「リオン・ピノ・ノワール」はペイドックの空に高々と放つ潮風のフレーバーで、ピノ・ノワールの持ち味を十分に放っていた!!

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「リオン・ピノ・ノワール」はペイドックの空に高々と放つ潮風のフレーバーで、ピノ・ノワールの持ち味を十分に放っていた!

「リオン・ピノ・ノワール」はペイドックの空に高々と放つ潮風のフレーバーで、ピノ・ノワールの持ち味を十分に放っていた!!

 

激得ブルゴーニュ&南仏フレンチ・ピノ・ノワール!

6本セットの中の「リオン・ピノ・ノワール」の試飲記録の紹介!! 

みなさん!

このセット凄いです!

フランスのエレガンス、ピノ・ノワール6本セット!!

なんと上質なブルゴーニュに、南仏ラングドックで生み出されるフルーティ・ピノ!

人気ピノ・ノワールを存分に堪能する贅沢6本!!

優美で気品ある味わいを是非ともたっぷり味わって下さい!

3.<ジルベール&ガイヤール金賞!!

>ジューシー&フルーティー!!

南仏のチャーミングな激旨ピノ!! 

すみれやチェリーを思わせる可憐な香り、タンニンは

穏やかでほどよい酸があり、心地のいいなめらかな味わい!!

鶏のトマト煮やハンバーグなどと抜群の相性です。

その名は「リオン・ピノ・ノワール」

色・容量 :赤750ml   

ALC:12.5%   

ブドウの品種:ピノ・ノワール100%   

産地:フランスブルゴーニュ地方-マコネ地方   

味わい:ミディアムボディ   

ラベル表示:酸化防止剤(亜硫酸塩)

3本目   リオン・ピノ・ノワール   Rion Pinot Noir

色・容量:赤750ml  

ALC:13%  

ブドウ品種:ピノ・ノワール100%  

産地:フランス-ラングドック地方-IGPペイ・ドック  

味わい:ミディアムボディ  

ラベル表示:酸化防止剤(亜硫酸塩)

京橋ワイン。

 

 


ジューシー&フルーティな赤ワインワイン 赤ワイン リオン ピノノワール フランス産 ミディアムボディ 赤! 

ジューシー&フルーティな赤ワインワイン 赤ワイン リオン ピノノワール フランス産 ミディアムボディ 赤!!!

 

[ジューシー&フルーティな赤ワインワイン 赤ワイン リオン ピノノワール フランス産 ミディアムボディ 赤] 

通常販売価格 (税込):1,430 円 送料:東京都は送料800円]

[商品情報]   

 <テースティングノート>

ジューシー&フルーティな赤ワイン。

スミレやチェリーを思わせる香りが広がります。

タンニンは控えめで舌触りが良く、

果実味がしっかりと感じられる飲みやすい味わいです。

●商品名/リオン ピノノワール

●色/赤

●味わい/ミディアム

●品種/ピノノワール

●産地/フランス IGP ペイドック

●アルコール度数/13%

●単品サイズ/直径6.5cm×高さ30.0cm 重量:1.16kg

●内容量/750ml

※画像のヴィンテージは一例です。あらかじめご了承ください。

<テースティングノート>

ジューシー&フルーティな赤ワイン。

スミレやチェリーを思わせる香りが広がります。

タンニンは控えめで舌触りが良く、

果実味がしっかりと感じられる飲みやすい味わいです。

※画像のヴィンテージは一例です。

あらかじめご了承ください。    

Yahoo JAPAN ショッピング より。

 

 

「IGPペイ・ドックワイン」は世界的に注目度が上昇中のフランスワイン!

「IGPペイ・ドックワイン」は世界的に注目度が上昇中のフランスワイン!「IGPペイ・ドックワイン」とはどんなワイン?!!

 

[「IGPペイ・ドックワイン」は世界的に注目度が上昇中のフランスワイン]   

「IGPペイ・ドック(Pays d’Oc IGP)」は、フランス南部のラングドック・ルーション地方で造られる“地ワイン”です。

バリエーション豊富でコストパフォーマンスに優れたワインが次々と生み出されています。

今回は、そんな「IGPペイ・ドックワイン」の魅力を紹介します。

[「IGPペイ・ドックワイン」とはどんなワイン?]    

