「シャトー・キャピトゥール ロカイユ・ルージュ 2017 」のフレーバーはラ・クラーブの葡萄畑に輝く太陽のフレーバー!

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「シャトー・キャピトゥール ロカイユ・ルージュ 2017 」のフレーバーはラ・クラーブの葡萄畑に輝く太陽のフレーバー!

「シャトー・キャピトゥール ロカイユ・ルージュ 2017 」のフレーバーはラ・クラーブの葡萄畑に輝く太陽のフレーバー!

 

贅沢赤ワイン!飲み応えたっぷりの満足コク旨レッド6本の中の

「シャトー・キャピトゥール ロカイユ・ルージュ 2017 」の試飲記録の紹介!

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【パーカー90点!!】 さらに2つのワインコンクールで金賞獲得!! 

ピュアな果実味の奥に潜む生々しさのある魅力的なアロマ!!

その名は[シャトー・キャピトゥール ロカイユ・ルージュ 2017]

Chateau Capitoul Rocaille Rouge 2017   

■色・容量:赤750ml  

■ALC:13.5%  

■ブドウ品種:シラー40%、グルナッシュ・ノワール40%、カリニャン20%  

■産地:フランス – ラングドック地方 – AOPラ・クラープ  

■味わい:ミディアムよりおフルボディ  

■ラベル表示:酸化防止剤(亜硫酸塩)、安定剤(アカシア)

【パーカー90点!!】 さらに2つのワインコンクールで金賞獲得!!  

艶やかなダークチェリーに、生のカシスのダスティでありながら インクのようなニュアンス。

リコリスと黒胡椒の柔らかな刺激と、うっすらにじむ血の香り。

或いはミネラル感。吸い込むほどに引き込まれる香りの求心力。

若さのある酸味に彩られた明るい果実味、しかしそれは

たちまち なめらかさを増し、舌の上に残るぽってりとした存在感。

渋みは決して多くないのに、立体的な味わいを感じる美しいバランス。

つかずはなれずのミディアムボディが、カジュアルにしてじつにエレガント。 

艶やかなダークチェリーに、生のカシスのダスティでありながら インクのようなニュアンス。

リコリスと黒胡椒の柔らかな刺激と、うっすらにじむ血の香り。

或いはミネラル感。吸い込むほどに引き込まれる香りの求心力。

渋みは決して多くないのに、立体的な味わいを感じる美しいバランス。

つかずはなれずのミディアムボディが、カジュアルにしてじつにエレガント。   

京橋ワイン。

 

 

ラングドックの階層!AOCは原産地呼称!IGPは保護地理的表示!


【パーカー90点】 さらに2つのワインコンクールで金賞獲得! ピュアな果実味の奥に潜む生々しさのある魅力的なアロマ!!

 

[【パーカー90点】 さらに2つのワインコンクールで金賞獲得!!

ピュアな果実味の奥に潜む生々しさのある魅力的なアロマ]     

【赤1098】シャトー・キャピトゥール・ロカイユ・ルージュ ’17        

色・容量:赤・750ml   

産地:フランス – ラングドック   

品種:シラー40%、グルナッシュ・ノワール40%、カリニャン2味わい:ミディアムフルボディ

販売価格:1,300 円(税別)   

参考小売価格:2,200円

【パーカー90点!!】 

さらに2つのワインコンクールで金賞獲得!! 

ピュアな果実味の奥に潜む生々しさのある魅力的なアロマ!!  

[シャトー・キャピトゥール ロカイユ・ルージュ 2017]

艶やかなダークチェリーに、生のカシスのダスティでありながら インクのようなニュアンス。

リコリスと黒胡椒の柔らかな刺激と、うっすらにじむ血の香り。

或いはミネラル感。吸い込むほどに引き込まれる香りの求心力。

若さのある酸味に彩られた明るい果実味、しかしそれはたちまち なめらかさを増し、舌の上に残るぽってりとした存在感。 

渋みは決して多くないのに、立体的な味わいを感じる美しいバランス。

つかずはなれずのミディアムボディが、カジュアルにしてじつにエレガント。    

PRECO × EWVAWINE より。

 

 

【デカンター誌95点”プラチナ賞”&ベストヴァリュー・ラングドック!!】 【マコン・ワインコンクール金賞!!】 !

