「ローヌ」スタイルのブレンドは南ア最大の強みだと大絶賛!ゴーツ・ドゥ・ローム!

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ゴーツ・ドゥ・ローム!フルボディ!

「ローヌ」スタイルのブレンドは南ア最大の強みだと大絶賛!ゴーツ・ドゥ・ローム!フルボディ!

 

今日は最近購入した「FULL フルボディ赤5本セット」の中の「ゴーツ・ドゥ・ローム」 

を紹介します。

自社葡萄100%で生み出すコスパが光る・南アフリカ  コースタル・リージョン パール!

コストパフォーマンスに富んだ果実味豊かなワインを生み出し世界のワインファンの心を捉えてきました。

③その名は「ゴーツ・ドゥ・ローム 2018」 

「ローヌ」スタイルのブレンドは南ア最大の強みだ」と大絶賛!

Goats do Roam Red   ゴーツ・ドゥ・ローム・ワイン・カンパニー

Goats do Roam Wine Campany   

南アフリカ  コースタル・リージョン パール 

W.O.コースタル・リージョン 

シラーズ40%/ピノタージュ18%/サンソー17%/カリニャン13%/ムールヴェードル10%/ガメイ・ノワール2%  

赤ワイン フルボディ 飲み頃温度:15度 750ml   ローヌを想わせる遊び心たっぷりな名前のこのワイン。   

名前はユニークですが味は本格的ローヌブレンド。

リッチな赤果実のアロマとクローブやスパイス香を持つリッチなワインです

熟成:アメリカンバリック 8ヶ月(旧樽のみ)  ※スクリューキャップ採用

『ソムリエール』に登場! 

「名前はパロディーだけと中身は本物、コスパも最高!!」と大絶賛! 

「名前はパロディーだけと中身は本物、コスパも最高!!」と大絶賛!

たったの1500円ほどのこのゴーツ・ドゥ・ロームが「3,000円クラスのコート・デュ・ローヌと言っても確かに通じる…」とメッチャ高評価!!

ゴーツ・ドゥ・ローム 赤   色赤ワイン   味わいフルボディ   ヴィンテージ品名に記載    

産地南アフリカ ウエスタン・ケープ    原産地呼称W.O.ウエスタン・ケープ

品種シラー 58%/グルナッシュ 12%/ムールヴェードル 12%/プティット・シラー 8%/サンソー 7%/カリニャン 3%   

熟成7カ月(旧樽のみ)    ALC度数14.0%   飲み頃温度15℃ キャップ仕様スクリューキャッ  

プビオ情報サステーナブル農法   認証機関South African Wine and Spirits Board

◆商品説明    

ローヌを想わせる遊び心たっぷりな名前のこのワイン。

名前はユニークですが味は本格派ローヌブレンド。

リッチな赤果実のアロマとクローブやスパイス香を持つ深くリッチなワインです。

◆専門誌評   (2013)「ティム・アトキン 2014」 88点

 kinokunia LIQURS  5770円税込」

 

 

フェアヴュ・南アフリカの銘醸地パールで手がける高評価ワイナリー!

フェアヴュ・南アフリカの銘醸地パールで手がける高評価ワイナリー!ライフタイム・アチーヴメント・アワード受賞!

 

③「ゴーツ・ドゥ・ローム」 

「ローヌ」スタイルのブレンドは南ア最大の強みだ」と大絶賛!