「IGP」はワイン法における「地理的表示保護ワイン」のこと。

フランスでは、EU加盟後もワインの品質を守るため、EU全体のワイン法をアレンジして、独自のワイン法を定めています。 

これまで、フランスで生産されるワインは、このワイン法にもとづき、

AOC(Appellation d’Origine Controlee)を筆頭とする4つの等級別カテゴリーに分類されていました。

2009年にEUの規定が変更されたことで、フランスのワイン法における格付けも変更され、現在は下記の3種類に分類されています。

【AOP(Appellation Dorigine Protégée】

「原産地呼称保護ワイン」と訳され、特定の産地で生産される上級ワインを指します。

【IGP(indication géograghique protégée)】

「地理的表示保護ワイン」と訳され、生産地域を表示できるテーブルワインを指します。

【Vin de Table(ヴァン・ド・ターブル)】

産地表示なしのテーブルワイン。 

「「IGPペイ・ドックワイン」はラングドック・ルーション地方の地ワイン」  

IGPのワインは、さらに産地ごとに分類されます。

「IGPペイ・ドック」とは、フランス南部のラングドック・ルーション地方で

栽培されたブドウで造られるIGPワインのこと。

かつてのワイン法では「ヴァン・ド・ペイドック」と呼ばれていましたが、

2009年からの新規定により呼称変更となりました。

[「IGPペイ・ドックワイン」の産地、ラングドック・ルーション地方とは]    

「ラングドック・ルーション地方の気候とワイン造りの歴史」  

ラングドック・ルーション地方は、フランス南部、プロヴァンス地方の西に位置する、地中海に面したエリア。

本来、「ラングドック」と「ルーション」は別々の産地ですが、隣接しているため一括りで扱われるのが一般的です。

ラングドック・ルーション地方は、地中海性気候の影響を受け、夏は雨が少なく、冬は温暖です。

ブドウ栽培に適した気候のもと、古くからワイン造りが盛んでしたが、その多くは大量生産型で低価格なワインでした。

「ラングドック・ルーション地方は“フランスの新世界”」   

ラングドック・ルーション地方のワイン造りが変化したのは、ここ数十年のこと。

フランス国内でワインの質を重視する傾向が強まったことを受けて、大量生産型から品質追求型に転換しようとの機運が高まりました。

ボルドーやブルゴーニュなどと比べて地価が低く、細かい規定や特定の品種に縛られない

ワイン造りができるこの地に、自由なワイン造りに挑戦したい優秀な生産者が次々に移住。

現在では“フランスの新世界”と呼ばれ、個性豊かな優れたワインが次々と生み出される注目の生産地となっています。

[「IGPペイ・ドックワイン」が世界で注目される理由]    

「「IGPペイ・ドックワイン」は豊かな個性とコスパの良さが魅力」   

ラングドック・ルーション地方で造られるワインは、近年、急速に

品質が高まり、AOPに昇格するワインも少なくありません。

しかし、なかには細かな規定に縛られることを嫌い、自由なワイン造りを行うため、

あえてIGPとして造られている高品質なワインも多く存在します。

このため「IGPペイ・ドックワイン」は、個性豊かで高品質な味わいを、

リーズナブルな価格でたのしめるワインとして、世界的に人気が高まっているのです。 

コストパフォーマンスが抜群で多彩なワインをたのしめる

「IGPペイ・ドックワイン」は、現在も進化を続けています。

今後も、「IGPペイ・ドックワイン」から目が離せませんね。

たのしいお酒.jp より。

 

 

毎週日曜日開催「恵比寿マルシェ」に「ペイドックブース」を出店します!

[ハイコスパな日常ワインPays d’Oc I.G.P.![Merlot] スパイシー&甘酸っぱい料理と! 毎週日曜日開催「恵比寿マルシェ」に「ペイドックブース」を出店します!

 

[ハイコスパな日常ワインPays d’Oc I.G.P.]    

