アルプスに世界一美しい湖畔の町!3千年続くハルシュタット!アルプスの東の端!!

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アルプスに世界一美しい湖畔の町「ハルシュタット」!

アルプスに世界一美しい湖畔の町!3000年続くハルシュタット!アルプスの東の端!

 

3000年に以上に渡り生きてきました「世界遺産はハルシュタット」の文化的景観!!

[アルプスに世界一美しい湖畔の町!3000年続くハルシュタット!] 

世界一美しいとうたわれる・湖畔の町!その3000年の歴史!

それはアルプスの東の端にある!

オーストラリア・ザルツカンマングード地方! 

ダッハシュタイン連峰とハルシュタットの一帯が世界遺産です! 

夏も雪を頂くダッハシュタイン連峰!

その手前の険しい山に挟まれるようにして湖があります。

右の少し突き出したところがハルシュタットの町!

これは氷河が作った断崖の街です! 

しかも世界一美しい湖畔の町「ハルシュタット」です! 

空から見ると断崖と湖の間に家が立っています。

狭い土地を有効活用するために多くは3~4階建てです!

この小さな町におよそ900人が住んでいます。

斜面に合わせてて作られた広場! 

急な階段や路地の周囲に家々が折り重なって立っている。

この地形は実は氷河が作ったものです!

氷河の源はハルシュタットの奥にそびえるダッハシュタイン連峰

氷河の源はハルシュタットの奥にそびえるダッハシュタイン連峰!

十字架が立っているところが山頂です。

この川の斜面に氷河があります。

氷河は万年雪が固まって氷になったもの。

やがて自らの重みで山肌を削りながら流れ、その地形を変えてゆきます!

ハルシュタットの湖は氷河が削った谷に水が溜まった氷河湖でした!!

左右から迫る断崖も氷河が流れながら削ったものです。

ハルシュタットは氷河が削った断崖に作られた町だったのです。

 

 

アルプスに白い黄金!塩の宝庫!

アルプスに白い黄金! ザルツカンマングードとは塩が採れる領地・塩の宝庫!

 

春雪解け水がダッハシュタインの山中に美しいものを作ります。

それを見に標高1300m――付近の洞窟へ!

春なのに洞窟の奥は氷点下。

そこに巨大な氷の塊がそびえていました。

高さ10mほどで、青く輝いています!

春になると洞窟内に雪解け水が染み込み、それが氷となって積み上がったのです!

この山が人にもたらした大きな恵みがあります。それはかつて白い黄金と呼ばれました! 

白い黄金とは? 

オーストリア・ハルシュタットの文化的景観!

アルプス山脈に東にある氷河湖のほとり! 

湖に姿を映すようにしてハルシュタットの町はあります。

けして便利とは言えないこの大地で3000年以上前から人は暮らしてきました。 

[アルプスに白い黄金があったのです!] 

ハルシュタットから北へ35km映画「サウンドオブミュージック」にも登場した、鉄道です!

100ほど前、木材を運ぶために建設されました。

終点からの大パノラマ!ザルツカンマングード! 

ザルツカンマングードとは塩が採れる領地という意味! 

その名の通りここは塩の宝庫でした。

地下に眠る岩塩を人々は昔から採掘してきたのです。

中でも豊かな採掘を誇ったのは、ザルツカンマングード地方の奥地にあるハルシュタットです。

岩塩を掘るための坑道があり、岩塩抗があるのは町の背後の崖を登ったところ。

緑の中に立っているのはハルシュタット岩塩抗=世界遺産 の施設。

その下に3000年続く岩塩抗があります。

3000年続く岩塩抗があります!

その入り口はここ!

採掘は今も続いています。

岩塩の層が見えています。

坑道に残る一番古い鉱石!

3000年前の階段!

ここから岩塩を運び出していました。

「塩は金にも等しい」貴重品!

それで白い黄金と呼ばれた!

その恩恵に多くあずかったのが、ハップブルク帝国でした。ハップスブルク帝国を支えた岩塩!

16世紀に最盛期を迎えた広大な帝国!

そのシンボルはシェーンブルク宮殿・オーストリア!

帝国が誇った莫大な富!

それを支えたのがザルツカンマングートでした。

岩塩採掘から製塩交易までの塩の全てをハップブルクが独占していた。

でもどうしてアルプスの山の中で塩が採れるのでしょうか?

ハルシュタットの湖を見下ろす山の中腹にヒントがありました! 

山を覆う白い岩!所々に巨大な穴!

岩の正体は雨水に溶けやすい石灰岩でした。

長いこと水に侵食されてこんな穴ができた!

こうした石灰岩の岩場でよく見られるのが! 