Goats do Roam Red  

ゴーツ・ドゥ・ローム・ワイン・カンパニー

Goats do Roam Wine Campany   

南アフリカ  コースタル・リージョン パール  W.O.コースタル・リージョン 

シラーズ40%/ピノタージュ18%/サンソー17%/カリニャン13%/ムールヴェードル10%/ガメイ・ノワール2%  

赤ワイン フルボディ 飲み頃温度:15度 750ml   ローヌを想わせる遊び心たっぷりな名前のこのワイン。   

名前はユニークですが味は本格的ローヌブレンド。リッチな赤果実のアロマとクローブやスパイス香を持つリッチなワインです。

熟成:アメリカンバリック 8ヶ月(旧樽のみ)  ※スクリューキャップ採用

フェアヴュー  

南アフリカ産業界でネルソンマンデラ氏の次に影響力ある人物として知られる

巨匠チャールス・バック氏が南アフリカの銘醸地パールで手がける高評価ワイナリー

コスト・パフォーマンスも高くアメリカをはじめ世界各国で愛されています。 

南アフリカの銘醸地・パールに設立された歴史あるワイナリー 1693年、

南アフリカの銘醸地、パールに設立された歴史あるワイナリーです。

現オーナーであるバック家がこのワイナリーを購入したのは、1937年。

以来、進歩的な考え方を持ち、ワイン造りに向き合ってきました。

そして、K.W.V.の多収量政策を打ち壊そうと独自の歩みを続けます。

現オーナーのチャールズ・バック氏は1978年よりワイナリーに入り、

一新人として他の労働者と共にワイン造り、ワイナリーでの仕事を学びました。

木は熟し、一大改革に取り組みます。

バック氏は世界的なワインを造りだすことを目的に、新たな畑・品種の研究調査だけでなく、

社会的不利な立場であった非白人労働者の雇用の拡大と教育、自立への支援こそが

南アフリカのワイン産業を発展させる重要な要素だと確信し、尽力してきました。

当時は17名であった正規雇用の労働者は今日500名を超えます。

すべてのスタッフが自信・責任を持つ事ができ、

新しい南アフリカを共に築ける環境作りを徹底して行ってきました。

バック氏の自宅は現在も、ワイナリーの敷地内にあり、

毎日同敷地内にある施設や醸造所を回りスタッフにも声をかけていく姿勢は、

大きく会社が成長した今も変わりません。

500名にもなるスタッフは皆、熱い信頼と愛情、尊敬と感謝の意を持ちバック氏の期待に応えるべく、

そして自分の夢と可能性を広げる為に歩み続けています。 

今日、フェアヴューは南アフリカワインのルネッサンスを牽引してきた、

ワイン界における真のスターと呼ばれるチャールズ・バック氏が手がける高評価銘醸ブランドとして知られており、

フェアヴューの他、スパイス・ルート(今日最も注目度の高いワイン産地で、

ワイン界における真のスターと呼ばれるチャールズ・バック氏が手がける高評価銘醸ブランドとして知られております!

バック氏がパイオニアの一人)、ゴーツ・ドゥ・ローム(最も人気を博した南アブランド)、

ラ・カプラ等、異なるコンセプトから幾つもの新しいブランドを生み出し、高い人気を誇ります。

また、チーズの優良生産者としてもその名は知られ、ヤギのチーズを筆頭に高い評価を集めています。

2014年IWC「ライフタイム・アチーヴメント・アワード」受賞

 南アを代表する生産者としてだけではなく、優れた経営者として人々の信頼を集める存在となりました。

2006年には南アで有名な ”サウス・アフリカ・ワイン・マガジン”から、

同国ワイン産業において、ネルソン・マンデラ氏につぐ、2番目に影響を持つ人物としても取り上げられ、

更には、インターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWC) 2014にて、世界中のワイン業界において、

生涯を通して偉大な貢献をしたリーダーに授与される特別な賞「ライフタイム・アチーヴメント・アワード」(特別功労賞)を受賞。

IWCは世界で最も健全で慎重な評価のなされる協議会として認められており、

過去の特別功労賞受賞者は、以下の面々が受賞しています。

 

 

 

2014年度に偉大な賞を受賞!

2014年度に偉大な賞を受賞!南アフリカのワイン・ツーリズムの未来を形造り!!