バラエティ豊かで、コストパフォーマンスに優れた南仏IGPペイ・ドック。

地中海とピレネー山脈に囲まれたぶどう栽培に最適の「地の利」と、生産者の創造性があいまって、

グローバルなニーズにも応える、現代人の食生活に寄り添う多彩なワインを生み出しています。

クオリティも国際競争力もアップして、今、注目のエリアです。

ラングドック・ルーション地方の「地理的表示保護ワイン」がIGPペイ・ドック(AOCとヴァン・ド・ターブルの間のクラス)。

56種類ものブドウが栽培され、バリエーションの豊かさが魅力のひとつ。

造り手は単一品種、あるいは複数の品種をブレンドしてワイン造りをしています。

豊富なブドウ品種の中から、伝統や慣習に縛られず、モダンで革新的な味わいが生み出されています。

そんなIGPペイ・ドックと料理の素敵なマリアージュを東京・外苑前「アミニマ」の

店主・鳥山由紀夫さんとシェフの阿部真子さんに教わりました。

※I.G.P.とは Indication Géographique Protégéeの略。「

地理的表示保護ワイン」の意味で、品種、地域などが定められている。 

[[Merlot] スパイシー&甘酸っぱい料理と]   「

仔羊のキッピ」  

ペイ・ドックのメルロはハーブのニュアンスが特徴。

合わせたいのは、スパイシー&甘酸っぱい料理。

レバノン料理の仔羊のキッビは、クミンやコリアンダーを羊の

挽き肉に混ぜ合わせて焼き、キュウリとヨーグルトのソースで食べる。

ザクロシロップの甘酸っぱさをアクセントにして。

[[Viognier] 野菜や魚介と好相性]    

「ホタテのサブレ 赤ピーマンとココナッツのクーリ」 ヴィオニエ特有のアプリコット香や

柑橘をイメージさせる香りは、野菜と魚介の組み合わせと好相性だ。

ガラムマサラ風味のパン粉をつけて香ばしくソテーしたホタテに、野菜ならではの甘味が際立つ赤ピーマン、

東洋的なニュアンスを持つココナッツを合わせることで、果実のボリューム感がさらに膨らむ。

[[Cabrnet-Sauvignon] 甘辛の煮込みと合わせたくなる]    

「牛テールのアッシュ・パルマンティエのバトネ」

果実味が強く、ベリーの甘いフレーバーを持つ、ペイ・ドックのカベルネ・ソーヴィニヨン。

赤ワインや甘辛の煮込みを呼ぶ味と言える。

牛テールをシイタケの戻し汁と赤ワインで煮込み、

ジャガイモのピュレ、ベシャメルソースと合わせて春巻きに。

クリスピーな香りと食感もワインを進める。

[『料理通信』6月号に掲載の Pays d’Oc I.G.P.を体験できます!]    

毎週日曜日開催「恵比寿マルシェ」に「ペイドックブース」を出店します。 

ブースでは、IGPペイ・ドック の試飲体験ができ、ワイン生産者紹介コーナーも。 

風薫る5月、お散歩がてらに是非! 〈ブースで試飲できるIGPペイ・ドック〉

Viognier

ドメーヌ・ルジエ ヴィオニエ 2014  シャトー・ド・リュー

パストロー 2014  アラン・パレ

ドメーヌ・ドゥ・カブリヤック ヴィオニエ 2014  ドメーヌ・ドゥ・カブリヤック

Chardonnay

ヴァンテアン・ドゥグレ シャルドネ 2013  クオリティ・ワイン・イント

イル・ラ・フォルジュ シャルドネ 2014  ドメーヌ・ポール・マス

ヴァン・ド・ペイ・ドック シャルドネ 2014  ドメーヌ・ドゥ・ラ・ボーム

Merlot

レ・タンヌ・オクシタン 2014  ドメーヌ・ポール・マス

ルイ・ピエール・エ・フィス メルロ 2013  ルイ・ピエール・エ・フィス

ジャン・バルモン メルロ 2014  ジャン・バルモン

Cabernet-Sauvignon

アボッツ・エ・ドロネイ カベルネ・ソーヴイニヨン 2014  アボッツ・エ・ドロネイ

イル・ラ・フォルジュ カベルネ・ソーヴイニヨン 2014  ドメーヌ・ポール・マス

ル・ジャジャ・ドゥ・ジョー カベルネ 2014  シャトー・ドゥ・ジョー

Blend

ラ・ファンタジー 2013  ル・パン・デュ・シャトー

ペイ・ドック ブラン コレクシヨン・ビオ 2013  M.シャプティエ

ラ・キュべ・ミティーク・ブラン 2014  ヴィナデイズ     

The Cuisine Press より。

 

 

フランスワインを極める2!ワイン法により、フランスワインは以下の4つに分類されています!

フランスワインを極める2!ワイン法により、フランスワインは以下の4つに分類されています!

 

[フランスワインを極める2]    

フランスには数多くのワインの生産地があります。

ボルドー、ブルゴーニュ、シャンパーニュ、コート・デュ・ローヌ、アルザス、

ロワール、プロヴァンス、コルス、ラングドック・ルーション、

ジュラ、サヴォワ、南西部地方……と、

実に多くの地域があり、それぞれの地方はさらにいくつもの地区に分けられています。

それだけに、地方によるワインの品質や特徴を守っていくことが必要。

国が定めるワイン法によって、厳しい規制が行われています。

ワイン法により、フランスワインは以下の4つに分類されています。

●Vins de Table(ヴァン・ド・ターブル)

(テーブルワイン)