【フランス】【パーカー】【750ml】【ミディアムボディ寄りのフルボディ】【辛口】! 【デカンター誌95点”プラチナ賞”&ベストヴァリュー・ラングドック!!】 【マコン・ワインコンクール金賞!!】 !

 

[シャトー・キャピトゥール・ロカイユ・ルージュ 2015]    

【フランス】

【パーカー】

【750ml】【

ミディアムボディ寄りのフルボディ】

【辛口】

|ホワイトデー  1,738円(税込)

[商品説明』     

【パーカー≪90-92点≫!!】

【デカンター誌95点“プラチナ賞”&ベストヴァリュー・ラングドック!!】

【マコン・ワインコンクール金賞!!】

ダークチェリーとラズベリーの濃密な果実味に、スパイシーな香りと上品なミネラル感が混じる魅惑的なアロマ。

甘くとろけるリッチな果実味が口中をふくよかに満たし、その豊かなボリューム感に驚かされます。

丸みのあるタンニンと柔らかな酸、そしてまろやかな旨みの存在感は、たっぷりと惜しみなく、それでいて気品も感じられます。

飲み干した後に長く続く濃厚な果実の余韻が印象的です。

ロースト肉と最高の相性です。

【パーカー≪90-92点≫!!】

【デカンター誌95点”プラチナ賞”&ベストヴァリュー・ラングドック!!】

【マコン・ワインコンクール金賞!!】

これは凄い!!!!

最高の賛辞に値する素晴らしいワイン!!

目が覚める旨さ!!濃密でリッチ!!そして優雅!!

シラーの気品をたっぷりと感じつつ圧倒的な飲み応え!!

口中をたっぷりと満たす豊かなアロマとボリューム感!!

一口目から最後の一滴までずっと旨い!!

ロースト肉と最高の相性!! 

[シャトー・キャピトゥール・ロカイユ・ルージュ 2015]     

まさに驚嘆!!イギリスの超重要ワイン評論誌【デカンター】にて、

なんと≪95点≫というハイスコアとともに、

極めてわずかのワインのみが選出される最高賞≪プラチナ賞≫獲得!!

さらに!!ワイン界の重鎮ロバート・パーカー氏率いる

【ワインアドヴォケイト誌】にて、驚異の≪90-92点≫!!

そして!!

【マコン・ワインコンクール】にて堂々の金賞獲得!!

そんな、ものすごいワインが、ついに登場しました!!

しかも、ものすごく旨い!!!! 

このワインを造っているのは、2015年ヴィンテージから南仏ラングドック地方に新しくできた”ラ・クラープ”という地区。

この”ラ・クラープ”という地区は、ラングドック地方の中でも

特に高品質なワインが造られるとして、非常に注目を集めている場所!!

そんな注目地区から、満を持して生み出されたのが、この赤ワインなんです!!

しなやかで力強く、エレガントな風味を持つシラー種を主体に、濃厚な果実味のグルナッシュと、

スパイシーなニュアンスを持つカリニャン種をバランスよくブレンドしたこのワインは、

たっぷりと飲み応えがあり、しかも驚くほどになめらかで優雅。

ワインアドヴォケイト誌のテイスティングコメントには、

『超完熟のブラック・ラズベリーにカシス、ヨードや石灰、

そして塩っぽいミネラル感を伴う、伝統的な”ラ・クラープ”地区らしいワイン。

リッチで濃厚、なめらかで美しい舌触り。

今後4~6年の間(2023年頃まで)たっぷりと愉しめるワイン。』とあり、

その圧倒的なコストパフォーマンスには、プロのテイスターも、思わず驚かずにはいられません!!

実際にテイスティングしてみると、『ダークチェリーとラズベリーの濃密な果実味に、

わずかに種のニュアンスのあるスパイシーな香りと上品なミネラル感が混じる魅惑的なアロマ。

一口飲めば、甘くとろけるリッチな果実味が口中をふくよかに満たし、その豊かなボリューム感に驚かされます。

丸みのあるタンニンと柔らかな酸、そしてまろやかな旨みの存在感は、たっぷりと惜しみなく、それでいて気品も感じられます。

飲み干した後に長く続く濃厚な果実の余韻が印象的です。』

一口目から圧倒的な満足感!!そして最後の一滴まで、ずーっと旨い!!

