリアワインの格付け

4. イタリアワインの多彩な個性を楽しんで、お気に入りを探そう

[イタリアワインの特徴]    

イタリア各地に昔から根付いて栽培されている土着品種は数千種類あるといわれ、

政府が公認しているものだけでも400種類以上にも及びます。

イタリアのワインの特徴は、なんといってもその「多様性」でしょう。

●ワイン造りの始まりは紀元前10世紀ごろ

イタリア半島は、北側をアルプス山脈に守られ、地中海に突き出した形で

温暖な気候に恵まれているのが特徴で、紀元前10世紀ごろからワイン造りが行われていたといいます。

また、古代ギリシャ人がイタリア半島を「エノトリア・テルス(ワインの大地)」とたたえて

称したことからも、イタリアに根付いたワイン造りの歴史の深さがうかがえます。

●イタリアワインが多様性を持つ理由

1861年にイタリア王国として国家が統一されるまで、イタリアは

各地で多様なブドウ品種が生育され、独自の発展を遂げてきました。

そのため、今日に見られる多様性が育まれることとなったのです。

また、イタリアにおいてワインは食事の一部として人々に楽しまれ、生活に欠かせないものとして発展しました。

20の州それぞれの土地や気候に根付いたブドウから、その地の伝統的な

地方料理に合わせて、個性豊かなワインが造られてきました。

 

 

イタリアワイン・ルネサンスと高品質化!

イタリアワイン・ルネサンスと高品質化!最先端の醸造技術を導入!

 

●「イタリアワイン・ルネサンス」と高品質化

かねて「質より量」という風潮があったところに、フィロキセラ禍や度重なる戦禍によって

ブドウ栽培が壊滅的な打撃を受けると、イタリアワインの名声も一時期低迷してしまいます。

しかし、1970年代から、世界に通用する高品質なワイン造りを目指す動きが一部の生産者たちの間で起こり、

「イタリアワイン・ルネッサンス」と呼ばれる動きとなって、急速にイタリアワインの近代化と高品質化が進みました。

最先端の醸造技術を導入したり、カベルネ・ソーヴィニヨンやシャルドネなどの国際品種を植えたりするようになったのです。

最先端の技術により醸造されたワインが世界的にも高い評価を受けている一方で、

近年では従来の伝統的なブドウ品種や栽培・醸造方法を守ろうとする動きもあります。

造り方のスタイルは違っていても、ワイン造りにかける思いはどちらも同じです。

造り手たちはイタリア各地で試行錯誤を繰り返しながら、土地と造り手の

個性を十分に発揮するワインを造るべく、今日もチャレンジし続けています。

[イタリアワインの代表的な産地]    