原産地無記名ワイン。

EU内において原産地、原産国の異なるものをブレンドしてつくられるが

純粋にフランスで収穫され醸造されたものはヴァン・ド・ターブル・フランセと名乗ることができる。

●Vins de Pays(ヴァン・ド・ペイ)

(地酒)

ヴァン・ド・ペイは、フランス国内の限定された産地

(市・町・村・県・地方など)で指定品種のぶどうを使用して生産されたもの。

ほかの地域で生産したワインとのブレンドは許されていないため独自性に富み、親しみやすさがある。

〈主なヴァン・ド・ペイの地方呼称例〉

「ヴァン・ド・ペイ・ドック」……ラングドック&ルーション地方

「ヴァン・ド・ペイ・デュ・ジャルダン・ド・ラ・フランス」……ロワール地方

「ヴァン・ド・ペイ・デ・コント・ロダニヤン」……コート・デュ・ローヌ地方

「ヴァン・ド・ペイ・デュ・コンテ・トロザン」……南西地方

●A.O.V.D.Q.S.(アペラシオン・ドリジーヌ・ヴァン・デリミテ・ド・カリテ・スペリュール)

(原産地名称上質指定ワイン)

AOCの次にランクされ、規定はAOCのそれよりは比較的ゆるやかに定められているが、

原産地呼称国立研究所(INAO)によるVDQS保証マーク

(検査番号入り)をラベルに表示しなければならない。

●A.O.C.(アペラシオン・ドリジーヌ・コントロレ)

(原産地統制名称ワイン)

原産地呼称統制ワインはAOC法に基づき、ぶどうの品種、原産地、

醸造法などについて、INAOにより厳しく管理・統制された、最高格付けの高級ワイン。

AOCとは「Appellation(呼称)」、

「d’Origine(原産地)」、

「Contrôlée(認証)」という意味。

原産地名は地域が細分化されるほどに生産基準が厳しくなるため、ワインの品質や格が上となり、個性も強くなる。

このように格付けされたワインの内容は、それぞれのラベルから読みとることができます。

ラベルを読むことができるようになれば、ますますワインとのつきあい方が深まっていくでしょう。   

ASAHI WINE .COM より。

 

 

南フランスの多彩なワイン!


「全世界で1秒に24本も売れている! 美味ワイン! 南フランスのラングドック・ルシオン地方で造られるワイン「PAYS D’OC I.G.P.(IGPペイ・ドック)」!

 

[「全世界で1秒に24本も売れている! 美味ワイン」って? 答えを求めに丸の内ハウスへ!]    

南フランスのラングドック・ルシオン地方で造られるワイン「PAYS D’OC I.G.P.(IGPペイ・ドック)」。

これはフランスで最も多く輸出されているIGPワインで、なんと世界で1秒ごとに24本も売れているんです。

そんな「IGPペイ・ドック」に親しめるイベントが丸の内ハウスの全店舗で開催されます!

[南仏ワインの美味しさに開眼できる!「IGPペイ・ドックワイン イベント」@丸の内ハウス]    

フランスで最も多く輸出されているIGPワインで、全世界で1秒ごとに24本も売れているのが、

南フランスのラングドック・ルシオン地方で造られる

「PAYS D’OC I.G.P.(IGPペイ・ドック)ワイン」です。

この「IGPペイ・ドックワイン」に今日本でも注目が集まっています。

「IGPペイ・ドックワイン」は、赤・白・ロゼと多種類あり、

かならず自分の好みのワインが見つかるのも魅力。

もちろん価格も手頃なものから多彩にそろっています。

「▲フランス ラングドック・ルシオン地方のぶどう畑」   

外食時に楽しむのはもちろん、ハウスワインとして買い求める30代男女も年々増加中だとか。

そんな「IGPペイ・ドックワイン」を気軽に500円程度からグラスで親しめるチャンスが到来!

イベントが開催されるのは感度の高い飲食店がそろう「丸の内ハウス」。

今回のイベントでは、「丸の内ハウス」全店舗で「IGPペイ・ドックワイン」を提供。

特別価格でグラス販売をしてくれるそう。

1店舗あたり複数銘柄で、赤・白・ロゼ合わせて計20銘柄が期間中に試せてしまう魅力的な内容。

選ばれた20銘柄には、樹齢55年の古木から取れた“カリニャン”という

ブドウ品種を主体にした希少なワイン“コーテマス・カリニャン”や、

有機栽培にこだわりをもつ南仏コルビエール最古の

ワイナリー“ドメーヌ・オリオル”のワインなど、味わいの奥に素晴らしいストーリーを秘めたワインばかり。

これは飲みに行かない手はありません!