岩をよく見て下さい。

大小様々な貝の化石があります。

それは二枚貝の化石!

ハートのような形をしていて牛の蹄と呼ばれています。

山の上に貝の化石! 

ここはかつて海の底だった!!

おそそ3億年前のこと、海の一部が切り離され、円錐の湖になり、やがて結晶化して、岩塩の層ができた!

 

 

船屋です・・小屋から船で直接湖に漕ぎ出せる!重い岩塩を小船で運ぶため!伊根町の船屋群のようです!

船屋です・・小屋から船で直接湖に漕ぎ出せる!40kmの岩塩の道・塩のパイプライン!

 

その後再び海に!

岩塩の上に貝などの死骸が堆積して、石灰岩の層ができた!

そして岩塩の層ごと隆起して、アルプス山脈となりました。

アルプス・ダッハシュタイン連峰!

この山の中には岩塩の層が閉じ込められている!

アルプスの塩で栄えたハルシュタットには、昔ながらの風情が残っていました! 

船屋です!

小屋から船で直接湖に漕ぎ出せるようになっています。 

これは伊根町の船屋群です!ハルシュタットの岩塩はかつて小船で運び出されていました!

人々は山で岩塩を掘り湖で漁をしてきました。

今は一軒だけ漁をしています。

[40kmの岩塩の道!] 

ここには画期的な塩の道がありました。

ハルシュタットの岩塩はかつて小船で運び出されていました。

背後に険しい崖が迫っていますので水路でしか運べなかった!!

湖から川を下り下流の大きな街へ! 

岩塩を小船で40km運搬

この船屋は岩塩を運び出すための船屋!

重い岩塩を小船で運ぶのは大変な作業! 

しかも川の流れが急で、命の危険もありました!

およそ400年前に、そんな苦労を解消すべき編み出されたのが塩のパイプライン!!

塩のパイプラインとは? 

紀元前から続く「塩の町ハルシュタット」はオーストリア・1997年に文化景観登録! 

町の背後に岩塩抗が!

400年前こうした岩塩を運び出すため、画期的な方法を編み出した!

それは岩塩を溶かした水!全長40km!塩の道が山中に!

一旦水に溶かしたのです!

そしてこの木製のパイプに流し込み、塩水は遥か40km先までパイプの中を流れてゆくのです。

坑道を出たパイプはまず崖を下り湖に沿って伸びてゆきます。

やがて深い谷に!

そこにはパイプラインを通す橋! 

塩水が流れやすいように傾斜がつけてある!

これがゴーザウツヴァンク橋

今もこのパイプの中を塩水が流れている。

岩塩を溶かして水で運ぶという画期的な塩の道!

さらに川に沿って降ること40km!

パイプラインは下流にある精錬所まで続いていました!

「サーリネン・オーストラリア精錬所」は今も現役で塩を作っています。

3000年の歴史を持つ塩の歴史として世界遺産になったハルシュタット!この美しい町は潮によって生まれたのです!!    

放送アーカイブ・終わり!

 

ではこれについて更に詳しく調べてみます。

 

 


岩塩を下ろすためのケーブル上!雄大な山々に抱かれる、小さく、そして静かな町!

オーストリア・ザルツカンマーグート地方の奥地!雄大な山々に抱かれる、小さく、そして静かな町!!

 

[ハルシュタットの文化的景観 ~ 3000年!世界一美しい湖畔の町]  

今回はアルプスの絶景。

「世界一美しい湖畔の町」と称されるハルシュタットだ。

オーストリア・ザルツカンマーグート地方の奥地、標高500mほどの湖のほとりに位置ずる。

わずかな土地で暮らすのは約900人。

それでも3000年も前からの歴史を誇っている。

雄大な山々に抱かれる、小さく、そして静かな町。

長年守り続けられてきた暮らしの風景を、美しい映像でお届けする。

氷河が作った断崖の町

湖畔の断崖に、へばりつくようにハルシュタットはある。

狭い土地を有効利用するように建物の多くは3~4階建て。

この町のユニークな地形を生んだのは、背後に迫るアルプス・ダッハシュタイン連峰氷河だった。

[アルプスに白い黄金]   

ハルシュタットのあるザルツカンマーグート地方。

その名は「塩の宝庫」を意味ずる。

岩塩が採れたことで3000年もの間、栄えてきた。

塩は金にも等しい価値があり「白い黄金」と呼ばれてきたのだ。

[40km!塩のパイプライン]   

岩塩を運ぶのに、小舟で40kmの急流を下っていたハルシュタットの人々。

400年前、画期的な方法が編み出される。

それは、現在でも同じルートを使う、塩のための木製パイプラインだった。

「田口 亮」   

この番組がハルシュタットを撮影するのは、これで4回目です。

今回は初めて本格的なヘリコプター空撮を敢行しました。

雄大なアルプスと、輝くような湖畔の町。とても美しいです。

 

 

教会のある古い家並みが映り込む景観は幻想的!