思わず『おおおお!!』と叫びそうなほどに、本当に素晴らしいワインです!! 

ローストした肉との相性はとりわけ抜群!! 

ワインが肉を呼び、肉がワインを呼びます!!

この素晴らしい味わいを、ぜひともたっぷりとお楽しみください!!

【パーカー≪90-92点≫!!】【

デカンター誌95点“プラチナ賞”&ベストヴァリュー・ラングドック!!】

【マコン・ワインコンクール金賞!!】 

このワインを造っているのは、2015年ヴィンテージから南仏ラングドック地方に新しくできた“ラ・クラープ”という地区。

この“ラ・クラープ”という地区は、ラングドック地方の中でも特に高品質なワインが造られるとして、非常に注目を集めている場所!! 

そんな注目地区から、満を持して生み出されたのが、この赤ワインなんです!! 

しなやかで力強く、エレガントな風味を持つシラー種を主体に、

濃厚な果実味のグルナッシュと、スパイシーなニュアンスを持つカリニャン種を

バランスよくブレンドしたこのワインは、たっぷりと飲み応えがあり、しかも驚くほどになめらかで優雅。

一口目から圧倒的な満足感!!

そして最後の一滴まで、ずーっと旨い!!

思わず『おおおお!!』と叫びそうなほどに、本当に素晴らしいワインです!!

どうぞ、たっぷりとお楽しみください!!

[商品詳細]    

内容量:

パーカー≪90-92点≫!!】

【マコン・ワインコンクール金賞!!】

【デカンター誌95点“プラチナ賞”&ベストヴァリュー・ラングドック!!】これは凄い!!!!

最高の賛辞に値する素晴らしい極旨南仏ワイン!

!Chateau Capitoul Rocaille Rouge 2015色・

容量:赤750ml

ALC:14%

ブドウ品種:シラー45%、グルナッシュ・ノワール35%、カリニャン20%

産地:フランス・ラングドック地方-AOPラ・クラープ

味わい:ミディアムよりのフルボディ

ラベル表示:酸化防止剤(亜硫酸塩)、安定剤(アカシア)    

ぐるすぐり より。

 

 

カジュアルでお手軽なワインの産地として知られているラングドック・ルーション地方!


カジュアルワインの代表的産地、ラングドック・ルーション地方のワインとは?!!!

 

[カジュアルワインの代表的産地、ラングドック・ルーション地方のワインとは?]    

フランスの南部に位置し、カジュアルでお手軽なワインの産地として知られているラングドック・ルーション地方。

ブドウだけでなく野菜や果実の産地としても知られており、

近年では有機農法で造られたワインが度々注目されることも。

また、ブルゴーニュやボルドー、シャンパーニュといった

高価格のワインに比べ、お手軽な価格のワインも多く生産されています。

今回はそんなラングドック・ルーション地方のワインの特徴についてご紹介したいと思います。

[新酒も生産している注目の生産地]    

フランス中部以北に比べて気温が高かったため、冷却設備がなかった

遠い昔は安価なテーブルワインがメインに造られていました。

しかし、徐々に消費者が求めるワインの質が変化していき、

80年代以降には先進的なワインの造り手たちがこの地に注目し、

高度な醸造技術が取り入れられたためにワイン造りが発展しました。

近年ではA.O.C.ワインが増えつつありますが、

フランス三大産地に比べてその割合は低く、I.G.P.ワインが70%を占めています。

さらにその生産量は、フランス全体のI.G.P.ワインの80%に相当するほど。

それゆえに、この土地のワインの魅力はなんと言っても、コストパフォーマンスの高さです。

新酒ではブルゴーニュのボジョレー・ヌーボーが有名ですが、

ラングドックでもA.O.C.ではLanguedocとCôtes du Roussillonで新酒が造られており、

A.O.C.以外のカテゴリでも様々な新酒がお手頃な価格で販売されています。

スティルワインの他にはスパークリングワイン、そしてV.D.N.(天然甘口ワイン)も多く生産されています。

有機栽培が多い土地としても知られており、

フランスの有機栽培の1/3、世界の有機ブドウ畑の7%がこの土地に集まっています。

 

 

ラングドック・ルーションの気候風土!


ラングドック・ルーションの気候風土!夏は雨がほとんど降らずに乾燥しており、冬は穏やかな気候です!!