バリエーション豊かなイタリアワインの中でも、特に高い品質とイタリアらしい

個性を持つワインを生み出す、代表的な産地についてお伝えします。

●ピエモンテ州

古くは「山の麓(ふもと)」を意味する「ペデモンティウム」と呼ばれた、アルプス山脈の南側に位置する州です。

山岳・丘陵地帯が多く、夏は暑く冬は寒い大陸性気候です。

ピエモンテを代表する黒ブドウ品種の「ネッビオーロ」から造られる高級赤ワイン

「バローロ」「バルバレスコ」をはじめ、やや甘口のスパークリングワインである

「アスティ・スプマンテ」や、ミネラル感あふれる香り高い白ワインの「ガヴィ」など、

主に単一品種で幅広いタイプの優れたワインが生み出されています。

「ワインの王」「王のワイン」とたたえられるバローロは、長期熟成のポテンシャルを持ち、力強く濃密なワインです。

一方でバルバレスコは「バローロの弟分」とも呼ばれ、バローロに比べて

繊細さや優雅さが感じられるエレガントなワインです。

どちらもネッビオーロ種の持つ異なる魅力を、見事に表現しています。

●ヴェネト州

水の都ヴェネツィアがあるヴェネト州は、イタリアの中でもトップのワイン生産量を誇る大ワイン産地です。

アルプス山脈が冷たい北風を防ぎ、南部に広がるアドリア海のおかげで温暖な気候を保つことができます。

白ブドウ品種では「ガルガネガ」がヴェネトを代表する品種で、

上品な果実味とフレッシュな飲み口が魅力の「ソアーヴェ」の主要品種となっています。

赤ワインでは、「コルヴィーナ」「ロンディネッラ」「モリナーラ」などの

ブドウをブレンドして造られる、「バルドリーノ」や「ヴァルポリチェッラ」が有名です。

また、ヴァルポリチェッラ地区で造られる、個性的で秀逸な赤ワインに「アマローネ」があります。

アマローネ用のブドウは収穫された後に3~4カ月ほど陰干しされ、水分が蒸発して糖度の高い濃縮した果汁のみが残ります。

陰干し後に圧搾された糖度の高い果汁を完全に発酵させるため、造られるワインはアルコール度が高くなります。

干しブドウの甘い香りやスパイシーな香り、ボリューム感があり、独特な苦みのあるリッチな味わいのワインです。

長期熟成にも耐える偉大なワインと称されています。

●トスカーナ州

トスカーナはイタリアの文化の重要な中心地で、言わずと知れた「キアンティ(キャンティ)」の生産地としても有名です。

丘陵地帯が多く、内陸部は大陸性気候ですが、海岸部は温暖な地中海性気候で、高品質なオリーブオイルの産地でもあります。

赤ワインの生産が8割以上を占め、しっかりとした酸とタンニン、スミレやブラックチェリーを

思わせる香りが特徴的なブドウ品種の「サンジョヴェーゼ」を主体として、

「キアンティ」「キアンティ・クラシコ(キャンティ・クラシコ)」「ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ」など

長期熟成能力の高い優れたワインが造られています。

前述の「イタリアワイン・ルネッサンス」の牽引役となったのは、「キアンティ・クラシコ」地区の生産者たちでした。

人気の高かった「キアンティ」の生産地区がどんどん拡大し、質の悪いキアンティが出回るのを嘆いた生産者たちは、

ブドウ栽培やワイン醸造の見直しを行い、本来のキアンティの質を戻し、さらに向上させる運動を起こすに至りました。

その結果、本来のキアンティの生産地域のみで独立し、「キアンティ・クラシコ」を名乗るようになったのです。

また、ボルゲリ地区では、「サッシカイア」「オルネライア」など「スーパートスカーナ」と呼ばれるワインも有名です。

フランス・ボルドー地区の「カベルネ・ソーヴィニヨン」を栽培し、オーク材の小樽で熟成させて造られた

赤ワインは、その品質の高さから一躍世界に名を知られるようになりました。

●シチリア州

長靴形のイタリア半島のつま先部分・カラブリア州の西南に位置し、イオニア海に浮かぶ島がシチリア島です。

島の東端にあり、シチリアのシンボルとして知られる「エトナ火山」は

ヨーロッパ最大の活火山であり、世界遺産にも登録されています。

温暖な地中海性気候に恵まれ、ワインの生産量もイタリアの中で

上位にランクインしますが、生産されるものの大半はブレンド用のバルクワインです。

四方を海に囲まれていることもあり、魚介と相性の良いすっきりとした白ワインが多く、

州全体の生産量のうち6割ほどを白ワインが占めています。

赤ワインは比較的軽めのものが多く、「ネロ・ダーヴォラ」「フラッパート」種で造られる

「チェラスオーロ・ディ・ヴィットーリア」などがあります。

近年は、エトナ近郊などの優れたテロワールがある土地で、意識の高い生産者がハイレベルなワインを造っています。

フランス・ブルゴーニュ地方のグラン・クリュ(特級畑)並みの

価格で取引されるワインも出てきている、注目すべき産地です。

また、シチリアのワインといえば、酒精強化ワインのマルサラも有名です。

マルサラの歴史は古く、18世紀ごろにはイタリアワインの代表選手として人気がありました。

地元の品種で造られるベースワインにワイン蒸留酒、ブランデーなどを加え、熟成させて造られます。

原料となるブドウ品種や甘さ、熟成期間の違いにより、異なるタイプのマルサラがあります。

[イタリアワインの格付け]    

イタリアにおけるワイン法は1716年、トスカーナ大公国で定められたものが

始まりとされていますが、国全体で統一的なワイン法が定められたのは1963年のことです。

 

 

格付けは3つに分類!