教会のある古い家並みが映り込む景観は幻想的!「ハル」はケルト語で「塩」を意味!!

 

[オーストリアを代表する美しすぎる湖畔の町]   

オーストリアアルプスの麓、標高500~800mほどの高原に70以上もの湖が点在する湖水地帯、ザルツカンマーグート地方。

オーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフ1世が別荘を設けた地であり、映画『サウンド・オブ・ミュージック』の舞台としても知られる、ヨーロッパでも有数の景勝地です。

そんなザルツカンマーグート地方のなかでも、オーストリアの代表的な風景として観光ガイドや絵ハガキなどに使用されているのが、ハルシュタット湖畔の小さな町、ハルシュタットです。

その美しさは真珠にたとえられ、世界でもっとも美しい湖畔の町ともいわれています。

山と湖が織り成す独特の景観美は、「ザルツカンマーグート地方のハルシュタットとダッハシュタインの文化的景観」

として、1997年に世界遺産に登録されました。

[湖畔や湖上から絵画のような景観を眺める]   

ハルシュタットはザルツカンマーグート地方の最奥、ダッハシュタイン山塊の山麓に位置する面積約60km²、人口1000人ほどの小さな町です。

ダッハシュタイン山塊とハルシュタット湖に挟まれ、湖畔や山の斜面に家々が立ち並びます。

鏡のようなハルシュタット湖の湖面に、教会のある古い家並みが映り込む景観は幻想的で、ハルシュタットを代表する風景です。

湖畔からただ眺めているだけで、絵ハガキの世界に入り込んでしまったかのよう。

また、湖上から眺める景観も美しく、まるで絵の一部になったような気分に。

ハルシュタット駅から町へ行く際には、連絡船に乗ってハルシュタット湖を渡りますが、

町からも湖を周遊する遊覧船が出ており、湖上からのんびりとハルシュタットの町並みを楽しむことができます。

山上から絶景が望める世界最古の岩塩坑へ!

[山上から絶景が望める世界最古の岩塩坑へ]    

ハルシュタットの「ハル」はケルト語で「塩」を意味し、古代から岩塩の町として栄えてきました。

町はずれにあるハルシュタット塩坑は世界最古の岩塩坑で、現在も岩塩の採掘が行われています。

1846年には岩塩坑近くで古代の墓地遺跡が発見され、紀元前1200年頃から

紀元前500年頃まで続いたハルシュタット文化の由来となりました。

ハルシュタット塩坑は一般に公開されており、木製の滑り台を滑り下りたり、

トロッコに乗って移動したりといったエキサイティングな見学ツアーが行われています。

山上にあるハルシュタット塩坑へ行くケーブルカーから見る景色はもちろん、山上からの眺めは格別。

展望台も設置されているので、ハルシュタット湖とハルシュタットの町を

見下ろす絶景を見るだけでも、訪れる価値があります。    

travel.jp より。

 

 

湖とアルプスの山々の間の狭い土地に、しがみつくようにできた小さな街!

湖とアルプスの山々の間の狭い土地に、しがみつくようにできた小さな街!!

 

[アルプスの塩の町ハルシュタット]   

オーストリアのザルルカンマーグート地方では、アルプスがかつては海であったことを色濃く示す場所だ。

その証拠はここで採掘される岩塩。

3000年以上も前から人々はここで岩塩を掘り出し、この一帯に文明を築いてきた。

中世には、ハプスブルク家の反映も栄えたという。

15年ぶりのこの地を訪れたという、日下ディレクターに話を聞いた。

今回紹介するハルシュタットは、どのような場所なのですか?

日下ディレクター(以下、日下):湖とアルプスの山々の間の狭い土地に、しがみつくようにできた小さな街です。

このような場所に街ができたのは、ここに岩塩があったからです。

3000年も前から岩塩が採掘されていて、その塩は湖と河を使って運ばれていました。

ハルシュタットは、アルプスの塩で発展してきた街なのです。

今は観光地として有名な場所です。

お洒落な町「ハルシュタット」!

──古い歴史がある街なのですね。

3000年も前のことが、どのようにして判明したのでしょうか?

日下:過去の岩塩坑から、当時の坑夫たちが使っていた階段や、ロープや岩塩を運ぶためのリュックなどの道具が発見されたのです。

塩漬けになっていたおかげで、3000年も前のリュックがとてもよい状態で保存されていました。

番組でも紹介していますが、意外にデザインがオシャレなんですよ。

[──3000年前のリュックというのは、興味深いですね。ハルシュタットでは、現在も岩塩が採掘されているのですか?]    