 

[ラングドック・ルーションの気候風土]    

東に位置しているプロヴァンス地方と同様、その多くが

典型的な地中海性気候ですが西部では海洋性気候の影響も見られます。

夏は雨がほとんど降らずに乾燥しており、冬は穏やかな気候です。

トラモンタンと呼ばれる乾いた冷風がブドウ畑を乾燥させ、病害から守ります。

西北からガール県、エロー県、オード県、ピレネー・オリエンタル県を跨いだ広範囲の産地であるために、土壌も多岐に渡ります。

海沿いの地域は砂質、石灰質、粘土質で、山側の地域はシストと呼ばれる結晶片眼、泥灰岩、玉砂利などが広がっています。

[主要品種と地方料理など]    

ラングドック・ルーションの主要品種は、

白ブドウがグルナッシュ・ブラン、ブールブーラン、ピクプール、

クレレット、ヴェルメンティーノ、マルサンヌ、ルーサンヌなど。

また、主にフランス北部で栽培されているシャルドネや、

スペインワインに多く使用されるマカベオ(マカブー)も栽培されています。

黒ブドウはグルナッシュ、ムールヴェードル、シラー、カリニャン、サンソーなど。

温かい気候を好むブドウ品種が多く、すぐ北に位置しているコート・デュ・ローヌ地方の主要品種と似ています。

地方料理は白インゲン豆の煮込みであるカスレが有名で、地方により鴨のコンフィや豚足などを加えることも。

また、オリーブの生産地としても有名で、1995年にA.O.C.を取得したオリーブである

「Olive de Nime」(オリーブ・ド・ニーム)もよく食べられています。

[主要のA.O.C.]    

Languedoc(ラングドック:赤、白、ロゼ)

ガール県の一部とエロー県のある中部よりも南を含む、ラングドック・ルーション

地方の地方名A.O.C.。1985年にA.O.C.を取得したCoteau du Languedoc

(コトー・デュ・ラングドック)が2007年に名称を変更し、

このA.O.C.になりました。2017年5月3日の出荷分まで変更前の呼称を使うことが許されていました。

面積は約1万haと広大で、新酒も赤とロゼのみ造られています。

Muscat de Frontignan(ミュスカド・フロンティニャン:V.D.N.白、V.D.L.白)

天然甘口ワインであるV.D.N.と、未発酵の果汁にアルコールを添加したV.D.L.の両方を

造っている珍しいA.O.C.。ワイン法施行の翌年である1936年に、トー湖と

ヴィック・ラ・ガルディオール湖の間に位置しているフロンティニャン村と、

ヴィック・ラ・ガルディオール村に認められました。

Crémant de Limoux(クレマン・ド・リムー:発泡白、発泡ロゼ)

瓶内二次発酵によって造られる高品質スパークリングワインのA.O.C.。

主要品種はシャルドネで、補助品種にはシュナン・ブランなどが使われています。

ラングドック・ルーションには他にもスパークリングワインを造るA.O.C.がいくつかあります。

Limoux méthode ancestrale(リムー・メトード・アンセストラル)では、

アンセストラル(リュラル方式、古代製法)と呼ばれる一次発酵の途中にワインを瓶詰めし、

残りの糖分によって発酵させる製法で造られた微発泡ワインを生産しています。

これは一説によると、シャンパーニュよりも早く生み出された発泡ワインの製法だと言われています。

Côtes du Roussillon(コート・デュ・ルーション:赤、白、ロゼ)

オード県との境界から南下し、ピレネー山脈まで広がる広域のA.O.C.。

同じA.O.C.であっても広範囲に及ぶために土壌がそれぞれ違い、味わいも大きく異なります。

主要品種はコート・デュ・ローヌに似ており、赤とロゼでは少なくとも2品種を使用することが決められています。

Banyuls(バニュルス:V.D.N.赤、V.D.N.ロゼ、V.D.N.白)

1936年に認定された天然甘口を造るA.O.C.。ピレネー・オリエンタル県にある四つの村に認められています。

製法や品種の規定により「Ambré」「Blanc」「Rimage」「Traditionnel」「Rosé」などの種類があります。

また、この地で造られるスティルワインはA.O.C.Collioure(コリウール:赤、白、ロゼ)となります。

[おすすめのラングドック・ルーションのワイン]    

最後に、ぜひ一度お試しいただきたいラングドック・ルーションのワインをご紹介します。

南仏を代表する4種のブドウをブレンドして造られるこちらの赤ワイン。

南仏らしいぎゅっと凝縮した果実味が全面に出ており、

柔らかな口当たりでフルボディながらも飲みやすいタイプです。

ビジネスクラスの機内ワインにも選ばれたこともある実力派!