 

◆ヒュー・ジョンソン:イギリスのワイン評論家    

◆サー・ジョージ・フィストニッチ:ヴィラ・マリア設立者    

◆リチャード・スマート:オーストラリアの著名なブドウ栽培コンサルタント    

◆ミゲール・トーレス:ボデガス・トーレス社長

◆マイケル・ブロードベント:イギリスのワイン評論家

賞の選考委員には、ティム・アトキン(MW), チャールス・マットカルフェ,サム・ハロップ(MW),

そして オジー・クラークという早々たるリーダーが名を並べ、彼らの指名を受け2014年度に偉大な賞を受賞しました。

チャールズの貢献は、南アフリカワイン産業がアパルトヘイト撤廃後に急成長を遂げる大きな礎となって来ました。

例えば、

・ヴィオニエ、テンプラニーリョ、タナ、サンジョヴィーゼ、そしてプチ・シラーを南アフリカに広めた人物であり、

・スウォートランド・レヴォリューション(ワインイベント)の先駆者であり、

・手作りチーズ、クラフトビール、チョコレート、グラッパ製造工場を施設内に作りワインと共に、南アフリカのワイン・ツーリズムの未来を形造り、

・そして、不利な条件下に置かれていたワイン造りに携わる労働者たちに  土地と会社のオーナシーップを与えた第一人者・・・

これらは彼の功績のほんの一握りです。

授賞式では「彼は南アフリカにとどまらず、世界中のワイン産業において偉大なインフルエンサーとなっています。

多くの受賞ワインを造りだすだけではなく、彼の継続的な地域支援は賞賛に値します。彼こそワイン界における真のスターなのです。」と、

IWCの共同議長であるチャールス・マットカルフェ氏が壇上でその栄誉を称えました。

この祝辞を受け、チャールズ・バック氏はこの賞を謙虚さと品位を持って受け取り、以下のコメントを残しています。

「このように偉大な賞を頂き、大変恐縮するとともに光栄に思っております。

この賞は私と共に働く500人の人々を代表して受賞したものです。

この賞は彼らの努力の賜であり、また、それこそが、私が生涯を捧げこの産業の拡大へと推し進めてくれる源となりました。

ブドウ畑とワインづくりに携わる人々の生活がより尊重されるものとなるようにと、

南アフリカは私の愛情を使う機会を与えてくれたのです。」

以上は 紀伊国屋 リカーズ 記事より。

 

 


イギリス デキャンタ誌大絶賛!

イギリス デキャンタ誌大絶賛!“フェアヴュー” オーナー、チャールス・バック氏!驚異のシリーズ!

 

ゴーツ・ドゥ・ローム[2018]年・オーク樽熟成・フェアヴュー(バック家)元詰・WOコースタル・リージョン   

Goats do Roam Red [2018] FAIRVIEW (South Africa)

大人気南アフリカこだわり辛口赤ワイン!イギリス デキャンタ誌大絶賛!

南アのTOP生産者“フェアヴュー”がローヌ・ブレンドを南アで最初に発売した原点ともいえるワイン!

その名も“ゴーツ・ドゥ・ローム”。フランスの“コート・デュ・ローヌ”を文字って名前もストーリーもパロディー!

ずばりこのワイン、アメリカで一番売れている“南ア”ブランド!

と言うのもうなづけます。

しかもこのワイン、あの漫画『ソムリエール』の第51話にも登場!

「名前はパロディーだけと中身は本物、コストパフォーマンスも最高!」と大絶賛!

リッチな赤果実のアロマと丁字やスパイス香を持つ、

南アのポテンシャルを最大限に表現したリッチな辛口赤ワインが少量入荷!

ゴーツ ドゥ ローム[2018]年 オーク樽熟成 フェアヴュー(バック家)元詰 WOコースタル リージョン

南アフリカ屈指の銘醸“フェアヴュー” オーナー、チャールス・バック氏の 

創造力、南アフリカワインへの強い愛情が 生み出した驚異のシリーズ! 

アメリカで一番売れている“南ア”ブランド!

デキャンタ誌は「ローヌスタイルのシラーブレンドは 南アフリカ最大の強みだ」と絶賛。(2009年5月号)

デキャンタ誌は「ローヌスタイルのシラーブレンドは 南アフリカ最大の強みだ」と絶賛!!