日下:はい。

岩塩は今も掘られていて、岩塩坑を見学することもできます。

この見学ツアーがちょっと変わっているんですよ。

採掘現場は地下深くにあるのですが、そこまで行くのに、何とものすごく長い滑り台で滑って下りるのです。

[──それは迫力のある滑り台ですね。子どもたちも喜びそうです。

そんな塩の採掘で発展してきたハルシュタットですが、観光地としての特徴を教えてください。]    

下:何と言っても風光明媚なロケーションが魅力です。

ハルシュタットは、ぜひ鉄道で訪れてほしいと思います。

鉄道で行けるのはハルシュタット湖まで。

駅を下りると、美しい湖の対岸に小さくハルシュタットの街が見えます。

そして船で湖を渡って街に近づいていくと、アルプスの山々が目の前に迫ってくるのです。

[──街を訪れるだけでもアトラクションのようですね。その他にどんな見どころがありますか?]    

日下:オススメはミニSLで登るシャーフベルク登山鉄道です。

麓から登っていくと、景色がどんどん変わっていって、徐々に周囲が見えていく様子が楽しいです。

美しいアルプスの山と湖が織りなす景観は、一見の価値があります。

また、山の中腹には、世界最大級の氷の洞窟があります。

春になると雪解け水が洞窟に流れ込んでくるのですが、洞窟内の温度は氷点下で安定しているので中で凍りつくのです。

自然が作り上げた氷の芸術を、番組でご覧ください。

[世界遺産の猫の町]    

ハルシュタットの街を注意深く見ていると、あちこちに板を渡した通路がありました。

窓から窓をつないだり、地面から窓へのスロープになっていたり……。これは実はネコのための道。

街の中を自由に移動できるように、街の人たちが用意したものです。

ネコ好きの日下ディレクターが毎日見張って、その決定的瞬間を撮影しました。     

世界遺産  THE WORLD HERITAGE  より。

 

 

それにしてもこのハルシュタットの湖畔の町は美しすぎます!

岩塩のパイプラインは、ハルシュタットの宝石!それにしてもこのハルシュタットの湖畔の町は美しすぎます!

 

以下は今日のまとめです。

3000年に以上に渡り生きてきました「世界遺産はハルシュタット」の文化的景観!!

[アルプスに世界一美しい湖畔の町!3000年続くハルシュタット!] 

世界一美しいとうたわれる・湖畔の町!

その3000年の歴史!

それはアルプスの東の端にある!

オーストラリア・ザルツカンマングード地方! 

ダッハシュタイン連峰とハルシュタットの一帯が世界遺産です! 

夏も雪をいただくダッハシュタイン連峰!

夏も雪をいただくダッハシュタイン連峰!

その手前の険しい山に挟まれるようにして湖があります。

右の少し突き出したところがハルシュタットの町!

これは氷河が作った断崖の街です! 

しかも世界一美しい湖畔の町「ハルシュタット」です!  

空から見ると断崖と湖の間に家が立っています。

斜面に合わせてて作られた広場! 

急な階段や路地の周囲に家々が折り重なって立っている。

この地形は実は氷河が作ったものです!

ハルシュタットの湖は氷河が削った谷に水が溜まった氷河湖でした!!

ハルシュタットは氷河が削った断崖に作られた町だったのです。

この山が人にもたらした大きな恵みがあります。

それはかつて白い黄金と呼ばれました! 

白い黄金とは? 

オーストリア・ハルシュタットの文化的景観!

アルプス山脈に東にある氷河湖のほとり! 

湖に姿を映すようにしてハルシュタットの町はあります。

けして便利とは言えないこの大地で3000年以上前から人は暮らしてきました。 

[アルプスに白い黄金があったのです!]

ザルツカンマングードとは塩が採れる領地という意味! 

その名の通りここは塩の宝庫でした。

地下に眠る岩塩を人々は昔から採掘してきたのです。

中でも豊かな採掘を誇ったのは、ザルツカンマングード地方の奥地にあるハルシュタットです。

[40kmの岩塩の道!] 

ここには画期的な塩の道がありました。 

しかも川の流れが急で、命の危険もありました!

およそ400年前に、そんな苦労を解消すべき編み出されたのが塩のパイプライン!!

岩塩を溶かして水で運ぶという画期的なパイプラインとは大変優れた、知恵と技術の結晶です!

ハルシュタットの街の美しさと、岩塩のパイプラインは、これがまさにハルシュタットの宝石です!!

私はこの知恵とその技術の高さに恐れ入りました! 

それにしてもこのハルシュタットの湖畔の町は美しすぎます!!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。