今回のイベントでは20銘柄のワインに合う美味しい料理とのマリアージュもたっぷり楽しめます。

ほかにも、ソムリエの方などが登壇する無料試飲付きミニセミナーや南フランスの

ラングドック・ルシオン地方のワイン造りに関するパネル展示なども合わせて行われ、

期間中に何度でも足を運びたくなるイベントになっています。

南仏の美味しいワインを知って、これからの季節にぴったりのギフト選びのヒントにするのもおしゃれですね♡

【イベント開催期間】  

2019年12月6日(金)~13日(金)

【イベント内容】

1. IGPペイ・ドックワインがグラスで気軽に楽しめる!

丸の内ハウスの全店でIGPペイ・ドックワインをグラスで楽しめます。

1店舗あたり複数銘柄、赤・白・ロゼ合わせて計20銘柄がお目見え!

2. 丸の内ハウスでは、南フランスのラングドック・ルシオン地方の

ぶどう畑の写真の展示など、気分が高まる演出も♡

3. 無料試飲付きミニセミナー開催!

中央のライブラリースペースでは、ソムリエらが登壇するミニセミナーが開催。

期間中、3回開催を予定。

登壇者:瀬川あずささん(ワインスクール講師)、

進藤康平さん(フランス料理店ソムリエ)、

曽根麻矢子さん(フランス在住経験のある音楽家)。    

oggi.jp より。

 

 

「リオン・ピノ・ノワール」はペイドックの空に高々と放つ潮風のフレーバーで、ピノ・ノワールの持ち味を十分に放っていた!

「リオン・ピノ・ノワール」はペイドックの空に高々と放つ潮風のフレーバーで、ピノ・ノワールの持ち味を十分に放っていた!試飲評価・★★★★+!

 

「リオン・ピノ・ノワール」.<ジルベール&ガイヤール金賞!!

>ジューシー&フルーティー!!

南仏のチャーミングな激旨ピノ!! 

すみれやチェリーを思わせる可憐な香り、タンニンは穏やかでほどよい酸があり、心地のいいなめらかな味わい!!

鶏のトマト煮やハンバーグなどと抜群の相性です。 

産地:フランスブルゴーニュ地方-マコネ地方!

試飲記録 2021-07-17-19-21

飲み比べ相手「ロック・グリ」南仏の注目の産地トータヴェルが生んだ旨ーい赤ワイン。

飲み比べ相手「ロック・グリ」南仏の注目の産地トータヴェルが生んだ旨ーい赤ワイン!

外観:このワインの色合いはピノ・ノワールの淡い色合いではなく、むしろ濃い目のルビーレッドでした!

その色合いは素晴らしく、ワイナリーが努力を重ねた色合いでした!

このワインの色合いはそのワインの価値を表すもので、ワインの評価の大事な要素です!

アロマ:コルク栓を抜いた時放たれたアロマは部屋中に放たれて、驚きと共に素晴らしいアロマでした!

そのアロマはカシスのピュアな香りで、とてもいい香りでした!

これがリオンのアロマなのです!

ボディ:ピノノアールにフルボディはないのですが、このワインの飲み応えは

重みのある辛口で、むしろフルボディを思わせるボディでした!

アタック:口に含んだ時、ピノノアールのアタックとは思えないほど強いフレーバーで――

とてもチャーミングなフレーバーではありません!

むしろ辛口なフレーバーでこれがピノ・ノワールかと思わせるような強いフレーバーでした!

これがペイドックのピノ・ノワールのフレーバーなのでしょうか!

ストラクチュア:強めの酸味とタンニンの渋みがこのワインの特徴で共に

しっかりとしたストラクチュアで、これがリオンだと叫んでいる、そんなストラクチュアでした!

これがペイドックのピノ・ノワールが生み出すストラクチュアなのでしょうか?

一口評:「ロック・グリ」との飲み比べ対決では相手のロック・グリは素手の栓を開けてからの日にちが十分経っていて、

そのデキャンタ効果で、美味さを増していて、こちらのリオンはそれにやられました!

こちらのワイン「リオン・ピノ・ノワール」は

ペイドックの空に高々と放つ潮風のフレーバーで、ピノ・ノワールの持ち味を十分に放っていた!

これがペイドックの畑が造り出したフレーバーなのでしょう!

今日の料理は「白味魚のラッキョリゴットソース」でワインを引き立てる、いいマリアージュでした!

このワインの試飲評価はあまり高くなく四つ星+でしたが、日にちが経てばもっと上手くなるはずです!

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私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。