そんな南アフリカでのローヌ品種のポテンシャルに早くから着目し、

これまで保守的であった南アフリカワイン界において

新しいスタイルのワインで冒険好きな味の分かる消費者」を満足させたいとバック氏は、

1999年、シラーやサンソー、カリニャン、ムールヴェードルに少量の

地元産ピノタージュをブレンドした南アフリカでは画期的なブレンドを発表しました。

ユーモア溢れるラベル&ネーミングで衝撃的なデビューを遂げた

Goats de Roam(ゴーツ・ドゥ・ローム)の誕生です。

フェアヴューは南アフリカを代表する山羊チーズの生産者でもあり、

このローヌスタイルのワインに山羊達(Goats:ゴーツ)が歩き回る姿(Roam:ローム)、

このフェアヴューの日常の姿をイメージに取り込みローヌワインを文字った遊び心満載なネーミングで人々を驚かせました。

名前はパロディ的ですが、中身の品質の高さと飲み応えのある

リッチで複雑味溢れる味わいはスペクテーターが絶賛するなど、

今やアメリカでは最も有名な南アワインとなった超ハイパー・バリューなワインです。

 

 

 

今や、南アフリカでこの人ありとまで言われる重鎮“チャールス・バック氏”!


南アフリカで最初に産み出されたローヌブレンドの原点ともいえるワイン!!!

 

Goats de Roamと南アフリカの魅力

【南アフリカワインと発展】  

しかし世界でワイン技術が飛躍的に向上した70年代を含む20世紀の多くを

厳しい規制とアパルトヘイトによる国際社会からの孤立という問題を抱え歩んできました。

そしてワイン生産者達がこのジレンマから解き放たれた90年代後半より、

テロワールを重視したブドウ栽培が始められこれらのブドウは今日、真の力を見せ始めています。

ゴーツ・ドゥ・ロームは正にその象徴とも言えるワイン!!

これまで保守的であった南アフリカワイン界でフランスの産地を文字った

名前はかなり衝撃的であったことは言うまでないでしょう。

ワイン産業のレボルーションです。

南アフリカの底力・新のポテンシャルが溢れています!

【気候】   

マイルドな地中海性気候下にありながら大西洋とインド洋の

2つの海流の影響を受けた冷たい海風や霧が畑を吹き抜ける独特の気候体系を持つ。

これにより畑は冷やされ、寒暖差を生み心地よい酸を形成させます。

また、海風が吹き抜ける畑は常に乾燥しているのでカビの発生が少なく、

農薬の使用を最低限に抑え健康なブドウを育てる事ができます。

【畑とテロワールへの拘り そして人チャールス・バック】  

今や、南アフリカでこの人ありとまで言われる重鎮“チャールス・バック氏”。

ワイナリーの成功とその規模からは想像出来ないほどユーモラスで気さくな人柄がですが

ワイン造りへの冷め止まない情熱と究極とも言えるワイン造りへの

誠実な姿勢がこれまで数々の偉業を成し遂げさせ彼を突き動かしてきました。

現在でも畑を理解する事が重要と、多くの時間を畑で過ごします。

それぞれのテロワールに合ったブドウを栽培、又南アフリカの更なるポテンシャルを見出す為

未開の地を開拓する一方、自社畑と同様契約農家の畑のケアにも余念がありません。


南アフリカの底力・新のポテンシャルが溢れています!

【ここが凄い!】  

ワイン産地の多くが集まる沿岸部の温暖な気候と冷涼な海風のメリハリ

「恵まれた日照量」  

多彩な土壌環境と畑の多様性、微小地気候が産み出す多種多様なブドウ  

ヨーロッパワインの伝統とニューワールドワインの果実味を併せ持つ万人に愛されるワイン

ゴーツ・ドゥ・ローム 2018

■ 地区:南アフリカ コースタル・リージョン  

■ 品種 : ヴィオニエ41%、ルーサンヌ38%、グルナッシュ・ブラン21%  

■ 醸造・熟成 :ステンレスタンク 3カ月(シュールリーを行う)

南アフリカで最初に産み出されたローヌブレンドの原点ともいえるワイン。

名前はユニークだが味は本格派。南アのポテンシャルが最大限に表現されたワインで、

リッチな赤果実のアロマとクローブやスパイス香を持つリッチなワインです。

(2013)ティム・アトキン2014で88点獲得!