格付けは3つに分類!ラベルはどう見る?!

 

●格付けは3つに分類

1963年に公布された法律では、ブドウの最大収穫量やアルコール度数などが

厳しく規制された上級ワインを「DOC(統制原産地呼称ワイン)」とし、それよりもさらに

上のランクで厳しい規則が設けられているのが「DOCG(統制保証原産地呼称ワイン)」です。

DOCGにはバローロ、バルバレスコ、キアンティなどのワインがあり、年々認められるワインの数も増えてきています。

DOCに次ぐランクとしては「IGT(地域特性表示ワイン)」があり、

産地のブドウを85%以上使用したワインに、その生産地の名前を表示することが認められています。

ワイン法では最も下に位置するのが「VdT(テーブルワイン)」です。ブドウ品種や生産地などの規定が特にないワインが分類されます。

しかし、厳しい規定に捉われずに生産者が自由にワインを造ることができるため、

一部では「サッシカイア」などのように非常に高品質なワインも生産されています。

近年まで、このように4つの分類に分けるワイン法が施行されていましたが、2008年に改正された

EUのワイン法に合わせてイタリアワイン法も2010年から改訂され、

新たに3段階のカテゴリーに分けられることになりました。

新しいワイン法では、今までのDOCと DOCGが「DOP(保護原産地呼称ワイン)」、

IGTは「IGP(保護地理表示ワイン)」、

VdTは「Vino」となりましたが、

イタリア国内では従来通りの4段階の分類を表示することも認められています。

●ラベルはどう見る?

イタリアワインのラベルには、DOCGなどの分類をはじめ、瓶詰めされた町の名称、

原産国、アルコール度数、内容量などの表示が義務付けられています。

辛口・甘口といったワインのタイプや、ワイン会社の商標などの項目も任意で表記が許可されています。

ワインによっては、商標がワイン名よりも大きく表示されていたりするので、少々わかりづらい部分があるかもしれません。

ラベルのデザインが個性的なものが多いのもイタリアワインの特徴なので、楽しみながら見るうちに見方を覚えていくと良いでしょう。

イタリアワインの多彩な個性を楽しんで、お気に入りを探そう

土地固有のブドウ品種で造られ地域に根付いた伝統的なワインや、規定に縛られず造り手の

自由な個性が表現されたワイン、コストパフォーマンスが良くカジュアルに楽しめるワインなど、

イタリアワインにはさまざまな「顔」があり、その多様性こそが魅力です。

個性豊かで、飲むとなんだか陽気な気分にもなれるイタリアワインの

世界は、知れば知るほどその奥深さがわかるでしょう。

お気に入りの1本をぜひ探してみてください。      

神の雫 より。 

 

 

記憶に残ったセットは南アフリカ赤ワイン12本セット!

記憶に残ったセットは南アフリカ赤ワイン12本セット!これからも世界のワイン探しの旅をし続けます!!

 

今日のまとめ。

今まで購入した約12種類のワインセットを試飲してきました。

今まではパーカー90点ワイン9本セット。

世界周遊赤ワインセット6本。

スクリューキャップ赤ワイン6本セット。

冷やして美味しい赤ワイン5本セット。

フルボディ5本セット。

ピノ・ノワール6本セット。

納涼祭赤ワイン6本セット。

モンテス5本セット。

南アフリカワイン12本セット。

肉ワイン6本セット。

ポルトガルワイン9本セット。

などなど次々と試飲してきましたが、今回はイタリア銘醸地5州6本セットの紹介です!

私はなるべく世界の多くのワインを試飲したくて、いろいろ探し回っていましたが、

今回はイタリアワインの銘醸地5州の赤ワインにたどり着きました。

世界のワイン巡りは楽しい旅になりますので皆様にも、おすすめです!

その中でも記憶に残ったセットは南アフリカ赤ワイン12本セットです!

南アフリカのセットは初めてでしたが、けして侮るなかれ高品質のワインが多く、感心しました!

これからも新しいワインを求めて、世界のワイン探しの旅をし続け、それを紹介してゆきます!!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。