フルボディのワインがお好きな方におすすめの一本となっています。

ドメーヌ・ド・ヴィルマジュー・コルビエール・ブートナック / ジェラール・ベルトラン 

[まとめ]     

様々なワインを産出しているラングドック・ルーション。

北部に比べてお手軽な価格で、気軽に飲める

軽快でカジュアルなワインが愛好家の日常的な食卓を彩っています。

近年では高級ワインも登場していますが、それもまたコストパフォーマンスが

高いと言われており、ワインファンから注目されています。

お手軽な価格でも高品質なワインが飲みたい…というときは、

ラングドック・ルーションのワインの中から探してみても良いかもしれませんね。    

ENOTECAonline より。

 

 

このワインの私の試飲評価は五つ星に近い・★★★★++!

「シャトー・キャピトゥール ロカイユ・ルージュ 2017 」のフレーバーはラ・クラーブの葡萄畑に輝く太陽のフレーバー!試飲評価・★★★★++!

 

「シャトー・キャピトゥール ロカイユ・ルージュ 2017 」の試飲記録の紹介!  

■ブドウ品種:シラー40%、グルナッシュ・ノワール40%、カリニャン20%  

■産地:フランス – ラングドック地方 – AOPラ・クラープ 

試飲記録  2021-09-07-09-11

飲み比べ相手「ルイ・ジャド・ブルゴーニュ・ピノ・ノワール2018」

飲み比べ相手「ルイ・ジャド・ブルゴーニュ・ピノ・ノワール2018」!

外観:グラスに注いだ時、綺麗な濃い目の見た目です!

その色合いはルビーレッドの良い色合いだ!

色合いはワインでとても大事な要素で、ワインを造る人の努力の現れだからです。

ということはワイナリーの人達の努力の賜物なのです!

アロマ:コルク栓を抜いた時、立ち上るアロマは、部屋中を満たす、とても良いアロマです!

シラーのブレンドワインのアロマで、ピュアなカシスの良い香りでした!

ボディ:このワインのしっかりした良い飲み心地は、良いワインの証!

そのボディはミディアムボディでした!この飲み応えがワインの力量を、表しているので、ボディは大変重要!

アタック:口に含んだ瞬間、その美味さでこのワインは五つ星に近いぞ、そう思えるほどに美味いワイン!

そのフレーバーはラ・クラーブの葡萄畑に輝く太陽のフレーバー!

シラーのブレンドワインは美味いにきまっています!

ストラクチュア:強めの酸味とタンニンの渋みも強いのでよくバランスしていて、ワイナリーの人達の顔が、思い浮かびました!

それはナイスなストラクチュアということ!

ストラクチュアよし!

アロマよし!

旨味良しだよキャピトゥール!

一口評:飲み比べ対決では「ルイ・ジャド・ブルゴーニュ・ピノ・ノワール2018」では、当然の如くこちらのワインが上です!

 

その評価は五つ星に近い、四つ星++の高評価!

今日の料理は「鶏肉のレンジ照り焼き」その旨さと五つ星に近いワイン美味さとのマリアージュは最高でした!

前記したようにこのワインのフレーバーは、ラングドック・ラ・クラーブの葡萄畑に輝く太陽のフレーバー!

そしてシラーのブレンドワインですから美味いに決まっています!

シャトー・キャピトール美味いよ!

ラングドックのラ・クラーブ美味いよ!

シラーのブレンド美味よ!!

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ABOUTこの記事をかいた人

私はかなり高齢な建築家です。出身は伊豆の湯ヶ島で多くの自然に触れて育ちました。少年時代の思い出も記事になっています。趣味が多くカテゴリーは多義に渡ります。今は鮎の友釣りにハマっています。自然が好きで自然の中に居るのが、見るのが好きです。ですので樹木は特に好きで、樹木の話が多く出てきます。 電子書籍作りも勉強して、何とか発売できるまでになりました。残り少ない人生をどう生きるかが、大事です。