大人気南アフリカこだわり辛口赤ワイン!

イギリス デキャンタ誌大絶賛!

南アのTOP生産者“フェアヴュー”がローヌ・ブレンドを南アで最初に発売した原点ともいえるワイン!

その名も“ゴーツ・ドゥ・ローム”。フランスの“コート・デュ・ローヌ”を文字って名前もストーリーもパロディー!

ずばりこのワイン、アメリカで一番売れている“南ア”ブランド!と言うのもうなづけます。

しかもこのワイン、あの漫画『ソムリエール』の第51話にも登場!

「名前はパロディーだけと中身は本物、コストパフォーマンスも最高!」と大絶賛!

リッチな赤果実のアロマと丁字やスパイス香を持つ、

南アのポテンシャルを最大限に表現したリッチな辛口赤ワインが少量入荷!

ショップ オブ ザ イヤー 10年連続受賞店舗

ゴーツ・ドゥ・ローム

[2018]年・オーク樽熟成・フェアヴュー(バック家)

元詰・WOコースタル・リージョン

Goats do Roam Red [2018] FAIRVIEW (South Africa)  

商品番号::2000001000298::  価格:1,221円 (税込)

年代造り手:[2018]フェアヴュー(バック家)  

生産国:地域   南アフリカ:パール村   WOコースタルリージョン   

タイプ:赤・辛口    ミディアムボディ    内容量:750ml

うきうきワイン玉手箱記事より。

 

 

 

6種のブレンドワインでフレーバーが特徴的!

6種のブレンドワインでフレーバーが特徴的!!試飲評価・★★★★+!

 

「ゴーツ・ドゥ・ローム 2018」 「ローヌ」スタイルのブレンドは南ア最大の強みだ」と大絶賛!『ソムリエール』に登場! 

「名前はパロディーだけと中身は本物、コスパも最高!

フェアヴュー  南アフリカ産業界でネルソンマンデラ氏の次に影響力ある人物として知られる

巨匠チャールス・バック氏が南アフリカの銘醸地パールで手がける高評価ワイナリー。

2014年IWC「ライフタイム・アチーヴメント・アワード」受賞!イギリス デキャンタ誌大絶賛!

南アのTOP生産者“フェアヴュー”がローヌ・ブレンドを南アで最初に発売した原点ともいえるワイン!

南アフリカで最初に産み出されたローヌブレンドの原点ともいえるワイン。

名前はユニークだが味は本格派。

南アのポテンシャルが最大限に表現されたワインで、

リッチな赤果実のアロマとクローブやスパイス香を持つリッチなワインです。

品種:シラー 58%/グルナッシュ 12%/ムールヴェードル 12%/

プティット・シラー 8%/サンソー 7%/カリニャン 3%のなんと6種のブレンドワイン。 

試飲記録 2020-05-17-19-21  

イエクラのモナストレル「ラ・プリシマ」と飲み比べ対決。

これがスペイン・イエクラのモナストレル「ラ・プリシマ」!

外観:ルビーレッドがかった綺麗な色合い。

アロマ:ベリー系のアロマだが、葡萄の品種が多くの品種のブレンドで複雑な香りでよく判別できなかった。

ボディ:流石はフルボディだけの飲み応えです。

アタック:まず口に含んだ時、甘味の旨味とと同時に酸味とタンニン共に口中を覆い、いいワインだ!これが南アなのか!

ストラクチュア:酸味の強さとタンニンのしっかりさが、よくバランスしていたのは醸造家の腕前の良さのためだろー!

とても良いストラクチュアだ!

一口評:イエクラのモナストレルの強豪「ラ・プリシマ」との飲み比べだが、押され気味でした。

南アの葡萄の品種がシラー 58%/グルナッシュ 12%/ムールヴェードル 12%/プティット・シラー 8%/

サンソー 7%/カリニャン 3%の6種のブレンドワインが特徴的なフレーバーでした!

評価は四つ星+ですが三日目を待ってみます。

三日目の試飲では評価は変わりませんでした。

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。